黒き獣の覚醒、その血統は呪われたものであるが葛藤の中で藻掻き生きてきたものでもある。
生来と後天の異能複数持ち ずる~い!
ここまで全部ララワグ手のひらの上。全身鎧のルーカスめちゃカッコいいなあチクショー/ルーカスの剣、師匠からもらったものなんだね/さて再来週は100話。たぶんララワグも誰も想定していない何かが起きる…?
ルーカス覚醒は熱いな!数多の魂っていつ捧げたんだ?辺境伯が空渡りに殺されまくった分ってこと?預言者ちゃんが見た景色にルーカスがいるってことはルーカスは今後の戦いで死ぬことないってことよね。
神の異能なんだからアトリアなしで復活してくださいよ!!!
蝕を起こさないベルセルクっていうのは連載開始直後からいわれてたけど、力を手に入れると命が削れて人間性が消えてくっていう構造が似てるよね
チャドの霊圧を感じる
数多は敵さんのことかなと思った/この神は2までしか数えられないんだ
呪貌様、生涯合計値なのヤバいな・・・
「槍」は前からルーカスが仄めかしていたので今与えられたわけじゃなく、「失った真の愛」はアトリアではなく母親かと。 / ユリアンがアルコスに勝てたのは超有利な海に引き込めたからっての知らんからなぁ辺境伯…。
やはり師匠は自分の異能を好きではなさそうだな…(冥身て名前からしてそうだろ/13話(燃える世界)読み直して今更思ったがSleipnirとか王の片目感(同時に描写されないだけで実際は左右ともある)とか北欧神話的な要素多いな
数多の魂を捧げるのと真の愛を失うのが異能の追加条件なのか?だとユリアンもゆくゆくは追加異能を受け取る可能性がある。
服装(ミラの息子と似てる)と傷の位置が違うから魔槍を得た時の回想シーンだと思うが読者の勘違いを誘う描き方してる狙いは何だろうか。
ルーカスの異能2種持ちの理由か🤔/次回は100話やね😊
ルーカス、覚醒!!! ──って、喜べる状況じゃ無ェ……。まぁ、回想シーン→退場、よりはマシか。さらなる地獄かもしれないけれど。あと、今回の復活? 覚醒? って、アトリアの寿命消費が無駄になってるのかな……?
ARMSの騎士やベルセルクの使徒みたいな形態が来たな。「真の愛」は隣人愛とか博愛の精神、自己愛も含めた「愛」の棄却、自己犠牲より悪い状態な気がする。
スタイル:馬上の髑髏の騎士+似姿:狂戦士の鎧ガッツ+状況:触寸前のグリフィス。・・・げる。
なんか知らんが悪い予感しかしねぇ!/回想、なんで鉢植えだらけなん……?
うわぁ、ベルセルクみたいになってきた!このすごい流れをリアタイできるなんて、これがケントゥリアだ!/精神崩壊しているようで合理的に動いてるのもこのマンガならではだよな。正確と異能のミスマッチによる苦痛
代償を払い続ける・・・人間性を焚べて、前に進む物語・・・
この作者ならユリアンがセオドリクに負ける展開もあり得そうだから困る
息子同然と言いつつも助けに行ってない時点で駒として扱ってるし主導権も握れてないですよね
↓これはルーカスの覚醒なんかではなくアトリアらを守るために辺境伯の思惑通り「槍」を使わざるを得ない状況に追い込まれたんじゃない?
計画者が一番苦しんでるというのがまた本当に酷い
ルーカスも主人公だなこれ
それは 槍と言うには あまりにも大きすぎた 大きく ぶ厚く 重く そして 大雑把すぎた それは 正に 鉄塊だった
呪貌様の呪いに関してどこまで研究してたんだろうか?はちょっと残る。これだけ間を開けて呪いを受けたのは空渡り様だけのはず。ただ、こういう時夢も希望も無い作品なのでね、全方位に。
本作、この不条理なる「神」たちをどう扱って終わらせるつもりなんだろう。あの存在たちがその傲慢さゆえに人に討たれて異能が世界から消えるエンドしかない気がするが
今連載されているダークファンタジーの中でトップクラスに面白い
なんかすごいっす
伏線回収
ケンタウロスだ!
ほこたて
1秒にしてはダメージが大きいと思ってた。辺境伯が勝つ予想をしてしまったからそれが負けるフラグにしか見えないな。でもルーカスに対してはしっかり力量を把握してるようなのでユリアンも大丈夫なのか?
[99話]ケントゥリア - 暗森透 | 少年ジャンプ+
黒き獣の覚醒、その血統は呪われたものであるが葛藤の中で藻掻き生きてきたものでもある。
生来と後天の異能複数持ち ずる~い!
ここまで全部ララワグ手のひらの上。全身鎧のルーカスめちゃカッコいいなあチクショー/ルーカスの剣、師匠からもらったものなんだね/さて再来週は100話。たぶんララワグも誰も想定していない何かが起きる…?
ルーカス覚醒は熱いな!数多の魂っていつ捧げたんだ?辺境伯が空渡りに殺されまくった分ってこと?預言者ちゃんが見た景色にルーカスがいるってことはルーカスは今後の戦いで死ぬことないってことよね。
神の異能なんだからアトリアなしで復活してくださいよ!!!
蝕を起こさないベルセルクっていうのは連載開始直後からいわれてたけど、力を手に入れると命が削れて人間性が消えてくっていう構造が似てるよね
チャドの霊圧を感じる
数多は敵さんのことかなと思った/この神は2までしか数えられないんだ
呪貌様、生涯合計値なのヤバいな・・・
「槍」は前からルーカスが仄めかしていたので今与えられたわけじゃなく、「失った真の愛」はアトリアではなく母親かと。 / ユリアンがアルコスに勝てたのは超有利な海に引き込めたからっての知らんからなぁ辺境伯…。
やはり師匠は自分の異能を好きではなさそうだな…(冥身て名前からしてそうだろ/13話(燃える世界)読み直して今更思ったがSleipnirとか王の片目感(同時に描写されないだけで実際は左右ともある)とか北欧神話的な要素多いな
数多の魂を捧げるのと真の愛を失うのが異能の追加条件なのか?だとユリアンもゆくゆくは追加異能を受け取る可能性がある。
服装(ミラの息子と似てる)と傷の位置が違うから魔槍を得た時の回想シーンだと思うが読者の勘違いを誘う描き方してる狙いは何だろうか。
ルーカスの異能2種持ちの理由か🤔/次回は100話やね😊
ルーカス、覚醒!!! ──って、喜べる状況じゃ無ェ……。まぁ、回想シーン→退場、よりはマシか。さらなる地獄かもしれないけれど。あと、今回の復活? 覚醒? って、アトリアの寿命消費が無駄になってるのかな……?
ARMSの騎士やベルセルクの使徒みたいな形態が来たな。「真の愛」は隣人愛とか博愛の精神、自己愛も含めた「愛」の棄却、自己犠牲より悪い状態な気がする。
スタイル:馬上の髑髏の騎士+似姿:狂戦士の鎧ガッツ+状況:触寸前のグリフィス。・・・げる。
なんか知らんが悪い予感しかしねぇ!/回想、なんで鉢植えだらけなん……?
うわぁ、ベルセルクみたいになってきた!このすごい流れをリアタイできるなんて、これがケントゥリアだ!/精神崩壊しているようで合理的に動いてるのもこのマンガならではだよな。正確と異能のミスマッチによる苦痛
代償を払い続ける・・・人間性を焚べて、前に進む物語・・・
この作者ならユリアンがセオドリクに負ける展開もあり得そうだから困る
息子同然と言いつつも助けに行ってない時点で駒として扱ってるし主導権も握れてないですよね
↓これはルーカスの覚醒なんかではなくアトリアらを守るために辺境伯の思惑通り「槍」を使わざるを得ない状況に追い込まれたんじゃない?
計画者が一番苦しんでるというのがまた本当に酷い
ルーカスも主人公だなこれ
それは 槍と言うには あまりにも大きすぎた 大きく ぶ厚く 重く そして 大雑把すぎた それは 正に 鉄塊だった
呪貌様の呪いに関してどこまで研究してたんだろうか?はちょっと残る。これだけ間を開けて呪いを受けたのは空渡り様だけのはず。ただ、こういう時夢も希望も無い作品なのでね、全方位に。
本作、この不条理なる「神」たちをどう扱って終わらせるつもりなんだろう。あの存在たちがその傲慢さゆえに人に討たれて異能が世界から消えるエンドしかない気がするが
今連載されているダークファンタジーの中でトップクラスに面白い
なんかすごいっす
伏線回収
ケンタウロスだ!
ほこたて
1秒にしてはダメージが大きいと思ってた。辺境伯が勝つ予想をしてしまったからそれが負けるフラグにしか見えないな。でもルーカスに対してはしっかり力量を把握してるようなのでユリアンも大丈夫なのか?