いや、ただ単に裁判名物(お通し?)で腹を下しただけでは??|正義の女神がパンツ掲げるのはどうかと思うw|ニオイに依存しすぎだろケモ社会!!|なんか、やってる事がくがたちとあまり変わらんような…
どんな悪意であろうとも屁のかっぱ。
なぜ集団でオナラ嗅ぐんだ…ゾー裁判長まで…と思ったら最初ギャグに見せつつちゃんと理由あった。確かに嗅覚鋭くて鼻長い象向き。練り芋饅頭もオナラ目的か。でも2回目にトネリコさんまで嗅ぐ必要はないですよね?
すごい 臭いで判断するんだ まったくの予想外過ぎてすごい
法治主義じゃなくて嗅治主義だった
お通し……全員で食べなくてもよいのでは?
これ本人は全く悪気なくてもやらかしはアウトな場合どうすんだろ
ヒトシさんの罪悪感とこの表情は、まさにヒトの歴史についてはラオン長官の言った通りだからこそよな……
肛門腺
饅頭なんなんだと思ったらそう繋がるんだ
屁理屈ってそういうこと?
このまま審議が長引いたら増田で真実を語らなければいけなかったヒトシさん。においは嘘をつかない世界でよかった
次はラブラーのターンかな
「戦争を克服した我々の方が高等」「証拠とにおいのみによって正義を定める」確かにヒトの方が下等生物な気がしてくる
ライカ特務検察官が出るコマ全部激エロ過ぎて話が入ってこない。 / 「書面なら丁寧な言葉が使えるんですねあの大臣」口頭だと丁寧だけど文字ベースだと口が悪くなるネット弁慶の真逆ですね。
裁判を屁の臭いで判定するというのが斬新だな.
緊張の即日裁判! 練り芋饅頭wを始めとして、終始ギャグとシリアスの綱渡りをしつつ、貴重なヒトシさんの░が半ケツもとい判決を決定づける、という神回!
おならだけでうんちまでは引き起こさない饅頭なんだろうか?
くんか…くんかくんか…
盛り上げて落とすのうますぎる。視点の変化もわかりやすい。すごい
分泌されるフェロモンの匂いで感情を読み取っているんだろうけど、嫌な絵面の裁判だなあ
ヒトシさんが漏らしてしまうんじゃ無いかとハラハラした。ガス腹だけに。なんてな、ガハハ!(戦争勃発)/一枚目より二枚目の匂いの感想が声でかいのトネリコさんのせいだ、絶対。
お通しで芋を出して屁を出させやすくして匂いを嗅ぐの?それでいいのか!?
今回、バカバカしい絵面とSFが無理なく同居しててすごく好き
まさかの。おならの臭い判断で驚いた。新たな境地を教えてくれる漫画だ。素晴らしい。臭いの像もよい。
匂いは嘘をつかない。嗅覚でコミュニケーションをとる動物ベースの社会だし、いいアイデアだと思うお。
なんでお通しが出てくる?なんで芋饅頭みんな芋饅頭食ってんだよwと思ったら屁で体内の様子の変化を嗅いでそれで判断するので全員食べさせられるのか。偽証の防止と。異文化だわ。
ブチャラティの匂い版か
漫画うめ~な~漫画うますぎて危ういな~それはそれとして実が出なくてよかったね/ふと「嗅ぎたかったろうな……」って気づいてしまってもうなんもかんもおしまい クソ猫!
ケモの星に行けるなら行きたいヒトは大勢いるよな。戦争がないし、周囲はもふもふだし。/ヒトシは技術をもたらす者としても優秀だから警戒されるんだろうけど、技術がなければまだ幽閉されてたかもだし、難しいな…
ライカさんにも練り芋饅頭食わせろ!!!
練り芋饅頭を食べさせる事で腸運動を活性化させて、その時に発生する匂いで嘘吐いてるかどうか判断してるって事か。それはそれとして、緊迫した画面でヒトシがブリリそうで、気が気じゃなかったw
臭い、これは隠そうと思っても隠せないね。
裁判を命じられたヒトシは中間の茂助に葛湯を丼鉢で申し付けた。丼鉢で申し付けられる葛湯は岩本家特製の下剤を混入させるのが習わしであり、ヒトシはそれを一息で飲み干すとしばし瞑目ののちに裁判所に入り
これで判決できるなら地球の裁判の体とる必要ねえ!(オチを隠すミスリードであることは理解します)
ヒトシのあの苦悶の表情と押さえたお腹は、体調のせいだったのかそれとも……?
ラオンにしろライカにしろ、それだけヒトを危険視しながらヒトシに危害を加えたらどこかで見ているヒトの軍隊がそれを侵略の口実にする可能性について考慮しないところがある意味純朴だな
傍聴人の不規則発言が屁のおかげで実質許可されてて草/ぜってえ屁ハックして無罪勝ち取る輩出てくるだろこの制度
荒木飛呂彦の直系だなこの作者。「バオー来訪者」でも「ジョジョ」でもやたら「ニオイ」にこだわってるからな。/いや~、冒頭の饅頭はなんなのだ?と思ってたらこう来たか! この漫画、どう風呂敷畳むのかな。
そっか面白ぇな、嘘ついてるかどうか確実に分かるのか。この世界のミステリを読みたい
お通しなんなんだよ説明ないのかよと思って忘れたころにやられた。
おお...
なんで初手から練り芋饅頭(しかもお通し)? しかも二人ともすんごい顔して無理やり食べてるし/「書面なら丁寧な言葉使えるんですね」ひどい/しかも放屁からの匂い嗅ぎ出し…! すげーよ! 作者天才なのでは?
思ってた裁判とだいぶ違った
笑ったけど凄かった
スンスンスン🤣
いつか来ると思っていた展開がここぞという場面で出てきて高揚している。ヘテロゲニア・リンギスティコ! ヘテロゲニア・リンギスティコ!!
練り芋饅頭を食べて、おならとともに判決が出るなら、当然スピード裁判になるでしょう。1回目にはなかった、2回目の「スゥ~~、ハァ~~」の連続はトネリコさん?
ヒトって匂いでわかるのかな…匂いで嘘つけるんじゃ
技術こそ優れていても、ヒトという種がそれを戦争に用いたし、技術供与をすれば同じ轍を踏むという危機感を持ったからこそのヒトシの選択だよね。そして超精密嘘発見器の発想が面白い。(ただサイコパスには効かなそ
全員が不味い饅頭を食べさせられるのは「真実とは時に苦く苦しいもの、しかし法廷にあっては我々ケモは真実から目を逸らさず、真実を飲み込み受容する」という意味合いの儀式だと思っていた。終盤までは
そら、逆転裁判みたいなスピード感になるわな
だいたいの動物、人類より嗅覚ははるかに優れてるもんなあ。納得
最後の銅像は裁判所のモチーフかな。人の社会における天秤みたいな。
饅頭ってそういうwww
なんという伏線回収!わろた~!
帰りにお芋買って帰るか
全員食べる?尿意での中座防止?と思ったらそういう
連載分で今回が一番面白かった。リーダーぽいのがネズミなの『マルドゥック・スクランブル』へのリスペクトだろうか
いかなる動物も肛門では嘘をつけない。「下の口は正直」ってやつだ。
そうきたかぁ~ 匂いを嗅いでいる面々は陪審員かな?
裁判官たちが証言台によってたかってオナラを嗅ぐのは動物的本能じゃなくて「被告」への信頼度を測っていたのか⁉︎/ケダモノだもんねと思ってしまった。偏見はなくせないなあ。
異文明独自文化の発想りょく~
屁の匂いで判決を下すのはケモノ達の高度に発達したコミュニケーションなのか、中世の魔女狩りなのか判断がつかない
銅像が持ってるのってパンツ?!匂いを嗅いでるのか!
ハム大臣もいもパンを食べてからヒトシの弁明文を書いたのだろうか(顔が見えない)食べていないのならちょっとずるいのではないか(ずるくないかもしれない)
ポリグラフ検査って証拠になるんでしたっけ?ポリじゃなくてプリッですけど。
最終ページのアオリ文「紡いだ軌跡が実を結ぶ」とあるけど「ミが出ちゃダメなのでは」と思ってすみませんでした
『サンキューピッチ』('24~)は第5話更新時点で第3話が有料化してましたが、今作はいまだに全話無料公開中だ。第1巻発売までこの公開形態でいくのか?
「なるほどねぇ~~……」何に納得したのか証言を求めたい
異星人でも公開裁判の原則が、っと思ったら公開処刑だった。処刑の結果無罪(魔女裁判)。
すごいな。なんという異文化交流だ。こんな形で結審するとは流石に予想できんかった。
裁判所の象徴として扱われるローマ神話の女神ユースティティア。彼女は正義と公正を象徴する剣と天秤を持っているが、ケモ世界の女神は剣とパンツかよ
コレでヒトシを信じた結果科学が進んで匂い偽装が出来るようになるのか
司法検臭官、それは研ぎ澄まされた嗅覚を持つ、ケモ中のトップエリート。嗅覚は加齢とともに衰えるため、彼らは幼少の頃から厳しい嗅覚訓練を受け、任官期間は短い。退官までは食事も厳格に管理される。
ただのお通しじゃないんかい!びっくりした。
嘘がつけないどころか真意が見抜かれるって、ヒト社会とケモ社会の違いにかなり重大な影響を及ぼしてそうだ。
匂いで色々分かって便利
即日ケツ審!においで判ケツ!
これがケツバトラー
ピタミンCで出やすくなるらしい。芋はピタミンCが豊富。
芋饅頭、裁判所に入る全員食べなくてもいいのでは笑
力業で押し通したな……
練り芋饅頭は嘘をつかせないための正規運用
御年に歳をつけるな高校校歌
[10話]ヒトナー - 屋宜知宏 | 少年ジャンプ+
いや、ただ単に裁判名物(お通し?)で腹を下しただけでは??|正義の女神がパンツ掲げるのはどうかと思うw|ニオイに依存しすぎだろケモ社会!!|なんか、やってる事がくがたちとあまり変わらんような…
どんな悪意であろうとも屁のかっぱ。
なぜ集団でオナラ嗅ぐんだ…ゾー裁判長まで…と思ったら最初ギャグに見せつつちゃんと理由あった。確かに嗅覚鋭くて鼻長い象向き。練り芋饅頭もオナラ目的か。でも2回目にトネリコさんまで嗅ぐ必要はないですよね?
すごい 臭いで判断するんだ まったくの予想外過ぎてすごい
法治主義じゃなくて嗅治主義だった
お通し……全員で食べなくてもよいのでは?
これ本人は全く悪気なくてもやらかしはアウトな場合どうすんだろ
ヒトシさんの罪悪感とこの表情は、まさにヒトの歴史についてはラオン長官の言った通りだからこそよな……
肛門腺
饅頭なんなんだと思ったらそう繋がるんだ
屁理屈ってそういうこと?
このまま審議が長引いたら増田で真実を語らなければいけなかったヒトシさん。においは嘘をつかない世界でよかった
次はラブラーのターンかな
「戦争を克服した我々の方が高等」「証拠とにおいのみによって正義を定める」確かにヒトの方が下等生物な気がしてくる
ライカ特務検察官が出るコマ全部激エロ過ぎて話が入ってこない。 / 「書面なら丁寧な言葉が使えるんですねあの大臣」口頭だと丁寧だけど文字ベースだと口が悪くなるネット弁慶の真逆ですね。
裁判を屁の臭いで判定するというのが斬新だな.
緊張の即日裁判! 練り芋饅頭wを始めとして、終始ギャグとシリアスの綱渡りをしつつ、貴重なヒトシさんの░が半ケツもとい判決を決定づける、という神回!
おならだけでうんちまでは引き起こさない饅頭なんだろうか?
くんか…くんかくんか…
盛り上げて落とすのうますぎる。視点の変化もわかりやすい。すごい
分泌されるフェロモンの匂いで感情を読み取っているんだろうけど、嫌な絵面の裁判だなあ
ヒトシさんが漏らしてしまうんじゃ無いかとハラハラした。ガス腹だけに。なんてな、ガハハ!(戦争勃発)/一枚目より二枚目の匂いの感想が声でかいのトネリコさんのせいだ、絶対。
お通しで芋を出して屁を出させやすくして匂いを嗅ぐの?それでいいのか!?
今回、バカバカしい絵面とSFが無理なく同居しててすごく好き
まさかの。おならの臭い判断で驚いた。新たな境地を教えてくれる漫画だ。素晴らしい。臭いの像もよい。
匂いは嘘をつかない。嗅覚でコミュニケーションをとる動物ベースの社会だし、いいアイデアだと思うお。
なんでお通しが出てくる?なんで芋饅頭みんな芋饅頭食ってんだよwと思ったら屁で体内の様子の変化を嗅いでそれで判断するので全員食べさせられるのか。偽証の防止と。異文化だわ。
ブチャラティの匂い版か
漫画うめ~な~漫画うますぎて危ういな~それはそれとして実が出なくてよかったね/ふと「嗅ぎたかったろうな……」って気づいてしまってもうなんもかんもおしまい クソ猫!
ケモの星に行けるなら行きたいヒトは大勢いるよな。戦争がないし、周囲はもふもふだし。/ヒトシは技術をもたらす者としても優秀だから警戒されるんだろうけど、技術がなければまだ幽閉されてたかもだし、難しいな…
ライカさんにも練り芋饅頭食わせろ!!!
練り芋饅頭を食べさせる事で腸運動を活性化させて、その時に発生する匂いで嘘吐いてるかどうか判断してるって事か。それはそれとして、緊迫した画面でヒトシがブリリそうで、気が気じゃなかったw
臭い、これは隠そうと思っても隠せないね。
裁判を命じられたヒトシは中間の茂助に葛湯を丼鉢で申し付けた。丼鉢で申し付けられる葛湯は岩本家特製の下剤を混入させるのが習わしであり、ヒトシはそれを一息で飲み干すとしばし瞑目ののちに裁判所に入り
これで判決できるなら地球の裁判の体とる必要ねえ!(オチを隠すミスリードであることは理解します)
ヒトシのあの苦悶の表情と押さえたお腹は、体調のせいだったのかそれとも……?
ラオンにしろライカにしろ、それだけヒトを危険視しながらヒトシに危害を加えたらどこかで見ているヒトの軍隊がそれを侵略の口実にする可能性について考慮しないところがある意味純朴だな
傍聴人の不規則発言が屁のおかげで実質許可されてて草/ぜってえ屁ハックして無罪勝ち取る輩出てくるだろこの制度
荒木飛呂彦の直系だなこの作者。「バオー来訪者」でも「ジョジョ」でもやたら「ニオイ」にこだわってるからな。/いや~、冒頭の饅頭はなんなのだ?と思ってたらこう来たか! この漫画、どう風呂敷畳むのかな。
そっか面白ぇな、嘘ついてるかどうか確実に分かるのか。この世界のミステリを読みたい
お通しなんなんだよ説明ないのかよと思って忘れたころにやられた。
おお...
なんで初手から練り芋饅頭(しかもお通し)? しかも二人ともすんごい顔して無理やり食べてるし/「書面なら丁寧な言葉使えるんですね」ひどい/しかも放屁からの匂い嗅ぎ出し…! すげーよ! 作者天才なのでは?
思ってた裁判とだいぶ違った
笑ったけど凄かった
スンスンスン🤣
いつか来ると思っていた展開がここぞという場面で出てきて高揚している。ヘテロゲニア・リンギスティコ! ヘテロゲニア・リンギスティコ!!
練り芋饅頭を食べて、おならとともに判決が出るなら、当然スピード裁判になるでしょう。1回目にはなかった、2回目の「スゥ~~、ハァ~~」の連続はトネリコさん?
ヒトって匂いでわかるのかな…匂いで嘘つけるんじゃ
技術こそ優れていても、ヒトという種がそれを戦争に用いたし、技術供与をすれば同じ轍を踏むという危機感を持ったからこそのヒトシの選択だよね。そして超精密嘘発見器の発想が面白い。(ただサイコパスには効かなそ
全員が不味い饅頭を食べさせられるのは「真実とは時に苦く苦しいもの、しかし法廷にあっては我々ケモは真実から目を逸らさず、真実を飲み込み受容する」という意味合いの儀式だと思っていた。終盤までは
そら、逆転裁判みたいなスピード感になるわな
だいたいの動物、人類より嗅覚ははるかに優れてるもんなあ。納得
最後の銅像は裁判所のモチーフかな。人の社会における天秤みたいな。
饅頭ってそういうwww
なんという伏線回収!わろた~!
帰りにお芋買って帰るか
全員食べる?尿意での中座防止?と思ったらそういう
連載分で今回が一番面白かった。リーダーぽいのがネズミなの『マルドゥック・スクランブル』へのリスペクトだろうか
いかなる動物も肛門では嘘をつけない。「下の口は正直」ってやつだ。
そうきたかぁ~ 匂いを嗅いでいる面々は陪審員かな?
裁判官たちが証言台によってたかってオナラを嗅ぐのは動物的本能じゃなくて「被告」への信頼度を測っていたのか⁉︎/ケダモノだもんねと思ってしまった。偏見はなくせないなあ。
異文明独自文化の発想りょく~
屁の匂いで判決を下すのはケモノ達の高度に発達したコミュニケーションなのか、中世の魔女狩りなのか判断がつかない
銅像が持ってるのってパンツ?!匂いを嗅いでるのか!
ハム大臣もいもパンを食べてからヒトシの弁明文を書いたのだろうか(顔が見えない)食べていないのならちょっとずるいのではないか(ずるくないかもしれない)
ポリグラフ検査って証拠になるんでしたっけ?ポリじゃなくてプリッですけど。
最終ページのアオリ文「紡いだ軌跡が実を結ぶ」とあるけど「ミが出ちゃダメなのでは」と思ってすみませんでした
『サンキューピッチ』('24~)は第5話更新時点で第3話が有料化してましたが、今作はいまだに全話無料公開中だ。第1巻発売までこの公開形態でいくのか?
「なるほどねぇ~~……」何に納得したのか証言を求めたい
異星人でも公開裁判の原則が、っと思ったら公開処刑だった。処刑の結果無罪(魔女裁判)。
すごいな。なんという異文化交流だ。こんな形で結審するとは流石に予想できんかった。
裁判所の象徴として扱われるローマ神話の女神ユースティティア。彼女は正義と公正を象徴する剣と天秤を持っているが、ケモ世界の女神は剣とパンツかよ
コレでヒトシを信じた結果科学が進んで匂い偽装が出来るようになるのか
司法検臭官、それは研ぎ澄まされた嗅覚を持つ、ケモ中のトップエリート。嗅覚は加齢とともに衰えるため、彼らは幼少の頃から厳しい嗅覚訓練を受け、任官期間は短い。退官までは食事も厳格に管理される。
ただのお通しじゃないんかい!びっくりした。
嘘がつけないどころか真意が見抜かれるって、ヒト社会とケモ社会の違いにかなり重大な影響を及ぼしてそうだ。
匂いで色々分かって便利
即日ケツ審!においで判ケツ!
これがケツバトラー
ピタミンCで出やすくなるらしい。芋はピタミンCが豊富。
芋饅頭、裁判所に入る全員食べなくてもいいのでは笑
力業で押し通したな……
練り芋饅頭は嘘をつかせないための正規運用
御年に歳をつけるな高校校歌