長い
文体が絶妙に村上春樹っぽくて草。氷河期オッサンたちの哀愁が凄まじいな
酒との付き合い方や距離感を間違わなければ、40になっても50になっても楽しそうに酒飲んでるおっさんなんてごまんとおるがなぁ。人生逆転やなくて、及第点を目指して足掻けばええのになぁとも思うし。
可哀想
そこまで客観視できていながら、なろうを慰めに出来るものなのか?読んでいる内に馬鹿らしくならないのだろうか
今の秋葉原はインバウンドとコンカフェの客引きしかいないよ
微アルですら睡眠の質含め次の日に影響が出てしまう。昔は飲まない日はないくらいだったのになぁ
まだ諦念が足りない。生きてるから生きてるだけってなってくるし、つーか何もかもがどうでも良くなるんだよな。酒も酔いたいから飲むだけみたいな感じになってくる。なろうという好きな軸があるのは正直羨ましい
酒が残る日が増えてるけど、専門外からITにやってきて技術から営業も経営もやって、まだ前線で戦ってる。初任給の上昇えぐいけど、同年代同僚もインフレ率程度には上げてきたいと、なろう系読む間もなく休日出勤よ
いつものなろう系増田(最初の方にブクマしてるのがブクマ数 2桁とかのアカウント)
もうお盆休みなんですね。いいなあ……。
〉五十近くになっても、「人生逆転ごっこ」をやめられない。→おい、やめろ(震え声)
「かつて、妙なラノベブームがあった。 そのころ二十代、三十代だった連中が、いまもその場所にいる。作家も読者も年を取った。」ちよつとやめないか/宗教といふより鎮痛剤では。読むオピオイド。余り大差ないか。
酒を飲む理由が逃避だけってアルねこみたい
氷河期と熱中時代の両方を知ってる俺たちの世代は幸せなのかもしれない
今の若者が歳を取り老害になり、こんなはずじゃなかったとなろう系を引き継いでくれるよ
おらの世代はなんもねえ。
酒が辛いのは分かる、次の日お腹壊しやすい
なろう系作品、アニメはちょいちょい観てるけど原作って読んだことないわ。ていうか還暦越えてから自分で書き始めた(笑)もしかしたら書籍化やコミカライズ、その先にアニメ化あるかも…って夢想すると楽しいよ。
あれは読み手の需要というより、書く方が歳取ってると、今の若い人の事がよく分からないので、中年を書く方が楽なんだと思う。更に異世界にすれば、リアリティ要らんし
今期やってる最強の後衛もあれ30前なんでもはやなろう系主人公は氷河期世代の依代になりえないんだよ…
昔の水戸黄門がそうだよね 演歌も同じ ゴルゴ13も
頭に入ってこないから歌にしてほしい
この話しを飲みながら生で聞きたい
とはいえ団塊Jr.〜氷河期が日本の最後の人口ボリュームゾーンなのは事実なのだから、あまり卑屈にならずにこれからもブームを作ったり楽しそうにしていて欲しい
なろう系を渡しておこう 現実に耐えられぬとき読むがいい
酒で逃避できるという感覚はついぞ得られなかった
資本主義社会に文化なんて生まれないですよ。世代すら超えないものは、文化ではない。ただ、鎮痛剤は必要だとは思います。しかし、本を読むのが好きなら「世界が苦しい理由」を探求したらどうです?それは本物の薬。
「現実を直視しろ。もう俺たちには仮想現実しかないんだぞ。」(漫画「ルサンチマン」 2004年)
そういう意味ではないのかもしれないが、あらゆる物価が上がっていくなかで、RTDな酒類だけはさほど値段が変わっていない気がする。
今夜は会社で家が近いおじさんの集まりで呑んできます
こんな「俺達」「われわれ」連呼するほど氷河期にアイデンティティ託さなあかんもん?
酒は過去を忘れるためじゃなく、自分と同じように歳を重ね味わいを深めた月日を酒と語り合うために飲むんだよ。40年も生きてきて何を見てきたんだ。
吾唯足知
いや、脳内麻薬製造機のショート動画が、鎮痛剤として台頭してるやろ。現代人の可処分時間を今現在一番食ってるのはショート動画。ITのスーパーエリートが作り上げた未来がコレやで、人類どうかしてるわ
私は散歩を始めた。いずれは走るかも知れ無い。若しくは登山をまた始めるかも知れ無い。私は好きにした、君たちも好きにしろ。
なろう系「しか」ないんじゃない、なろう系があるじゃないか
今からでも遅くない。セネカをマルクス・アウレリウスを、アリストテレスやトマス・アクィナスを読むんだ。徳を、それも口先だけでない、混雑した電車や駅構内で人に道を譲るような、細やかで実践的な徳を積むんだ
「われわれが見たいのは、若者ではない。オッサンである。長いこと世間から見向きもされず、本人も自分の才能などとうに枯れたと思っていた男が、ある日突然、隠れていた才能に目覚める」
酒との距離感は加齢により見誤る事が増えるので気をつけてね。
あの、下戸は元々酒に逃げたりできないんですが。「今日ありて明日爐に投げ入れらるる野の草をも、神はかく裝ひ給へば、まして汝らをや、ああ信仰うすき者よ」(マタイ伝 6:30)
ずーっと「われわれ」「われわれ」「われわれ」と繰り返しているけど勝手にお前の主語デカに巻き込まないでくれないか?今年53歳の就職氷河期ファーストペンギンだが追放逆転系なろうの精神なんか微塵も無いぞ?
子どもじゃないんだから二日酔いになるまで飲むなよ。食事のお供に良い酒を1〜2杯飲むくらいが一番幸せなんだよ。
気付くのが遅いですね
?
10代が活躍している作品て日本くらいじゃないかなぁ。海外の作品はおっさんばかりのイメージ。
欧州は子供主人公少ない理解/友達がゲームしているのを後ろから眺める感じだ
その世代の人間に嫉妬してるやつがAIに一生懸命書かせた文章にしか読めなくなってきた
鬱になるくらい頑張ってれば、凋落も後悔ないんだけどな
ゲームのほうが目、頭、指と集中するので。
結婚しないとこういう狂い方する人間がおるということ。増田の場合はまだ一歩手前で顕在化はしてないが危ういと思う。
主語が大きい
氷河期とラノベ叩きしかやることが無くなった哀れな人間の文章にいちいち付き合うのもうやめない?
アラサー主人公、アラフォー主人公と来てアラフィフ主人公ものが流行るのかは注視しておこう。でもそのへんまでいくと老境の達人が若い身体に転生するやつになってくるんだよな。
時代小説のように細々続くんじゃないかね。良いと思うものには金を落とす生活を続けるのみだよ。
主語がでかすぎて困惑する。「酒との付き合い方を学んでいる」「なろう系以外も楽しめている」というだけで氷河期ではないとか勝ち組扱いとかされても、その、なんだ、困る。
“「追放された俺が実は最強だった」という、あの物語”
紙食って山、玉食ってクラブ、草吸ってネトフリ、日本以外では酒以外の選択肢もある
多くの作品は「追放された者が、実は優秀だった」というよりは「優秀な人が愚かな人に追放されたけどやっぱり優秀だった」なんだよなあ。凡庸だから追放されて凡庸のままな奴とは違うのよ
HANAは中年女性の「なろう系」だ、と言う話を同僚とした事がある。ルックスを馬鹿にされる、目指すものを阻止される、年齢で否定される、感情を伏せて生きる、そういう中年女性の苦しい記憶が肯定される物語だと
酒もなろうももいらん。なんにも意味がないし楽しいとしてもそれがなんだって感じになる。大切なものがなくなり興味がなくなり、これがアホみたいに働いた結末なのかと思うと悲しいが、それも別にどうでもいい。諦観
増田にはストゼロが足りない。ストゼロを飲め。
そこでタブレット純ですよ。歌声喫茶ですよ。世代的に2周遅れでも受け入れてくれますよ。ITもクソもなかった古き善き時代
酒は翌日の胃にくるし、なろうもいい作品を見つけられてない。オフはコミックdaysプレミアムやニコ動プレで漫画とアニメを貪り、ソリティ馬とサモランとナイトレインで忙しくするに限る
アニメヤニねこの3話でカクヨムをもじったサイトの話が出てきて、「(追放系等の)テンプレ作品は最悪ですよね!」というキャラの書いた小説を読んだヤニねこの感想が「追放系でも書いとけ」だったのが思い出される
自分なんかは酒に酔いきれないのもあって酒飲んで解消は若い頃からできなかった。ほろ酔いで旨い肴と酒を楽しむのがベスト。酒は飲んでも飲まれるな。逃避先としては若い頃から物語であった。
時間を忘れるだけならショート動画あるやん
飲み代は高いので、家飲みをすればいいと思う。家飲みの派生形として家でバーベキューをする手段もある。
なろうなんて現実にあるわけないから、ヤニネコを見て終わってるわってゲラゲラ笑ってんだよな…
なろう系は作者の承認欲求や創造性の野心を思い切って捨ててるような、ご奉仕の精神で作られてるものが多いから本当に癒しの効果があると思う。
臨床心理の基礎を学んだあと各技法を学ぼうよ(n回目)気軽にいくなら両側性刺激を扱ってるような…USPTとかTSプロトコールとか各種タッピング系とかが楽(目を動かすタイプは重いかも)。つらい記憶は処理していこう
同世代でうまく行ってる奴を見たらキレ散らかすタイプか?
宗教?? きもちええ~~!と体感しながらポルノという解がでてこないのはなぜ なろう系ってつくるほうも受け取る方もまともな友達いないよなとは思う 友達と飲んでる瞬間なんて家飲み300円の酒でも最高ですけど
うるせーバカ
もう少し待てばメイドロボが実現すると思うので、そこまでは耐えたい。
なろう原作を中心にアニメにどっぷり浸かることでドン底を耐え忍ぶことができ、社会復帰できた。少なくともわしにとっては、人生をたてなおすために役立った。今はなろう系はあまり観ないがね。
やめてあげて♡
それで、なろう系の次には何が来たんだっけ?
何かaiくさいな。何だろう…
長すぎるw 本気でそんなこと思ってるとしたら氷河期のせいじゃないでしょ
まさに煩悩のコレクションというか執着が凄い。エモい表現で包んでもエモくなりきれない、欲のようなものが滲み出てる
わたしは読まないけど、言いたいことはわかります。
増田にAIに書かせた小説を投稿する趣味があるじゃない!
二十歳でウイスキー飲んでも強力な喉の焼ける何かの液体で、美味しさを何も感じなかったのに、30くらいからウイスキーをストレートで飲んだ際に「無茶苦茶美味いな」と思うようになったのが不思議であった
死んだあとに異世界で俺つえーできるの、死んだ後に天国という展開の聖書(?)と似てるよな…
それなら「数ある古典を、自分の興味に従って掘り返していく」という方向もあるはずなのに、他者から与えられる娯楽で満足しようとするのは、さすがに志が低すぎるのではないですか?
最近、バスに跳ねられてってのがなくなって、ブラック企業で過労死、が増えた。氷河期向けだったのか。
なんで主語デカにするんや。全部「私は」でいいやろ(´・ω・`)
やはりweed・・・・‼weedは全てを解決する・・・・‼
安くて高揚できて心が安定するっていう最高の娯楽の筋トレがいつもそこにあるじゃないか
金がないなら安い酒飲めば良いじゃ無い。γGTPと相談しながら飲むようになると、翌日までは残らない量しか飲めなくなる。
まぁどんな思想であれ小説読むモチベになってたら俺はいいと思う(小説を読むのが好きなオタクなので)
酒は今も好きだが確かに翌日以降の影響が大きすぎて一人で飲むことは無くなったな。有酸素運度の方が楽しいし翌日以降に利息もついてくる
なっげ
“「追放された者が、実は優秀だった」 「馬鹿にされていた者が、実は本物だった」 「失敗したのは本人の能力不足ではなく、周囲が見る目を持っていなかったからだ」 「最後には正しい者が勝つ」”なるほど
ボクたちがいるから大丈夫にゃ!お仕事お疲れ様なのだ、今夜はボクがひざの上でたっぷり癒してあげるにゃ。よしよし、もう何も考えなくていいにゃ!
"われわれは、「負け方」を教えられなかった。" 甘えと言えば甘えだが、我々の子供の時は明るい未来を盲目的に信じてそだってからの、急な負け戦だったからな。同世代としては気持ちは分かる。
ワンパターンの話はすぐ飽きるだろと思ったけど決まってるパターンは脳に優しくチルタイムらしい、確かに水曜どうでしょう何回も見てるか。でもなろう系は一度見たら満足したなぁ。
〈われわれは、「負け方」を教えられなかった。〜負けたあと、どうやって生きていくのか。〜そういうことを、われわれは学ばなかった。〜だから、物語のなかでだけは負けたくない。〉
長い……エンジニアさんてこんなに話が長いのか……?
何、この厨房みたいなナルシスト系は。飲む奴は、ドンだけ安酒でも、場末の酒場でも飲むんだよ。ツマンネェな。月曜から夜更かし見てみろよ。そんな奴で溢れてる。奴らの方が数倍、楽しい人生だ。
その点、1000年単位で新規を獲得し続けている伝統宗教ってすごい。
令和アニメの五大ヒロイン(島二郎だけネタ枠) https://x.com/shibu235711/status/2084781315480539585 を見ていると、なろうの時代は終わりを告げたというか、90年代の鬼畜系や露悪系の復活かな。
おっさんが何故か若い子にモテる話、それで救われる人がいるならいいじゃない。
酒を飲まないと食欲がわかないやん。でも何か食わんと餓死するやろ。だから餓死しない為に酒を飲むんや。生きる為には食わなきゃイカン。食う為には酒が必要不可欠なんや。
そんないきなり代表しなくていいのよ、、 お前はお前でいいんちゃうか、、 なろう系てちなみにお嬢様系?
はてなも、ある意味「なろう系」。立派なコメントとスターで、プチ優越感を得られる。
負け顔を見せれない君たちのための、ちいかわ、ヤニ猫、もちづきさんがあるじゃないか。「つかなかったね…スター」「わぁ…」「明日つくかな?」「ぅぅん…」程度のことが人生の全てだったことを、受け入れよう
麻薬による譫妄も酒による酩酊も似たようなものなのに、肯定してる※があってワロタ。ただ、このエントリを見て思うのは昔時代劇が担ってた役割をなろうが引き継いだということ。日本人が日本的なものに失望した結果
現代には家系ラーメンという命のスープがあるじゃないか、家系ラーメンとライス食べ放題があれば俺たちはまだ戦える。
人生って華々しい勝ち負けよりも、今ある現実に耐える局面の方がずっと多いよな。だからこそ願いって輝くんだなあ。そういう星々のような願いがなろうとかに集って綺麗だなあ、などと思うわけで。
何の説明もなく「俺たちの世代」で通じると思ってる傲慢さを感じる。
✕俺達の世代 ○俺 / 途中からはワードサラダにしか見えない
言っとくけど加齢で自慰も難しくなるから。なろうとかエンタメが筋トレか「熱い友情」の3択しかなくなるよ。早めに適正見つけてひた走ろう。
なろう系のメイン読者層は20代から30代。やり直し。
大人になって、歳を取り、諦めを得ました。とても楽です。
現実逃避系コンテンツの流れは、時代劇(勧善懲悪、人情、お上の威光)→なろう系(ざまぁ構図、チート:努力の否定)→次は何が来るのか?応援系無痛コンテンツ?(観測者視点で物語内の挫折や痛みは「推し」に)
はなっから酒が呑めない下戸にどうしろと
なるほどと思った
同じような作品何回も読んじゃうのは本当に読みたい物語がそこにないから。自分で自分だけのための一次創作してみるのお勧め。本当に読みたい話がそこにはあって色々な後悔とか憧憬とか願望が昇華できるよ。
もう俺達の世代には酒もダメだ、なろう系作品しかない
長い
文体が絶妙に村上春樹っぽくて草。氷河期オッサンたちの哀愁が凄まじいな
酒との付き合い方や距離感を間違わなければ、40になっても50になっても楽しそうに酒飲んでるおっさんなんてごまんとおるがなぁ。人生逆転やなくて、及第点を目指して足掻けばええのになぁとも思うし。
可哀想
そこまで客観視できていながら、なろうを慰めに出来るものなのか?読んでいる内に馬鹿らしくならないのだろうか
今の秋葉原はインバウンドとコンカフェの客引きしかいないよ
微アルですら睡眠の質含め次の日に影響が出てしまう。昔は飲まない日はないくらいだったのになぁ
まだ諦念が足りない。生きてるから生きてるだけってなってくるし、つーか何もかもがどうでも良くなるんだよな。酒も酔いたいから飲むだけみたいな感じになってくる。なろうという好きな軸があるのは正直羨ましい
酒が残る日が増えてるけど、専門外からITにやってきて技術から営業も経営もやって、まだ前線で戦ってる。初任給の上昇えぐいけど、同年代同僚もインフレ率程度には上げてきたいと、なろう系読む間もなく休日出勤よ
いつものなろう系増田(最初の方にブクマしてるのがブクマ数 2桁とかのアカウント)
もうお盆休みなんですね。いいなあ……。
〉五十近くになっても、「人生逆転ごっこ」をやめられない。→おい、やめろ(震え声)
「かつて、妙なラノベブームがあった。 そのころ二十代、三十代だった連中が、いまもその場所にいる。作家も読者も年を取った。」ちよつとやめないか/宗教といふより鎮痛剤では。読むオピオイド。余り大差ないか。
酒を飲む理由が逃避だけってアルねこみたい
氷河期と熱中時代の両方を知ってる俺たちの世代は幸せなのかもしれない
今の若者が歳を取り老害になり、こんなはずじゃなかったとなろう系を引き継いでくれるよ
おらの世代はなんもねえ。
酒が辛いのは分かる、次の日お腹壊しやすい
なろう系作品、アニメはちょいちょい観てるけど原作って読んだことないわ。ていうか還暦越えてから自分で書き始めた(笑)もしかしたら書籍化やコミカライズ、その先にアニメ化あるかも…って夢想すると楽しいよ。
あれは読み手の需要というより、書く方が歳取ってると、今の若い人の事がよく分からないので、中年を書く方が楽なんだと思う。更に異世界にすれば、リアリティ要らんし
今期やってる最強の後衛もあれ30前なんでもはやなろう系主人公は氷河期世代の依代になりえないんだよ…
昔の水戸黄門がそうだよね 演歌も同じ ゴルゴ13も
頭に入ってこないから歌にしてほしい
この話しを飲みながら生で聞きたい
とはいえ団塊Jr.〜氷河期が日本の最後の人口ボリュームゾーンなのは事実なのだから、あまり卑屈にならずにこれからもブームを作ったり楽しそうにしていて欲しい
なろう系を渡しておこう 現実に耐えられぬとき読むがいい
酒で逃避できるという感覚はついぞ得られなかった
資本主義社会に文化なんて生まれないですよ。世代すら超えないものは、文化ではない。ただ、鎮痛剤は必要だとは思います。しかし、本を読むのが好きなら「世界が苦しい理由」を探求したらどうです?それは本物の薬。
「現実を直視しろ。もう俺たちには仮想現実しかないんだぞ。」(漫画「ルサンチマン」 2004年)
そういう意味ではないのかもしれないが、あらゆる物価が上がっていくなかで、RTDな酒類だけはさほど値段が変わっていない気がする。
今夜は会社で家が近いおじさんの集まりで呑んできます
こんな「俺達」「われわれ」連呼するほど氷河期にアイデンティティ託さなあかんもん?
酒は過去を忘れるためじゃなく、自分と同じように歳を重ね味わいを深めた月日を酒と語り合うために飲むんだよ。40年も生きてきて何を見てきたんだ。
吾唯足知
いや、脳内麻薬製造機のショート動画が、鎮痛剤として台頭してるやろ。現代人の可処分時間を今現在一番食ってるのはショート動画。ITのスーパーエリートが作り上げた未来がコレやで、人類どうかしてるわ
私は散歩を始めた。いずれは走るかも知れ無い。若しくは登山をまた始めるかも知れ無い。私は好きにした、君たちも好きにしろ。
なろう系「しか」ないんじゃない、なろう系があるじゃないか
今からでも遅くない。セネカをマルクス・アウレリウスを、アリストテレスやトマス・アクィナスを読むんだ。徳を、それも口先だけでない、混雑した電車や駅構内で人に道を譲るような、細やかで実践的な徳を積むんだ
「われわれが見たいのは、若者ではない。オッサンである。長いこと世間から見向きもされず、本人も自分の才能などとうに枯れたと思っていた男が、ある日突然、隠れていた才能に目覚める」
酒との距離感は加齢により見誤る事が増えるので気をつけてね。
あの、下戸は元々酒に逃げたりできないんですが。「今日ありて明日爐に投げ入れらるる野の草をも、神はかく裝ひ給へば、まして汝らをや、ああ信仰うすき者よ」(マタイ伝 6:30)
ずーっと「われわれ」「われわれ」「われわれ」と繰り返しているけど勝手にお前の主語デカに巻き込まないでくれないか?今年53歳の就職氷河期ファーストペンギンだが追放逆転系なろうの精神なんか微塵も無いぞ?
子どもじゃないんだから二日酔いになるまで飲むなよ。食事のお供に良い酒を1〜2杯飲むくらいが一番幸せなんだよ。
気付くのが遅いですね
?
10代が活躍している作品て日本くらいじゃないかなぁ。海外の作品はおっさんばかりのイメージ。
欧州は子供主人公少ない理解/友達がゲームしているのを後ろから眺める感じだ
その世代の人間に嫉妬してるやつがAIに一生懸命書かせた文章にしか読めなくなってきた
鬱になるくらい頑張ってれば、凋落も後悔ないんだけどな
ゲームのほうが目、頭、指と集中するので。
結婚しないとこういう狂い方する人間がおるということ。増田の場合はまだ一歩手前で顕在化はしてないが危ういと思う。
主語が大きい
氷河期とラノベ叩きしかやることが無くなった哀れな人間の文章にいちいち付き合うのもうやめない?
アラサー主人公、アラフォー主人公と来てアラフィフ主人公ものが流行るのかは注視しておこう。でもそのへんまでいくと老境の達人が若い身体に転生するやつになってくるんだよな。
時代小説のように細々続くんじゃないかね。良いと思うものには金を落とす生活を続けるのみだよ。
主語がでかすぎて困惑する。「酒との付き合い方を学んでいる」「なろう系以外も楽しめている」というだけで氷河期ではないとか勝ち組扱いとかされても、その、なんだ、困る。
“「追放された俺が実は最強だった」という、あの物語”
紙食って山、玉食ってクラブ、草吸ってネトフリ、日本以外では酒以外の選択肢もある
多くの作品は「追放された者が、実は優秀だった」というよりは「優秀な人が愚かな人に追放されたけどやっぱり優秀だった」なんだよなあ。凡庸だから追放されて凡庸のままな奴とは違うのよ
HANAは中年女性の「なろう系」だ、と言う話を同僚とした事がある。ルックスを馬鹿にされる、目指すものを阻止される、年齢で否定される、感情を伏せて生きる、そういう中年女性の苦しい記憶が肯定される物語だと
酒もなろうももいらん。なんにも意味がないし楽しいとしてもそれがなんだって感じになる。大切なものがなくなり興味がなくなり、これがアホみたいに働いた結末なのかと思うと悲しいが、それも別にどうでもいい。諦観
増田にはストゼロが足りない。ストゼロを飲め。
そこでタブレット純ですよ。歌声喫茶ですよ。世代的に2周遅れでも受け入れてくれますよ。ITもクソもなかった古き善き時代
酒は翌日の胃にくるし、なろうもいい作品を見つけられてない。オフはコミックdaysプレミアムやニコ動プレで漫画とアニメを貪り、ソリティ馬とサモランとナイトレインで忙しくするに限る
アニメヤニねこの3話でカクヨムをもじったサイトの話が出てきて、「(追放系等の)テンプレ作品は最悪ですよね!」というキャラの書いた小説を読んだヤニねこの感想が「追放系でも書いとけ」だったのが思い出される
自分なんかは酒に酔いきれないのもあって酒飲んで解消は若い頃からできなかった。ほろ酔いで旨い肴と酒を楽しむのがベスト。酒は飲んでも飲まれるな。逃避先としては若い頃から物語であった。
時間を忘れるだけならショート動画あるやん
飲み代は高いので、家飲みをすればいいと思う。家飲みの派生形として家でバーベキューをする手段もある。
なろうなんて現実にあるわけないから、ヤニネコを見て終わってるわってゲラゲラ笑ってんだよな…
なろう系は作者の承認欲求や創造性の野心を思い切って捨ててるような、ご奉仕の精神で作られてるものが多いから本当に癒しの効果があると思う。
臨床心理の基礎を学んだあと各技法を学ぼうよ(n回目)気軽にいくなら両側性刺激を扱ってるような…USPTとかTSプロトコールとか各種タッピング系とかが楽(目を動かすタイプは重いかも)。つらい記憶は処理していこう
同世代でうまく行ってる奴を見たらキレ散らかすタイプか?
宗教?? きもちええ~~!と体感しながらポルノという解がでてこないのはなぜ なろう系ってつくるほうも受け取る方もまともな友達いないよなとは思う 友達と飲んでる瞬間なんて家飲み300円の酒でも最高ですけど
うるせーバカ
もう少し待てばメイドロボが実現すると思うので、そこまでは耐えたい。
なろう原作を中心にアニメにどっぷり浸かることでドン底を耐え忍ぶことができ、社会復帰できた。少なくともわしにとっては、人生をたてなおすために役立った。今はなろう系はあまり観ないがね。
やめてあげて♡
それで、なろう系の次には何が来たんだっけ?
何かaiくさいな。何だろう…
長すぎるw 本気でそんなこと思ってるとしたら氷河期のせいじゃないでしょ
まさに煩悩のコレクションというか執着が凄い。エモい表現で包んでもエモくなりきれない、欲のようなものが滲み出てる
わたしは読まないけど、言いたいことはわかります。
増田にAIに書かせた小説を投稿する趣味があるじゃない!
二十歳でウイスキー飲んでも強力な喉の焼ける何かの液体で、美味しさを何も感じなかったのに、30くらいからウイスキーをストレートで飲んだ際に「無茶苦茶美味いな」と思うようになったのが不思議であった
死んだあとに異世界で俺つえーできるの、死んだ後に天国という展開の聖書(?)と似てるよな…
それなら「数ある古典を、自分の興味に従って掘り返していく」という方向もあるはずなのに、他者から与えられる娯楽で満足しようとするのは、さすがに志が低すぎるのではないですか?
最近、バスに跳ねられてってのがなくなって、ブラック企業で過労死、が増えた。氷河期向けだったのか。
なんで主語デカにするんや。全部「私は」でいいやろ(´・ω・`)
やはりweed・・・・‼weedは全てを解決する・・・・‼
安くて高揚できて心が安定するっていう最高の娯楽の筋トレがいつもそこにあるじゃないか
金がないなら安い酒飲めば良いじゃ無い。γGTPと相談しながら飲むようになると、翌日までは残らない量しか飲めなくなる。
まぁどんな思想であれ小説読むモチベになってたら俺はいいと思う(小説を読むのが好きなオタクなので)
酒は今も好きだが確かに翌日以降の影響が大きすぎて一人で飲むことは無くなったな。有酸素運度の方が楽しいし翌日以降に利息もついてくる
なっげ
“「追放された者が、実は優秀だった」 「馬鹿にされていた者が、実は本物だった」 「失敗したのは本人の能力不足ではなく、周囲が見る目を持っていなかったからだ」 「最後には正しい者が勝つ」”なるほど
ボクたちがいるから大丈夫にゃ!お仕事お疲れ様なのだ、今夜はボクがひざの上でたっぷり癒してあげるにゃ。よしよし、もう何も考えなくていいにゃ!
"われわれは、「負け方」を教えられなかった。" 甘えと言えば甘えだが、我々の子供の時は明るい未来を盲目的に信じてそだってからの、急な負け戦だったからな。同世代としては気持ちは分かる。
ワンパターンの話はすぐ飽きるだろと思ったけど決まってるパターンは脳に優しくチルタイムらしい、確かに水曜どうでしょう何回も見てるか。でもなろう系は一度見たら満足したなぁ。
〈われわれは、「負け方」を教えられなかった。〜負けたあと、どうやって生きていくのか。〜そういうことを、われわれは学ばなかった。〜だから、物語のなかでだけは負けたくない。〉
長い……エンジニアさんてこんなに話が長いのか……?
何、この厨房みたいなナルシスト系は。飲む奴は、ドンだけ安酒でも、場末の酒場でも飲むんだよ。ツマンネェな。月曜から夜更かし見てみろよ。そんな奴で溢れてる。奴らの方が数倍、楽しい人生だ。
その点、1000年単位で新規を獲得し続けている伝統宗教ってすごい。
令和アニメの五大ヒロイン(島二郎だけネタ枠) https://x.com/shibu235711/status/2084781315480539585 を見ていると、なろうの時代は終わりを告げたというか、90年代の鬼畜系や露悪系の復活かな。
おっさんが何故か若い子にモテる話、それで救われる人がいるならいいじゃない。
酒を飲まないと食欲がわかないやん。でも何か食わんと餓死するやろ。だから餓死しない為に酒を飲むんや。生きる為には食わなきゃイカン。食う為には酒が必要不可欠なんや。
そんないきなり代表しなくていいのよ、、 お前はお前でいいんちゃうか、、 なろう系てちなみにお嬢様系?
はてなも、ある意味「なろう系」。立派なコメントとスターで、プチ優越感を得られる。
負け顔を見せれない君たちのための、ちいかわ、ヤニ猫、もちづきさんがあるじゃないか。「つかなかったね…スター」「わぁ…」「明日つくかな?」「ぅぅん…」程度のことが人生の全てだったことを、受け入れよう
麻薬による譫妄も酒による酩酊も似たようなものなのに、肯定してる※があってワロタ。ただ、このエントリを見て思うのは昔時代劇が担ってた役割をなろうが引き継いだということ。日本人が日本的なものに失望した結果
現代には家系ラーメンという命のスープがあるじゃないか、家系ラーメンとライス食べ放題があれば俺たちはまだ戦える。
人生って華々しい勝ち負けよりも、今ある現実に耐える局面の方がずっと多いよな。だからこそ願いって輝くんだなあ。そういう星々のような願いがなろうとかに集って綺麗だなあ、などと思うわけで。
何の説明もなく「俺たちの世代」で通じると思ってる傲慢さを感じる。
✕俺達の世代 ○俺 / 途中からはワードサラダにしか見えない
言っとくけど加齢で自慰も難しくなるから。なろうとかエンタメが筋トレか「熱い友情」の3択しかなくなるよ。早めに適正見つけてひた走ろう。
なろう系のメイン読者層は20代から30代。やり直し。
大人になって、歳を取り、諦めを得ました。とても楽です。
現実逃避系コンテンツの流れは、時代劇(勧善懲悪、人情、お上の威光)→なろう系(ざまぁ構図、チート:努力の否定)→次は何が来るのか?応援系無痛コンテンツ?(観測者視点で物語内の挫折や痛みは「推し」に)
はなっから酒が呑めない下戸にどうしろと
なるほどと思った
同じような作品何回も読んじゃうのは本当に読みたい物語がそこにないから。自分で自分だけのための一次創作してみるのお勧め。本当に読みたい話がそこにはあって色々な後悔とか憧憬とか願望が昇華できるよ。