「ふふ、うれし。」あんちゃんが時折見せる春平くんへのまなざしはもはや恋女房のそれなんだよね。だから春平くん、子供扱いじゃないんだよ。それは大人になればわかッ(吐血
現実はもう31日期限じゃなくなってしまったけど、どうしても我々は31日が夏休みの末日であってほしいのだ/ああ、同い年だけどほんのちょっと年上なのか。とても、とてもいい/多くの賞状が地方名家らしくまたよい
この二人「家が距離的に結構離れてるから幼なじみとは違う」みたいなこと10話で言ってたけど、小学生の夏休みに自宅行って宿題教えて貰ったり一人だけ誕生日のお祝いしてたりするのは幼なじみ以外の何者でも無いよ!
どこそこの小洒落たお菓子などではなく親戚がくれたお菓子(しかも解像度高い)なのが本当に本当にいい。田舎の中学生がやりたいけど全員幼なじみすぎて全然無理なやつをやってくれてありがとうございます。
高そうな和室だよね。ラブコメ描写はお砂糖系くらい甘いのに、二人の人生の格差はごまかさないで描写してあるんだよね…。愛だけで乗り越えられるのかな
表情がよすぎる…
フルーツゼリー、マドレーヌ、クッキー、どら焼き、フィナンシェ。これはかなり考えられたラインナップだと思います。春平、がんばったね。8月31日も誕生日もこれくらいでいいんですよ。
玄関が、欄間がすげえ。がっつり貯め込んだお菓子、ええね。14ページ、温かいね/自転車で追い抜いたバスに、あの運転手さんがいたのかな。追い抜いた⁉︎
玄関開けた時のあんちゃんが、ちょっと小さく可愛く見える気がするんだよね。背が伸びたしゅんぺーくんからの絶妙な俯瞰視点。しゅんぺーくんの方も絶妙なアオリ視点になってる
家族の不在確認、からの横並びですね。こちらも。この自然な隣ポジgetの流れは、だいぶ準備していた模様
こいつ...できる......!
サプライズは苦手な人もいるからなあ。
こちらは大爆破とかなく安心してご覧になれる状態となっております
珠のれん懐かしい…
嗚呼嗚呼(声にならない叫び/ひいばあちゃんの家がこんなだったなぁ。
れつご
あんちゃんは一人っ子なのだろうか
来年以後の誕生日も祝ってあげるんだよな・・・そう一生な!
田舎の古い家(別に旧家とか名家とかではない普通の家)ってこんな感じなんだよなー すごいリアル
ふたりバスほんと癒される
中学に入ってから1年間も話す機会が無かったという割には、幼少期の思い出が多すぎるw 同級生の中でも特別に親しい仲だったんじゃない?まあ、親同士の付き合いでも無いと、疎遠になりがちなんかな。
このふたり、小さい時は何して遊んでたんだろうなー?虫取りとかしてたのかな
丁寧な漫画だ
誕生日だったか。実質お家デートだけど(ぉ
うわー!うわー!うわー!うわー!うわー!うわー!
古い家には古い壁掛け時計があって賞状が額縁に入れられ並んでる。奥には掛け軸や仏壇も?これで先祖の写真も並んでたらパーフェクトだった。屋根は瓦も付いててちょっと変わってる。この地域では当たり前な感じ?
これはラブじゃよ
次回『ふたりバスタイム』!/嘘である/夢オチを疑うくらい積極的だった😭結婚してくれェ…
14Pのあんちゃんの笑顔で、ゾンダー並に濁ったわいの邪心が浄化される……。よし、あんちゃんがきわどい紐ビキニを着てるえちち絵でも描くか!/「明日からちゃんと朝のバスのれるのかなぁ」がたまらんw
無駄なコマが何一つねぇ
思い出の積み重ねが素敵だ。人を喜ばせる事が出来るって、とても大切な要素だと思う。それは魅力だよ。
第36話 おめでとう / ふたりバス - 豊林サカネ | サンデーうぇぶり
「ふふ、うれし。」あんちゃんが時折見せる春平くんへのまなざしはもはや恋女房のそれなんだよね。だから春平くん、子供扱いじゃないんだよ。それは大人になればわかッ(吐血
現実はもう31日期限じゃなくなってしまったけど、どうしても我々は31日が夏休みの末日であってほしいのだ/ああ、同い年だけどほんのちょっと年上なのか。とても、とてもいい/多くの賞状が地方名家らしくまたよい
この二人「家が距離的に結構離れてるから幼なじみとは違う」みたいなこと10話で言ってたけど、小学生の夏休みに自宅行って宿題教えて貰ったり一人だけ誕生日のお祝いしてたりするのは幼なじみ以外の何者でも無いよ!
どこそこの小洒落たお菓子などではなく親戚がくれたお菓子(しかも解像度高い)なのが本当に本当にいい。田舎の中学生がやりたいけど全員幼なじみすぎて全然無理なやつをやってくれてありがとうございます。
高そうな和室だよね。ラブコメ描写はお砂糖系くらい甘いのに、二人の人生の格差はごまかさないで描写してあるんだよね…。愛だけで乗り越えられるのかな
表情がよすぎる…
フルーツゼリー、マドレーヌ、クッキー、どら焼き、フィナンシェ。これはかなり考えられたラインナップだと思います。春平、がんばったね。8月31日も誕生日もこれくらいでいいんですよ。
玄関が、欄間がすげえ。がっつり貯め込んだお菓子、ええね。14ページ、温かいね/自転車で追い抜いたバスに、あの運転手さんがいたのかな。追い抜いた⁉︎
玄関開けた時のあんちゃんが、ちょっと小さく可愛く見える気がするんだよね。背が伸びたしゅんぺーくんからの絶妙な俯瞰視点。しゅんぺーくんの方も絶妙なアオリ視点になってる
家族の不在確認、からの横並びですね。こちらも。この自然な隣ポジgetの流れは、だいぶ準備していた模様
こいつ...できる......!
サプライズは苦手な人もいるからなあ。
こちらは大爆破とかなく安心してご覧になれる状態となっております
珠のれん懐かしい…
嗚呼嗚呼(声にならない叫び/ひいばあちゃんの家がこんなだったなぁ。
れつご
あんちゃんは一人っ子なのだろうか
来年以後の誕生日も祝ってあげるんだよな・・・そう一生な!
田舎の古い家(別に旧家とか名家とかではない普通の家)ってこんな感じなんだよなー すごいリアル
ふたりバスほんと癒される
中学に入ってから1年間も話す機会が無かったという割には、幼少期の思い出が多すぎるw 同級生の中でも特別に親しい仲だったんじゃない?まあ、親同士の付き合いでも無いと、疎遠になりがちなんかな。
このふたり、小さい時は何して遊んでたんだろうなー?虫取りとかしてたのかな
丁寧な漫画だ
誕生日だったか。実質お家デートだけど(ぉ
うわー!うわー!うわー!うわー!うわー!うわー!
古い家には古い壁掛け時計があって賞状が額縁に入れられ並んでる。奥には掛け軸や仏壇も?これで先祖の写真も並んでたらパーフェクトだった。屋根は瓦も付いててちょっと変わってる。この地域では当たり前な感じ?
これはラブじゃよ
次回『ふたりバスタイム』!/嘘である/夢オチを疑うくらい積極的だった😭結婚してくれェ…
14Pのあんちゃんの笑顔で、ゾンダー並に濁ったわいの邪心が浄化される……。よし、あんちゃんがきわどい紐ビキニを着てるえちち絵でも描くか!/「明日からちゃんと朝のバスのれるのかなぁ」がたまらんw
無駄なコマが何一つねぇ
思い出の積み重ねが素敵だ。人を喜ばせる事が出来るって、とても大切な要素だと思う。それは魅力だよ。