死者が発見されているということは永遠に閉じ込められるわけではなさそうだな。それとも死ぬと時間が戻るのか?
それこそ家ごと燃やして処理すればよいのでは?
これ、第一話からちゃんと6年経ってるんだろうなぁ。西暦隠すの下二桁だけで足りるの? こういう、時間を止める空間がきのちゃんの年齢調整に便利に使える可能性が
/タダノなつ ( こういう異世界というか特殊設定のやつは状況の理解に時間がかかる体質だけど、ストレスのたまらないかわいい絵柄でよかった )
漫画としては好きな部類だけど怪異がちょっとな。鍋の蓋を開けるのも扉判定なのが何かギミックかなと思ったが、全然そんなことはなかった。
……うっま
尿意があるならトイレのドアか便座の蓋を閉めておけば罠完成だったのでは
セブンとかウィッチャー3とかデトロイトカムヒューマンとか死ぬまで食わせられる拷問って割と見かけるよな
今のところ2人のうちどちらかが下半身露出することになってるな……。そこが癖か。/ 5月11日の内に全ての扉を開けて閉まらないようにドアストッパーつけて置きたい。
テンプレとして完成されてるな。あとはどんだけネタ切れせずに怪異を生み出せるかだな。作者さん、あなたが怪異たちの母となるのだ・・・!
クラゲの人は背丈が1話から元に戻ってるな。ずっと退行し続ける訳ではないのか。
こんなに位置関係のわからん漫画は久しぶりだと思った。
結局、何もわかってないのでは。ホラーだった。
怪異にミリタリー特化した美少女モノなら『スカベンジャーズアナザースカイ』がオススメだよ。『S.C.P.』『Backrooms』 『S.T.A.L.K.E.R.』が好きな人にはビシバシ刺さるぞ。
5月12日が誰かの誕生日なんやろな。かつての家主の娘とかね。うちの妻も誕生日5月12日や…
第一話もそうだが、全然スカッと解決してくれないんやな、それが味か…
勇気あるペンギンさん、ボクと一緒に暖炉の前でぬくぬくお昼寝しないかにゃ?
収容不能とはいうものの、SCPの文脈だと「(自律的に外部の人・環境に影響を与えに来るわけでもないので)物件周辺に人を立ち入らせないカバーストーリーと処置により収容完了」でSafe扱いになる印象。
毎度何も解決しないなら調べずに立ち入り禁止にすりゃいいだろ。コスパの悪い調査機関だな
全然敵わないけど組織が後処理してくれるからなんとかなるという本作のバランス感(その組織もなんかポンコツ感があるが)。家を潰しても怪異が逃げ出して別の家に移ってしまう可能性もあるから、まずは調べるの大事
昼メシの直前にゲボ吐き漫画…
裏バイトっぽい。特殊能力持ってるから緊迫感は低いが。
家を壊したら悪霊が解き放たれることになるのでそれはそれでまずいってことでしょう。
今後も何も解決はしないけど物理的になんとかするのがミッションなのかも。今回も面白かった!
一年に1日だけで7人…毎回1人ではないとして、何年続いたんだろこれ?
何で前回に吸われた年齢が戻ってるんだ? あとクラゲの献身が泣ける。
アズちゃん今のとこクラゲで起こさないと復活できてないんだけどどういう不死者なの?
女の子2人が毎回ひどい目に遭いながら何とか生還する、という作品なのかな。何がとは言わんけどちょうど良い塩梅なのが好き。きのちゃんかわいそかわいい…。
前話は組織が「収容成功」したとの記述が最後にあったし、“毎度何も解決しない”とか書いてるブコメは何を読んだんだか。毎回立入禁止の方がコスパ悪いだろ、前回は学校だし。恥ずかしいほど雑な感想だな。怪異かよ
結局正体不明なのもSCP(本家)感があってよし(日本支部はすぐ幽霊譚にしがち)。/「スカベンジャーズアナザースカイ」、面白いんだけど、登場人物の女の子たちの名前がみんな4ケタの数字なのが…覚えられない…。
ファーストペンギン・レクイエム - タダノなつ / 第2話 ドアの向こうは | くらげバンチ
死者が発見されているということは永遠に閉じ込められるわけではなさそうだな。それとも死ぬと時間が戻るのか?
それこそ家ごと燃やして処理すればよいのでは?
これ、第一話からちゃんと6年経ってるんだろうなぁ。西暦隠すの下二桁だけで足りるの? こういう、時間を止める空間がきのちゃんの年齢調整に便利に使える可能性が
/タダノなつ ( こういう異世界というか特殊設定のやつは状況の理解に時間がかかる体質だけど、ストレスのたまらないかわいい絵柄でよかった )
漫画としては好きな部類だけど怪異がちょっとな。鍋の蓋を開けるのも扉判定なのが何かギミックかなと思ったが、全然そんなことはなかった。
……うっま
尿意があるならトイレのドアか便座の蓋を閉めておけば罠完成だったのでは
セブンとかウィッチャー3とかデトロイトカムヒューマンとか死ぬまで食わせられる拷問って割と見かけるよな
今のところ2人のうちどちらかが下半身露出することになってるな……。そこが癖か。/ 5月11日の内に全ての扉を開けて閉まらないようにドアストッパーつけて置きたい。
テンプレとして完成されてるな。あとはどんだけネタ切れせずに怪異を生み出せるかだな。作者さん、あなたが怪異たちの母となるのだ・・・!
クラゲの人は背丈が1話から元に戻ってるな。ずっと退行し続ける訳ではないのか。
こんなに位置関係のわからん漫画は久しぶりだと思った。
結局、何もわかってないのでは。ホラーだった。
怪異にミリタリー特化した美少女モノなら『スカベンジャーズアナザースカイ』がオススメだよ。『S.C.P.』『Backrooms』 『S.T.A.L.K.E.R.』が好きな人にはビシバシ刺さるぞ。
5月12日が誰かの誕生日なんやろな。かつての家主の娘とかね。うちの妻も誕生日5月12日や…
第一話もそうだが、全然スカッと解決してくれないんやな、それが味か…
勇気あるペンギンさん、ボクと一緒に暖炉の前でぬくぬくお昼寝しないかにゃ?
収容不能とはいうものの、SCPの文脈だと「(自律的に外部の人・環境に影響を与えに来るわけでもないので)物件周辺に人を立ち入らせないカバーストーリーと処置により収容完了」でSafe扱いになる印象。
毎度何も解決しないなら調べずに立ち入り禁止にすりゃいいだろ。コスパの悪い調査機関だな
全然敵わないけど組織が後処理してくれるからなんとかなるという本作のバランス感(その組織もなんかポンコツ感があるが)。家を潰しても怪異が逃げ出して別の家に移ってしまう可能性もあるから、まずは調べるの大事
昼メシの直前にゲボ吐き漫画…
裏バイトっぽい。特殊能力持ってるから緊迫感は低いが。
家を壊したら悪霊が解き放たれることになるのでそれはそれでまずいってことでしょう。
今後も何も解決はしないけど物理的になんとかするのがミッションなのかも。今回も面白かった!
一年に1日だけで7人…毎回1人ではないとして、何年続いたんだろこれ?
何で前回に吸われた年齢が戻ってるんだ? あとクラゲの献身が泣ける。
アズちゃん今のとこクラゲで起こさないと復活できてないんだけどどういう不死者なの?
女の子2人が毎回ひどい目に遭いながら何とか生還する、という作品なのかな。何がとは言わんけどちょうど良い塩梅なのが好き。きのちゃんかわいそかわいい…。
前話は組織が「収容成功」したとの記述が最後にあったし、“毎度何も解決しない”とか書いてるブコメは何を読んだんだか。毎回立入禁止の方がコスパ悪いだろ、前回は学校だし。恥ずかしいほど雑な感想だな。怪異かよ
結局正体不明なのもSCP(本家)感があってよし(日本支部はすぐ幽霊譚にしがち)。/「スカベンジャーズアナザースカイ」、面白いんだけど、登場人物の女の子たちの名前がみんな4ケタの数字なのが…覚えられない…。