面白い対談。つの丸は作家歴長いのにまだ60なってないのがすごいな
ジャンプの週刊連載はマジでデスロードすぎる。ヘルニアや虚血性大腸炎で倒れるの怖いわ
ブラック労働は社会的に問題になるのに、なぜか漫画家とかクリエイターだと「好きでやってるんだろ!いやならやめちまえ」という連中がいるんだよね。個人事業主だろうとサラリーマンだろうと関係ないのに
「諸事情で「消してくれ」と言われまして。だから偶然写り込んだつの丸先生をダシに「先生に許可を取らずに勝手に上げてしまったので消しました」と」センスいい
この編集部の風潮で大ヒット飛ばしたベテランも追い出してるのに冨樫だけは優遇してるからそら出てったベテランも愚痴るわ。
個人事業主って一人社長みたいなもので受けるも止めるも自分の決定と責任が自分に集まりやすい構図なんよな。仕事が来る人はどうしても働きすぎな状態になる
サバイビー、時期か掲載誌違ったら普通に人気出そうだったよね…
それでもWJ作家陣はまだ長生きな方だと思う、やはり元々週刊連載ができる体力+アシスタントを複数人雇えるだけの金を貰えているからなのだろうか
“編集も「こっちはいいから、もう『ONE PIECE』に行け!」って送り出しちゃう。” www
好きだけじゃ続けられない職業だなあ、ガキ時分、一時期漫画家を目指したけど後年知った漫画家の実情を見るに才能があっても体力・根性・健康面で俺には到底無理だったなあと。ホント人間何事も体力だよなあ。
おれの競馬の原体験はマキバオーとダビスタ96。どっちも衝撃的なおもしろさだったな~
この二人仲良いなーと思ってたけど付き合いは10年前と思ったより短いのね。ジャンプで同時連載の時期ないからまあそうか。ヘルニアのギャグ漫画家って見出しだから新沢基栄先生かなと思ったら違った
少年ジャンプ、任天堂、トヨタあたりは、はてブでは批判されにくい空気があるよね。好きなものに文句を言いたくないのかもね。
つの丸氏、かっこよすぎ
創作とかエンタメ業界で多いのが「それ自体が好きで人生フルベットする高性能人間が居る」という事で普通の人が付いていこうとするとブラックになるという問題だと思う。そのクリエイター自体は凄いんだけどね
つの丸先生、ギャグマンガ家健康診断でやばい言われてたのになんか健やかそうで安心した。続きの犬オジサンインタビューもよかった。
今は結構寛容になったよね。作家志望は変わらず多いだろうけど、ヒット作描けるような作家少ないからだろうか?
今でもモンモンモンのウォッティ好きだよ
これは個人事業主が自らブラック労働しているって話であって、雇用関係上のブラック労働とは話が違くない?当たりゃ報酬は青天井なんだし。
昔は体壊してもアニメ化すれば一生安泰くらいの稼ぎだったんだろうけど今はアニメ化するのは当たり前で鬼滅呪術ナルトレベルに売れないと安心できないから漫画家の生存戦略変わったんだろうな
マキバオー、現在ちょうどAmazonでポイント還元で実質50%オフなので、マキバオー読みたくなった人におすすめしておきます。(自分が買って気付いた)
一例でしかないのはもちろんとして、バクマン。やっぱり誇張しすぎというわけでもないんだなと戦慄。
ボクなら原稿の上で寝て漫画家さんを困らせちゃうにゃ。休むのも大事だにゃ!
ジャンプ本誌時代は印刷の兼ね合いもあるからより締め切りが厳しいんだろうね。ページ数も決まっていて、社内の別雑誌の広告なども挟むから落とせない。今のwebでの週間連載はそういうのがないからだいぶ違いそう
週刊連載は常人がやるもんじゃねーなー。高橋留美子とか真島ヒロみたいに乗り切れる人もいるけど
週刊連載はやはりちょっと無理がある気がする、、創作のペースが原因で面白くなくなっていくのは読者として悲しい
鳥山明もドラゴンボールを終了させたかったのに、メディアミックスや他のステークホルダーとの兼ね合いですぐに終了できずに引き延ばされたし、売れても大変そうだよなあ。
あれ、ここまで「週刊少年ジャンプ」100万部割れニュースへの言及なし?
×:ストイック ○:人権健康無視
サバイビー連載時は10歳ぐらいの頃読んで衝撃を受けたしこんなにおもしろいのに打ち切りになるんだ!! という意味でも衝撃だったな……。
月間でも超人だと思うけど週間なんてよくやるよ…
人間に週刊連載は向いてないと思ってるけれど、大石氏が週刊連載をしていたのは2018年まで。そこから8年、何も体制や環境が変わってないかどうか、外部からうかがい知ることはできないということには留意したいです
“締め切りが緩いと思うと、ついね……。でも、自分なりに「前回から1か月もたっちゃったから、そろそろやらなくちゃ」っていうプレッシャーはあるのよ”死ぬ思いをして得た報酬があるからの余裕あるスケジュール
(ヘルニアではないと思うけど)坐骨神経痛で足腰が痛くて集中力が保てずアニメの消化すら進まない身からすると「ヘルニアで入院しても原稿は落とさない」←狂気としか。
“つの丸:そうそう。5年に1回くらい、俺のイケメンが見つかっちゃうんだよね(笑)。”そうなんだよ!
はてブブラウザだと!広告が!消せない!
今どっちも犬が相棒の漫画描いてるのか 仲良しすぎだろ
井上雄彦先生って他の漫画家と絡みがなさそうで意外とあるなw
ブラック労働の話は、他者(組織)が特定の人物に強いることが問題なのであって、別に個人事業主が好きでやるぶんには何も問題はない。法的な拘束もないし。ただ立場を利用してそうなりがちな環境が問題なだけ
配達の仕事とかでも個人事業主扱いにして、仕事を受けるかの責任を取らせてるけど、構造的には圧倒的な力関係を前提にした搾取だと思う。
漫画家は1人だけら究極過酷だけど、テレビも週1ネタ出しして、撮影編集してるからね。なかなかよ。一週間が7日じゃなくて10日で3日休みとかなら良かったのに。
つの丸イケメンだよな
週刊連載は本当に頭がおかしいぐらい忙しいんだってね。赤松健議員も国会議員よりも漫画家のほうが忙しいって言ってたし
こんなイケオジだったの!?(今知った)
やはり過酷…漫画家は組合作って共通契約書作ったり、組合健保組んで定期健診とかやったらいいと思うのよね
ルネ・ラリックの仕事ぶりも似たような印象を受けた。結局商業に乗せるとはこういうことで、時間も体力も極限まで使うことが珍しくない。「じゃあ紙媒体や漫画を隔週リリースにできたか?」という視点も必要で。
いま電子媒体での連載が主体になってきているからかカジュアルに休載、代わりにおまけ漫画のケースを非常によく見る。ちゃんと休んで健康に創作して欲しい。
こち亀の秋本治先生が1976年から2016年までの40年間、一度も休載しなかったせいで、無駄にハードルが高いのが少年ジャンプの連載よな
「現在「マンガSPA!」で保護犬との暮らしを描いた『The Dogfather ドッグファーザー』を連載中のつの丸氏と、昭和のおもちゃが現代のおじさんを救うギャグ漫画『令和のおもちゃ ウーピン』を連載する大石浩二氏」
つの丸先生ブラジリアン柔術もたしなんでいらっしゃるからスタイルもええよな
そこまでいったらやめればいいだけじゃん
富樫は例外としても、無茶のしすぎは良くないよね(´-`)ってかプラスの方はそこそこ休めてるイメージある。それでもハードに違いないけど
そう考えるとワンピースの尾田栄一郎は凄いな。時々休んでるけど。
週刊連載の過労は売り手の都合かつも読者も望みで同罪だしSNS始めたら思い出のゲーム製作者も鬱や病気で俺の感動は間違った方法で作られていた思いが強くなったのでフェアトレードならぬ適正労働創作物マーク要るな…
個人事業主は無職と背中合わせなんで、過酷労働に陥りがちよね。簡単に独立すれば?と言い放つ連中にはない視点。
いくらスタジオ態勢を整えたとしてもギャグ漫画家はギャグ思いつかなきゃ死だから大変だろうなあ
嫌ならやめろ等で劣悪な労働環境を正当化するのは個人事業主や会社員関係なく間違っているとは思うよ。とは言え、働き方の自由と多額の報酬の差を考えると世間的には認めてもらえないと思うけどね。
面白かったです。
つの丸さん、稲毛高校出身なのね。小島よしお、入山杏奈と同窓
ジャンプで連載って命縮めるね。リコピンもウーピンも好き。
つの丸変わらんな〜
つの丸見た目若いと思ったら実年齢も若いのか…って思ったけど実年齢に対しても見た目若いな。
つまりは手塚治虫が諸悪の根源である。
マンガとは週一で読めなきゃダメなのかっていうと、それは出版社がやっていくための都合であって、才能のある若いものが寿命を削るのに納得できる理屈は無いんだよな。これはネットが発達して良かった事の一つだ。
高市の寝てないアピールも昭和では愚痴じゃなくて自慢だった「俺今週◯時間残業だよ~」「今週◯時間しか寝てないよ~」とか居酒屋トークのネタ。価値観が全く違うのでこの二人には笑い話でもブラック批判が起きる
最高でも3週掲載1回休みくらいがいいと思う。新人が載る隙間もできる
余命10年の宣告で8年たつけど全然元気!と言うくだりが怖い。
この地獄のつばぜり合いから名作が生まれてるので、文句を付ける筋合いはない。月刊連載でも不定期連載でも、許容する場は別にある/スタートアップの連中が滅茶苦茶な働き方するのと一緒。雇われとは違う
つの丸先生の顔がモンモンモンにそっくり笑
つの丸先生って自画像もモヒカンみたいな感じじゃないっけ?イケメンだなー。ジャンプ読み始めたのモンモンモンが終わるくらいだったなぁ、なつかしい。マキバオー、サバイビーと色々作品あったのだな。
週刊連載をある程度納得いく形で完結できた漫画家は超一流だけど、それは様々なものを引き換えにしてることが多いからねぇ
ただのガバナンスがダメな悪徳企業ですね
つの丸先生かっこいいけど、ご自身が描く漫画の絵とも似てるの面白いな
週刊連載でローテで休載の週を定期的に入れると売上に響くのだろうか?
人間ドック行く漫画めちゃくちゃ面白かったので2回目やってほしい
こんな人だったのか
少年ジャンプ出身・ギャグ漫画家2人が当時の「過酷すぎる週刊連載」を振り返る。「ヘルニアで入院しても原稿は落とさない」ストイックな舞台裏 | 日刊SPA!
面白い対談。つの丸は作家歴長いのにまだ60なってないのがすごいな
ジャンプの週刊連載はマジでデスロードすぎる。ヘルニアや虚血性大腸炎で倒れるの怖いわ
ブラック労働は社会的に問題になるのに、なぜか漫画家とかクリエイターだと「好きでやってるんだろ!いやならやめちまえ」という連中がいるんだよね。個人事業主だろうとサラリーマンだろうと関係ないのに
「諸事情で「消してくれ」と言われまして。だから偶然写り込んだつの丸先生をダシに「先生に許可を取らずに勝手に上げてしまったので消しました」と」センスいい
この編集部の風潮で大ヒット飛ばしたベテランも追い出してるのに冨樫だけは優遇してるからそら出てったベテランも愚痴るわ。
個人事業主って一人社長みたいなもので受けるも止めるも自分の決定と責任が自分に集まりやすい構図なんよな。仕事が来る人はどうしても働きすぎな状態になる
サバイビー、時期か掲載誌違ったら普通に人気出そうだったよね…
それでもWJ作家陣はまだ長生きな方だと思う、やはり元々週刊連載ができる体力+アシスタントを複数人雇えるだけの金を貰えているからなのだろうか
“編集も「こっちはいいから、もう『ONE PIECE』に行け!」って送り出しちゃう。” www
好きだけじゃ続けられない職業だなあ、ガキ時分、一時期漫画家を目指したけど後年知った漫画家の実情を見るに才能があっても体力・根性・健康面で俺には到底無理だったなあと。ホント人間何事も体力だよなあ。
おれの競馬の原体験はマキバオーとダビスタ96。どっちも衝撃的なおもしろさだったな~
この二人仲良いなーと思ってたけど付き合いは10年前と思ったより短いのね。ジャンプで同時連載の時期ないからまあそうか。ヘルニアのギャグ漫画家って見出しだから新沢基栄先生かなと思ったら違った
少年ジャンプ、任天堂、トヨタあたりは、はてブでは批判されにくい空気があるよね。好きなものに文句を言いたくないのかもね。
つの丸氏、かっこよすぎ
創作とかエンタメ業界で多いのが「それ自体が好きで人生フルベットする高性能人間が居る」という事で普通の人が付いていこうとするとブラックになるという問題だと思う。そのクリエイター自体は凄いんだけどね
つの丸先生、ギャグマンガ家健康診断でやばい言われてたのになんか健やかそうで安心した。続きの犬オジサンインタビューもよかった。
今は結構寛容になったよね。作家志望は変わらず多いだろうけど、ヒット作描けるような作家少ないからだろうか?
今でもモンモンモンのウォッティ好きだよ
これは個人事業主が自らブラック労働しているって話であって、雇用関係上のブラック労働とは話が違くない?当たりゃ報酬は青天井なんだし。
昔は体壊してもアニメ化すれば一生安泰くらいの稼ぎだったんだろうけど今はアニメ化するのは当たり前で鬼滅呪術ナルトレベルに売れないと安心できないから漫画家の生存戦略変わったんだろうな
マキバオー、現在ちょうどAmazonでポイント還元で実質50%オフなので、マキバオー読みたくなった人におすすめしておきます。(自分が買って気付いた)
一例でしかないのはもちろんとして、バクマン。やっぱり誇張しすぎというわけでもないんだなと戦慄。
ボクなら原稿の上で寝て漫画家さんを困らせちゃうにゃ。休むのも大事だにゃ!
ジャンプ本誌時代は印刷の兼ね合いもあるからより締め切りが厳しいんだろうね。ページ数も決まっていて、社内の別雑誌の広告なども挟むから落とせない。今のwebでの週間連載はそういうのがないからだいぶ違いそう
週刊連載は常人がやるもんじゃねーなー。高橋留美子とか真島ヒロみたいに乗り切れる人もいるけど
週刊連載はやはりちょっと無理がある気がする、、創作のペースが原因で面白くなくなっていくのは読者として悲しい
鳥山明もドラゴンボールを終了させたかったのに、メディアミックスや他のステークホルダーとの兼ね合いですぐに終了できずに引き延ばされたし、売れても大変そうだよなあ。
あれ、ここまで「週刊少年ジャンプ」100万部割れニュースへの言及なし?
×:ストイック ○:人権健康無視
サバイビー連載時は10歳ぐらいの頃読んで衝撃を受けたしこんなにおもしろいのに打ち切りになるんだ!! という意味でも衝撃だったな……。
月間でも超人だと思うけど週間なんてよくやるよ…
人間に週刊連載は向いてないと思ってるけれど、大石氏が週刊連載をしていたのは2018年まで。そこから8年、何も体制や環境が変わってないかどうか、外部からうかがい知ることはできないということには留意したいです
“締め切りが緩いと思うと、ついね……。でも、自分なりに「前回から1か月もたっちゃったから、そろそろやらなくちゃ」っていうプレッシャーはあるのよ”死ぬ思いをして得た報酬があるからの余裕あるスケジュール
(ヘルニアではないと思うけど)坐骨神経痛で足腰が痛くて集中力が保てずアニメの消化すら進まない身からすると「ヘルニアで入院しても原稿は落とさない」←狂気としか。
“つの丸:そうそう。5年に1回くらい、俺のイケメンが見つかっちゃうんだよね(笑)。”そうなんだよ!
はてブブラウザだと!広告が!消せない!
今どっちも犬が相棒の漫画描いてるのか 仲良しすぎだろ
井上雄彦先生って他の漫画家と絡みがなさそうで意外とあるなw
ブラック労働の話は、他者(組織)が特定の人物に強いることが問題なのであって、別に個人事業主が好きでやるぶんには何も問題はない。法的な拘束もないし。ただ立場を利用してそうなりがちな環境が問題なだけ
配達の仕事とかでも個人事業主扱いにして、仕事を受けるかの責任を取らせてるけど、構造的には圧倒的な力関係を前提にした搾取だと思う。
漫画家は1人だけら究極過酷だけど、テレビも週1ネタ出しして、撮影編集してるからね。なかなかよ。一週間が7日じゃなくて10日で3日休みとかなら良かったのに。
つの丸イケメンだよな
週刊連載は本当に頭がおかしいぐらい忙しいんだってね。赤松健議員も国会議員よりも漫画家のほうが忙しいって言ってたし
こんなイケオジだったの!?(今知った)
やはり過酷…漫画家は組合作って共通契約書作ったり、組合健保組んで定期健診とかやったらいいと思うのよね
ルネ・ラリックの仕事ぶりも似たような印象を受けた。結局商業に乗せるとはこういうことで、時間も体力も極限まで使うことが珍しくない。「じゃあ紙媒体や漫画を隔週リリースにできたか?」という視点も必要で。
いま電子媒体での連載が主体になってきているからかカジュアルに休載、代わりにおまけ漫画のケースを非常によく見る。ちゃんと休んで健康に創作して欲しい。
こち亀の秋本治先生が1976年から2016年までの40年間、一度も休載しなかったせいで、無駄にハードルが高いのが少年ジャンプの連載よな
「現在「マンガSPA!」で保護犬との暮らしを描いた『The Dogfather ドッグファーザー』を連載中のつの丸氏と、昭和のおもちゃが現代のおじさんを救うギャグ漫画『令和のおもちゃ ウーピン』を連載する大石浩二氏」
つの丸先生ブラジリアン柔術もたしなんでいらっしゃるからスタイルもええよな
そこまでいったらやめればいいだけじゃん
富樫は例外としても、無茶のしすぎは良くないよね(´-`)ってかプラスの方はそこそこ休めてるイメージある。それでもハードに違いないけど
そう考えるとワンピースの尾田栄一郎は凄いな。時々休んでるけど。
週刊連載の過労は売り手の都合かつも読者も望みで同罪だしSNS始めたら思い出のゲーム製作者も鬱や病気で俺の感動は間違った方法で作られていた思いが強くなったのでフェアトレードならぬ適正労働創作物マーク要るな…
個人事業主は無職と背中合わせなんで、過酷労働に陥りがちよね。簡単に独立すれば?と言い放つ連中にはない視点。
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嫌ならやめろ等で劣悪な労働環境を正当化するのは個人事業主や会社員関係なく間違っているとは思うよ。とは言え、働き方の自由と多額の報酬の差を考えると世間的には認めてもらえないと思うけどね。
面白かったです。
つの丸さん、稲毛高校出身なのね。小島よしお、入山杏奈と同窓
ジャンプで連載って命縮めるね。リコピンもウーピンも好き。
つの丸変わらんな〜
つの丸見た目若いと思ったら実年齢も若いのか…って思ったけど実年齢に対しても見た目若いな。
つまりは手塚治虫が諸悪の根源である。
マンガとは週一で読めなきゃダメなのかっていうと、それは出版社がやっていくための都合であって、才能のある若いものが寿命を削るのに納得できる理屈は無いんだよな。これはネットが発達して良かった事の一つだ。
高市の寝てないアピールも昭和では愚痴じゃなくて自慢だった「俺今週◯時間残業だよ~」「今週◯時間しか寝てないよ~」とか居酒屋トークのネタ。価値観が全く違うのでこの二人には笑い話でもブラック批判が起きる
最高でも3週掲載1回休みくらいがいいと思う。新人が載る隙間もできる
余命10年の宣告で8年たつけど全然元気!と言うくだりが怖い。
この地獄のつばぜり合いから名作が生まれてるので、文句を付ける筋合いはない。月刊連載でも不定期連載でも、許容する場は別にある/スタートアップの連中が滅茶苦茶な働き方するのと一緒。雇われとは違う
つの丸先生の顔がモンモンモンにそっくり笑
つの丸先生って自画像もモヒカンみたいな感じじゃないっけ?イケメンだなー。ジャンプ読み始めたのモンモンモンが終わるくらいだったなぁ、なつかしい。マキバオー、サバイビーと色々作品あったのだな。
週刊連載をある程度納得いく形で完結できた漫画家は超一流だけど、それは様々なものを引き換えにしてることが多いからねぇ
ただのガバナンスがダメな悪徳企業ですね
つの丸先生かっこいいけど、ご自身が描く漫画の絵とも似てるの面白いな
週刊連載でローテで休載の週を定期的に入れると売上に響くのだろうか?
人間ドック行く漫画めちゃくちゃ面白かったので2回目やってほしい
こんな人だったのか