アニメとゲーム

つげ義春と日本のロック - 音楽ナタリー

1: nguyen-oi 2026/07/27 21:06

ガロのサブカル文化が日本のロックに与えた影響の深さがよくわかる良記事

2: goldhead 2026/07/27 21:18

かせきさいだぁで言ったら「TONEPAYS GUITAR」の海辺の叙景の使い方が好きだ

3: aaasukaaa 2026/07/27 22:18

暗めの藤井風でもあると思ってる

4: gaikichi 2026/07/28 00:04

途中でちょっとだけヌーヴェルヴァーグという言葉が出てくるが、日本で映画より漫画が1960年代におけるアヴァンギャルド芸術の舞台になったのは、1人でできる金のかからない表現媒体だった点が影響してそう

5: tetsuya_m 2026/07/28 03:00

良記事。還暦の自分にとってはマンガ読み始めた頃には現役で描いてなくて、オタク仲間やサブカル少女がつげ義春やガロ推しという時代だった。嗜む程度しか読んでないけど鮮烈な印象が残っている

6: iphone 2026/07/28 06:06

面白いテーマだ。ナタリーならではっぽい

7: haccian 2026/07/28 06:08

好きなアーティストばかり。もちろんつげも好き。改めて読み返したくなった。かせきさいだぁの「相合傘」の詩が好きだけど、言われてみりゃあれモロにつげ作品の世界観だな。

8: yarumato 2026/07/28 08:56

“細野晴臣と松本隆がリアルタイムで受けた「ねじ式」の衝撃。「漫画は音楽と密接な存在だったんです」「わかりやすくなくてもいい、明るくなくてもいい。そんなことを、当時のマンガから教えてもらいました」”

9: mori-tahyoue 2026/07/29 12:05

「「音楽が気になるなら漫画を読むという感覚でしたね。漫画は音楽と密接な存在だったんです」(細野)「こういう漫画の世界を音楽で描きたいと思ったんだ。」(松本)」