汚部屋になるプロセスが分かりすぎる
現代の美容整形の戯画化。
今回もよかった。汚部屋ってああいうふうにできあがっていくんだな。
これだけの観察力とアイデアがあって、自分のミスも分析できているのになぜ毎回繰り返してしまうのか、、、
皺を引っ張って若返るといえば、映画『未来世紀ブラジル』に登場する若返り手術を連想した。 / 場面写真(閲覧注意)→ https://www.imdb.com/title/tt0088846/mediaviewer/rm1838074880/
欲張った結果面白くなくなる奴〜
たびたび出てくる「(珍しくて興味深いという意味では)おもしろそうなのに、(金出してまで読みたいか?という意味では)おもしろくなさそうなボツ漫画」が絶妙なバランスで感心する。
ねじれた彼女伊藤潤二みたいで面白い
こういうダメ人間観観察記みたいな漫画って脈々とあるんだよね。ヤニねこだけじゃない。まあアニメにまでなるのは珍しいか…
よくやってけてんなw
夫婦の葛藤、人生のバイオリンのようですわね。音がずれることもあるけれど、共に奏でる美しいメロディがあるのですわ。
ボツ漫画、いつも設定やアイディアを盛りすぎてらっしゃる…サービス精神で10倍濃縮の麺つゆをそのまま振る舞うみたいな…/混迷する創作のドキュメントとしても面白い
イケねぇだろ。「婆さんが皺を引っ張って 無理矢理女子高生に変身する話はないぞ ヨシ…これはイケる!!」/しかしこういう形で読むと面白いという。ボツ案の成仏含めて、ダメ人間描写が上手い。
着想がどれもB級映画的なんで、連載だからって気取らずに、婆さん主人公でスタートしてそれからライブ感でグチャグチャになっていった方が面白いと思うんだよな…
今回のやつは無理だろそれという感じだった。奥さんの裸がリアルすぎていつも妙な気持ちになる
これまでのボツ、ネームでいいからKindleにしてくださったら読みたい…
ボツ漫画の勿体無さが際立つ回だったな。
山咲トオルが同アイディアで描いてた気がする。確かウィッグの中に余った皮を隠してた
最初の発想そのままで編集さんに相談して膨らませたほうがいいのでは。それはそれとして仲睦まじくて好きな夫婦
露悪的な人はエッセイ漫画が向いてるのだね
ネームに伊藤潤二みがあった。
毎回「いやだからボツになるんだよ!」的なツッコミを入れたくなるからつい読んでしまう。Xのバズらせテクみたいな
話を膨らませ過ぎなんだよな。当初案(アパート大家案)のが読みたい。
伊藤潤二にかすったようなアイデアが。あっちがよくて桜壱先生が駄目なのはやはり笑いを出しちゃうからなのか。
床はかろうじてこうなっていないですが、机の上はすぐ汚くなるのでわかります。
没になった顛末漫画が連載されてしまうという皮肉。
捨てる?散らかった部屋に住んでいる俺の口癖は「捨ててはいないはず」なんだけど。
毎度毎度この人の考える漫画の設定がおどろおどろしくて、好きな人は好きかもしれないが、自分には無理だな...となる
桜壱先生は、ボツになった作品の準備中も、自分の作品を俯瞰でも見れてますよね。これ、ありなのか?と。そういう意味で編集にかなりジャッジを委ねている。一方で編集は、連載で単行本となると厳しい判断になる。
何も考えず使った物や買ってきた物を積んでおいてその場所のキャパ超えたら片付け(リセット)するのでよく分かる。ちゃんと片付けた後の方が物をロストするんだよね。積んだ物は時系列でちゃんと地層になってるので⋯
せめて書類をクリアフォルダとかにまとめて何かの箱に入れとくだけでもマシになるんだけど、言ってできれば苦労しないよなぁ。/ばあさんを悪役にせず、引きこもり息子との純愛ものにしたら…いやダメか。ダメだな
今回のボツネタ面白そうだと思った。作者としては不本意かもだけど初回のラフ画そのままで完成版を見たい/中国とかの設定は数話連載してからでお願いします
ありのままの人間観察がイキイキとしていて面白いのに、バーさんの正体は実は…と妄想を膨らませていないで宗教団体とかボランティア団体とかにどんどん潜入してただ淡々と変な人のマンガを描いてほしい
この人漫画向いてるのか向いてないのかわからんな。
「何度言っても片づけず家中散らかす夫にため息をつく妻」だと「なんて情けない夫だ!妻は家政婦じゃないぞ!」と皆怒って夫を叩くけど、男女逆だとこんなに好意的な反応なんだ。稼ぐ妻に献身的に尽くす夫は美徳だと
これがほっこりして見える人はそれはそれで病んでません?ギャグ描写になってるのは消防点検を挟んだからですよ(消防点検が一切気にしてないのが面白い)片づけられない家族に切れてる人は胃を痛めながら読んでるん
片付けられない人の実態がよくわかる。
ボツ漫画、女受けはしなそうな漫画ですね
業者さんって、かなりとっ散らかったり荷物もりもりでも動じないよね。数多の修羅場を潜ってきたんだろうなと思う。
瑣末な描写や余談をばっさり切ってシンプルなデザインになっているよなあ沖田先生のマンガって。桜壱先生のボツマンガとは対照的に。
/桜壱バーゲン ( 『強制女装子の脱獄』はいつ? )
器の大きな人だ……
沖田先生大好きなんだけど、自己分析と他者から見た視線にズレがなくて本当にすごい 「毎日やらかし」のまんまだ バーゲン先生のかく沖田先生可愛くて本当に愛してらっしゃるんだなあと
ボツ漫画はsnsで個人的に発信すると火がつくかも
この作者の激安風俗のルポ漫画も読みましたが、女性の特徴など細かく丁寧に描かれていて面白かったので、もともと創作系よりもエッセイ系のほうが向いていたのかも・・・
ゴメンナサイゴメンナサイゴメンナサイ.....
思いつきのワンアイデアだから、短編読み切り向けに見えるのよね。ボツ漫画。
エッセイマンガでボツ作品の再利用するのはうまいやり方だなあ
老婆が若返りの為に皮を引っ張り余った分をリュックにいれる、ってもう伊藤潤二の世界観じゃん、って思ったら他のブコメも同じ指摘しててワロタ/ 編集者達がコミケでボツ作大全を出してたのでそれに乗っかって欲しい
今回もよい。皆さん指摘してるように、最初に編集者に相談した内容から(サービス精神で)逸脱しすぎてしまうのがボツになる原因だよねえ
snsで行き当たりばったりに描いてみたらバズりそう。
彼女クロニクルを10ページ読み切りで見てみたい
ボツ漫画の読切を集めて短編集にならないかな
ボツネーム、ラーメン食べに来たつもりが「餃子もどうぞ!」「野菜炒めもあるよ!今なら半チャーハン無料!」と気分じゃないものを次々勧められてるような感じ。素人目だけれども。
没漫画に関しては最初の発想自体は悪くないことが多い(主観)のだが、なんていうかその……発展のさせ方が(笑)
どうも桜壱センセイ、ここでボツネタ披露してリサイクルがてら声を掛けて来る編集が居ないか試してる可能性があるな…w
時折出てくるボツ漫画、一度短編にしてXにアップしてほしい。バズったら出版社の方から連絡来る。ってか、何より俺が読みたいんだよ!ww
「適当に置いたけど大体この辺りにある(ただし、精度は8割?くらい)」すげー分かる…だいたいあるし、でも二割くらい場所が動いたり記憶違いあるから後から一定の確率で必死こいて探すことになる
短編集にあれば読むかもしれないけど連載にはならなさそうなボツ漫画。私のような素人には面白さが伝わらないです
ボツネタが毎回おもろすぎるんだけど、担当さんからNG出されるのもなんとなくわかる
ご老人がJKになるためには皮膚引っ張る以外にも色々タスク残ってるのではという時の気持ち https://bokete.jp/boke/22361002
カレー沢薫のエッセイ漫画に出てくる自室と大体おんなじや。
前半の汚部屋のくだり、私かと思った……!
「よし いける」なぜ
ボツ作品、エロコメではなくエロホラーとして描けばそこそこ面白そう。絵柄的にホラーもいけると思うので(ギャグとホラーは案外通じるところがあるし)
税理士より、色々思うところはあるけど取引書類は原則7年捨てないでね♡
「またかよ!」って思ったけど、私も企画通ってた本の章立てが、書いてるうちにどんどん膨らんじゃって、別物になって原稿ボツになったわ。わかる。(書き直したので無事にもうすぐ新しい本は出ます)
捨てている認識なんだ。順番に置いているんだけどなぁ、積み上がってよけてわからんくなるんだよなぁ(結果は同じ)なんかいい整頓方法はないものか。
皺を巻き取って若返るアイディアは声が出るほど笑った。ブルロロロって婆に戻る絵は強すぎるw 画力とシュールなワンポイントで充分行けるのに変に色気を出して話を盛るのがいかんな。当初の大家の話路線でいいと思う
このマンガは数年ぶりの待望の連載、ということかな。/沖田×華さん、このマンガで存在を知って最近読み始めたが(ドラマも見た)、作話はスッキリまとまってるのに、私生活のまとまりのなさとの対比がすごい。
皺だけ伸ばしても、中の骨、関節、筋力が衰えてるから女子高生的な動きはできないのでは…
連載案、なんとなくだけど「盛りすぎ」になっているのかもなあ。その辺シンプルにしているこのマンガとかがウケるのわかる。
盛り込み過ぎなんだろな。この話も、汚部屋のでき方、消防点検、ねじれた彼女、でそれぞれバラバラに3話いけるのでは
「掛け布団のシーツ」という新しい概念
苦労すればするほどドツボにハマるループ、悲しい
片付けられないのにめっちゃ共感したのとボツ漫画読みたい…
確かに初期アイデアが一番面白いかも。いったんホラーで止めておく……のは先生っぽくないか
毎日、病んでます・第8話 | マンガSPA!
汚部屋になるプロセスが分かりすぎる
現代の美容整形の戯画化。
今回もよかった。汚部屋ってああいうふうにできあがっていくんだな。
これだけの観察力とアイデアがあって、自分のミスも分析できているのになぜ毎回繰り返してしまうのか、、、
皺を引っ張って若返るといえば、映画『未来世紀ブラジル』に登場する若返り手術を連想した。 / 場面写真(閲覧注意)→ https://www.imdb.com/title/tt0088846/mediaviewer/rm1838074880/
欲張った結果面白くなくなる奴〜
たびたび出てくる「(珍しくて興味深いという意味では)おもしろそうなのに、(金出してまで読みたいか?という意味では)おもしろくなさそうなボツ漫画」が絶妙なバランスで感心する。
ねじれた彼女伊藤潤二みたいで面白い
こういうダメ人間観観察記みたいな漫画って脈々とあるんだよね。ヤニねこだけじゃない。まあアニメにまでなるのは珍しいか…
よくやってけてんなw
夫婦の葛藤、人生のバイオリンのようですわね。音がずれることもあるけれど、共に奏でる美しいメロディがあるのですわ。
ボツ漫画、いつも設定やアイディアを盛りすぎてらっしゃる…サービス精神で10倍濃縮の麺つゆをそのまま振る舞うみたいな…/混迷する創作のドキュメントとしても面白い
イケねぇだろ。「婆さんが皺を引っ張って 無理矢理女子高生に変身する話はないぞ ヨシ…これはイケる!!」/しかしこういう形で読むと面白いという。ボツ案の成仏含めて、ダメ人間描写が上手い。
着想がどれもB級映画的なんで、連載だからって気取らずに、婆さん主人公でスタートしてそれからライブ感でグチャグチャになっていった方が面白いと思うんだよな…
今回のやつは無理だろそれという感じだった。奥さんの裸がリアルすぎていつも妙な気持ちになる
これまでのボツ、ネームでいいからKindleにしてくださったら読みたい…
ボツ漫画の勿体無さが際立つ回だったな。
山咲トオルが同アイディアで描いてた気がする。確かウィッグの中に余った皮を隠してた
最初の発想そのままで編集さんに相談して膨らませたほうがいいのでは。それはそれとして仲睦まじくて好きな夫婦
露悪的な人はエッセイ漫画が向いてるのだね
ネームに伊藤潤二みがあった。
毎回「いやだからボツになるんだよ!」的なツッコミを入れたくなるからつい読んでしまう。Xのバズらせテクみたいな
話を膨らませ過ぎなんだよな。当初案(アパート大家案)のが読みたい。
伊藤潤二にかすったようなアイデアが。あっちがよくて桜壱先生が駄目なのはやはり笑いを出しちゃうからなのか。
床はかろうじてこうなっていないですが、机の上はすぐ汚くなるのでわかります。
没になった顛末漫画が連載されてしまうという皮肉。
捨てる?散らかった部屋に住んでいる俺の口癖は「捨ててはいないはず」なんだけど。
毎度毎度この人の考える漫画の設定がおどろおどろしくて、好きな人は好きかもしれないが、自分には無理だな...となる
桜壱先生は、ボツになった作品の準備中も、自分の作品を俯瞰でも見れてますよね。これ、ありなのか?と。そういう意味で編集にかなりジャッジを委ねている。一方で編集は、連載で単行本となると厳しい判断になる。
何も考えず使った物や買ってきた物を積んでおいてその場所のキャパ超えたら片付け(リセット)するのでよく分かる。ちゃんと片付けた後の方が物をロストするんだよね。積んだ物は時系列でちゃんと地層になってるので⋯
せめて書類をクリアフォルダとかにまとめて何かの箱に入れとくだけでもマシになるんだけど、言ってできれば苦労しないよなぁ。/ばあさんを悪役にせず、引きこもり息子との純愛ものにしたら…いやダメか。ダメだな
今回のボツネタ面白そうだと思った。作者としては不本意かもだけど初回のラフ画そのままで完成版を見たい/中国とかの設定は数話連載してからでお願いします
ありのままの人間観察がイキイキとしていて面白いのに、バーさんの正体は実は…と妄想を膨らませていないで宗教団体とかボランティア団体とかにどんどん潜入してただ淡々と変な人のマンガを描いてほしい
この人漫画向いてるのか向いてないのかわからんな。
「何度言っても片づけず家中散らかす夫にため息をつく妻」だと「なんて情けない夫だ!妻は家政婦じゃないぞ!」と皆怒って夫を叩くけど、男女逆だとこんなに好意的な反応なんだ。稼ぐ妻に献身的に尽くす夫は美徳だと
これがほっこりして見える人はそれはそれで病んでません?ギャグ描写になってるのは消防点検を挟んだからですよ(消防点検が一切気にしてないのが面白い)片づけられない家族に切れてる人は胃を痛めながら読んでるん
片付けられない人の実態がよくわかる。
ボツ漫画、女受けはしなそうな漫画ですね
業者さんって、かなりとっ散らかったり荷物もりもりでも動じないよね。数多の修羅場を潜ってきたんだろうなと思う。
瑣末な描写や余談をばっさり切ってシンプルなデザインになっているよなあ沖田先生のマンガって。桜壱先生のボツマンガとは対照的に。
/桜壱バーゲン ( 『強制女装子の脱獄』はいつ? )
器の大きな人だ……
沖田先生大好きなんだけど、自己分析と他者から見た視線にズレがなくて本当にすごい 「毎日やらかし」のまんまだ バーゲン先生のかく沖田先生可愛くて本当に愛してらっしゃるんだなあと
ボツ漫画はsnsで個人的に発信すると火がつくかも
この作者の激安風俗のルポ漫画も読みましたが、女性の特徴など細かく丁寧に描かれていて面白かったので、もともと創作系よりもエッセイ系のほうが向いていたのかも・・・
ゴメンナサイゴメンナサイゴメンナサイ.....
思いつきのワンアイデアだから、短編読み切り向けに見えるのよね。ボツ漫画。
エッセイマンガでボツ作品の再利用するのはうまいやり方だなあ
老婆が若返りの為に皮を引っ張り余った分をリュックにいれる、ってもう伊藤潤二の世界観じゃん、って思ったら他のブコメも同じ指摘しててワロタ/ 編集者達がコミケでボツ作大全を出してたのでそれに乗っかって欲しい
今回もよい。皆さん指摘してるように、最初に編集者に相談した内容から(サービス精神で)逸脱しすぎてしまうのがボツになる原因だよねえ
snsで行き当たりばったりに描いてみたらバズりそう。
彼女クロニクルを10ページ読み切りで見てみたい
ボツ漫画の読切を集めて短編集にならないかな
ボツネーム、ラーメン食べに来たつもりが「餃子もどうぞ!」「野菜炒めもあるよ!今なら半チャーハン無料!」と気分じゃないものを次々勧められてるような感じ。素人目だけれども。
没漫画に関しては最初の発想自体は悪くないことが多い(主観)のだが、なんていうかその……発展のさせ方が(笑)
どうも桜壱センセイ、ここでボツネタ披露してリサイクルがてら声を掛けて来る編集が居ないか試してる可能性があるな…w
時折出てくるボツ漫画、一度短編にしてXにアップしてほしい。バズったら出版社の方から連絡来る。ってか、何より俺が読みたいんだよ!ww
「適当に置いたけど大体この辺りにある(ただし、精度は8割?くらい)」すげー分かる…だいたいあるし、でも二割くらい場所が動いたり記憶違いあるから後から一定の確率で必死こいて探すことになる
短編集にあれば読むかもしれないけど連載にはならなさそうなボツ漫画。私のような素人には面白さが伝わらないです
ボツネタが毎回おもろすぎるんだけど、担当さんからNG出されるのもなんとなくわかる
ご老人がJKになるためには皮膚引っ張る以外にも色々タスク残ってるのではという時の気持ち https://bokete.jp/boke/22361002
カレー沢薫のエッセイ漫画に出てくる自室と大体おんなじや。
前半の汚部屋のくだり、私かと思った……!
「よし いける」なぜ
ボツ作品、エロコメではなくエロホラーとして描けばそこそこ面白そう。絵柄的にホラーもいけると思うので(ギャグとホラーは案外通じるところがあるし)
税理士より、色々思うところはあるけど取引書類は原則7年捨てないでね♡
「またかよ!」って思ったけど、私も企画通ってた本の章立てが、書いてるうちにどんどん膨らんじゃって、別物になって原稿ボツになったわ。わかる。(書き直したので無事にもうすぐ新しい本は出ます)
捨てている認識なんだ。順番に置いているんだけどなぁ、積み上がってよけてわからんくなるんだよなぁ(結果は同じ)なんかいい整頓方法はないものか。
皺を巻き取って若返るアイディアは声が出るほど笑った。ブルロロロって婆に戻る絵は強すぎるw 画力とシュールなワンポイントで充分行けるのに変に色気を出して話を盛るのがいかんな。当初の大家の話路線でいいと思う
このマンガは数年ぶりの待望の連載、ということかな。/沖田×華さん、このマンガで存在を知って最近読み始めたが(ドラマも見た)、作話はスッキリまとまってるのに、私生活のまとまりのなさとの対比がすごい。
皺だけ伸ばしても、中の骨、関節、筋力が衰えてるから女子高生的な動きはできないのでは…
連載案、なんとなくだけど「盛りすぎ」になっているのかもなあ。その辺シンプルにしているこのマンガとかがウケるのわかる。
盛り込み過ぎなんだろな。この話も、汚部屋のでき方、消防点検、ねじれた彼女、でそれぞれバラバラに3話いけるのでは
「掛け布団のシーツ」という新しい概念
苦労すればするほどドツボにハマるループ、悲しい
片付けられないのにめっちゃ共感したのとボツ漫画読みたい…
確かに初期アイデアが一番面白いかも。いったんホラーで止めておく……のは先生っぽくないか