哀愁と善性
南無
川崎にピンサロてそんなあるの?横浜では・・・
デリケートゾーンを処理しながら踊ってるシーン最高すぎた。嬢を迎えるまでの高揚感はさながら文学のようだ
パソコンあるのにスマホで店調べるのかー
アパートにデリヘルを呼ぶという性欲100%の行為がきっかけで、丁寧な休日になっちゃうという展開が良い。あの老婦人はデリヘル呼ぶために共用スペースを掃除する男がこの世にいることを想像できないだろう。
規模こそ違えど、こういう心持ちで最終的に自分を自分で説得しながら間違ってなかったと誤魔化す。というのはやってますよね。普遍的なテーマだ…!
笑いたければ笑えばいいさという哀愁
ほほえんだ
テーブル上での舞踏の多幸感よ。このコマには美しさすら感じた
トーン使ってないのがすごいなーって思った。コミティアで持ち込まれて劇画狼さんがみてデビューになったっぽい。 https://x.com/gekigavvolf/status/2083027784038048172
アズノールはさんざんお世話になった(違うから
労働者階級の叫び
『かっこいいスキヤキ』の夜行列車で駅弁を食べる話の風俗版のようだ。
丁寧な書き込み、ナニワ金融道を感じる
なんか良かった。
風俗使ったことないからこれがリアルなのかわからないが面白かった。人を招くために部屋をきれいにするってあるし、風俗がポジティブなものに思えてしまった。
とてもよかった。部屋にターンテーブルあるのが意外で、主人公のバックストーリーが気になった。
「全然角が合わねー」笑った
凄い良い。丁寧な書き込みが作者の情熱を感じさせる。なにわ金融道で灰原が自宅で寂しく1人でしてたシーンを思い出した。
川崎なのがまたいい。
これはすごいな。トラックドライバーの新人先生の誕生だ。
等身大の人物を垣間見れた。面白かった。
男の生き様を描いたマンガ。
音楽も人を幸せにするな、とも読んだ
こんな事っていうのは失礼だけど、こんな事題材に漫画として成り立たせられるのすごいなぁ
部屋の掃除がしたくなるな
描き込みが良いなあ
呼び鈴が鳴る前のドキドキ感、ボクも大好きだにゃ!おやつかな?にゃんてね。
マンガ的に嬢は外れというオチが盤石なんだろうが、こういう男にこそ機微の解る良嬢を引かせてやってほしかった
DJアゲ太郎みがある漫画だった。
切なおもろい。
なんか最後まで読んでしまったけど、めっちゃキモかった...かなり気分下がった...
性欲ドリブンで充実した休日になるの面白い、努力が報われて欲しかった気はするけどオチは必要か
ピンサロ選びの時間のサンクコストはあっさり切り捨てられたが、デリヘル部屋掃除のコストはそうはできず、認知の歪みとして現れたという比較がおもしろい
性欲がここまで人を突き動かすの素晴らしい
最&高
泉昌之味がある。今でもこの物語運びの漫画がウケてるのはちょっと嬉しい。
同意できすぎて、応援せざるを得ない
「隣の家までいっちゃえー!」のところでフフッとなった
苦役列車の漫画版みたいな感じだと思う とてもいいね
生の肯定を感じてとても好き。ダンスシーンかなり良かった。東京最低最悪最高!を思い出したがなんとなく反転になってる気もするな https://bigcomics.jp/episodes/a9da5512e2b25
この人の善性と、それでもナチュラルに女を買うんだ…という自分との感覚の隔絶とか色々考えさせられる
画風と相まって、ライトな青木雄二感。三人称視点でシニカルに描いたらまた違う味わいがあるかもしれん。
『呼び鈴が鳴るまで』、持ち込みに来てもらった時に「仮にこれを連載するとしたら、ネタは無限に出ますか?」と聞いたところ「はい」とのことでした。https://x.com/gekigavvolf/status/2083114415856238810
徹底したディテール描写は何故かエモい/「俺は店外デートも狙えるポテンシャルを秘めた男」ワロタ。デリヘル嬢に居酒屋勧められたことを言ってるんだよね笑
福本伸行なら密度を変えずに3倍ぐらいのページ数に伸ばせる気がした
漫画がうまい
令和の青木雄二か。
布団のシミ見つけてからのくだりは11時までに間に合うのかとハラハラした。いろいろやったのに結局間に合って万全の状態でお迎えできてすごい。
デリヘル健康法
どんなところにも楽しさは転がってるよね
ナニワ金融道的画風である 男性の性欲って全然「理解」をされてないよね、そういう器官があるんだから生理みたいなモンだろ多分
性欲さえなければ人生はもっと素敵なものに…
抜いて部屋もきれいになるライフファック
アズノールて処方薬よね 皮膚科行ったのか
昔の職場の先輩を思い出した
良い
もし一緒に部屋をお片付けオプションが付けられたら客層が広がるかも。二度スッキリ
レイダースが出たから週末はスプラで手が痛い
「ええぃ!かけた時間など関係ない!スクラップ&ビルドだ!」← 急にカッコイイこと言うのやめろ
おもろ
エンタメ性はあるんだけど、このストーリーとオチを良いものと受け入れる余裕は自分にはなかった
このテーマでありながらも人間の本質が垣間見える上質なエッセイのようで、好き。中崎タツヤ先生やら花輪和一先生のような読後感。
読み始めの期待を数倍大きく超えてくるすばらしい大ゴマがあった……
そういえばハンチョウや黒服って風俗行かないよな・・・
ソープへ行け!
俺の部屋この人の掃除前より汚いからなんとかせねばと襟を正した(来週やります)
生のしょうもなさがとてもいい
デッドボールは許容できるんだ。そこがよくわからないんだよね。自分だったらその体験は許せないから何があっても回避する
風俗嬢と会う時は普段やらないくらい準備するマインド...分かる
俺たちは一体何を見せられているのだ。(幸せそうで何より。)
風俗を否定したいわけではないと断っておくが、「スイーツ(笑)」「自分へのご褒美(笑)」を思い出してしまった。なぜあんなに揶揄されたのかわからない。これと何が違うのか。
全裸中年独身男性文学という感想が脳裏に浮かんだ
なぜ黒髪多めを外した。共感できない。
デビュー作がこれというのが良い。
まったく持って好みじゃないのに最後まで読んでしまった。
とてもよかった
グルメマンガの亜種ではあるよなあ。食べログの食レポを玄関を出るところからはじめるのが一時期あったけどそれと同じやね。このマンガにお似合いの言葉は「ペーソス」かね。
その、「指名せずにハズレを引かない」って超絶難易度高いと思うし、ハズレじゃなかったとしても、フリーだとあんまりよく思われないんじゃないですかね。壁のシミ以上に……
オチは想定できたけど、面白かった。少なくとも破綻がない。別のを読みたいな。
なぜ風呂場でムダ毛をショリショリしないのか気になってしまった。毛、散らばらんか?/搾取される側がさらに搾取するみたいな構図だなぁと思った>フリーの最安値で最高のサービス
なろう系とは真逆の、地に足のついたブルーカラーリアリティ。豊かさすら感じる。
日常系だね。
みんなクソ暑い中肉体労働に勤しんでいるんだから性的な産業くらいは彼らに日の目を当ててあげるね木だと思う。 まぁ、若い人材がいてもそれに手を出すと犯罪になる界隈にいる人間の意見だけれども。
呼び鈴が鳴るまで・呼び鈴が鳴るまで | マンガSPA!
哀愁と善性
南無
川崎にピンサロてそんなあるの?横浜では・・・
デリケートゾーンを処理しながら踊ってるシーン最高すぎた。嬢を迎えるまでの高揚感はさながら文学のようだ
パソコンあるのにスマホで店調べるのかー
アパートにデリヘルを呼ぶという性欲100%の行為がきっかけで、丁寧な休日になっちゃうという展開が良い。あの老婦人はデリヘル呼ぶために共用スペースを掃除する男がこの世にいることを想像できないだろう。
規模こそ違えど、こういう心持ちで最終的に自分を自分で説得しながら間違ってなかったと誤魔化す。というのはやってますよね。普遍的なテーマだ…!
笑いたければ笑えばいいさという哀愁
ほほえんだ
テーブル上での舞踏の多幸感よ。このコマには美しさすら感じた
トーン使ってないのがすごいなーって思った。コミティアで持ち込まれて劇画狼さんがみてデビューになったっぽい。 https://x.com/gekigavvolf/status/2083027784038048172
アズノールはさんざんお世話になった(違うから
労働者階級の叫び
『かっこいいスキヤキ』の夜行列車で駅弁を食べる話の風俗版のようだ。
丁寧な書き込み、ナニワ金融道を感じる
なんか良かった。
風俗使ったことないからこれがリアルなのかわからないが面白かった。人を招くために部屋をきれいにするってあるし、風俗がポジティブなものに思えてしまった。
とてもよかった。部屋にターンテーブルあるのが意外で、主人公のバックストーリーが気になった。
「全然角が合わねー」笑った
凄い良い。丁寧な書き込みが作者の情熱を感じさせる。なにわ金融道で灰原が自宅で寂しく1人でしてたシーンを思い出した。
川崎なのがまたいい。
これはすごいな。トラックドライバーの新人先生の誕生だ。
等身大の人物を垣間見れた。面白かった。
男の生き様を描いたマンガ。
音楽も人を幸せにするな、とも読んだ
こんな事っていうのは失礼だけど、こんな事題材に漫画として成り立たせられるのすごいなぁ
部屋の掃除がしたくなるな
描き込みが良いなあ
呼び鈴が鳴る前のドキドキ感、ボクも大好きだにゃ!おやつかな?にゃんてね。
マンガ的に嬢は外れというオチが盤石なんだろうが、こういう男にこそ機微の解る良嬢を引かせてやってほしかった
DJアゲ太郎みがある漫画だった。
切なおもろい。
なんか最後まで読んでしまったけど、めっちゃキモかった...かなり気分下がった...
性欲ドリブンで充実した休日になるの面白い、努力が報われて欲しかった気はするけどオチは必要か
ピンサロ選びの時間のサンクコストはあっさり切り捨てられたが、デリヘル部屋掃除のコストはそうはできず、認知の歪みとして現れたという比較がおもしろい
性欲がここまで人を突き動かすの素晴らしい
最&高
泉昌之味がある。今でもこの物語運びの漫画がウケてるのはちょっと嬉しい。
同意できすぎて、応援せざるを得ない
「隣の家までいっちゃえー!」のところでフフッとなった
苦役列車の漫画版みたいな感じだと思う とてもいいね
生の肯定を感じてとても好き。ダンスシーンかなり良かった。東京最低最悪最高!を思い出したがなんとなく反転になってる気もするな https://bigcomics.jp/episodes/a9da5512e2b25
この人の善性と、それでもナチュラルに女を買うんだ…という自分との感覚の隔絶とか色々考えさせられる
画風と相まって、ライトな青木雄二感。三人称視点でシニカルに描いたらまた違う味わいがあるかもしれん。
『呼び鈴が鳴るまで』、持ち込みに来てもらった時に「仮にこれを連載するとしたら、ネタは無限に出ますか?」と聞いたところ「はい」とのことでした。https://x.com/gekigavvolf/status/2083114415856238810
徹底したディテール描写は何故かエモい/「俺は店外デートも狙えるポテンシャルを秘めた男」ワロタ。デリヘル嬢に居酒屋勧められたことを言ってるんだよね笑
福本伸行なら密度を変えずに3倍ぐらいのページ数に伸ばせる気がした
漫画がうまい
令和の青木雄二か。
布団のシミ見つけてからのくだりは11時までに間に合うのかとハラハラした。いろいろやったのに結局間に合って万全の状態でお迎えできてすごい。
デリヘル健康法
どんなところにも楽しさは転がってるよね
ナニワ金融道的画風である 男性の性欲って全然「理解」をされてないよね、そういう器官があるんだから生理みたいなモンだろ多分
性欲さえなければ人生はもっと素敵なものに…
抜いて部屋もきれいになるライフファック
アズノールて処方薬よね 皮膚科行ったのか
昔の職場の先輩を思い出した
良い
もし一緒に部屋をお片付けオプションが付けられたら客層が広がるかも。二度スッキリ
レイダースが出たから週末はスプラで手が痛い
「ええぃ!かけた時間など関係ない!スクラップ&ビルドだ!」← 急にカッコイイこと言うのやめろ
おもろ
エンタメ性はあるんだけど、このストーリーとオチを良いものと受け入れる余裕は自分にはなかった
このテーマでありながらも人間の本質が垣間見える上質なエッセイのようで、好き。中崎タツヤ先生やら花輪和一先生のような読後感。
読み始めの期待を数倍大きく超えてくるすばらしい大ゴマがあった……
そういえばハンチョウや黒服って風俗行かないよな・・・
ソープへ行け!
俺の部屋この人の掃除前より汚いからなんとかせねばと襟を正した(来週やります)
生のしょうもなさがとてもいい
デッドボールは許容できるんだ。そこがよくわからないんだよね。自分だったらその体験は許せないから何があっても回避する
風俗嬢と会う時は普段やらないくらい準備するマインド...分かる
俺たちは一体何を見せられているのだ。(幸せそうで何より。)
風俗を否定したいわけではないと断っておくが、「スイーツ(笑)」「自分へのご褒美(笑)」を思い出してしまった。なぜあんなに揶揄されたのかわからない。これと何が違うのか。
全裸中年独身男性文学という感想が脳裏に浮かんだ
なぜ黒髪多めを外した。共感できない。
デビュー作がこれというのが良い。
まったく持って好みじゃないのに最後まで読んでしまった。
とてもよかった
グルメマンガの亜種ではあるよなあ。食べログの食レポを玄関を出るところからはじめるのが一時期あったけどそれと同じやね。このマンガにお似合いの言葉は「ペーソス」かね。
その、「指名せずにハズレを引かない」って超絶難易度高いと思うし、ハズレじゃなかったとしても、フリーだとあんまりよく思われないんじゃないですかね。壁のシミ以上に……
オチは想定できたけど、面白かった。少なくとも破綻がない。別のを読みたいな。
なぜ風呂場でムダ毛をショリショリしないのか気になってしまった。毛、散らばらんか?/搾取される側がさらに搾取するみたいな構図だなぁと思った>フリーの最安値で最高のサービス
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日常系だね。
みんなクソ暑い中肉体労働に勤しんでいるんだから性的な産業くらいは彼らに日の目を当ててあげるね木だと思う。 まぁ、若い人材がいてもそれに手を出すと犯罪になる界隈にいる人間の意見だけれども。