2010年代育ちがBBA呼ばわりか…。/っつーか、「萌えアニメ」こそ正に、「最近のアニメは…(「最近の若い奴は」的なトーンで)」って言われてた最たる例だったんじゃないですかねっていう。
バズったもんばっか摂取してるから脳みそまでSNSと同じ色になってんじゃねえの?そこにないなら自分で探すくらいしたらどうなんだ。そう思ってるのにサブカルのメインストリートしか触らんの何
色彩と萌えは、オタクとかキモいとか言われてたのでは?
ショート動画じゃ無難な萌えはウケないしな
言わんとすることは解る 露悪的なエモ消費もいいけどカラフルな萌えも欲しいわ
いや数が多すぎてそれだけあれば1作2作そんなのが混ざるってだけじゃん 他のほとんどがいまだ異世界ばっかりとか異常だよ そっちを問題にしろよ
あまんちゅはあんまり売れなかったな…なんでだろう
今期はメチャ子さんが最萌
違うな。従来のサブカルがもうサブカルじゃない。全方位すぎなのよ。今はプロスポーツが以前のサブカル的な立ち位置になってる。例えばNBAは本当に好きな人だけのコミュニティになっていて今とても居心地がいい。
廣井きくりアニメ化ですか?
そもそもアニメがサブカルでなくなって久しいので、酒とか煙草とかメジャーな題材を扱っている。バトルプログラマーシラセとかやれ。
メインカルチャーからの逸脱性の強調と考えると案外元の意味に近づく説も可能か。「こうあってほしかった青春」を追求しない流派というか。
ヲタクはともかくサブカルは元々ファッションで退廃してるやろ(偏見)
『色彩と萌えとポップ』なんかボカロブームあたりにあった、変に色数の多いポップな絵が嫌いだったな。専門学校生みたいな感性だった
サブカルというと変わった映画とか変わったファッションとかの界隈という印象。ヴィレッジヴァンガード。
SNSで同人がすぐ集まれる時代に以前のようなサブカルは産まれないんじゃないかな
サブカルってそういうもんじゃん、60年前からセックス&ドラッグが基本、アングラ演劇に深夜ラジオやで、お行儀のいい若造は黙っとれ
きらら的なものを観ればいいんじゃないのかね?
感性とアンテナが衰えただけだと思う
ゼロ年代深夜アニメは現代人の見るクオリティに達してないよう
新時代の「サザエさん」が求められているのかもしれない。/ セロトニンアニメ…「歩く人」みたいなのを15分毎日やるとか(おっさんが歩いてるだけ)
萌え=性差別表現であり、弱者を性的に搾取するものです。
色彩と萌えとポップ⋯?おにまいの事かな。/そういえば「萌え」ってもう死語では。
「どうでもいい…」「バズればいいんだよバズれば!」
みい山、ヤニねこ、地元最高、くるみちゃん、全部「退廃的エモ消費」とは違うのでは?
高齢なので例えが古くなるけど、マイケル・ジャクソンを聴きたいのに、ニルヴァーナを出されて「こいつ聴きな、エモいよ!」と言われてる感覚はあるね
きらら系となろう系に20年くらい満たされている界隈なのでな。まどマギの頃すでに萌えを逆手に取ったと言われていたのに、そこから15年経った
男が悪い
そうは言うがな 多幸感盛り盛りの精神安定剤アニメばっかりも、それはそれで病んでるのと違うか 露悪系が増えてるのは事実だしそこは時代性だとは思うが
天地無用!とか爆れつハンターとかバトルアスリーテス大運動会とかが18時台にテレビ放送される時代じゃないといかんのですよ。
メインカルチャーがポップ・ルッキズム・品行方正を強制してくるから反動でこうなっちゃうのかなーって思いました
なにを言ってるんだ?一部にそういうものがあって最近特に話題になっているだけのこと。それが主流では全くない。
ろくにアニメを見ずにSNSばっかりやってるからこういう事を言うようになる。まず自分自身が退廃的なSNSから抜け出して、色彩と萌えとポップに浸れ。どうしても現行にないというのなら別に過去の作品でもいい。
一部の露悪的な作品が目立つだけで、それ以外にもヒット作は沢山あるじゃない。
一般人にとっての世間的な景気の悪さが完全に所与のものとして固定化された現代日本で、1990年代っぽい露悪さのリバイバルをやってるという印象を感じてる。
あとロボットアニメとホビーアニメと特撮ヒーローが足りないね
むぎゅ。
沙耶の唄アニメ化への気運が高まっている(妄想)
サブカルってアニメとかマンガだけではないのよ 概念なのよ
いくつかのコメントの反論に基本的には同意するんだけど、退廃的エモ作品(と増田の呼ぶような作品)が一部界隈だけじゃなくて一般に広まってる傾向はあるんじゃないの。ちいかわだってそれでしょ。
すごく一周してる感ある。
正反対な君と僕はどう?当時とは毛色が違うかもだけど色彩と萌えとポップがふんだんに盛り込まれてると思うけど。ちなみに声と喋り方のイメージが壊れるのが怖くてアニメが見れないくらいには原作が好き。
海外にヤニ吸う以外受けてないし(あれも大人のラブコメ要素が受けてるだけでちょっと前の原作の展開で荒れてたが)この味のしない金太郎ガム飴はどこ向けに何を伝えたくて出してんのとは思う
2000 年代の「萌えとポップと多幸感」じゃなくて、90 年代の「ハード SF とハイファンタジーとリアリズム」を取り戻して欲しい(2000 年代前半のオタクのメジャー化が現在の退廃の起源なのでは?)
目立ちやすいだけでは
パッと見の印象だけど、サブカルとアングラの意味、解釈が混在してるような気がする。色彩と萌えとポップが欲しいならホロライブでも見りゃいいんじゃない?
色彩も萌えもポップも多幸感も酒も退廃的エモもふんだんにある映画がいまちょうど公開されてますよ。ちいかわって作品なんですけど。
昔から岡崎京子みたいなサブカルはあったが、最近はそこに貧困をマシマシにして、オサレ層じゃなく一般にまで拡がってる感はある
多様性は十分保たれているし流行のサイクルは回っているので問題ない
オタクアニメは留保なしでサブカルになったんだな、そういえば
時代は回るという所か?
ヤニカスやアル中が隣に無限に居た時代が終わって、フィクションでしか接することがない非日常になったってことじゃないの?
サブカルって言ってるけど、アニメとコミックの話しかしてなくない?
若者の間で平成的な退廃的エモがブームだからな。それに違和感あるってことは、アニメから卒業する頃合いってことなんじゃねーの
さよならララとかはご覧になってない感じなのかな?
超かぐや姫はそんな感じって聞いた(見てないけど)
観測範囲の狭い極端な例をだして「今の時代は〜」と主語広げるのは良くない。そもそも「サブカル!」と言いながら言及してるのがテレビ放送されてるアニメ3本という。
アニメが多すぎるのが悪いよー
オタクコンテンツとは違うけどエアロピクルスはちょっとサブカルっぽいとおもいました。ちょっと前だけど。
萌、ポップ、多幸感→ぱにぽにだっしゅを作ってください。
オタクは視野狭窄する流行り病にでもかかってるんか?
ブコメの日陰だったサブカルが目立ちすぎてメインストリームになり、スポーツなどがサブカル扱いになってる、てのはほんとそう。ネットに人というかオタクが集まりすぎ。ただエコーチェンバーの可能性もある。
ある種タブー的な素材を扱うことが妙にもてはやされがちなムードなのは同意するなあ。タコピーのヒットあたりから顕著になってるのかな?(大きく見るとチェンソーマンの系譜って気もするけど拡大しすぎかなあ)
多様性、だね!(俺に叱られた息子が悪びれずに口答えするときの常套句)
ARIAみてゆっくりしたいのは同意しかない。アマプラにあった気がする
最早posfieは突っ込まれ待ちの憎悪生成装置になってない?
もっとキラキラしたお魚やオモチャが欲しいにゃ。退廃的より多幸感が正義にゃ!
そういうのはジャパニーズポップカルチャーとして世界的に認知され出してて、もうサブカルではなくなってしまったんじゃなかろうか。ロリやエロ成分含むものはサブカルであり続けるのかもしれない(適当)
日常系やデスゲーム系や異世界系と同じく「そういうジャンルも台頭し定着した」というだけ/キャンセルはヲタクの終着駅
うーん。 みんな余裕がなくなってきてるんだと思う。
“色彩と萌えとポップ”“多幸感” まさにさよならララでは…/それらはSNSのバズだけで現代のアニメカルチャーのメインでもないと思うんだけど。あとヤニ吸うふたりは退廃どころかまともな社会人のラブコメでは
メインの方にだいたい取り込まれちゃって、サブの方に残ってるのはマスには受け入れられにくいものってことかもな。
そのうち「今の若者はなっとらん。もっと異世界ものをみろ」とかになる
まぁこういうのは流行が回ってるだけだろ
逆というか裾野が広がりすぎたのでは。理想の創造から現実の描写を消費して、現実にも理想を描けない対象にまで広げたみたいな。一旦領域を絞ってオタクなコンテンツの壁を再びみたいな考えもあっていいと思う。
アニメは単純にレベルが落ちすぎて面白くなくなっちゃった
多分こういうこと書いてるヤツって今年の春には色彩とポップで世間を風靡した「超かぐや姫!」のことドパガキコンテンツとか嘯いてて、かつそう嘯いてた記憶も無くしてるある種の魔族だよなという霊感がある
𝕏とかいう情弱SNSを捨ててもっと世の中を見ろ
サブカル巻き込むなや”オタク”って言え。サブカルはもともとそっちやろがい! 今現在退廃の最前線は「くっつきそうでくっつかないラブコメ」コレだぞ。
エロ・グロ・ナンセンスみたいなのは周期的にブームが来るもので(そして去っていくもので)、またその波が来ただけではないのかな(´Д`)めう?
これもフィルターバブルだし悪であるならまとめ者が悪だ、まとめ者に電凸でもするんだな/もちづきも退廃ネタだろうに/ここから色彩と萌えとポップと多幸感の最近の作品を共有してください/確かに地下ドルか
「色彩と萌えとポップ」はFRUITS ZIPPERやCUTIE STREETなどのKAWAII LAB.や地下アイドルだけで大量に得られる。あとVTuberとかショート動画とか。フラット化して中身がサブカルのまま売れるんで分かりにくくなってる
ARIAをサブカルなんて薄汚れた括りに入れたくないよね
"テン年代育ちのBBA" 50年後からタイムスリップしてきたのかな??
どうやら 麦とホップが 足りないらしい
たまたま今数例みえるだけの、極端に視野の狭い話
自由と鉄格子とヒップホップみたいな感じだな……
異世界は集客見込みが出やすくて博打要素減らせるからねー
上を見りゃタワマンの最上階で電子の歌姫に体を与えた天才科学者が毎日パンケーキとセックスに明け暮れているので、中流の崩壊がこんな所でも露見し始めているんだよ(一昨日薄い本に90分で29k円使った俺の妄想です)
うーん。珍しいものが悪目立ちしたとき、それしかなくなったと言い出す人おるよね。
ブコメのNBAファン層はよさそうだ。NFLファン層は政治発言するおじいちゃんが増えてきてもう大変よ。
Xしか見ていない層にはそう見えるというだけだと思います。Xユーザーがそういうものを好むのでしょうね。今期アニメ→ https://myanimelist.net/topanime.php?type=airing リゼロ、スティールボールラン、ブリーチなど
ポップよりホップ。20年前ですら中島らもの牢屋でやせるダイエットとか、吾妻ひでおの失踪日記あったし、社会で生きにくい人をエンタメの側面でも消費する作品は連綿と続いてそう。
ほんと何言ってるかわからない。サブカルなんて萌と色彩がないのに面白いから良かったってのが零年代までのサブカルだったのに
酒カスやだめんずがいても、時々ダークもあるけど、色彩や萌えやぽっぷさ、全てを満たす「ちいかわ」があります。/20年代後半、コンプラ意識が高まるなかで退廃的エモ消費がどこまで保つかは気になるところ。
萌えとポップは、女の子達がワイワイするきらら的な日常系が流行って、その流行が一巡して一段落したということだろう//ヤニねこも女の子達がワイワイするきらら的な日常系か
おまえたちはもう「超かぐや姫!」を忘れたのかい?
まぁ今ARIA見るかと言われると、別に見ないしな…。アザラシライブ配信は見るけど…。
これはアニメ化するラインの話かな。昔はモラル的にヤバい物は漫画までか良くてOVA、すり抜けても色々と自主含め規制が入った。今は刺激的な物でも平気でアニメ化するし、サブスクの所為で子供にまで届いてしまう
「昔は良かった」的な、老害的な思考のはじまりに見える。
一部オタクのあいだでトレンドの社会派を装ったスラムツーリズムな作品郡には辟易してる 飾らず堂々と障害者をバカにしてる分、syamuやカツドンに粘着してる連中のほうが健全にすら見える
ジャパニーズ・サブカルの多様性を誇れ。キワモノを批判してどうすんの。
社会の情勢が反映されるからね
景気悪くて精神的に荒むからそうなるわ
ARIAは良いものだけど、昔からAKIRAとかもそんなんだけど
90年代のねこじるうどんとか好きだったし、サブカル界隈そこそこ流行ったと思うんだけど、インターネット以前の歴史は伝わらないか
「最近のアニメは『超かぐや姫』みたいなキラキラドパガキリア充向けばかりで暗さが足りない」的な話をつい数ヶ月まえ散々聞かされたばかりなんやが/全方位向けに膨大な作品が出てるから一般化しづらい時代とは。
話題になった作品は何でもアニメ化する感はある。以前ならスポンサーつかないような作品でも話題になれば見境ないよね。話題になればマネタイズ出来るんだろう。
一部が悪目立ちしてるだけだろ
コロナ禍も遠くなったなぁって。
今期だったら猫と竜じゃないか?
学園日常ものやっても、もう、おじさんおばさんが達がノレないからかも
はてブってPTAみたいになっちゃったな
逆にアングラをポップに萌え化し始めちゃったんだよな。しても良いけど、そうなったアングラはアングラのまま同好の士で楽しむが良いんだよ。面に出すもんじゃねえのよ。しまっておけよ
チ。、ジャードゥーガル、ワールドイズダンシングのような歴史科学芸術アニメは目に入らない模様
アテンション・エコノミーをテコにして、企画通すようになったってことなんじゃないの
萌えやあざとさについては00年代の方が上であるというのはそうだと思う。当時の萌えは想像の産物として現実離れが突き抜けたものだったけど、現代のは現実の延長としての扱いをされあざとさやエゴの抑制を感じる
テン年代、2010年代からの変容となると、たしかにコロナ等を経て変わったのかもなあ / 自分にとっての70年中から80年代中ごろ
単純に視聴者のボリュームゾーンの年齢が上がってるって話。
瞬間風速かもしれないけど規模が大きいように私も思う。季節外れの台風がくる最近の気候のよう。昔のフィーヤン系のほうが良質だったとの考えは老害かね。爆サイの拡大というか
ガロの時代が帰ってきた
ARIAは水に浮かんでるから夜寝る前にいいのよな
色彩→ジャードゥーガル 萌え→ルルットリリィ ポップ→地元最高! とかいくらでもあらぁ
フリーレンとかあるだろ。映像こだわってるのは時間かかるんだよ。反AIがうるさいからAIも使わないで作ってるんだよ。ゴミじゃないよ。多分。
「2010年代育ちがBBA呼ばわりか…。」← そのうち「30過ぎは羊水腐ってるwww」とか発言するアーティストが登場して炎上したりしそうな気がする
(特殊な観測範囲を持つ人の感想です)
"ARIAみたいなセロトニンアニメ" / 俺は好きだけど、バズらなさそうなんだよな、残念ながら。
探せばある(探さないと見つからない)。Youtube時代のオタクは受動に慣れすぎてて、目の前に飛び込んでこない作品は潮流じゃないと誤解しがちなのかもしれない
ARIAの頃はガンスリンガーガールもエルフェンリートもあったんですけどね
視界が狭いか冷笑したいだけの高二病か
そういう作品見てるだけ。2010年代だって魔法少女を斬首してキャッキャしてたの忘れたの?
精神疾患の退廃的エモ消費って常にあるド定番過ぎて今とか昔とかがあるのかすらよくわからない。posfieって何故まとめ方が変なの…
“酒とかヤニとか精神疾患の退廃的エモ消費しかしなくなって、色彩と萌えとポップが足りない”選択する娯楽作品間違えてるだけだろうがよ。普通に今期も山ほど色彩と萌えとポップ足りてますよ。なんだこいつ
パペットスンスンでも見とけよ
サブカル?どこが?
ここ半世紀ばかり「陰鬱をポップにくるんでお出しする」に当てはまらないヒット作の方が珍しいくらいに思えるけどな。ちいかわとか。
社会が均一化して質の高い生活ができるようになったからこそ退廃的な世界観が魅力的に見えるのであって
尖ってダメだった制作者は次は安牌をやらされるのでエグい尖った作品となろう的予定調和安牌多幸感作品が市場淘汰を感じるいい塩梅で混ざってるように見える。ヤニねこもどっちかというと、後者と思う。エロがメイン
怪奇組は萌えアニメ。
昭和から平成にかけてもカストリ雑誌から鬼畜系まで退廃的コンテンツが大量にあるぞ。ネットを介して刺激に耐えられない人の目に触れるようになったのが良くない。
精神疾患というかボーダーかな、いわゆるメンヘラって
早々に「見てる範囲が狭いだけ」とレス付いてて、せやな…
そうかあ?
もはや「メインカルチャー」みたいな保守本流が成立してない気がするけどね。メインを押し込む役割だったテレビや雑誌というものの重要度が限りなく低下してるのと、SNS等によって「その人のメイン」が無数にあるから
主語バカデカすぎるだろ
こういう時に主の過去ツイ追うとすぐに得られるものがある。見下したがりの媚びたがりに与える餌はなくていい/なろう系の方が多幸感物質を若干供給しやすいって研究までされてんだからもう仕方ない。
少し前はまどかマギカとかがっこうぐらしみたいなタイトル詐欺系が流行ってたな
posfieはもはや見る価値のないサイト。生息するヘイターリスト(一部)→ 無味無臭(@mumimushunyu)、うま(@kalofollow)、@sahara、あおい(@waterpear121873)、ゆだ(@mandarakeeee)、オーディン(@taimport)、ミサイルマン(@yonepo665)
アニメはもう立派なメインカルチャーなので、メインカルチャーにかつてのサブカル的な退廃消費が根付き始めてる方に時代の変化を感じる。情報のアクセスが容易すぎて、表も裏も地下も地上も消えたカオスに
色彩と萌えとポップと多幸感に満ちたなろう系が主流になって久しいと思うのだが。まあサブカルで主流というのも笑止だが。
ジャパニーズ・サブカルって砂糖玉を金属のザルで振って砂糖を回収するとか、前腕をギターの指板に見立ててあり合わせの道具でドレスアップするとか、そういう世界じゃないのか
観測範囲が狭いというより記憶力がマジ心配になるレベル感がすごいんですが。ヤニねこの声優が誰かすら意識できない?/修士3年は論文大変なんだろうね(棒読み
サブカルじゃないな。ってかARIAもヤニ吸うもヤニねこもゴミ(個人の感想です)ヤニ系はどうでもいいが、ARIA系が減ったのはうれしい(個人の感想です)精神疾患系は失踪日記やねこぢるの方が突き抜けている
全体的な傾向はともかく何か目立ってきてるってなら、かつてのテレビのバラエティだのお笑いだのと一緒で、そういうのが「トガった表現」だって思い始めた連中がいるんよ。その行きつく先がどこかは知らん。
萌えは一般化しすぎてサブカルではないだろ
ゲームでもこんなのがおっさんに限らずこれと近い世代にすらいたりするけど、今は探せば好きなの山ほど触れられて昔よりもずっと楽しんでるので「?」ってなる 一般層でないとこでの多数派を気取りたいだけに見える
かつて「カラスの勝手でしょ」「寝る前に締めよう親のクビ」が白痴の女をよってたかって性的虐待するおとぎ話にとってかわっただけ(いつの世にも親の世代が「けしからん」と眉ひそめるのがサブカルなのは変わらない
リズム天国をやろう。
「しか」解散
アニメがサブカルだったのは1990年代のエログロ全盛期だと思う あの頃はOVAはぶっ飛んでた
世にあるコンテンツの全体数を無視して3本か4本その手の作品があれば世の中全部それ一色に染まってると決めつける人なんなの?アイマスとラブライブ全盛期もアイドル要素がない作品は幾らでもあった
アニメはもはや、「実写」に対置される表現手法になった。実写でなされるものがアニメでもなされる。そう理解すべき。変化したのではなく広がった。
酒とタバコが出る作品は昔の方が多いわけだが、年間にたった二作品出てくるだけで全部が汚染されたかのように錯覚する人が出るくらい近年のアニメシーンのイメージが浄化されてしまったってわけだね
他者視線を気にするその姿は典型的なサブカル者であって、キョロ充的な立ち位置に居て、お前こそが要らない存在だと気づけ。
藤本タツキの作品は同じように見えてヒューマニズムの筋が通っているのはタツキが映画好きだからか。
ジャパニーズ・サブカルはもう酒とかヤニとか精神疾患の退廃的エモ消費しかしなくなって、色彩と萌えとポップが足りない→「これ、たぶんテン年代育ちのBBAの意見だ(ちなみに俺も同意見です。萌えとポップと多幸感が不足している)」
2010年代育ちがBBA呼ばわりか…。/っつーか、「萌えアニメ」こそ正に、「最近のアニメは…(「最近の若い奴は」的なトーンで)」って言われてた最たる例だったんじゃないですかねっていう。
バズったもんばっか摂取してるから脳みそまでSNSと同じ色になってんじゃねえの?そこにないなら自分で探すくらいしたらどうなんだ。そう思ってるのにサブカルのメインストリートしか触らんの何
色彩と萌えは、オタクとかキモいとか言われてたのでは?
ショート動画じゃ無難な萌えはウケないしな
言わんとすることは解る 露悪的なエモ消費もいいけどカラフルな萌えも欲しいわ
いや数が多すぎてそれだけあれば1作2作そんなのが混ざるってだけじゃん 他のほとんどがいまだ異世界ばっかりとか異常だよ そっちを問題にしろよ
あまんちゅはあんまり売れなかったな…なんでだろう
今期はメチャ子さんが最萌
違うな。従来のサブカルがもうサブカルじゃない。全方位すぎなのよ。今はプロスポーツが以前のサブカル的な立ち位置になってる。例えばNBAは本当に好きな人だけのコミュニティになっていて今とても居心地がいい。
廣井きくりアニメ化ですか?
そもそもアニメがサブカルでなくなって久しいので、酒とか煙草とかメジャーな題材を扱っている。バトルプログラマーシラセとかやれ。
メインカルチャーからの逸脱性の強調と考えると案外元の意味に近づく説も可能か。「こうあってほしかった青春」を追求しない流派というか。
ヲタクはともかくサブカルは元々ファッションで退廃してるやろ(偏見)
『色彩と萌えとポップ』なんかボカロブームあたりにあった、変に色数の多いポップな絵が嫌いだったな。専門学校生みたいな感性だった
サブカルというと変わった映画とか変わったファッションとかの界隈という印象。ヴィレッジヴァンガード。
SNSで同人がすぐ集まれる時代に以前のようなサブカルは産まれないんじゃないかな
サブカルってそういうもんじゃん、60年前からセックス&ドラッグが基本、アングラ演劇に深夜ラジオやで、お行儀のいい若造は黙っとれ
きらら的なものを観ればいいんじゃないのかね?
感性とアンテナが衰えただけだと思う
ゼロ年代深夜アニメは現代人の見るクオリティに達してないよう
新時代の「サザエさん」が求められているのかもしれない。/ セロトニンアニメ…「歩く人」みたいなのを15分毎日やるとか(おっさんが歩いてるだけ)
萌え=性差別表現であり、弱者を性的に搾取するものです。
色彩と萌えとポップ⋯?おにまいの事かな。/そういえば「萌え」ってもう死語では。
「どうでもいい…」「バズればいいんだよバズれば!」
みい山、ヤニねこ、地元最高、くるみちゃん、全部「退廃的エモ消費」とは違うのでは?
高齢なので例えが古くなるけど、マイケル・ジャクソンを聴きたいのに、ニルヴァーナを出されて「こいつ聴きな、エモいよ!」と言われてる感覚はあるね
きらら系となろう系に20年くらい満たされている界隈なのでな。まどマギの頃すでに萌えを逆手に取ったと言われていたのに、そこから15年経った
男が悪い
そうは言うがな 多幸感盛り盛りの精神安定剤アニメばっかりも、それはそれで病んでるのと違うか 露悪系が増えてるのは事実だしそこは時代性だとは思うが
天地無用!とか爆れつハンターとかバトルアスリーテス大運動会とかが18時台にテレビ放送される時代じゃないといかんのですよ。
メインカルチャーがポップ・ルッキズム・品行方正を強制してくるから反動でこうなっちゃうのかなーって思いました
なにを言ってるんだ?一部にそういうものがあって最近特に話題になっているだけのこと。それが主流では全くない。
ろくにアニメを見ずにSNSばっかりやってるからこういう事を言うようになる。まず自分自身が退廃的なSNSから抜け出して、色彩と萌えとポップに浸れ。どうしても現行にないというのなら別に過去の作品でもいい。
一部の露悪的な作品が目立つだけで、それ以外にもヒット作は沢山あるじゃない。
一般人にとっての世間的な景気の悪さが完全に所与のものとして固定化された現代日本で、1990年代っぽい露悪さのリバイバルをやってるという印象を感じてる。
あとロボットアニメとホビーアニメと特撮ヒーローが足りないね
むぎゅ。
沙耶の唄アニメ化への気運が高まっている(妄想)
サブカルってアニメとかマンガだけではないのよ 概念なのよ
いくつかのコメントの反論に基本的には同意するんだけど、退廃的エモ作品(と増田の呼ぶような作品)が一部界隈だけじゃなくて一般に広まってる傾向はあるんじゃないの。ちいかわだってそれでしょ。
すごく一周してる感ある。
正反対な君と僕はどう?当時とは毛色が違うかもだけど色彩と萌えとポップがふんだんに盛り込まれてると思うけど。ちなみに声と喋り方のイメージが壊れるのが怖くてアニメが見れないくらいには原作が好き。
海外にヤニ吸う以外受けてないし(あれも大人のラブコメ要素が受けてるだけでちょっと前の原作の展開で荒れてたが)この味のしない金太郎ガム飴はどこ向けに何を伝えたくて出してんのとは思う
2000 年代の「萌えとポップと多幸感」じゃなくて、90 年代の「ハード SF とハイファンタジーとリアリズム」を取り戻して欲しい(2000 年代前半のオタクのメジャー化が現在の退廃の起源なのでは?)
目立ちやすいだけでは
パッと見の印象だけど、サブカルとアングラの意味、解釈が混在してるような気がする。色彩と萌えとポップが欲しいならホロライブでも見りゃいいんじゃない?
色彩も萌えもポップも多幸感も酒も退廃的エモもふんだんにある映画がいまちょうど公開されてますよ。ちいかわって作品なんですけど。
昔から岡崎京子みたいなサブカルはあったが、最近はそこに貧困をマシマシにして、オサレ層じゃなく一般にまで拡がってる感はある
多様性は十分保たれているし流行のサイクルは回っているので問題ない
オタクアニメは留保なしでサブカルになったんだな、そういえば
時代は回るという所か?
ヤニカスやアル中が隣に無限に居た時代が終わって、フィクションでしか接することがない非日常になったってことじゃないの?
サブカルって言ってるけど、アニメとコミックの話しかしてなくない?
若者の間で平成的な退廃的エモがブームだからな。それに違和感あるってことは、アニメから卒業する頃合いってことなんじゃねーの
さよならララとかはご覧になってない感じなのかな?
超かぐや姫はそんな感じって聞いた(見てないけど)
観測範囲の狭い極端な例をだして「今の時代は〜」と主語広げるのは良くない。そもそも「サブカル!」と言いながら言及してるのがテレビ放送されてるアニメ3本という。
アニメが多すぎるのが悪いよー
オタクコンテンツとは違うけどエアロピクルスはちょっとサブカルっぽいとおもいました。ちょっと前だけど。
萌、ポップ、多幸感→ぱにぽにだっしゅを作ってください。
オタクは視野狭窄する流行り病にでもかかってるんか?
ブコメの日陰だったサブカルが目立ちすぎてメインストリームになり、スポーツなどがサブカル扱いになってる、てのはほんとそう。ネットに人というかオタクが集まりすぎ。ただエコーチェンバーの可能性もある。
ある種タブー的な素材を扱うことが妙にもてはやされがちなムードなのは同意するなあ。タコピーのヒットあたりから顕著になってるのかな?(大きく見るとチェンソーマンの系譜って気もするけど拡大しすぎかなあ)
多様性、だね!(俺に叱られた息子が悪びれずに口答えするときの常套句)
ARIAみてゆっくりしたいのは同意しかない。アマプラにあった気がする
最早posfieは突っ込まれ待ちの憎悪生成装置になってない?
もっとキラキラしたお魚やオモチャが欲しいにゃ。退廃的より多幸感が正義にゃ!
そういうのはジャパニーズポップカルチャーとして世界的に認知され出してて、もうサブカルではなくなってしまったんじゃなかろうか。ロリやエロ成分含むものはサブカルであり続けるのかもしれない(適当)
日常系やデスゲーム系や異世界系と同じく「そういうジャンルも台頭し定着した」というだけ/キャンセルはヲタクの終着駅
うーん。 みんな余裕がなくなってきてるんだと思う。
“色彩と萌えとポップ”“多幸感” まさにさよならララでは…/それらはSNSのバズだけで現代のアニメカルチャーのメインでもないと思うんだけど。あとヤニ吸うふたりは退廃どころかまともな社会人のラブコメでは
メインの方にだいたい取り込まれちゃって、サブの方に残ってるのはマスには受け入れられにくいものってことかもな。
そのうち「今の若者はなっとらん。もっと異世界ものをみろ」とかになる
まぁこういうのは流行が回ってるだけだろ
逆というか裾野が広がりすぎたのでは。理想の創造から現実の描写を消費して、現実にも理想を描けない対象にまで広げたみたいな。一旦領域を絞ってオタクなコンテンツの壁を再びみたいな考えもあっていいと思う。
アニメは単純にレベルが落ちすぎて面白くなくなっちゃった
多分こういうこと書いてるヤツって今年の春には色彩とポップで世間を風靡した「超かぐや姫!」のことドパガキコンテンツとか嘯いてて、かつそう嘯いてた記憶も無くしてるある種の魔族だよなという霊感がある
𝕏とかいう情弱SNSを捨ててもっと世の中を見ろ
サブカル巻き込むなや”オタク”って言え。サブカルはもともとそっちやろがい! 今現在退廃の最前線は「くっつきそうでくっつかないラブコメ」コレだぞ。
エロ・グロ・ナンセンスみたいなのは周期的にブームが来るもので(そして去っていくもので)、またその波が来ただけではないのかな(´Д`)めう?
これもフィルターバブルだし悪であるならまとめ者が悪だ、まとめ者に電凸でもするんだな/もちづきも退廃ネタだろうに/ここから色彩と萌えとポップと多幸感の最近の作品を共有してください/確かに地下ドルか
「色彩と萌えとポップ」はFRUITS ZIPPERやCUTIE STREETなどのKAWAII LAB.や地下アイドルだけで大量に得られる。あとVTuberとかショート動画とか。フラット化して中身がサブカルのまま売れるんで分かりにくくなってる
ARIAをサブカルなんて薄汚れた括りに入れたくないよね
"テン年代育ちのBBA" 50年後からタイムスリップしてきたのかな??
どうやら 麦とホップが 足りないらしい
たまたま今数例みえるだけの、極端に視野の狭い話
自由と鉄格子とヒップホップみたいな感じだな……
異世界は集客見込みが出やすくて博打要素減らせるからねー
上を見りゃタワマンの最上階で電子の歌姫に体を与えた天才科学者が毎日パンケーキとセックスに明け暮れているので、中流の崩壊がこんな所でも露見し始めているんだよ(一昨日薄い本に90分で29k円使った俺の妄想です)
うーん。珍しいものが悪目立ちしたとき、それしかなくなったと言い出す人おるよね。
ブコメのNBAファン層はよさそうだ。NFLファン層は政治発言するおじいちゃんが増えてきてもう大変よ。
Xしか見ていない層にはそう見えるというだけだと思います。Xユーザーがそういうものを好むのでしょうね。今期アニメ→ https://myanimelist.net/topanime.php?type=airing リゼロ、スティールボールラン、ブリーチなど
ポップよりホップ。20年前ですら中島らもの牢屋でやせるダイエットとか、吾妻ひでおの失踪日記あったし、社会で生きにくい人をエンタメの側面でも消費する作品は連綿と続いてそう。
ほんと何言ってるかわからない。サブカルなんて萌と色彩がないのに面白いから良かったってのが零年代までのサブカルだったのに
酒カスやだめんずがいても、時々ダークもあるけど、色彩や萌えやぽっぷさ、全てを満たす「ちいかわ」があります。/20年代後半、コンプラ意識が高まるなかで退廃的エモ消費がどこまで保つかは気になるところ。
萌えとポップは、女の子達がワイワイするきらら的な日常系が流行って、その流行が一巡して一段落したということだろう//ヤニねこも女の子達がワイワイするきらら的な日常系か
おまえたちはもう「超かぐや姫!」を忘れたのかい?
まぁ今ARIA見るかと言われると、別に見ないしな…。アザラシライブ配信は見るけど…。
これはアニメ化するラインの話かな。昔はモラル的にヤバい物は漫画までか良くてOVA、すり抜けても色々と自主含め規制が入った。今は刺激的な物でも平気でアニメ化するし、サブスクの所為で子供にまで届いてしまう
「昔は良かった」的な、老害的な思考のはじまりに見える。
一部オタクのあいだでトレンドの社会派を装ったスラムツーリズムな作品郡には辟易してる 飾らず堂々と障害者をバカにしてる分、syamuやカツドンに粘着してる連中のほうが健全にすら見える
ジャパニーズ・サブカルの多様性を誇れ。キワモノを批判してどうすんの。
社会の情勢が反映されるからね
景気悪くて精神的に荒むからそうなるわ
ARIAは良いものだけど、昔からAKIRAとかもそんなんだけど
90年代のねこじるうどんとか好きだったし、サブカル界隈そこそこ流行ったと思うんだけど、インターネット以前の歴史は伝わらないか
「最近のアニメは『超かぐや姫』みたいなキラキラドパガキリア充向けばかりで暗さが足りない」的な話をつい数ヶ月まえ散々聞かされたばかりなんやが/全方位向けに膨大な作品が出てるから一般化しづらい時代とは。
話題になった作品は何でもアニメ化する感はある。以前ならスポンサーつかないような作品でも話題になれば見境ないよね。話題になればマネタイズ出来るんだろう。
一部が悪目立ちしてるだけだろ
コロナ禍も遠くなったなぁって。
今期だったら猫と竜じゃないか?
学園日常ものやっても、もう、おじさんおばさんが達がノレないからかも
はてブってPTAみたいになっちゃったな
逆にアングラをポップに萌え化し始めちゃったんだよな。しても良いけど、そうなったアングラはアングラのまま同好の士で楽しむが良いんだよ。面に出すもんじゃねえのよ。しまっておけよ
チ。、ジャードゥーガル、ワールドイズダンシングのような歴史科学芸術アニメは目に入らない模様
アテンション・エコノミーをテコにして、企画通すようになったってことなんじゃないの
萌えやあざとさについては00年代の方が上であるというのはそうだと思う。当時の萌えは想像の産物として現実離れが突き抜けたものだったけど、現代のは現実の延長としての扱いをされあざとさやエゴの抑制を感じる
テン年代、2010年代からの変容となると、たしかにコロナ等を経て変わったのかもなあ / 自分にとっての70年中から80年代中ごろ
単純に視聴者のボリュームゾーンの年齢が上がってるって話。
瞬間風速かもしれないけど規模が大きいように私も思う。季節外れの台風がくる最近の気候のよう。昔のフィーヤン系のほうが良質だったとの考えは老害かね。爆サイの拡大というか
ガロの時代が帰ってきた
ARIAは水に浮かんでるから夜寝る前にいいのよな
色彩→ジャードゥーガル 萌え→ルルットリリィ ポップ→地元最高! とかいくらでもあらぁ
フリーレンとかあるだろ。映像こだわってるのは時間かかるんだよ。反AIがうるさいからAIも使わないで作ってるんだよ。ゴミじゃないよ。多分。
「2010年代育ちがBBA呼ばわりか…。」← そのうち「30過ぎは羊水腐ってるwww」とか発言するアーティストが登場して炎上したりしそうな気がする
(特殊な観測範囲を持つ人の感想です)
"ARIAみたいなセロトニンアニメ" / 俺は好きだけど、バズらなさそうなんだよな、残念ながら。
探せばある(探さないと見つからない)。Youtube時代のオタクは受動に慣れすぎてて、目の前に飛び込んでこない作品は潮流じゃないと誤解しがちなのかもしれない
ARIAの頃はガンスリンガーガールもエルフェンリートもあったんですけどね
視界が狭いか冷笑したいだけの高二病か
そういう作品見てるだけ。2010年代だって魔法少女を斬首してキャッキャしてたの忘れたの?
精神疾患の退廃的エモ消費って常にあるド定番過ぎて今とか昔とかがあるのかすらよくわからない。posfieって何故まとめ方が変なの…
“酒とかヤニとか精神疾患の退廃的エモ消費しかしなくなって、色彩と萌えとポップが足りない”選択する娯楽作品間違えてるだけだろうがよ。普通に今期も山ほど色彩と萌えとポップ足りてますよ。なんだこいつ
パペットスンスンでも見とけよ
サブカル?どこが?
ここ半世紀ばかり「陰鬱をポップにくるんでお出しする」に当てはまらないヒット作の方が珍しいくらいに思えるけどな。ちいかわとか。
社会が均一化して質の高い生活ができるようになったからこそ退廃的な世界観が魅力的に見えるのであって
尖ってダメだった制作者は次は安牌をやらされるのでエグい尖った作品となろう的予定調和安牌多幸感作品が市場淘汰を感じるいい塩梅で混ざってるように見える。ヤニねこもどっちかというと、後者と思う。エロがメイン
怪奇組は萌えアニメ。
昭和から平成にかけてもカストリ雑誌から鬼畜系まで退廃的コンテンツが大量にあるぞ。ネットを介して刺激に耐えられない人の目に触れるようになったのが良くない。
精神疾患というかボーダーかな、いわゆるメンヘラって
早々に「見てる範囲が狭いだけ」とレス付いてて、せやな…
そうかあ?
もはや「メインカルチャー」みたいな保守本流が成立してない気がするけどね。メインを押し込む役割だったテレビや雑誌というものの重要度が限りなく低下してるのと、SNS等によって「その人のメイン」が無数にあるから
主語バカデカすぎるだろ
こういう時に主の過去ツイ追うとすぐに得られるものがある。見下したがりの媚びたがりに与える餌はなくていい/なろう系の方が多幸感物質を若干供給しやすいって研究までされてんだからもう仕方ない。
少し前はまどかマギカとかがっこうぐらしみたいなタイトル詐欺系が流行ってたな
posfieはもはや見る価値のないサイト。生息するヘイターリスト(一部)→ 無味無臭(@mumimushunyu)、うま(@kalofollow)、@sahara、あおい(@waterpear121873)、ゆだ(@mandarakeeee)、オーディン(@taimport)、ミサイルマン(@yonepo665)
アニメはもう立派なメインカルチャーなので、メインカルチャーにかつてのサブカル的な退廃消費が根付き始めてる方に時代の変化を感じる。情報のアクセスが容易すぎて、表も裏も地下も地上も消えたカオスに
色彩と萌えとポップと多幸感に満ちたなろう系が主流になって久しいと思うのだが。まあサブカルで主流というのも笑止だが。
ジャパニーズ・サブカルって砂糖玉を金属のザルで振って砂糖を回収するとか、前腕をギターの指板に見立ててあり合わせの道具でドレスアップするとか、そういう世界じゃないのか
観測範囲が狭いというより記憶力がマジ心配になるレベル感がすごいんですが。ヤニねこの声優が誰かすら意識できない?/修士3年は論文大変なんだろうね(棒読み
サブカルじゃないな。ってかARIAもヤニ吸うもヤニねこもゴミ(個人の感想です)ヤニ系はどうでもいいが、ARIA系が減ったのはうれしい(個人の感想です)精神疾患系は失踪日記やねこぢるの方が突き抜けている
全体的な傾向はともかく何か目立ってきてるってなら、かつてのテレビのバラエティだのお笑いだのと一緒で、そういうのが「トガった表現」だって思い始めた連中がいるんよ。その行きつく先がどこかは知らん。
萌えは一般化しすぎてサブカルではないだろ
ゲームでもこんなのがおっさんに限らずこれと近い世代にすらいたりするけど、今は探せば好きなの山ほど触れられて昔よりもずっと楽しんでるので「?」ってなる 一般層でないとこでの多数派を気取りたいだけに見える
かつて「カラスの勝手でしょ」「寝る前に締めよう親のクビ」が白痴の女をよってたかって性的虐待するおとぎ話にとってかわっただけ(いつの世にも親の世代が「けしからん」と眉ひそめるのがサブカルなのは変わらない
リズム天国をやろう。
「しか」解散
アニメがサブカルだったのは1990年代のエログロ全盛期だと思う あの頃はOVAはぶっ飛んでた
世にあるコンテンツの全体数を無視して3本か4本その手の作品があれば世の中全部それ一色に染まってると決めつける人なんなの?アイマスとラブライブ全盛期もアイドル要素がない作品は幾らでもあった
アニメはもはや、「実写」に対置される表現手法になった。実写でなされるものがアニメでもなされる。そう理解すべき。変化したのではなく広がった。
酒とタバコが出る作品は昔の方が多いわけだが、年間にたった二作品出てくるだけで全部が汚染されたかのように錯覚する人が出るくらい近年のアニメシーンのイメージが浄化されてしまったってわけだね
他者視線を気にするその姿は典型的なサブカル者であって、キョロ充的な立ち位置に居て、お前こそが要らない存在だと気づけ。
藤本タツキの作品は同じように見えてヒューマニズムの筋が通っているのはタツキが映画好きだからか。