う~む “よく広告のエロ漫画とかAVが悪影響というがよくよく考えると少女漫画もそれなりにまずい気がしてきた。”
でもスワッピングはそれほど特殊なことでもないし。普通は一時的な行為で終わるけど。
時代とともに変わる倫理観
当時子供だったけど、エロと暴力がないので、まあ作り話だしな~ぐらいの感じで受け止めた。こどものおもちゃは暴力はダメなこと・是正すべきこととして描かれてるから読めた。花より男子は無理だった。
まあ、90年代から00年前後の地上波プライム帯ドラマでは、ごく普通のサラリーマンでも大抵愛人を囲ってたからな。倫理観ってガンガン変わる
昔も今も「絵だぞ?」のスタンスでいたいやつ。
大人になると読めないのは設定のヤバさとはあまり関係ないと思うぞ。私は『ハニーレモンソーダ』がもう読めない。引っ込み思案な女の子が強引な男子パワーで高校デビューする話は大人にはキツい。
ファンタジーとして何を書くかは自由だけど、それで楽しめるかはビミョーっちゅうね
昨日アンデルセン童話を読み聞かせていたら「男は寝ているお姫様にキスをしました。お姫様は驚いて目を覚ましました。男は『私は悪いものではありません』と言いました」とあって、何言ってんだこいつ……となった。
言うて2010年代もうさぎドロップとかあったし。これはラスト展開の騙され気分への不評だから違うか
90年代ってW不倫の「失楽園」がベストセラーなったり、そういう時代だった、と。 マンガだけで判断すると「??」だ。 お気持ち不謹慎で創作物止めるとミステリーなくなるってこと??毎週事件のコナンも駄目?
ママレード・ボーイはちゃんと続編のlittleまで読んで。さらにアレなので
創作から非常識、あり得ない状況、突拍子な展開、不愉快な人物といった要素を気持ち悪いからといって取り除いていったら面白くなるのか?
気持ち悪い登場人物がいる、と作品の面白さは別なんだが、少女漫画は現実舞台が多いからごっちゃになるのかな。例えばHxHのヒソカなんてどう見ても変態で気持ち悪いが、漫画としては必要なキャラだし面白いやん。
ケンコバのママレードボーイのOP歌う奴好き。あの時代ってふしぎ遊戯とか赤ずきんチャチャとか水色時代とか姫ちゃんのリボンとかもあったろ。全部今見たら放送禁止になってるよ。CCさくらなんて完全にアウトだしね。
そりゃ「少女」漫画なんだから当たり前の話では。大人になって読み返すなとは言わんが文句を言うのは筋違い。
みぃちゃんと山田さんレベルでキャンセルが起きないのは現在進行形の違いだけなのかは面白い疑問。
この親ってイケメンと同居っていう状況作るためのただの装置(ただしやたら印象に残る)で、似たシチュのラブコメはいっぱいあるしなーとは
主人公まで困惑せず「いいアイデア!」とか言ってたら意味わからんすぎてキモいけど、一応主人公も「冗談でしょ!?カンベンしてよー」って困惑してるなら『その異常に巻き込まれるフィクション』としか思わんかな
何十年後かに人を殴ったり蹴ったりするドラゴンボールとかヤバいとかなっててもおかしくないな
わかる。ブコメでも何度か言ってる。人気マンガの中なら、劇ヤバ設定ランキングトップだと思う。しかも、それが日曜朝からやってたという(仮面ライダーの後。オープニングのキスが小学生には刺激強すぎた)
当時アニメでスワップネタバラシしたところは子供心でも引いたの覚えてる。日曜朝にやっていい作品じゃなかった。
作者も編集者もかなり若かったので、その辺の倫理ジレンマがあまり内面化できておらず、一種のファンタジーとしてするーっと企画通っちゃった感。
大人になって読み返すとびっくりする設定の作品って結構多いよね。
正直この程度でおたついててよく漫画や小説を読んだり、映画を見れるなぁと思う。初見だけどそういう設定なのね、としか。
コナンなんて人が死んでるんだぞ。ヤバすぎだろ。
現実にはそんな円満に行くわけないとは思うけど、手続き上は可能だし本人たちが納得してるなら問題ない範囲だろと思う。パートナーを交換することになった経緯とかも一応補完されてるし。それより先生がヤバい
嫌だけど、昔は2世代上ぐらいギリギリお妾さんがいたり隠し子がいたり今と違う倫理観で良く言や寛容、ただ1つの価値観で他人を嫌悪したりましてやポリコレ棒で叩くなんてのがなかったからでは? 源氏物語なんて…
吉住先生はママレードボーイに限らず変な設定ばかりなのでかじると面白い。ママレ以上にやばくて打ち切りになった作品もある
時代の流れと、現実を知ったから。フィクションとしてどれだけ自分と切り離せるかは人によるのでは
隠して不倫みたいな感じでないなら、現実でも自由にやってもよいとは思うが、子供は可哀想よな。
個人的な嫌悪感を持つのは別にいいんだけど、それをすぐに作品の是非と結びつけちゃうところ、ほんとに大人になったんか疑問
ママレードボーイは両親の設定はキモイけど、作品中の服やインテリアのセンスもよくテニスにハワイに…と高学歴(一橋)で新卒でNECと才女な筆者のバブルの残り香があってよい
むしろそういう倫理が内面化しすぎて危険な時代だと思う。離婚再婚が普通の国で、子どもがうちは一回も離婚してないから肩身が狭いなんて話がある国もあったりするわけで。感覚的に気持ち悪くなっている時、危うい。
ホームラン級にヤバイのは快感♥フレーズ
不倫じゃ無いし倫理的には特に問題無いような?(まぁ実際は手続前に性交渉してるだろうけど)
それとはそんなに関係ないが、ウシジマくんのラストは個人的にあれで納得できる。ドラえもんもそうだけど、因果応報ほど公平な話はない。
円満離婚してるとこがおかしいなといつも思うけど吉住作品っていつもそうでは?
いや、普通に読めるが?こういう的外れな論評を繰り広げる人達がみいちゃんと山田さんを叩いていると、そっちの方の説得力までなくなるのでやめてほしい。
それを言い出したら今日も評価されているセーラームーンの設定だってたいがいだろ。
そらもうミントな僕らよ
大人になると虫が苦手になるようなもの?(多分違う)
日本社会が高齢化して保守的になったんだよ 昔は(性愛含む)新しい家族関係を模索する動きがあったし、左派が主導してたからある種の正義として受け止められていた 右派たる私にとっては、今はいい時代だね
「都合よく未来から猫型ロボットなんて来るわけねえだろ!」とツッコまないように、ここまでアレだと逆にいちいち気にしないんじゃないか
でぇじょぶだ、当時からやべー漫画扱いだった。でもやべー漫画だからヒットした面は否めないのでな。なお、吉住渉作品は全部やべー漫画な模様
マーマレードボーイはよく見てたな。しかし、大人になって無理という人、当時のこの人たちの親がどう思っていて子供にどう対応してたのかは気になる。そんなに価値観が時代で変わるようなものか
「ぶっ飛んだ設定」みたいなのまでこんな事言い出すのもなと思う気持ちと実際できなくは無いから気持ち悪いと思ってしまう気持ちはまぁ両方わかる 異世界に転生するとかの有り得なさとはちょっと違う感覚というか
時代の流れもあるとは思う。ドラゴンボールも今となってはベジータの評価が上がって、悟空は下がってるしな。
当時もママレードボーイの両親ズは色々言われてた気がするし、こどものおもちゃの羽山は結果的に片腕マヒになったから、下手なイジメ漫画の加害者キャラより制裁食らってる気がする。
やっぱ4Pとかしたんだろうかっていうゲスい気持ちがふつふつと(やめなさい)
今ごろなに言ってんだ、昭和時代から少女漫画読んでた(里中満智子とか)元白泉男児だが小学生の頃から「少女漫画って少年漫画よりかなりエロいなー」と思ってたぞ、少年漫画でキスシーンとか無かった時代。
子供の頃はあんまり気にしたことなくて(導入とか覚えてないよね)大人になってからやべー親だったなと気づく
月は無慈悲な夜の女王を読んでいるとそんな変な設定でもない。一夫一妻制に考えが捉われてる方がおかしいと言われる時代が来るかもしれない
プリキュアの枠でアニメ版やってたんだぜ・・・//これは不倫じゃないんだよ的なスタートだったけど、ちゃんと後で自然消滅したカップル同士だったことを説明してるやん。それが出てくるまでモヤッと感あったけどさぁ
同年代イケメンと同居するために作った設定だから
こういうんバンバンあるからまだ露悪的なみぃちゃんのほうが誠実じゃないかと思っている
無茶なでっち上げアイデアで物語やキャラを立てるのが創作の醍醐味(集英社マンガは特に)の一つのような気もする。聖書や神話だってヤバいし。
作中でも肯定してる人いなかったと思うが。 理解不能な存在という扱いなので主人公は相談したりしない。
大人になったら気持ち悪くて読めない。だから、大人なのにそんな漫画が描けるというのが漫画家の特別な才能。編集者や批評家とは違う能力。「批評家はレッドガンには要らん!改めろ!さもなくば荷物をまとめろ!」
フィクションとはいえ、少女漫画は現代日本に近い世界観設定が多いから共感しやすいしキモくも感じやすいんだよね。Y2K頃でも「実はあれ酷い親の話だよね」扱いだった。吉住作品はオシャレなのが好きだった。
吉住先生は一橋のテニスサークル出身で後輩に楽天三木谷社長というのがママレの原点かーと思えて面白い
放課後チルドレンとかね
俺は少年漫画にリアルじゃ無い人間の正義感を刷り込まれたからその後の人間の冷酷さに酷いギャップを感じて悪影響あったと思ってる
ママレードボーイは子供の手前こう言ったが実は学生時代に交換後のカップルで付き合ってたんだったような。ヒロインの親友の茗子は先生と付き合ってるし。当時読者としてはファンタジーとして読んでたと思う。
数年前にこういう恋愛観を普通化しようみたいなムーヴメントなかった?
アニメ見てたはずなのに全く覚えてない。オープニング曲だけ覚えてる。
(「●●が話題だけど」ってポスト主が便乗構文を使ってるときは、文脈を理解するために今「NANAが話題」側の補足もまとめにいれてホシーナ❤)
当時から指摘はあったし、度々話題になるくらいにはおかしい。私は読めなかった。こどちゃはダークで、ついていけなかった。
叩けるところが無くなった世界でこの人たちは何を叩くのだろう。何か見付けて叩くのだろうけど気の毒で仕方がない…
"年取ると嚥下能力下がって変なとこ入ると肺炎起こすから 自分の飲み込む力を正しく認識するのは大事"
「確かに『夏への扉』は名作だけどハインラインって児童性愛の気があるよね」っていう評価に対しては頷くことしかできない
教師と生徒の恋愛はだいぶ価値観が変わった感じはするが、スワッピング夫婦に対する価値観はなんにも変わらないとおもう…なんなら本人達がいいのなら、に変わっている感じもする
『花より男子』で、ガチのいじめ首謀者兼暴力キャラが特に謝罪や反省が明示されないまま恋人話にシフトするのはすごいというかなんというか。
>普通じゃあり得ないから漫画になってんだろ
現実と漫画の分別が付いてたし、くだらん個人の感想をおおげさにお気持ち表明する場もなかった。
パートナースワップで「恋人で義理の兄は血縁者では」疑いというアイデアありきのシナリオ展開だからねえ。あの当時はマリ姉も置鮎さんも若手だった
CCさくらは承×花なだけだから。やはりNANAやママレはガチ。
『岡田あーみんはここに含まず 』あー民!あー民!
漫画の設定を真剣に飲み込む方がヤバイし、読み手の処理能力がゼロの前提はヤバい。
小学生の頃にりぼん読んでたからママレードボーイも読んだことあったけど色恋沙汰に興味がなさすぎてそんなに面白い漫画カテゴリに入らなかった。私は赤ずきんチャチャを読んでいた…
課長・島耕作は普通に読めるんですよね?
超ネタバレだけど終盤本当は実の兄妹かも!?みたいになったのってアニオリ⋯⋯?シンプルな取り替え話じゃなかったような。子供の頃は倫理観なかったから悪いとも変だとも何も思ってなかった記憶。OPの曲がいいよね
金銭的に困窮したわけでもDVで苦しんだわけでもないのに、子供がかわいそうという感想が謎すぎる。自分がやりたくないことを自発的にやってる赤の他人を嫌うキチガイがフィクションにまで文句を言い始めてるのか。
創作をまっとうな倫理観を基準に判定したら×になる物は多い。コナンもみぃ山も同じく×。
昔は高校生で結婚する話がそこそこあったような
設定ぶっ飛んでる方がフィクションらしくてわかりやすい、というのはあるのかもね。
マーマレードボーイはファンタジー、花より男子は倫理観ヤベェ、NANAは貞操観念がハイティーンヴギ
少女漫画の家庭の設定なんて、SFで惑星を設定するみたいなもんだろ
池澤春菜「村上春樹の小説設定だってまぁまぁ気持ち悪いで」
これをBL好きの腐女子が言ってると思うとSNSが一般人に浸透したのは間違いだったなと思う
少年マンガの熱血やご都合展開などと違ってマジで気持ちが悪いよね。少女マンガは昔はなぜか読めたんだが。ただし「天は赤い河のほとり」は除くw
倫理観なんて求めていたら、それこそ小説も映画もドラマも観れんのでは
モーツァルトがスワッピング要素のあるオペラ「コジ・ファン・トゥッテ」を初演したのが1790年。19世紀まで不道徳と叩かれていたのでやっぱモーツァルトは偉大
この手の話で言うと、セーラームーンが当時変身シーンのセクシーさは話題になっても現代に至るまでうさぎ(JC)とまもる(大学生)がそこまで騒がれないの、うさぎの等身の高さと前世からの繋がりでぼかされてるからかな。
セーラームーンもヤバい
たしかママレード・ボーイは話進んでから両親ズの事情もなんか書かれていた気がする。
思い出すという炎上商法になりかねないから、忘れ去っていいと思う。喜ぶのは作家だけでは。
フィクションだから、で終わりではあるのだけど、TLみたいになまじ設定が現実世界に近いとリアリティラインが見えちゃって気持ち悪いことはある。魔法とか異能力とか出てくると完全にフィクションと割り切れる。
「悪影響というがよくよく考えると少女漫画も」なんでそうなるんだ、そういうの楽しんで読んで育った挙句が今考えるとやばかったなになってるなら少女漫画以外の悪影響だってそんなもんだろと思わんのか
こういうのは同居するためのただの舞台装置で難しい事は何も考えずに始めたんだろうな。同居させるためにいきなり両親死亡なんてものもあるし
昔の少女漫画にはかなりの年の差カップルもいたけど、恋愛がセックスに直結してなかったからなのかも。してもキスまで、的な。/今は少女とつきあう成人男性って、性行為や裸の写真を求めてくるイメージだからなぁ…
NANAが話題って何の話だ?まさか連載復活したんか?って思ってたらゴディバとコラボしてるんか。流石にNANAは完結しないんだろうな。人気あったからファンには酷だけれども
少年少女漫画は舞台(生活)を揃えるために両親どうにかされがち。
こどものおもちゃに関しては鬱とか学級崩壊・家庭崩壊、未成年の暴力問題など現代の問題を先取りしてたかと。あの頃鬱とかメジャーじゃなかったはず。作品ないでも人形病とかって言われてたような。
設定がぶっ飛んでるのは分かるけど、大人になってから読む小説はもっと嫌悪感催すのいっぱいあるよ。藤沢周平の「不幸せな女」とかさ。
あの頃は性の解放とかオープンリレーションシップが先進的だったのよな。それだけ閉鎖的だったというか。Love, Peace, Sex and Drugs な時代だもの。倫理観が許さない人たちは婚前交渉もNGなのかな?地続きなんやで。
ハンサムな彼女も大概だったよなー
この両親らは4Pスワッピングしてんじゃないかと思ってる。そんな描写は多分ないと思うけど
作中でも呆れられているママレード・ボーイより作中で美談とされているCCさくらのほうがヤバい。
それ言い出したら、ミステリーも格闘も全部ダメじゃない?好き嫌いと良い悪いはちゃんと区別してほしい。
やっぱりあなたもロリコンなんですか~
私は『ママレード・ボーイ』によって「無痛分娩」という概念を学びました。
団塊女子直撃
当時少女漫画読んでたけど他の作品はだいたい「親が転勤するけどヒロインだけ親戚の家にお世話に(イケメンがいる)」とか穏当な設定だった記憶。ママレードボイとか花より男子辺りだけの話?
アニメしか見ていなかったので國府田マリ子のMOMENTだけが記憶に強く残っていると言う本題とは全然関係ない思い出だけを語る
別に何を思うかは自由だが、フィクションの設定に非常識だと文句をいう人はフィクションと現実に区別がつかないんだろうか。ママレは言わばラブコメ異世界だよ。
コバルトピンキー版もlittleも全巻買って読んでるけどヤバいのは否定しようがない。初期案はもっとヤバいがそちらも見たかった
不気味の谷問題な気がした
結論が漫画と割り切って読む…という形のようになっているけど、この話の反面、みい山という漫画が意義のある作品だのなんだのという話題がある不思議。書かれた時代が違うからそもそもの倫理観も違うものだけど。
漫画に対するリアリティが当時と今では全然違うからなぁ。今はギャグ漫画やバトル漫画でも合理性やリアリティが求められるし。
今は年上のイケメンに憧れる少女なんて全く描けない時代だからね。その方が気持ちが悪いよ。
あーみんは、ほれ、ねぇ?(何
当時、アニメが朝に放映されて、キスシーンを見たい親戚のおじさんが嘆いていた記憶(大人になると、リアルに考えすぎるんだよ)
みぃちゃんがセーフの気がしてきたwww
昭和平成のフィクション作品否定されて怒る人、100年以上前のフィクション作品の内容否定しないで欲しい。
ママレードボーイは主人公にいきなり性的暴行(キス)を加える銀太が一番キモい
こどちゃもなかなかやばかったよな
当時ははーんおもろい関係だなぁと思ったし今でも大してその感想から変わらない 多分現実で見たとしてもほーんやるやんで済ませちゃうと思う
読んだこと無かったけどそんな話なんだ…(誤解
いちいちこういう「リアルでは〜現実では〜」って考える癖がつくことが、フィクションを楽しめなくなるラインなんだろうな。ありえないなwと思いながら普通に楽しめるわ。
ママレードボーイは女性は再婚禁止期間がある時代なのがまた…。「ヒロインとヒーローがアクシデント同居、それを周囲に隠して生活」は少女漫画あるあるだけど当時からそのシチュのために無理矢理すぎるだろ感あった
次の年号になる頃にはもちづきさんもこういう扱いになるのか
マリ姉の出世作
NANAのCookieでの連載と同時期の2000年代、快感♥フレーズが連載されてた少女コミックは「子どもに読ませたくない雑誌」1位になるほど強い。頭がフットーしそうだよおっっのげっちゅー♥は姉妹誌のCheese!
ママトレードボーイってコト!?
カップル×2の仲良し4人グループがごたついて別れた後違う組み合わせで慰め合うように結婚→再会して焼け木杭に火がつくって流れなので、現実でもあり得る程度の倫理観のなさではある 笑顔で同居提案とかはまあ…
それって子供の頃に嫌ってた気持ち悪い大人になったってことじゃねえの?
そう言われると確かに嫌悪感が湧いてくるけど、言われるまでは「斬新な設定」「アイデアの勝利」としか思ってなかった。自分含めフィクションと現実の境界線がどんどん曖昧になってきてる。
だけど気になるじゃん。昨日よりもずっと。
女性向け漫画のカジュアルな性愛描写、皆楽しんでいたけど苦手な人はいるだろうなとは思った印象。現在は苦手な人の声が可視化され、推し通るようになった。功罪どちらが大きいのかは判断できない。
創作に文句を言ってインプが稼げるなら、そらあ文句を言われる創作が流行るよね。
今思えば吉住渉先生はミントな僕らもシスコンの弟が女装して編入して女子寮に入るとかなかなか社会的にヤバい設定だ
夢や理想がことごとく敗北していくのが現実か
メインキャラがメインキャラにヘロイン盛ってた有閑倶楽部も忘れないであげてください
昔の少女漫画って禁忌な設定ほどウケて話題性が高かったからね。
女って年齢とともに価値観が変わって過去の判断を全否定する人が男より多い気がするよね
知らん作品だがそれが始まりならこの作品はコメディですよ宣言としか思わん
“楽しめていた子供時代の思い出を、大人になった自分が否定するのは、少し悲しい”
大人になると、経験の幅が増えて「自分ごと」が増えていく。子供が無茶やったり家庭の倫理観が幼いの、子供の親になったら許せなくなるのはある程度自然な事として受け入れるしかないのでは
潔癖症が過ぎる
こどものおもちゃとかも結構シビアだよな。
おおらかな時代だったよな。悟空のパンパンとか(違)
ドラゴンボールも、山火事消す代わりにツンツン要求したり、パフパフしたりしてるよ。
NANAが話題だけどママレード・ボーイも色々とヤバいよね…小中学生の頃に読んでいた漫画は大人になると設定が気持ち悪くて読めないのが多いと思う
う~む “よく広告のエロ漫画とかAVが悪影響というがよくよく考えると少女漫画もそれなりにまずい気がしてきた。”
でもスワッピングはそれほど特殊なことでもないし。普通は一時的な行為で終わるけど。
時代とともに変わる倫理観
当時子供だったけど、エロと暴力がないので、まあ作り話だしな~ぐらいの感じで受け止めた。こどものおもちゃは暴力はダメなこと・是正すべきこととして描かれてるから読めた。花より男子は無理だった。
まあ、90年代から00年前後の地上波プライム帯ドラマでは、ごく普通のサラリーマンでも大抵愛人を囲ってたからな。倫理観ってガンガン変わる
昔も今も「絵だぞ?」のスタンスでいたいやつ。
大人になると読めないのは設定のヤバさとはあまり関係ないと思うぞ。私は『ハニーレモンソーダ』がもう読めない。引っ込み思案な女の子が強引な男子パワーで高校デビューする話は大人にはキツい。
ファンタジーとして何を書くかは自由だけど、それで楽しめるかはビミョーっちゅうね
昨日アンデルセン童話を読み聞かせていたら「男は寝ているお姫様にキスをしました。お姫様は驚いて目を覚ましました。男は『私は悪いものではありません』と言いました」とあって、何言ってんだこいつ……となった。
言うて2010年代もうさぎドロップとかあったし。これはラスト展開の騙され気分への不評だから違うか
90年代ってW不倫の「失楽園」がベストセラーなったり、そういう時代だった、と。 マンガだけで判断すると「??」だ。 お気持ち不謹慎で創作物止めるとミステリーなくなるってこと??毎週事件のコナンも駄目?
ママレード・ボーイはちゃんと続編のlittleまで読んで。さらにアレなので
創作から非常識、あり得ない状況、突拍子な展開、不愉快な人物といった要素を気持ち悪いからといって取り除いていったら面白くなるのか?
気持ち悪い登場人物がいる、と作品の面白さは別なんだが、少女漫画は現実舞台が多いからごっちゃになるのかな。例えばHxHのヒソカなんてどう見ても変態で気持ち悪いが、漫画としては必要なキャラだし面白いやん。
ケンコバのママレードボーイのOP歌う奴好き。あの時代ってふしぎ遊戯とか赤ずきんチャチャとか水色時代とか姫ちゃんのリボンとかもあったろ。全部今見たら放送禁止になってるよ。CCさくらなんて完全にアウトだしね。
そりゃ「少女」漫画なんだから当たり前の話では。大人になって読み返すなとは言わんが文句を言うのは筋違い。
みぃちゃんと山田さんレベルでキャンセルが起きないのは現在進行形の違いだけなのかは面白い疑問。
この親ってイケメンと同居っていう状況作るためのただの装置(ただしやたら印象に残る)で、似たシチュのラブコメはいっぱいあるしなーとは
主人公まで困惑せず「いいアイデア!」とか言ってたら意味わからんすぎてキモいけど、一応主人公も「冗談でしょ!?カンベンしてよー」って困惑してるなら『その異常に巻き込まれるフィクション』としか思わんかな
何十年後かに人を殴ったり蹴ったりするドラゴンボールとかヤバいとかなっててもおかしくないな
わかる。ブコメでも何度か言ってる。人気マンガの中なら、劇ヤバ設定ランキングトップだと思う。しかも、それが日曜朝からやってたという(仮面ライダーの後。オープニングのキスが小学生には刺激強すぎた)
当時アニメでスワップネタバラシしたところは子供心でも引いたの覚えてる。日曜朝にやっていい作品じゃなかった。
作者も編集者もかなり若かったので、その辺の倫理ジレンマがあまり内面化できておらず、一種のファンタジーとしてするーっと企画通っちゃった感。
大人になって読み返すとびっくりする設定の作品って結構多いよね。
正直この程度でおたついててよく漫画や小説を読んだり、映画を見れるなぁと思う。初見だけどそういう設定なのね、としか。
コナンなんて人が死んでるんだぞ。ヤバすぎだろ。
現実にはそんな円満に行くわけないとは思うけど、手続き上は可能だし本人たちが納得してるなら問題ない範囲だろと思う。パートナーを交換することになった経緯とかも一応補完されてるし。それより先生がヤバい
嫌だけど、昔は2世代上ぐらいギリギリお妾さんがいたり隠し子がいたり今と違う倫理観で良く言や寛容、ただ1つの価値観で他人を嫌悪したりましてやポリコレ棒で叩くなんてのがなかったからでは? 源氏物語なんて…
吉住先生はママレードボーイに限らず変な設定ばかりなのでかじると面白い。ママレ以上にやばくて打ち切りになった作品もある
時代の流れと、現実を知ったから。フィクションとしてどれだけ自分と切り離せるかは人によるのでは
隠して不倫みたいな感じでないなら、現実でも自由にやってもよいとは思うが、子供は可哀想よな。
個人的な嫌悪感を持つのは別にいいんだけど、それをすぐに作品の是非と結びつけちゃうところ、ほんとに大人になったんか疑問
ママレードボーイは両親の設定はキモイけど、作品中の服やインテリアのセンスもよくテニスにハワイに…と高学歴(一橋)で新卒でNECと才女な筆者のバブルの残り香があってよい
むしろそういう倫理が内面化しすぎて危険な時代だと思う。離婚再婚が普通の国で、子どもがうちは一回も離婚してないから肩身が狭いなんて話がある国もあったりするわけで。感覚的に気持ち悪くなっている時、危うい。
ホームラン級にヤバイのは快感♥フレーズ
不倫じゃ無いし倫理的には特に問題無いような?(まぁ実際は手続前に性交渉してるだろうけど)
それとはそんなに関係ないが、ウシジマくんのラストは個人的にあれで納得できる。ドラえもんもそうだけど、因果応報ほど公平な話はない。
円満離婚してるとこがおかしいなといつも思うけど吉住作品っていつもそうでは?
いや、普通に読めるが?こういう的外れな論評を繰り広げる人達がみいちゃんと山田さんを叩いていると、そっちの方の説得力までなくなるのでやめてほしい。
それを言い出したら今日も評価されているセーラームーンの設定だってたいがいだろ。
そらもうミントな僕らよ
大人になると虫が苦手になるようなもの?(多分違う)
日本社会が高齢化して保守的になったんだよ 昔は(性愛含む)新しい家族関係を模索する動きがあったし、左派が主導してたからある種の正義として受け止められていた 右派たる私にとっては、今はいい時代だね
「都合よく未来から猫型ロボットなんて来るわけねえだろ!」とツッコまないように、ここまでアレだと逆にいちいち気にしないんじゃないか
でぇじょぶだ、当時からやべー漫画扱いだった。でもやべー漫画だからヒットした面は否めないのでな。なお、吉住渉作品は全部やべー漫画な模様
マーマレードボーイはよく見てたな。しかし、大人になって無理という人、当時のこの人たちの親がどう思っていて子供にどう対応してたのかは気になる。そんなに価値観が時代で変わるようなものか
「ぶっ飛んだ設定」みたいなのまでこんな事言い出すのもなと思う気持ちと実際できなくは無いから気持ち悪いと思ってしまう気持ちはまぁ両方わかる 異世界に転生するとかの有り得なさとはちょっと違う感覚というか
時代の流れもあるとは思う。ドラゴンボールも今となってはベジータの評価が上がって、悟空は下がってるしな。
当時もママレードボーイの両親ズは色々言われてた気がするし、こどものおもちゃの羽山は結果的に片腕マヒになったから、下手なイジメ漫画の加害者キャラより制裁食らってる気がする。
やっぱ4Pとかしたんだろうかっていうゲスい気持ちがふつふつと(やめなさい)
今ごろなに言ってんだ、昭和時代から少女漫画読んでた(里中満智子とか)元白泉男児だが小学生の頃から「少女漫画って少年漫画よりかなりエロいなー」と思ってたぞ、少年漫画でキスシーンとか無かった時代。
子供の頃はあんまり気にしたことなくて(導入とか覚えてないよね)大人になってからやべー親だったなと気づく
月は無慈悲な夜の女王を読んでいるとそんな変な設定でもない。一夫一妻制に考えが捉われてる方がおかしいと言われる時代が来るかもしれない
プリキュアの枠でアニメ版やってたんだぜ・・・//これは不倫じゃないんだよ的なスタートだったけど、ちゃんと後で自然消滅したカップル同士だったことを説明してるやん。それが出てくるまでモヤッと感あったけどさぁ
同年代イケメンと同居するために作った設定だから
こういうんバンバンあるからまだ露悪的なみぃちゃんのほうが誠実じゃないかと思っている
無茶なでっち上げアイデアで物語やキャラを立てるのが創作の醍醐味(集英社マンガは特に)の一つのような気もする。聖書や神話だってヤバいし。
作中でも肯定してる人いなかったと思うが。 理解不能な存在という扱いなので主人公は相談したりしない。
大人になったら気持ち悪くて読めない。だから、大人なのにそんな漫画が描けるというのが漫画家の特別な才能。編集者や批評家とは違う能力。「批評家はレッドガンには要らん!改めろ!さもなくば荷物をまとめろ!」
フィクションとはいえ、少女漫画は現代日本に近い世界観設定が多いから共感しやすいしキモくも感じやすいんだよね。Y2K頃でも「実はあれ酷い親の話だよね」扱いだった。吉住作品はオシャレなのが好きだった。
吉住先生は一橋のテニスサークル出身で後輩に楽天三木谷社長というのがママレの原点かーと思えて面白い
放課後チルドレンとかね
俺は少年漫画にリアルじゃ無い人間の正義感を刷り込まれたからその後の人間の冷酷さに酷いギャップを感じて悪影響あったと思ってる
ママレードボーイは子供の手前こう言ったが実は学生時代に交換後のカップルで付き合ってたんだったような。ヒロインの親友の茗子は先生と付き合ってるし。当時読者としてはファンタジーとして読んでたと思う。
数年前にこういう恋愛観を普通化しようみたいなムーヴメントなかった?
アニメ見てたはずなのに全く覚えてない。オープニング曲だけ覚えてる。
(「●●が話題だけど」ってポスト主が便乗構文を使ってるときは、文脈を理解するために今「NANAが話題」側の補足もまとめにいれてホシーナ❤)
当時から指摘はあったし、度々話題になるくらいにはおかしい。私は読めなかった。こどちゃはダークで、ついていけなかった。
叩けるところが無くなった世界でこの人たちは何を叩くのだろう。何か見付けて叩くのだろうけど気の毒で仕方がない…
"年取ると嚥下能力下がって変なとこ入ると肺炎起こすから 自分の飲み込む力を正しく認識するのは大事"
「確かに『夏への扉』は名作だけどハインラインって児童性愛の気があるよね」っていう評価に対しては頷くことしかできない
教師と生徒の恋愛はだいぶ価値観が変わった感じはするが、スワッピング夫婦に対する価値観はなんにも変わらないとおもう…なんなら本人達がいいのなら、に変わっている感じもする
『花より男子』で、ガチのいじめ首謀者兼暴力キャラが特に謝罪や反省が明示されないまま恋人話にシフトするのはすごいというかなんというか。
>普通じゃあり得ないから漫画になってんだろ
現実と漫画の分別が付いてたし、くだらん個人の感想をおおげさにお気持ち表明する場もなかった。
パートナースワップで「恋人で義理の兄は血縁者では」疑いというアイデアありきのシナリオ展開だからねえ。あの当時はマリ姉も置鮎さんも若手だった
CCさくらは承×花なだけだから。やはりNANAやママレはガチ。
『岡田あーみんはここに含まず 』あー民!あー民!
漫画の設定を真剣に飲み込む方がヤバイし、読み手の処理能力がゼロの前提はヤバい。
小学生の頃にりぼん読んでたからママレードボーイも読んだことあったけど色恋沙汰に興味がなさすぎてそんなに面白い漫画カテゴリに入らなかった。私は赤ずきんチャチャを読んでいた…
課長・島耕作は普通に読めるんですよね?
超ネタバレだけど終盤本当は実の兄妹かも!?みたいになったのってアニオリ⋯⋯?シンプルな取り替え話じゃなかったような。子供の頃は倫理観なかったから悪いとも変だとも何も思ってなかった記憶。OPの曲がいいよね
金銭的に困窮したわけでもDVで苦しんだわけでもないのに、子供がかわいそうという感想が謎すぎる。自分がやりたくないことを自発的にやってる赤の他人を嫌うキチガイがフィクションにまで文句を言い始めてるのか。
創作をまっとうな倫理観を基準に判定したら×になる物は多い。コナンもみぃ山も同じく×。
昔は高校生で結婚する話がそこそこあったような
設定ぶっ飛んでる方がフィクションらしくてわかりやすい、というのはあるのかもね。
マーマレードボーイはファンタジー、花より男子は倫理観ヤベェ、NANAは貞操観念がハイティーンヴギ
少女漫画の家庭の設定なんて、SFで惑星を設定するみたいなもんだろ
池澤春菜「村上春樹の小説設定だってまぁまぁ気持ち悪いで」
これをBL好きの腐女子が言ってると思うとSNSが一般人に浸透したのは間違いだったなと思う
少年マンガの熱血やご都合展開などと違ってマジで気持ちが悪いよね。少女マンガは昔はなぜか読めたんだが。ただし「天は赤い河のほとり」は除くw
倫理観なんて求めていたら、それこそ小説も映画もドラマも観れんのでは
モーツァルトがスワッピング要素のあるオペラ「コジ・ファン・トゥッテ」を初演したのが1790年。19世紀まで不道徳と叩かれていたのでやっぱモーツァルトは偉大
この手の話で言うと、セーラームーンが当時変身シーンのセクシーさは話題になっても現代に至るまでうさぎ(JC)とまもる(大学生)がそこまで騒がれないの、うさぎの等身の高さと前世からの繋がりでぼかされてるからかな。
セーラームーンもヤバい
たしかママレード・ボーイは話進んでから両親ズの事情もなんか書かれていた気がする。
思い出すという炎上商法になりかねないから、忘れ去っていいと思う。喜ぶのは作家だけでは。
フィクションだから、で終わりではあるのだけど、TLみたいになまじ設定が現実世界に近いとリアリティラインが見えちゃって気持ち悪いことはある。魔法とか異能力とか出てくると完全にフィクションと割り切れる。
「悪影響というがよくよく考えると少女漫画も」なんでそうなるんだ、そういうの楽しんで読んで育った挙句が今考えるとやばかったなになってるなら少女漫画以外の悪影響だってそんなもんだろと思わんのか
こういうのは同居するためのただの舞台装置で難しい事は何も考えずに始めたんだろうな。同居させるためにいきなり両親死亡なんてものもあるし
昔の少女漫画にはかなりの年の差カップルもいたけど、恋愛がセックスに直結してなかったからなのかも。してもキスまで、的な。/今は少女とつきあう成人男性って、性行為や裸の写真を求めてくるイメージだからなぁ…
NANAが話題って何の話だ?まさか連載復活したんか?って思ってたらゴディバとコラボしてるんか。流石にNANAは完結しないんだろうな。人気あったからファンには酷だけれども
少年少女漫画は舞台(生活)を揃えるために両親どうにかされがち。
こどものおもちゃに関しては鬱とか学級崩壊・家庭崩壊、未成年の暴力問題など現代の問題を先取りしてたかと。あの頃鬱とかメジャーじゃなかったはず。作品ないでも人形病とかって言われてたような。
設定がぶっ飛んでるのは分かるけど、大人になってから読む小説はもっと嫌悪感催すのいっぱいあるよ。藤沢周平の「不幸せな女」とかさ。
あの頃は性の解放とかオープンリレーションシップが先進的だったのよな。それだけ閉鎖的だったというか。Love, Peace, Sex and Drugs な時代だもの。倫理観が許さない人たちは婚前交渉もNGなのかな?地続きなんやで。
ハンサムな彼女も大概だったよなー
この両親らは4Pスワッピングしてんじゃないかと思ってる。そんな描写は多分ないと思うけど
作中でも呆れられているママレード・ボーイより作中で美談とされているCCさくらのほうがヤバい。
それ言い出したら、ミステリーも格闘も全部ダメじゃない?好き嫌いと良い悪いはちゃんと区別してほしい。
やっぱりあなたもロリコンなんですか~
私は『ママレード・ボーイ』によって「無痛分娩」という概念を学びました。
団塊女子直撃
当時少女漫画読んでたけど他の作品はだいたい「親が転勤するけどヒロインだけ親戚の家にお世話に(イケメンがいる)」とか穏当な設定だった記憶。ママレードボイとか花より男子辺りだけの話?
アニメしか見ていなかったので國府田マリ子のMOMENTだけが記憶に強く残っていると言う本題とは全然関係ない思い出だけを語る
別に何を思うかは自由だが、フィクションの設定に非常識だと文句をいう人はフィクションと現実に区別がつかないんだろうか。ママレは言わばラブコメ異世界だよ。
コバルトピンキー版もlittleも全巻買って読んでるけどヤバいのは否定しようがない。初期案はもっとヤバいがそちらも見たかった
不気味の谷問題な気がした
結論が漫画と割り切って読む…という形のようになっているけど、この話の反面、みい山という漫画が意義のある作品だのなんだのという話題がある不思議。書かれた時代が違うからそもそもの倫理観も違うものだけど。
漫画に対するリアリティが当時と今では全然違うからなぁ。今はギャグ漫画やバトル漫画でも合理性やリアリティが求められるし。
今は年上のイケメンに憧れる少女なんて全く描けない時代だからね。その方が気持ちが悪いよ。
あーみんは、ほれ、ねぇ?(何
当時、アニメが朝に放映されて、キスシーンを見たい親戚のおじさんが嘆いていた記憶(大人になると、リアルに考えすぎるんだよ)
みぃちゃんがセーフの気がしてきたwww
昭和平成のフィクション作品否定されて怒る人、100年以上前のフィクション作品の内容否定しないで欲しい。
ママレードボーイは主人公にいきなり性的暴行(キス)を加える銀太が一番キモい
こどちゃもなかなかやばかったよな
当時ははーんおもろい関係だなぁと思ったし今でも大してその感想から変わらない 多分現実で見たとしてもほーんやるやんで済ませちゃうと思う
読んだこと無かったけどそんな話なんだ…(誤解
いちいちこういう「リアルでは〜現実では〜」って考える癖がつくことが、フィクションを楽しめなくなるラインなんだろうな。ありえないなwと思いながら普通に楽しめるわ。
ママレードボーイは女性は再婚禁止期間がある時代なのがまた…。「ヒロインとヒーローがアクシデント同居、それを周囲に隠して生活」は少女漫画あるあるだけど当時からそのシチュのために無理矢理すぎるだろ感あった
次の年号になる頃にはもちづきさんもこういう扱いになるのか
マリ姉の出世作
NANAのCookieでの連載と同時期の2000年代、快感♥フレーズが連載されてた少女コミックは「子どもに読ませたくない雑誌」1位になるほど強い。頭がフットーしそうだよおっっのげっちゅー♥は姉妹誌のCheese!
ママトレードボーイってコト!?
カップル×2の仲良し4人グループがごたついて別れた後違う組み合わせで慰め合うように結婚→再会して焼け木杭に火がつくって流れなので、現実でもあり得る程度の倫理観のなさではある 笑顔で同居提案とかはまあ…
それって子供の頃に嫌ってた気持ち悪い大人になったってことじゃねえの?
そう言われると確かに嫌悪感が湧いてくるけど、言われるまでは「斬新な設定」「アイデアの勝利」としか思ってなかった。自分含めフィクションと現実の境界線がどんどん曖昧になってきてる。
だけど気になるじゃん。昨日よりもずっと。
女性向け漫画のカジュアルな性愛描写、皆楽しんでいたけど苦手な人はいるだろうなとは思った印象。現在は苦手な人の声が可視化され、推し通るようになった。功罪どちらが大きいのかは判断できない。
創作に文句を言ってインプが稼げるなら、そらあ文句を言われる創作が流行るよね。
今思えば吉住渉先生はミントな僕らもシスコンの弟が女装して編入して女子寮に入るとかなかなか社会的にヤバい設定だ
夢や理想がことごとく敗北していくのが現実か
メインキャラがメインキャラにヘロイン盛ってた有閑倶楽部も忘れないであげてください
昔の少女漫画って禁忌な設定ほどウケて話題性が高かったからね。
女って年齢とともに価値観が変わって過去の判断を全否定する人が男より多い気がするよね
知らん作品だがそれが始まりならこの作品はコメディですよ宣言としか思わん
“楽しめていた子供時代の思い出を、大人になった自分が否定するのは、少し悲しい”
大人になると、経験の幅が増えて「自分ごと」が増えていく。子供が無茶やったり家庭の倫理観が幼いの、子供の親になったら許せなくなるのはある程度自然な事として受け入れるしかないのでは
潔癖症が過ぎる
こどものおもちゃとかも結構シビアだよな。
おおらかな時代だったよな。悟空のパンパンとか(違)
ドラゴンボールも、山火事消す代わりにツンツン要求したり、パフパフしたりしてるよ。