この作者さんのツイッター(X)、おもろいよなぁ。毎回楽しみ。
電気が止まってサイゼリヤのWi-Fiで応募したのエピソード強すぎて草。作品も気になる
「3月15日が応募締切だったのですが、3月11日時点で、最初の7ページしか描けていなかったんです。残りはすべて白紙でネームすらできておらず、1コマずつその場で考えながら、どう着地するかも分からないまま描き続け」
知性が溢れ出しすぎている
受賞後のSNS活動から、思った以上におもしろマンであることが普及しつつ有る
これはすごい人だ
全盛期のアフタヌーンに載ってそうな勢いを感じる
神話
経歴知りたかったけどそこは掘らずか。自分から公表したことにしか触れていかないのは抑制的ではあるがメールインタビュー独特って気もする(メールというか非対面か。受け答えあるし
23歳なのか
この絵柄で「ルシアン・フロイド」ってメチャメチャ本物感あるというか、腑に落ちるな。フロイトの孫だなんて初めて知った
ジェントルメン中村の絵柄に似てるから面白さが勝ってしまう。
本編読んだが、7ページ以降を1週間で描いたの?化け物だな。。
貴種の貴種たる気高さを感じる。学と実績を金で買うヤツとの明らかな違い。
Xみてると相当おもしれー女で目が離せない
嫌だなぁ まず作品ありきで消費しろよ
『限りなく透明に近いブルー』に影響受けてないかなあ
日々の内容から相当お美しい方なのではという気がしている
この人の漫画は印象的で忘れられない。そして、日本語が難しい。
23歳であれが描ける人生濃そうだ。𝕏の投稿もすごく良いので、次の作品も楽しみしかない
業田良家が理解できないというのは、それだけすごい作家だということか、あるいは業田良家が単に年を取ったに過ぎないのか。
新人さんの才能にボクの肉球も震えるにゃ!浅野先生も認める天才にゃねぇ〜。
『イボイボのコンドームのコマですね。あそこが一番最初に描きたかったシーン』『強いラベリングに回収されやすい分野』『人と相まみえるからには笑った顔が見たい』『一緒に笑い、一緒にこの時代をサバイブ』
23歳。納得。頭が良い方なのだろうが、こう、若いな〜と感じる発言が多々ありそれが作品と地続きで良い。おもれー人が出てきた
私の対極にいる理解不能な若い生物。部屋汚い。面白い。漫画はそんなに好きじゃないけど。エゴン・シーレっぽい
“私にとって他者はあんまりにも奇想天外、摩訶不思議、重要で神秘なので、描き残さざるを得ません”人が好きな人
「一番好きな漫画家は、楳図かずお先生です。本当に大好きですね。諸星大二郎先生も大好きです」フォロワーのいない二人を挙げるか。
流れてきたポストから見るにだいぶ松気質でアレな女だなと思ったがトプコメで褒められてた
嗜癖者ってそういう意味だったんだ⋯⋯好事家くらいのニュアンスかと勝手に字から想像してた。欣快とか召命とかも調べながら読んだ。使命感のある作家さんって信頼しちゃう
50年前の漫画みたい
Xを見ていると、23歳だけど、古のインターネット文化にどっぷな印象がある。家族の影響か、年上のパートナーがいたのか?などと想像してしまう。 / 何より絵を描くのがお好きとのこと。次回作も楽しみにしています。
読んだけど全く感想が出てこない。どうした俺の語彙力…
とがった情報をたくさん吸収して育った感じがして良い。マンガはこれからどんどんこんな感じの作者さん出てきてもっと面白くなりそう。楽しみ
80年代のガロっぽさを感じる。理解も共感も拒んでいるところとか。絵がグチャグチャしてるところとか。
かなり映画観てそう。なんかヨルゴス・ランティモスっぽさを感じた。さっきXで観た番外編もいい出来だったので応援していきたい。まずは単行本を…。
ここまで読んでも全貌が全くつかめない。ユリイカとかいろんなところで根掘り葉掘りインタビューされてほしい。
なんかすごい人だ
この画風のまま、Xではネタ方面なのほんとにおもしろい
浅野いにお? ああ、よしもとよしともの元フォロワー(という名のパクリ)ね
常におもろいこと考えてるような人すき 描きたいテーマがはっきりしてたし良く勉強されていることもわかるので期待
面白かった
ラストは最後まで決めずに描いてたのか。宗教モチーフ的に先に決めていたのかと(受洗、洗礼)
“私にとって他者はあんまりにも奇想天外、摩訶不思議、重要で神秘なので、描き残さざるを得ません”
次作への意欲十分そうで何より
"クライマックスのシーンを思いついた瞬間に自宅の電気が止まって、"停電?未納?
理解はできなかったけど最後まで読むのは止まらんかった / 確かに作者のXが面白い
今年のマンガにおける衝撃のひとつやで。同時にXに投下された10pの嗜癖者のマリアのスピンオフも良かった。ギャグが好きだし差し込み方が新しい。
読みはじめたときは、初期の五十嵐大介を思い起こしたが、読後感が全然違ったwww
つまらないわけじゃなく、バックボーンに魅力ある作者さんだとはおもうけれど、持て囃し方が過剰な気がします。こういう作風の漫画を違和感なく受け入れるのは、読者側に大きく問題がある。アフタヌーンよりガロだね
本人のエッセイ漫画を読むと高尚な江古田ちゃんという感じがする。面白いし才能あると思うけど過剰に持ち上げすぎ。
新人漫画家なのに作品だけじゃなく作者でも盛り上がってるの、めちゃくちゃ今っぽいなぁ…SNSでおかしくならずに漫画描きまくって欲しい。
野坂昭如の「真夜中のマリア」のオマージュかと思ってたけど、関係ないのか/もう数作読んでみたい
鬼才ひかる
絵柄が特異なだけで、中身は普通にヱロ系の青年漫画なのよね。これがいわゆる萌え絵ならここまで大きく評価されなかったと個人的には思う。作者さん本人は中々エキセントリックで面白いがw
いにおらが、見たことない文字列だな
「あそこが一番最初に描きたかったシーンなんです」←あそこなのか🤣🤣🤣
発話の書き起こしでこの表現力は半端じゃない。紛うことなき表現の天才だ。
エッセイ漫画の方がより面白い。浮世離れしてそうな作風なのに、地に足ついてる言動が。
作品とインタビュー読んで、何故かしりあがり寿先生とか和山やま先生を思い出した/並んでいるブコメがルックバックとチェンソーマンでブイブイ言わせている時の藤本タツキ先生の評価っぽくてちょっと不安
たまに現れる男性と下ネタが出来る破天荒女性文人タイプの印象。古くは内田春菊。壇蜜もそうだが、この手の方は歳を経るにつれ、そこから降りられなくてぶっ壊れて行く人が多いので、そうならないことを祈る
すごいのでた
浅野いにおらが驚嘆した新人漫画家・万屋タタラとは何者か? SNSで議論渦巻いた『嗜癖者のマリヤ』インタビュー
この作者さんのツイッター(X)、おもろいよなぁ。毎回楽しみ。
電気が止まってサイゼリヤのWi-Fiで応募したのエピソード強すぎて草。作品も気になる
「3月15日が応募締切だったのですが、3月11日時点で、最初の7ページしか描けていなかったんです。残りはすべて白紙でネームすらできておらず、1コマずつその場で考えながら、どう着地するかも分からないまま描き続け」
知性が溢れ出しすぎている
受賞後のSNS活動から、思った以上におもしろマンであることが普及しつつ有る
これはすごい人だ
全盛期のアフタヌーンに載ってそうな勢いを感じる
神話
経歴知りたかったけどそこは掘らずか。自分から公表したことにしか触れていかないのは抑制的ではあるがメールインタビュー独特って気もする(メールというか非対面か。受け答えあるし
23歳なのか
この絵柄で「ルシアン・フロイド」ってメチャメチャ本物感あるというか、腑に落ちるな。フロイトの孫だなんて初めて知った
ジェントルメン中村の絵柄に似てるから面白さが勝ってしまう。
本編読んだが、7ページ以降を1週間で描いたの?化け物だな。。
貴種の貴種たる気高さを感じる。学と実績を金で買うヤツとの明らかな違い。
Xみてると相当おもしれー女で目が離せない
嫌だなぁ まず作品ありきで消費しろよ
『限りなく透明に近いブルー』に影響受けてないかなあ
日々の内容から相当お美しい方なのではという気がしている
この人の漫画は印象的で忘れられない。そして、日本語が難しい。
23歳であれが描ける人生濃そうだ。𝕏の投稿もすごく良いので、次の作品も楽しみしかない
業田良家が理解できないというのは、それだけすごい作家だということか、あるいは業田良家が単に年を取ったに過ぎないのか。
新人さんの才能にボクの肉球も震えるにゃ!浅野先生も認める天才にゃねぇ〜。
『イボイボのコンドームのコマですね。あそこが一番最初に描きたかったシーン』『強いラベリングに回収されやすい分野』『人と相まみえるからには笑った顔が見たい』『一緒に笑い、一緒にこの時代をサバイブ』
23歳。納得。頭が良い方なのだろうが、こう、若いな〜と感じる発言が多々ありそれが作品と地続きで良い。おもれー人が出てきた
私の対極にいる理解不能な若い生物。部屋汚い。面白い。漫画はそんなに好きじゃないけど。エゴン・シーレっぽい
“私にとって他者はあんまりにも奇想天外、摩訶不思議、重要で神秘なので、描き残さざるを得ません”人が好きな人
「一番好きな漫画家は、楳図かずお先生です。本当に大好きですね。諸星大二郎先生も大好きです」フォロワーのいない二人を挙げるか。
流れてきたポストから見るにだいぶ松気質でアレな女だなと思ったがトプコメで褒められてた
嗜癖者ってそういう意味だったんだ⋯⋯好事家くらいのニュアンスかと勝手に字から想像してた。欣快とか召命とかも調べながら読んだ。使命感のある作家さんって信頼しちゃう
50年前の漫画みたい
Xを見ていると、23歳だけど、古のインターネット文化にどっぷな印象がある。家族の影響か、年上のパートナーがいたのか?などと想像してしまう。 / 何より絵を描くのがお好きとのこと。次回作も楽しみにしています。
読んだけど全く感想が出てこない。どうした俺の語彙力…
とがった情報をたくさん吸収して育った感じがして良い。マンガはこれからどんどんこんな感じの作者さん出てきてもっと面白くなりそう。楽しみ
80年代のガロっぽさを感じる。理解も共感も拒んでいるところとか。絵がグチャグチャしてるところとか。
かなり映画観てそう。なんかヨルゴス・ランティモスっぽさを感じた。さっきXで観た番外編もいい出来だったので応援していきたい。まずは単行本を…。
ここまで読んでも全貌が全くつかめない。ユリイカとかいろんなところで根掘り葉掘りインタビューされてほしい。
なんかすごい人だ
この画風のまま、Xではネタ方面なのほんとにおもしろい
浅野いにお? ああ、よしもとよしともの元フォロワー(という名のパクリ)ね
常におもろいこと考えてるような人すき 描きたいテーマがはっきりしてたし良く勉強されていることもわかるので期待
面白かった
ラストは最後まで決めずに描いてたのか。宗教モチーフ的に先に決めていたのかと(受洗、洗礼)
“私にとって他者はあんまりにも奇想天外、摩訶不思議、重要で神秘なので、描き残さざるを得ません”
次作への意欲十分そうで何より
"クライマックスのシーンを思いついた瞬間に自宅の電気が止まって、"停電?未納?
理解はできなかったけど最後まで読むのは止まらんかった / 確かに作者のXが面白い
今年のマンガにおける衝撃のひとつやで。同時にXに投下された10pの嗜癖者のマリアのスピンオフも良かった。ギャグが好きだし差し込み方が新しい。
読みはじめたときは、初期の五十嵐大介を思い起こしたが、読後感が全然違ったwww
つまらないわけじゃなく、バックボーンに魅力ある作者さんだとはおもうけれど、持て囃し方が過剰な気がします。こういう作風の漫画を違和感なく受け入れるのは、読者側に大きく問題がある。アフタヌーンよりガロだね
本人のエッセイ漫画を読むと高尚な江古田ちゃんという感じがする。面白いし才能あると思うけど過剰に持ち上げすぎ。
新人漫画家なのに作品だけじゃなく作者でも盛り上がってるの、めちゃくちゃ今っぽいなぁ…SNSでおかしくならずに漫画描きまくって欲しい。
野坂昭如の「真夜中のマリア」のオマージュかと思ってたけど、関係ないのか/もう数作読んでみたい
鬼才ひかる
絵柄が特異なだけで、中身は普通にヱロ系の青年漫画なのよね。これがいわゆる萌え絵ならここまで大きく評価されなかったと個人的には思う。作者さん本人は中々エキセントリックで面白いがw
いにおらが、見たことない文字列だな
「あそこが一番最初に描きたかったシーンなんです」←あそこなのか🤣🤣🤣
発話の書き起こしでこの表現力は半端じゃない。紛うことなき表現の天才だ。
エッセイ漫画の方がより面白い。浮世離れしてそうな作風なのに、地に足ついてる言動が。
作品とインタビュー読んで、何故かしりあがり寿先生とか和山やま先生を思い出した/並んでいるブコメがルックバックとチェンソーマンでブイブイ言わせている時の藤本タツキ先生の評価っぽくてちょっと不安
たまに現れる男性と下ネタが出来る破天荒女性文人タイプの印象。古くは内田春菊。壇蜜もそうだが、この手の方は歳を経るにつれ、そこから降りられなくてぶっ壊れて行く人が多いので、そうならないことを祈る
すごいのでた