こういうコラムで直球に辛辣な批評は珍しいかもアニメの場合
辛辣!
そういえば009の方は敵方の男女比率や出身国構成が変わっていたり、リボンの騎士の方はもうファンタジーを通り越していたようなイメージだった。
フォロワーや見知らぬ誰かの感想が流れてこない新作アニメの感想を朝日新聞から知るとは…
ガチ原作ファンが見るようなアニメじゃないだろうな。問題はなら原作知らなければ面白いかといえばそんなことは無いことであり
リボンの騎士って当時としては珍しいジェンダー的な要素が核になってるからそれを令和にリメイクするのは意義があるなと好意的に受け止めてたんだけどいざ本編見たらジェンダー要素ゼロで逆にビックリした。
原作リボンの騎士好きだけどリボンヒーロー楽しく観た。2026年に原作通りの話をやるなら女性が女性だからという理由で王位継承権を持てない話なんだが現代の話題すぎてエグくないか?/原作はジェンダーの話じゃないよ
リボンの騎士は「戦争で死んだ宝塚に行きたかったお姉さん」の思い出が引っかかってたっていう話がある。(あまり関係ない)
THE RIBBON HEROはリボンの騎士がどうこうというよりは、アニメとしての出来が悪い。ダイジェスト過ぎてシーン一つ一つに必要な情緒が無かった。「間」がなくてキャラの心境変化が唐突すぎる。
声優は下手だし、話は要素盛りすぎて出来の悪い総集編映画みたいになってるし、変なとこでギャグになるし本当に酷かったリボンヒーロー
やはりただの往年作品のリブート・リメイクだけじゃだめで、最近のトレンドは古参〜一端でも作品知識のある人にあるあるや思い出を熱く語らせる要素も入れてXでバズらせるかというのを感じる
ホイ全文 https://digital.asahi.com/articles/ASV871PGZV87UCVL01JM.html?ptoken=01KZN2EMD9RRHT5SJV9HHX76WJ
conclusion GOD’S WARはもっとボロクソに言われてもいい
仮面ライダーとかゴジラみたいなコンテンツは奇跡なのかもね
まぁ権利者からすればIPは生きていること自体に価値があ……ったりするのかなあ
「ただ、その光のエフェクトがTRIGGER作品っぽかったり、異空間が『まど☆マギ』の劇団イヌカレー担当パートっぽかったりと、『借りもの感』が気になります。というのも、作品全体にぼんやりと既視感があるから。」
(現在youtubeで無料配信中の)ガッチャマンクラウズはうまくいってたね。
見ていて、インフィニティフォースとの違いは何だろうなぁとか考えることがある。それはたぶん、「009」や「リボンの騎士」である必要性で、「なのは EXCEEDS」でも同じ事を思っている。パトレイバー2でも感じた。
辛辣。全3話のアニメ「サイボーグ009 ネメシス」、「リボンの騎士」を原案とする長編アニメ「THE RIBBON HERO リボンヒーロー」
全文ありがとうございます。。。009は神格化されてるからどんな名作作ってもリメイクはダメって言われるし言う。リボンの騎士は生暖かく推して頂けるのかもしれんけど009は無理な気がする
サイボーグ009はチャンピオンREDでやったvs8マンをアニメ化したらよかったのに
オタクのブログじゃなくて新聞サイトか。根性あるな。
リボンの騎士はキラキラした少女漫画の世界に少しだけ盗作した雰囲気があってそこにゾクゾクしたものだが、リメイクはその辺期待できなさそうね。
「リボンヒーロー」は悪くないと思ったが「リボンの騎士」をもってくる意味があったかというと… 2019年の「どろろ」をあげているのはさすが。 009の異能バトルだったら「怪獣戦争」のほうが。
( ページ上部のリンク先の過去記事一覧は2021年08月16日以降分、→は2007年11月05日〜2019年12月30日 https://www.asahi.com/culture/columns/animagedon/ 2013年digital.asahi.com移行?後はerror500 同年10/14有料化&asahi.com not found 12月23日以降?現存
Netflixのアニメって、東大上がりでIGを経由した櫻井大樹あたりが関わった作品って大して絵は良くないし、お金は掛かってそうなのになんか面白くなくって。超かぐや姫は除いて、大抵ひどいと思うんだ。
近年の何時ものバカ息子が主体しそうな原作レイプだったので手塚治虫が草葉の陰で泣いてるぞ
小原さんひさびさのホッテントリな気がする(著書(このコラムの単行本化) https://www.nippyo.co.jp/shop/book/6121.html 新装版でねえかなあ…(いま見ても各タイトル濃いな(今検索して読売の福田さんが2021年に亡くなってたの知った…
Netflixの新着作品でサムネを見かけたことはあるけど、リボンの騎士が原作だとは知らなかった。
創造性があるやつは他人のリメイクなんて作らんから
リボンヒーローのキャラデザは好きだったんで気になってたんだが中身は微妙そうなのかな。とりあえず観てみるか…
個性チームモノが取ってつけたようなライバルと「一方その頃」繋ぎで1on1マッチアップされてしまうヤツ、自分はルパンTVスペシャル症候群と呼んでいる。
id:tiili小原さんは原作通りにしろとは書いてませんよ。「どろろ」大胆リメイクは原作が「どろろ」である意味があった。しかし「リボンヒーロー」は原案が「リボンの騎士」である意味があったのかという問いでしょう。
記事で紹介されている「まるで騎士だな」みたいに無理矢理言わされてる台詞が多かったり、演劇仕立てでAct分けされてるのはいいけど起承転結ぶつ切りになってたり違和感の多い作品だった。なおチンクは出てこない。
「009 RE:CYBORG」は個人的には好きな作品だ。内容はともかく作画演出が素晴らしかった。画面に力がある。加速装置の描写は何度も見ちゃう。ネメシスは1話をみたが全く入ってこなかった。とにかく軽い印象しかない。
たしかに2019年のどろろはよく出来てたな
リボンヒーロー、プロモーションが超ダサくて、そうやって人目を惹こうとするコンテンツは大体が内容は期待ほどではないよな、という悲しい経験だけがまた蓄積してしまった。金の使い方を間違ってる。真っ当に作れよ
009がアマプラにあったので見てみたら、全3話て。009戦士が相対する戦士と対峙するストーリーが90分とか、掘り下げ足りないに決まってるだろ!
再放送がないから40代以下はドラえもん以外知らない
リボンヒーロー、ここはまどか☆マギカで、ここはナウシカ、変身バンクはプリキュアとセーラームーン、みたいなモザイク状なのは歴代アニメへのリスペクトを示してるのかなとも思ったが、話や動きかブツ切れで残念。
花仙子之魔法香対論も、花の子ルンルンでなきゃいけない理由はあるんだろうか
うる星やつらにしてもらんまにしても009にしてもリボンの騎士にしても、新作発表は聞いてても、ほんとにSNSのタイムラインに感想が流れて来ないんだよな……
009はオーガスタ担当の音楽だけはいい。もう一つの方は、監督が女性声優に枕営業もちかけてこっぴどく断られたとかそういういきさつでも??(だって男はマトモなキャストだし)
結局もう時代劇に徹するしかないんだよなあ。原作009の、ベルリンの壁が生んだ004の非運、根強い先住民差別の中で育った005、大躍進政策失敗後の貧困に絶望した006らの背景は1960年代のリアリティで現代には置き換え困難
まぁ、独占・有料配信の類の時点で「そうなんだ、じゃあ私生徒会行くね」てなるやつなので。
リボンヒーローは、当代きってのイラストレーター(まあ1girl系統だが)の無駄遣いだったなという印象。ネメシスは浅すぎて一生「だから何?」だった。
リボンの騎士はジェンダーの話でしょ。じゃないとなんでチンクがチンクって名前なのさ
石ノ森本人ですら最早わけわかんなくなっちゃって連載を中断せざるを得なくなったのに、それほどの産みの苦しみを味わってもいない現代人が『009』を効果的に描けるはずもなく
009のくだりを読んでいて毎度毎度爆死するファンタスティック4映画を思い出してしまった。リボンの騎士は馬に乗らないの?乗ってればドイツの女児は見てくれたろうに
『009』はなぜあんなにリメイクが続いてるのかはちょっと気になる(やりたいPや監督が多い?)/ツインエンジンでアレが超ヒットしたのは奇跡なので、これを劇場公開にしなくてよかったなぁとは思った。
009とリボンの騎士、どうしてこうなった? 小原篤のアニマゲ丼:朝日新聞
こういうコラムで直球に辛辣な批評は珍しいかもアニメの場合
辛辣!
そういえば009の方は敵方の男女比率や出身国構成が変わっていたり、リボンの騎士の方はもうファンタジーを通り越していたようなイメージだった。
フォロワーや見知らぬ誰かの感想が流れてこない新作アニメの感想を朝日新聞から知るとは…
ガチ原作ファンが見るようなアニメじゃないだろうな。問題はなら原作知らなければ面白いかといえばそんなことは無いことであり
リボンの騎士って当時としては珍しいジェンダー的な要素が核になってるからそれを令和にリメイクするのは意義があるなと好意的に受け止めてたんだけどいざ本編見たらジェンダー要素ゼロで逆にビックリした。
原作リボンの騎士好きだけどリボンヒーロー楽しく観た。2026年に原作通りの話をやるなら女性が女性だからという理由で王位継承権を持てない話なんだが現代の話題すぎてエグくないか?/原作はジェンダーの話じゃないよ
リボンの騎士は「戦争で死んだ宝塚に行きたかったお姉さん」の思い出が引っかかってたっていう話がある。(あまり関係ない)
THE RIBBON HEROはリボンの騎士がどうこうというよりは、アニメとしての出来が悪い。ダイジェスト過ぎてシーン一つ一つに必要な情緒が無かった。「間」がなくてキャラの心境変化が唐突すぎる。
声優は下手だし、話は要素盛りすぎて出来の悪い総集編映画みたいになってるし、変なとこでギャグになるし本当に酷かったリボンヒーロー
やはりただの往年作品のリブート・リメイクだけじゃだめで、最近のトレンドは古参〜一端でも作品知識のある人にあるあるや思い出を熱く語らせる要素も入れてXでバズらせるかというのを感じる
ホイ全文 https://digital.asahi.com/articles/ASV871PGZV87UCVL01JM.html?ptoken=01KZN2EMD9RRHT5SJV9HHX76WJ
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仮面ライダーとかゴジラみたいなコンテンツは奇跡なのかもね
まぁ権利者からすればIPは生きていること自体に価値があ……ったりするのかなあ
「ただ、その光のエフェクトがTRIGGER作品っぽかったり、異空間が『まど☆マギ』の劇団イヌカレー担当パートっぽかったりと、『借りもの感』が気になります。というのも、作品全体にぼんやりと既視感があるから。」
(現在youtubeで無料配信中の)ガッチャマンクラウズはうまくいってたね。
見ていて、インフィニティフォースとの違いは何だろうなぁとか考えることがある。それはたぶん、「009」や「リボンの騎士」である必要性で、「なのは EXCEEDS」でも同じ事を思っている。パトレイバー2でも感じた。
辛辣。全3話のアニメ「サイボーグ009 ネメシス」、「リボンの騎士」を原案とする長編アニメ「THE RIBBON HERO リボンヒーロー」
全文ありがとうございます。。。009は神格化されてるからどんな名作作ってもリメイクはダメって言われるし言う。リボンの騎士は生暖かく推して頂けるのかもしれんけど009は無理な気がする
サイボーグ009はチャンピオンREDでやったvs8マンをアニメ化したらよかったのに
オタクのブログじゃなくて新聞サイトか。根性あるな。
リボンの騎士はキラキラした少女漫画の世界に少しだけ盗作した雰囲気があってそこにゾクゾクしたものだが、リメイクはその辺期待できなさそうね。
「リボンヒーロー」は悪くないと思ったが「リボンの騎士」をもってくる意味があったかというと… 2019年の「どろろ」をあげているのはさすが。 009の異能バトルだったら「怪獣戦争」のほうが。
( ページ上部のリンク先の過去記事一覧は2021年08月16日以降分、→は2007年11月05日〜2019年12月30日 https://www.asahi.com/culture/columns/animagedon/ 2013年digital.asahi.com移行?後はerror500 同年10/14有料化&asahi.com not found 12月23日以降?現存
Netflixのアニメって、東大上がりでIGを経由した櫻井大樹あたりが関わった作品って大して絵は良くないし、お金は掛かってそうなのになんか面白くなくって。超かぐや姫は除いて、大抵ひどいと思うんだ。
近年の何時ものバカ息子が主体しそうな原作レイプだったので手塚治虫が草葉の陰で泣いてるぞ
小原さんひさびさのホッテントリな気がする(著書(このコラムの単行本化) https://www.nippyo.co.jp/shop/book/6121.html 新装版でねえかなあ…(いま見ても各タイトル濃いな(今検索して読売の福田さんが2021年に亡くなってたの知った…
Netflixの新着作品でサムネを見かけたことはあるけど、リボンの騎士が原作だとは知らなかった。
創造性があるやつは他人のリメイクなんて作らんから
リボンヒーローのキャラデザは好きだったんで気になってたんだが中身は微妙そうなのかな。とりあえず観てみるか…
個性チームモノが取ってつけたようなライバルと「一方その頃」繋ぎで1on1マッチアップされてしまうヤツ、自分はルパンTVスペシャル症候群と呼んでいる。
id:tiili小原さんは原作通りにしろとは書いてませんよ。「どろろ」大胆リメイクは原作が「どろろ」である意味があった。しかし「リボンヒーロー」は原案が「リボンの騎士」である意味があったのかという問いでしょう。
記事で紹介されている「まるで騎士だな」みたいに無理矢理言わされてる台詞が多かったり、演劇仕立てでAct分けされてるのはいいけど起承転結ぶつ切りになってたり違和感の多い作品だった。なおチンクは出てこない。
「009 RE:CYBORG」は個人的には好きな作品だ。内容はともかく作画演出が素晴らしかった。画面に力がある。加速装置の描写は何度も見ちゃう。ネメシスは1話をみたが全く入ってこなかった。とにかく軽い印象しかない。
たしかに2019年のどろろはよく出来てたな
リボンヒーロー、プロモーションが超ダサくて、そうやって人目を惹こうとするコンテンツは大体が内容は期待ほどではないよな、という悲しい経験だけがまた蓄積してしまった。金の使い方を間違ってる。真っ当に作れよ
009がアマプラにあったので見てみたら、全3話て。009戦士が相対する戦士と対峙するストーリーが90分とか、掘り下げ足りないに決まってるだろ!
再放送がないから40代以下はドラえもん以外知らない
リボンヒーロー、ここはまどか☆マギカで、ここはナウシカ、変身バンクはプリキュアとセーラームーン、みたいなモザイク状なのは歴代アニメへのリスペクトを示してるのかなとも思ったが、話や動きかブツ切れで残念。
花仙子之魔法香対論も、花の子ルンルンでなきゃいけない理由はあるんだろうか
うる星やつらにしてもらんまにしても009にしてもリボンの騎士にしても、新作発表は聞いてても、ほんとにSNSのタイムラインに感想が流れて来ないんだよな……
009はオーガスタ担当の音楽だけはいい。もう一つの方は、監督が女性声優に枕営業もちかけてこっぴどく断られたとかそういういきさつでも??(だって男はマトモなキャストだし)
結局もう時代劇に徹するしかないんだよなあ。原作009の、ベルリンの壁が生んだ004の非運、根強い先住民差別の中で育った005、大躍進政策失敗後の貧困に絶望した006らの背景は1960年代のリアリティで現代には置き換え困難
まぁ、独占・有料配信の類の時点で「そうなんだ、じゃあ私生徒会行くね」てなるやつなので。
リボンヒーローは、当代きってのイラストレーター(まあ1girl系統だが)の無駄遣いだったなという印象。ネメシスは浅すぎて一生「だから何?」だった。
リボンの騎士はジェンダーの話でしょ。じゃないとなんでチンクがチンクって名前なのさ
石ノ森本人ですら最早わけわかんなくなっちゃって連載を中断せざるを得なくなったのに、それほどの産みの苦しみを味わってもいない現代人が『009』を効果的に描けるはずもなく
009のくだりを読んでいて毎度毎度爆死するファンタスティック4映画を思い出してしまった。リボンの騎士は馬に乗らないの?乗ってればドイツの女児は見てくれたろうに
『009』はなぜあんなにリメイクが続いてるのかはちょっと気になる(やりたいPや監督が多い?)/ツインエンジンでアレが超ヒットしたのは奇跡なので、これを劇場公開にしなくてよかったなぁとは思った。