高島平の団地と聞いちゃア読まずにはおられんと読んだがこりゃあ……初話のイメージより全然読みやすいな……
ヘチマは平成の小学生たちは学校で育てさせられてそのあとボディタオル代わりになるの定番だったのでは?
やっぱ日本だと食うより干してスポンジにするイメージだしなぁ
勇気のいるお隣さん付き合いの第一歩 ほっとする結末でよかった〜 1巻めでたい!
へちまってズッキーニみたいなものでしょ?※違う。日本だとやはり化粧品とタワシだな。昭和に育てたけど何が面白かったのか?カタチかなぁ?
ヘチマ美味いよな。夏の野菜。エビと炒めたやつ食べたいなあ。
このマンガを読んでトマト玉子炒めを作ったよ。美味し。
祝第一巻発売決定!
エッセイ
育てたことはあるけど、食べたことはなかったと思う。どんな味なんだろう。家で育てるのは虫が集まりそうだな。
この人の漫画はいつも「空間」が上手く描かれているんだよな。いろんな居心地を経験させてくれる感じがして、とても楽しい。
未来ある部屋と死を待つ部屋、壁一つ隔てて別世界だ。これが今の日本の姿のように見える。若い外国人に介護される老いた日本人の現実
ヘチマ、生えてるところは見たことないな。てか垢すりぐらいか?(作中でいうタワシ) トマトだけじゃなくて、いろんな夏野菜を卵と炒めるのね。
8月に下北沢で対談&サイン会やるんだ https://bb260816a.peatix.com/
驚くほど簡素にさらっと描いてるコマもあるが上手くて、しかし手癖に落ちているところもなく、いわゆる芸大の類型的上手さって感じとも違う不思議な漫画、めっちゃ好き。空間が上手いという表現にはすごく共感をする
そういやヘチマを食べるって想像すらしたことなかったなぁ。興味湧いてきた。ガチ中華屋で食べられたりしないもんだろうか。
この人、本当に上手いというか、凄いな。
相変わらず引き算の美学だな。
団地の匂い、おいしそうにゃ!ボクも一緒にお呼ばれしたいにゃ。ゴロゴロ〜。
昔鶴見の沖縄タウンで一度食ったけど、ナスに程よく青臭さをエンチャントした感じで美味しかった > ヘチマ / なぜ異国の日本に来たのか、という視点だと今回は結構考えさせられる話だったのかも知れない
ヘチマって食べられるんだ!きゅうりの炒め物もナスも好きなので、恐らく私はヘチマが好きだ…食べてみたいな…でも中華屋さんでもあんまり見たことないかも。探せばあるのかしら
いいよな、団地。
ヘチマは小学校では生徒たちが育ててるイメージあるけど今はどうなんだろうなあ
そこまで大きな音がするかな?と思ったけど、多分壁が薄いんだろう、ヨシ!
ヘチマ小学校の授業で育てたけど食べるイメージはまったくなかったなあ
日本人は結構ネバネバしたもの好きだと思うけどなぜだろう?私の小学校では、育てたヘチマはプールに浸けて腐らせていた。あのイメージが強いとちょっと食べるには勇気がいるね
途中焦ったけど、最後にほっこりした。お隣さんの異変には気づける関係でありたい。
いい話すぎる 泣けた
ヘチマ何故か小学生が育てる定番だったのに食用の発想無いの勿体なかったな。ミニトマトは食べてたのに
ニガゴリと一緒で沖縄から南九州までの食い物
ヘチマ食べてみたくなった。トロトロしてるっていうと冬瓜とかに近いのかな
探すの大変そうだからAmazonで買おうかと思ったけど、ステッカー欲しいから紀伊國屋行く!
ヘチマ食べたことなかったなあ。団地に中華食材屋入ってるのいいよね。/単行本化おめでとうございます
素敵な団地住まいから一転、悲惨な結末を想像したが……、優しい人しか出てこないおかげでほっこり。ヘチマのタワシは使ったことあるけど、食べたくなったなー。
歳をとったら国内で中国の人たちのいるところに住むのもいいなと思った。お年寄りへの愛と敬意があるよね。
電子書籍で売ってほしい
空気感とかやさしい時間とかがスッと入ってくる。好き
漫画は面白い。が,読んでて人口比やっべえな…って危機感しか沸かなかった。漫画は面白いし雰囲気が良い。こちらからは以上です
ヘチマってたわしにする以前に野菜だったのね?!
このマンガ、常に「外国人は優しくて素晴らしい」「日本社会は無感情で冷たい」というメッセージを発していて、正直「中国人が日本を征服した方が良い社会になるよ」と伝えたがっているようにしか見えない。
小学校の夏に栽培した様な。ヘチマ水やヘチマたわしの作成用で食べられるとは思わなかった。繊維質で食べ難そうと思ったけどもっと若い頃のを食べるのか。食べてみたい。
ユエさんとルルさん、さりげなくユリカップルだった。
小さい頃はヘチマ身近だった記憶あるんだけどな ヘチマタワシも大流行したし
くそー美味そうだなへちま。やっぱ沖縄の食文化は中国の影響が大きいよな、味が想像できる。
ナーベラーと言われればああ沖縄料理の食材。ってならん?(ならんか)/国会図書館デジタルアーカイブ見たら尋常小学校理科の教科書には載っておらず(国語にはある)国民学校以降の台頭っぽいんだな、へちま
かかってるカレンダーが「2009」なのがリアル感。そして、うちの壁にも「2010」が……(白黒写真がいいので)
ヘチマのフルコースいいね。ちゃんとご飯のおかずとしてる感じもいいな。このマンガは中国のセンスでの「美味しそう」を描いてておもしろき。
そうか、うまいのか〜
ZONさんのマンガには、優しい筆致の中にも根無し草というか異邦人であることの漠然とした不安のようなものがにじみ出てて、それが青年期を書いた文学のような普遍性を生んでる気がする。とても好きです。
台湾友人も日本ではへちまを食べないのを不思議がってた。沖縄では食べるんだが自分も食べた事ないと伝えるとめっちゃ美味いよ!と煽って来た。いつか食う!/廊下の柵の件、中華圏人に言われても(向こうは泥棒対策)
九州でもどこでもは食べないかもしれんけど、田舎ではみそ汁に入れて食べてたよ。自分は好きだったよ。みそ汁は具沢山が好きじゃない人もわりと居るから広まらないんだろうなぁ
祝・単行本発売! トークショーも申し込んだ。初回配本特典配布書店一覧にある「平安堂 新長野店」は、ながの東急シェルシェの店舗(長野店)のことだろうか。平安堂に「新長野店」という店舗はないんだよな。
いい話。隣のおばあさんご無事で良かった。ヘチマ料理食べたことないかも。美味しそうだ
敬老精神のある中国人を好意的に思う。自分も知らない年寄りに親切にしよう
へちまって食う所あるの?たわしにしてるし、日本のと同じ種類なん?
タワシのくだりが理解できない。私もそう思ってたって、ホラー?誰と話してんの?あと、隣家の様子を頻繁に伺ってる老人とか普通に怖くない?俺は怖い
中国では、へちまは夏野菜か。
ええな。
どことなく孤独のグルメに近いと感じたのは、独白中心のストーリー展開よりも、空間の描き方の方かもしれないな
トーチweb ニーハオ、おいしい東京日和。 【7.団地への招待】
高島平の団地と聞いちゃア読まずにはおられんと読んだがこりゃあ……初話のイメージより全然読みやすいな……
ヘチマは平成の小学生たちは学校で育てさせられてそのあとボディタオル代わりになるの定番だったのでは?
やっぱ日本だと食うより干してスポンジにするイメージだしなぁ
勇気のいるお隣さん付き合いの第一歩 ほっとする結末でよかった〜 1巻めでたい!
へちまってズッキーニみたいなものでしょ?※違う。日本だとやはり化粧品とタワシだな。昭和に育てたけど何が面白かったのか?カタチかなぁ?
ヘチマ美味いよな。夏の野菜。エビと炒めたやつ食べたいなあ。
このマンガを読んでトマト玉子炒めを作ったよ。美味し。
祝第一巻発売決定!
エッセイ
育てたことはあるけど、食べたことはなかったと思う。どんな味なんだろう。家で育てるのは虫が集まりそうだな。
この人の漫画はいつも「空間」が上手く描かれているんだよな。いろんな居心地を経験させてくれる感じがして、とても楽しい。
未来ある部屋と死を待つ部屋、壁一つ隔てて別世界だ。これが今の日本の姿のように見える。若い外国人に介護される老いた日本人の現実
ヘチマ、生えてるところは見たことないな。てか垢すりぐらいか?(作中でいうタワシ) トマトだけじゃなくて、いろんな夏野菜を卵と炒めるのね。
8月に下北沢で対談&サイン会やるんだ https://bb260816a.peatix.com/
驚くほど簡素にさらっと描いてるコマもあるが上手くて、しかし手癖に落ちているところもなく、いわゆる芸大の類型的上手さって感じとも違う不思議な漫画、めっちゃ好き。空間が上手いという表現にはすごく共感をする
そういやヘチマを食べるって想像すらしたことなかったなぁ。興味湧いてきた。ガチ中華屋で食べられたりしないもんだろうか。
この人、本当に上手いというか、凄いな。
相変わらず引き算の美学だな。
団地の匂い、おいしそうにゃ!ボクも一緒にお呼ばれしたいにゃ。ゴロゴロ〜。
昔鶴見の沖縄タウンで一度食ったけど、ナスに程よく青臭さをエンチャントした感じで美味しかった > ヘチマ / なぜ異国の日本に来たのか、という視点だと今回は結構考えさせられる話だったのかも知れない
ヘチマって食べられるんだ!きゅうりの炒め物もナスも好きなので、恐らく私はヘチマが好きだ…食べてみたいな…でも中華屋さんでもあんまり見たことないかも。探せばあるのかしら
いいよな、団地。
ヘチマは小学校では生徒たちが育ててるイメージあるけど今はどうなんだろうなあ
そこまで大きな音がするかな?と思ったけど、多分壁が薄いんだろう、ヨシ!
ヘチマ小学校の授業で育てたけど食べるイメージはまったくなかったなあ
日本人は結構ネバネバしたもの好きだと思うけどなぜだろう?私の小学校では、育てたヘチマはプールに浸けて腐らせていた。あのイメージが強いとちょっと食べるには勇気がいるね
途中焦ったけど、最後にほっこりした。お隣さんの異変には気づける関係でありたい。
いい話すぎる 泣けた
ヘチマ何故か小学生が育てる定番だったのに食用の発想無いの勿体なかったな。ミニトマトは食べてたのに
ニガゴリと一緒で沖縄から南九州までの食い物
ヘチマ食べてみたくなった。トロトロしてるっていうと冬瓜とかに近いのかな
探すの大変そうだからAmazonで買おうかと思ったけど、ステッカー欲しいから紀伊國屋行く!
ヘチマ食べたことなかったなあ。団地に中華食材屋入ってるのいいよね。/単行本化おめでとうございます
素敵な団地住まいから一転、悲惨な結末を想像したが……、優しい人しか出てこないおかげでほっこり。ヘチマのタワシは使ったことあるけど、食べたくなったなー。
歳をとったら国内で中国の人たちのいるところに住むのもいいなと思った。お年寄りへの愛と敬意があるよね。
電子書籍で売ってほしい
空気感とかやさしい時間とかがスッと入ってくる。好き
漫画は面白い。が,読んでて人口比やっべえな…って危機感しか沸かなかった。漫画は面白いし雰囲気が良い。こちらからは以上です
ヘチマってたわしにする以前に野菜だったのね?!
このマンガ、常に「外国人は優しくて素晴らしい」「日本社会は無感情で冷たい」というメッセージを発していて、正直「中国人が日本を征服した方が良い社会になるよ」と伝えたがっているようにしか見えない。
小学校の夏に栽培した様な。ヘチマ水やヘチマたわしの作成用で食べられるとは思わなかった。繊維質で食べ難そうと思ったけどもっと若い頃のを食べるのか。食べてみたい。
ユエさんとルルさん、さりげなくユリカップルだった。
小さい頃はヘチマ身近だった記憶あるんだけどな ヘチマタワシも大流行したし
くそー美味そうだなへちま。やっぱ沖縄の食文化は中国の影響が大きいよな、味が想像できる。
ナーベラーと言われればああ沖縄料理の食材。ってならん?(ならんか)/国会図書館デジタルアーカイブ見たら尋常小学校理科の教科書には載っておらず(国語にはある)国民学校以降の台頭っぽいんだな、へちま
かかってるカレンダーが「2009」なのがリアル感。そして、うちの壁にも「2010」が……(白黒写真がいいので)
ヘチマのフルコースいいね。ちゃんとご飯のおかずとしてる感じもいいな。このマンガは中国のセンスでの「美味しそう」を描いてておもしろき。
そうか、うまいのか〜
ZONさんのマンガには、優しい筆致の中にも根無し草というか異邦人であることの漠然とした不安のようなものがにじみ出てて、それが青年期を書いた文学のような普遍性を生んでる気がする。とても好きです。
台湾友人も日本ではへちまを食べないのを不思議がってた。沖縄では食べるんだが自分も食べた事ないと伝えるとめっちゃ美味いよ!と煽って来た。いつか食う!/廊下の柵の件、中華圏人に言われても(向こうは泥棒対策)
九州でもどこでもは食べないかもしれんけど、田舎ではみそ汁に入れて食べてたよ。自分は好きだったよ。みそ汁は具沢山が好きじゃない人もわりと居るから広まらないんだろうなぁ
祝・単行本発売! トークショーも申し込んだ。初回配本特典配布書店一覧にある「平安堂 新長野店」は、ながの東急シェルシェの店舗(長野店)のことだろうか。平安堂に「新長野店」という店舗はないんだよな。
いい話。隣のおばあさんご無事で良かった。ヘチマ料理食べたことないかも。美味しそうだ
敬老精神のある中国人を好意的に思う。自分も知らない年寄りに親切にしよう
へちまって食う所あるの?たわしにしてるし、日本のと同じ種類なん?
タワシのくだりが理解できない。私もそう思ってたって、ホラー?誰と話してんの?あと、隣家の様子を頻繁に伺ってる老人とか普通に怖くない?俺は怖い
中国では、へちまは夏野菜か。
ええな。
どことなく孤独のグルメに近いと感じたのは、独白中心のストーリー展開よりも、空間の描き方の方かもしれないな