高田純をありがたがるということは、私はバカですと言ってるのも同じこと
爆心地付近で地下鉄動くガバガバ設定もすごいが高島平駅が高架なのに地上へ階段登ろうとしてるの笑う
イデオロギー優先で現実を捻じ曲げるの、真逆であるはずの極左とそっくり。
面白そうじゃん。アマプラで見たfalloutも、最初の核爆発シーンとその後の生き延びようと足掻くシーンは楽しめたよ。大災害のシミュレーションは、正確なら正確で、不正確なら不正確でそれぞれ面白さがある。
Amazonの星が4.6でした。確かにたまったもんじゃない。すべての右翼がこうだとは思わないけど、ネット上の意見を概観するにお花畑というか夢想というか、なにか通ずるものは感じます。
なんじゃこりゃ
今の時代なら高高度核爆発を起こす。
日本版最安値wokeってあたりかー。キノコ雲も当惑させられる形状で理系知識貧弱が作画担当だったんだろうが監修は何してたの?
某宗教、初出からリバイバルまでの間に教祖(スゥ……の人)が亡くなって、あまり表で見かけなくなった印象がある。相続でもめてるんだっけ?
ああ、これか。あまりのツッコミどころの多さに話題になってたな。てか、これその時の記事かw
かわりに高田純次を崇敬したいと思います/(日比谷線につられたか昭和通りが日比谷通りになっている)
「こんにちは、アンジェリーナ・ジョリーです」(違)
東京に詳しくないわいに助かる詳しい解説。北海道本部理事の監修より、東京の地理に詳しい人に監修して貰うべきでしたな。絵はワリと好みだが、これ以降漫画家さんは消息不明なのか……。
おぉ、懐かしい。
そんなマンガがあったんだな
軍拡を訴えてる人の多くがこのリテラシーなのだと思ったほうがいいかもしれない。こんな妄想で軍事費を上げても仕方がない。
日本会議情報キター/しかしたった10年弱であの界隈に対する警戒がここまで緩むのかという
何だよ核撃って。メタルバンドのアルバムの日本語タイトルかよ。
北斗の拳の世界になりましたの方がまだ納得感あるな…
関係ないけど日本会議って若手おるん?おらんのなら滅びていく組織でしょうな。オールドメディアと同じで。
( 当時ブコメ https://b.hatena.ne.jp/entry/s/rail-to-utopia.net/2018/08/1597/ 関連記事 https://web.archive.org/web/20180407180014/https://buzzap.jp/news/20180408-tokyo-kakugeki/ 必要な誇張や表現は、あえて https://web.archive.org/web/20210325005152/https://tokyo.whatsin.jp/305592
作者の素性とか知らないまま読んで、いろいろアラはあるが無思考でほーなんも知らんかったおもろいなと思ってしまった。汚点!
うん? 「東京を火の海にする」と明言している核保有国があるのだから、こうした作品が作られるのは当然では。多少地理に問題があっても「軍備しなければ攻められない」という左翼のお花畑とは根本的にレベルが違う
冒頭でお腹いっぱい〉「幸福の科学出版から本を出し、田母神俊雄と講演会を行い、アパグループの主催する「真の近現代史観」懸賞論文で最優秀賞を取った人物」/第1話掲載2018年4月4日発売号→4月29日南北首脳会談融和
イデオロギーに染まると話を曲げることに抵抗が無くなるんだよな。目的のために手段を正当化するようになったら終わり。
右翼による原作のトンデモ漫画なのは間違いないが、「Jアラート大好きパパ」だけは違うだろ。「いざという時すぐに諦める」人以外は、少しでも生存率を上げる防御態勢や避難訓練、帰宅ルートの把握はしておくべき。
方向性としては「東京マグニチュード8.0」と同じとは思うんだけど、ちょっと思想が強いのかぁ・・・同じ題材で別作品(別の座組で書かれたまんが)を読んでみたい気もするなぁ。
よくこんなもん連載させたなあ。ホントだ、Amazonレビュー見たら評価高い……。知らずに読むとリアルに感じちゃうのかなあ……
核撃はティルトウェイトの日本語訳なのでどうしてもウィザードリィのことが頭によぎってしまう
ちなみに都営三田線は高島平より数駅前の志村坂上すぎあたりから地上に出るので車内から外の様子はよく見えます。思想の為なら事実を歪める事も平気でやる右翼保守界隈の歴史修正主義に繋がるわかりやすい例ですね。
都営三田線は動いていた。でなんか既視感あると思ったら、東日本大震災の時そうだったような…記憶朧げ。かつてザ・デイ・アフターとかでトラウマ受けた人ならまあ。
内容が酷いことより、こんな企画が商業誌に連載された経緯が知りたい。集英社なにやってるんだ
いっそのことアルマゲドン並のトンでもエンタメに振り切ればいいのに(そういう話ではない 打ち切りが決まったので地下鉄が動いていることにしたんだと思いますよ多分ぬ。
絵も構成も達者なので内容がアレでもスムーズに読めてしまう感が。きっと多少絵柄等を変えつつ別PNで活躍されているのでは(そうでないとしたら少々惜しい才能)
「東京核撃」は何ひとつ取材もせずに、高田純の妄想をつないで作ったテキトーな漫画
幸福の科学や統一教会と同類の日本に害をなすビジネス右翼カルト集団。
東京に対する核攻撃なら横山信義の小説『東京地獄変』がえげつなくてとてもよい
地下ホームから階段を上って外に出る、劇的な展開にしたければ、自宅を板橋区役所辺りにすれば済む話なんだよね。/漫画原作やりませんかって言われて、普通は多少なりとも張り切って色々調べるよねえ。
東京を核攻撃する奴なんてゴジラくらいしか想像できんのだけれど・・
東京の地下鉄で銀座線・丸の内線は三線軌条なので線路からの電源供給だから降りたらダメ。他の路線は架線からだけど核攻撃で架線が落ちないと限らないからねぇ。電源供給が完全に停止してるかも怪しい
自分は『城東電気軌道百年史』の頃から枝久保氏の記事を読んでいるが、これも懐かしい。なんで三田線だけこんなに無事なのか全く不可解で笑うしかない。
日本会議北海道本部理事が監修した漫画「東京核撃」がヤバかったか知ってるか - 枝久保達也プロフィールサイト
高田純をありがたがるということは、私はバカですと言ってるのも同じこと
爆心地付近で地下鉄動くガバガバ設定もすごいが高島平駅が高架なのに地上へ階段登ろうとしてるの笑う
イデオロギー優先で現実を捻じ曲げるの、真逆であるはずの極左とそっくり。
面白そうじゃん。アマプラで見たfalloutも、最初の核爆発シーンとその後の生き延びようと足掻くシーンは楽しめたよ。大災害のシミュレーションは、正確なら正確で、不正確なら不正確でそれぞれ面白さがある。
Amazonの星が4.6でした。確かにたまったもんじゃない。すべての右翼がこうだとは思わないけど、ネット上の意見を概観するにお花畑というか夢想というか、なにか通ずるものは感じます。
なんじゃこりゃ
今の時代なら高高度核爆発を起こす。
日本版最安値wokeってあたりかー。キノコ雲も当惑させられる形状で理系知識貧弱が作画担当だったんだろうが監修は何してたの?
某宗教、初出からリバイバルまでの間に教祖(スゥ……の人)が亡くなって、あまり表で見かけなくなった印象がある。相続でもめてるんだっけ?
ああ、これか。あまりのツッコミどころの多さに話題になってたな。てか、これその時の記事かw
かわりに高田純次を崇敬したいと思います/(日比谷線につられたか昭和通りが日比谷通りになっている)
「こんにちは、アンジェリーナ・ジョリーです」(違)
東京に詳しくないわいに助かる詳しい解説。北海道本部理事の監修より、東京の地理に詳しい人に監修して貰うべきでしたな。絵はワリと好みだが、これ以降漫画家さんは消息不明なのか……。
おぉ、懐かしい。
そんなマンガがあったんだな
軍拡を訴えてる人の多くがこのリテラシーなのだと思ったほうがいいかもしれない。こんな妄想で軍事費を上げても仕方がない。
日本会議情報キター/しかしたった10年弱であの界隈に対する警戒がここまで緩むのかという
何だよ核撃って。メタルバンドのアルバムの日本語タイトルかよ。
北斗の拳の世界になりましたの方がまだ納得感あるな…
関係ないけど日本会議って若手おるん?おらんのなら滅びていく組織でしょうな。オールドメディアと同じで。
( 当時ブコメ https://b.hatena.ne.jp/entry/s/rail-to-utopia.net/2018/08/1597/ 関連記事 https://web.archive.org/web/20180407180014/https://buzzap.jp/news/20180408-tokyo-kakugeki/ 必要な誇張や表現は、あえて https://web.archive.org/web/20210325005152/https://tokyo.whatsin.jp/305592
作者の素性とか知らないまま読んで、いろいろアラはあるが無思考でほーなんも知らんかったおもろいなと思ってしまった。汚点!
うん? 「東京を火の海にする」と明言している核保有国があるのだから、こうした作品が作られるのは当然では。多少地理に問題があっても「軍備しなければ攻められない」という左翼のお花畑とは根本的にレベルが違う
冒頭でお腹いっぱい〉「幸福の科学出版から本を出し、田母神俊雄と講演会を行い、アパグループの主催する「真の近現代史観」懸賞論文で最優秀賞を取った人物」/第1話掲載2018年4月4日発売号→4月29日南北首脳会談融和
イデオロギーに染まると話を曲げることに抵抗が無くなるんだよな。目的のために手段を正当化するようになったら終わり。
右翼による原作のトンデモ漫画なのは間違いないが、「Jアラート大好きパパ」だけは違うだろ。「いざという時すぐに諦める」人以外は、少しでも生存率を上げる防御態勢や避難訓練、帰宅ルートの把握はしておくべき。
方向性としては「東京マグニチュード8.0」と同じとは思うんだけど、ちょっと思想が強いのかぁ・・・同じ題材で別作品(別の座組で書かれたまんが)を読んでみたい気もするなぁ。
よくこんなもん連載させたなあ。ホントだ、Amazonレビュー見たら評価高い……。知らずに読むとリアルに感じちゃうのかなあ……
核撃はティルトウェイトの日本語訳なのでどうしてもウィザードリィのことが頭によぎってしまう
ちなみに都営三田線は高島平より数駅前の志村坂上すぎあたりから地上に出るので車内から外の様子はよく見えます。思想の為なら事実を歪める事も平気でやる右翼保守界隈の歴史修正主義に繋がるわかりやすい例ですね。
都営三田線は動いていた。でなんか既視感あると思ったら、東日本大震災の時そうだったような…記憶朧げ。かつてザ・デイ・アフターとかでトラウマ受けた人ならまあ。
内容が酷いことより、こんな企画が商業誌に連載された経緯が知りたい。集英社なにやってるんだ
いっそのことアルマゲドン並のトンでもエンタメに振り切ればいいのに(そういう話ではない 打ち切りが決まったので地下鉄が動いていることにしたんだと思いますよ多分ぬ。
絵も構成も達者なので内容がアレでもスムーズに読めてしまう感が。きっと多少絵柄等を変えつつ別PNで活躍されているのでは(そうでないとしたら少々惜しい才能)
「東京核撃」は何ひとつ取材もせずに、高田純の妄想をつないで作ったテキトーな漫画
幸福の科学や統一教会と同類の日本に害をなすビジネス右翼カルト集団。
東京に対する核攻撃なら横山信義の小説『東京地獄変』がえげつなくてとてもよい
地下ホームから階段を上って外に出る、劇的な展開にしたければ、自宅を板橋区役所辺りにすれば済む話なんだよね。/漫画原作やりませんかって言われて、普通は多少なりとも張り切って色々調べるよねえ。
東京を核攻撃する奴なんてゴジラくらいしか想像できんのだけれど・・
東京の地下鉄で銀座線・丸の内線は三線軌条なので線路からの電源供給だから降りたらダメ。他の路線は架線からだけど核攻撃で架線が落ちないと限らないからねぇ。電源供給が完全に停止してるかも怪しい
自分は『城東電気軌道百年史』の頃から枝久保氏の記事を読んでいるが、これも懐かしい。なんで三田線だけこんなに無事なのか全く不可解で笑うしかない。