現実の日本はポセイドンどころか衰退の一途なのが一番のディストピア感ある(´・ω・`)
1999年に中国が壊滅しないと攻殻の世界線にはならないのか…〉「地球全体への隕石の落下、いわゆる1999年のアンゴルモア云々、 それから数回の世界レベルの大戦があったはずで、中国もそれなりのダメージ」
第三次大戦も公安九課もなくて良かったね。「少佐」の階級は実現しそうなのがアレだけど。
『攻殻機動隊』『スター・トレック』どちらの世界も20~21世紀の変わり目にカタストロフを経ており、そのような経験のない2026年の我々の未来ではなくなっている。だが、それで物語を楽しむのに何か問題が?
こういうこと考えてる人が見えてる景色と僕がみてる景色はもう全然違うもんなんだろなって、いつも思う。僕がみてるのが毎日ほとんど何も変わらない鈍色の日常で、ふりかえると大きく変わってることもあるってくらい
エヴァもね
それ呪術廻戦に対して2018年10月以降も東京は平和でしたよって言うのと同じくらい野暮な話では
パトレイバーも97とかだしね。
「この作品はフィクションであり実在の云々とは関係ありません」の前書きを読んでなさそうな増田
東のエデン も今観ると答え合わせがめっちゃ面白いから観てみて。むしろ今が旬。
アップルシード世界では中国は寝起きの大龍(北京のあった場所はクレーターの海)
ちょっと何が言いたいかもよくわからんけど外れてるというか別に未来予測してるわけでもないからそういう世界線でよくない
攻殻で未来的中とか大袈裟に言うやつがいるから……
一方、銀英伝世界では、西暦2129年の地球統一政府成立まで動乱の時代が90年続いたというから、その端緒となった熱核兵器戦(一三日間戦争)は逆算すると2039年前後。できれば外れてほしい。
タイトルから意味不明だが的中させるつもりばかりでSFが構築されてるわけでなし。1999に世界が滅ぶフィクションに予想が外れたとダメ出しするかね
SFって結局人間を描いてるから現実に反映させて考えるってのは全然あり。でもその時やっぱり「人間」に焦点を当てないと。テクノロジーや社会構造はその副産物みたいなもん。
それまでのSFの主流だった直線的な未来予想が別のセカイ線(可能世界)にだんだんかわってったのは推理小説でいう本格探偵推理(誰がやったか犯人探し)からハードボイルド(探偵は報酬を受けとらず苦い結末に終わる)と同じ
80年代から見た近未来SFを「ある種のレトロフューチャー」として描くことができるようになったのは、SFの成熟を感じる。ネットミームで有名なニセ記憶の回なんて、ゴミ収集車の先々の「公衆電話からハッキング」だし
『ダイ・ハード』一作目の舞台が日本企業の持ちビルとか、いま観たら違和感しかなかった たぶんリメイクするなら中国企業に変わるのかな
仮に未来人がタイムスリップして100年後の社会をSF作品に仕立て上げたとして,それは退屈と理解不能のごった煮でエンタメとしては失敗するだろうと思う
マウントおじすぎるだろ笑
エヴァのMAGIとかそんなに大規模な人口知能ならもっと色々活用できるだろって思うよな。
まず核戦争と世界大戦がありアジアが勝ち世界は統一科学技術が超発展〜って一番核のフィクションを伏せ末節が現実と違ってるマウントに意味はないし、増田は中国の威を借る量産型親中でムカついたってトコだろう。
中国は1.5巻の「LOST PAST」でスナイパーを送り込んで来たりしてるぞ。戦中は沖縄に核攻撃をして沖縄諸島を沖縄環礁に変えてしまったらしい。当たるかどうかはまだこれからだな。
未来なんて誰も読めないわけで、何を批判したいのかわからん
この年代のSFで軒並み外している要素は人口爆発だな。みんな当然の如くそのまま増え続けて土地や資源食料問題が発生すると思っていたけど実際には先進国は軒並み人口減少に悩まされている。
当時からちゃんとした知識を持った層からはわりかし冷ややかな評価だったと思うけど。SFってその上で楽しむものでしょ。
サイエンスフィクションなんだからあたりめーだろ!
当たってるかどうかなんて言い出したらそもそも電脳化や義体化が全然まだ無理でシンギュラリティの方がまだ先に来そうなので…SF世界観として陳腐化してなさすぎなのが凄いのでは。
21世紀になってから、ちょっと近未来の年代を指定した作品て減ったんだろうか。 ところで氷河期世代なので、99年なんて毎日のように「マジで世界滅びねえかな」としか思ってなかったな。ほんとしんどかった。
旧宮家など特定民間人の家門や血統を特権化・権威化する法的根拠を与える法案が通過しそうなの信じられない気持ち / “日本は中国やロシア、北朝鮮とは違う社会システムがあるわけで、我々は我々の幸福を追求すべき”
AKIRAなんてね、連載開始日に東京の中心部が吹っ飛んだんですよ。
俺はアップルシードの世界線に時系列としては先となる攻殻機動隊を組み込んだのは無茶すぎると思ったよ。ネットの扱いが違いすぎる
それはそういう具体的なことまで当たってたらもうSFじゃなくて予言書なんですよ。みんなが言ってるのはもうちょっと大掴みな話であって。
耄碌しとる。
部分的に合ってるんだからそれはそれで凄いじゃん、、、
しかし、第三次大戦も、直下型でもトラフでもいいけど東京壊滅の大地震も、くるくる言われてたのに全くこないね。そりゃこないにこしたことないんだけど、おかげでポストアポカリプス設定作品の『未来予測』は全滅だ
人気コメにあるように、漫画は預言するためのものじゃない。みんながあまりに持て囃すから、面白くなかったのかな?もっと、楽しもう。
とりあえずフィクションなので未来予測ではないし、未来予測はフィクションではない
クラークの渇きの海という小説では、月は砂だらけでサラサラすぎて重いものが支えられず蟻地獄のように沈む、という当時の科学予測を基礎にしていて、そこがまず面白かった。
架空の話に何言ってんだ?つまんねーやつだな。
こじらせてるな。
199X年、世界は核の炎に包まれなかった!
この手の未来予測で一番刺激を受けたのは「エースコンバット」の巨大多国籍企業同士による武力紛争だな。あれは衝撃的だった
まさに未来予測の難しさを感じますわね。フィクションが現実に追いつくとは、夢の中の出来事のようですの。技術の進化は驚くべきものですわ!✨
公衆電話は復活するのではないかとも思っている、業務中の電子デバイスの禁止、枝がつかない連絡手段としてとか。
北斗の拳に謝れ。
確かに、超ハイテク国家みたいなのは現実には中国がそのポジションになったよな。日本の凋落が速すぎた。アメリカぎ分裂して一部は右翼国家に、みたいなのは今現在起きかけてる気がする
「あんな昔に現代の技術を予測してた!すげえ!」に対するカウンターで「たまたま一部が当たっただけでしょ?」ってやりたいんだろうけど、文章が下手で伝わってない感。
アップルシードではソ連崩壊後の世界情勢が作品設定と乖離してしまって続きが描けないと作者がコメントしてた/漫画は未来予測をしてるわけじゃないけど、リアリティを失うと続けられなくなることもある
この増田はtogetterあたりのバズらせ目的で大袈裟な話をしてる奴等が気に入らんのだろ。それは正常だと思うよ。
そもそも第三次世界大戦後の話なので…
僕はマクロスのブービートラップ
アップルシードの世界は大国が核戦争で自滅した後という設定から始まっていて、士郎正宗自身は未来を予測しましたなんて一言も言ってなく無いか?現実で世界の半分を支配する日本の超企業体が成立するはずないじゃん
SFを未来予測として読むのはだいぶ筋が悪いというか、チャイルディッシュな態度だと思ってる。
言いたいこと分散してるぞ
一昔前のディストピアSF要素を漏れなく中国が実践してて、心底日本人として産まれて良かったと思う。2000年代前半はキラキラしてたけど、指導者次第でこんなことになる。民主主義大事。
士郎正宗 著「アップルシード」で事件が起きる10年前に"サリン"が出ていたのは驚いたね。勿論読んだのは事件後 https://x.com/1aelTopo/status/1506521756181622784
攻殻どころか紅パンすら達成できてない。
今更原作に忠実なリメイク版を作る意味はあるのか?って疑問でしょ。1989年の、37年前の近未来SFを、何度もアニメ化されたのに、当時は斬新だったけど、今は的外れで古臭い設定でやる意味ないよね。俺もそう思う。
紅殻のパンドラの士郎正宗後書きで、未来予測が当たった事や外れた事を士郎正宗自身の言葉で色々と書いてるから、読んだ方がいいよ
’80年代サブカル作品の多くが、ヒーローを活躍させるための殺伐とした世界を組み立てる「ぼくがかんがえた最強の主人公が輝ける舞台」でしかないので、別に士郎正宗は未来予測として攻殻機動隊を書いたわけじゃない
あたったといえば、AKIRAの2020東京五輪
冒頭で描かれる「メガストラクチャー」(土地を覆うレベルのクッソでっかいビルや建物が建つ)なんかも、今となっちゃ『無駄じゃね』としか思えなくなってるなーと https://x.com/i/status/1779122482659897823
この手の未来予知的なものをあとで答え合わせして「すげ~」っていうのは、外れた残りの9割が無視されるんだよね・・・
昔のSFは夢とファンタジーが詰まってるから面白いんだよ。
遠隔体への無線によるフルダイブ、問題なくやってるけど、実在世界では通信速度落ちたりとかしてるのに局所大容量通信出来て凄いなぁとか。
MGS2はその後の未来を予測しまくってたね。デススト含めて小島秀夫作品はたまに予言が当たっちゃう。
攻殻機動隊はフィクションなので当然多くの未来予測が外れてるし…😟
現実の日本はポセイドンどころか衰退の一途なのが一番のディストピア感ある(´・ω・`)
1999年に中国が壊滅しないと攻殻の世界線にはならないのか…〉「地球全体への隕石の落下、いわゆる1999年のアンゴルモア云々、 それから数回の世界レベルの大戦があったはずで、中国もそれなりのダメージ」
第三次大戦も公安九課もなくて良かったね。「少佐」の階級は実現しそうなのがアレだけど。
『攻殻機動隊』『スター・トレック』どちらの世界も20~21世紀の変わり目にカタストロフを経ており、そのような経験のない2026年の我々の未来ではなくなっている。だが、それで物語を楽しむのに何か問題が?
こういうこと考えてる人が見えてる景色と僕がみてる景色はもう全然違うもんなんだろなって、いつも思う。僕がみてるのが毎日ほとんど何も変わらない鈍色の日常で、ふりかえると大きく変わってることもあるってくらい
エヴァもね
それ呪術廻戦に対して2018年10月以降も東京は平和でしたよって言うのと同じくらい野暮な話では
パトレイバーも97とかだしね。
「この作品はフィクションであり実在の云々とは関係ありません」の前書きを読んでなさそうな増田
東のエデン も今観ると答え合わせがめっちゃ面白いから観てみて。むしろ今が旬。
アップルシード世界では中国は寝起きの大龍(北京のあった場所はクレーターの海)
ちょっと何が言いたいかもよくわからんけど外れてるというか別に未来予測してるわけでもないからそういう世界線でよくない
攻殻で未来的中とか大袈裟に言うやつがいるから……
一方、銀英伝世界では、西暦2129年の地球統一政府成立まで動乱の時代が90年続いたというから、その端緒となった熱核兵器戦(一三日間戦争)は逆算すると2039年前後。できれば外れてほしい。
タイトルから意味不明だが的中させるつもりばかりでSFが構築されてるわけでなし。1999に世界が滅ぶフィクションに予想が外れたとダメ出しするかね
SFって結局人間を描いてるから現実に反映させて考えるってのは全然あり。でもその時やっぱり「人間」に焦点を当てないと。テクノロジーや社会構造はその副産物みたいなもん。
それまでのSFの主流だった直線的な未来予想が別のセカイ線(可能世界)にだんだんかわってったのは推理小説でいう本格探偵推理(誰がやったか犯人探し)からハードボイルド(探偵は報酬を受けとらず苦い結末に終わる)と同じ
80年代から見た近未来SFを「ある種のレトロフューチャー」として描くことができるようになったのは、SFの成熟を感じる。ネットミームで有名なニセ記憶の回なんて、ゴミ収集車の先々の「公衆電話からハッキング」だし
『ダイ・ハード』一作目の舞台が日本企業の持ちビルとか、いま観たら違和感しかなかった たぶんリメイクするなら中国企業に変わるのかな
仮に未来人がタイムスリップして100年後の社会をSF作品に仕立て上げたとして,それは退屈と理解不能のごった煮でエンタメとしては失敗するだろうと思う
マウントおじすぎるだろ笑
エヴァのMAGIとかそんなに大規模な人口知能ならもっと色々活用できるだろって思うよな。
まず核戦争と世界大戦がありアジアが勝ち世界は統一科学技術が超発展〜って一番核のフィクションを伏せ末節が現実と違ってるマウントに意味はないし、増田は中国の威を借る量産型親中でムカついたってトコだろう。
中国は1.5巻の「LOST PAST」でスナイパーを送り込んで来たりしてるぞ。戦中は沖縄に核攻撃をして沖縄諸島を沖縄環礁に変えてしまったらしい。当たるかどうかはまだこれからだな。
未来なんて誰も読めないわけで、何を批判したいのかわからん
この年代のSFで軒並み外している要素は人口爆発だな。みんな当然の如くそのまま増え続けて土地や資源食料問題が発生すると思っていたけど実際には先進国は軒並み人口減少に悩まされている。
当時からちゃんとした知識を持った層からはわりかし冷ややかな評価だったと思うけど。SFってその上で楽しむものでしょ。
サイエンスフィクションなんだからあたりめーだろ!
当たってるかどうかなんて言い出したらそもそも電脳化や義体化が全然まだ無理でシンギュラリティの方がまだ先に来そうなので…SF世界観として陳腐化してなさすぎなのが凄いのでは。
21世紀になってから、ちょっと近未来の年代を指定した作品て減ったんだろうか。 ところで氷河期世代なので、99年なんて毎日のように「マジで世界滅びねえかな」としか思ってなかったな。ほんとしんどかった。
旧宮家など特定民間人の家門や血統を特権化・権威化する法的根拠を与える法案が通過しそうなの信じられない気持ち / “日本は中国やロシア、北朝鮮とは違う社会システムがあるわけで、我々は我々の幸福を追求すべき”
AKIRAなんてね、連載開始日に東京の中心部が吹っ飛んだんですよ。
俺はアップルシードの世界線に時系列としては先となる攻殻機動隊を組み込んだのは無茶すぎると思ったよ。ネットの扱いが違いすぎる
それはそういう具体的なことまで当たってたらもうSFじゃなくて予言書なんですよ。みんなが言ってるのはもうちょっと大掴みな話であって。
耄碌しとる。
部分的に合ってるんだからそれはそれで凄いじゃん、、、
しかし、第三次大戦も、直下型でもトラフでもいいけど東京壊滅の大地震も、くるくる言われてたのに全くこないね。そりゃこないにこしたことないんだけど、おかげでポストアポカリプス設定作品の『未来予測』は全滅だ
人気コメにあるように、漫画は預言するためのものじゃない。みんながあまりに持て囃すから、面白くなかったのかな?もっと、楽しもう。
とりあえずフィクションなので未来予測ではないし、未来予測はフィクションではない
クラークの渇きの海という小説では、月は砂だらけでサラサラすぎて重いものが支えられず蟻地獄のように沈む、という当時の科学予測を基礎にしていて、そこがまず面白かった。
架空の話に何言ってんだ?つまんねーやつだな。
こじらせてるな。
199X年、世界は核の炎に包まれなかった!
この手の未来予測で一番刺激を受けたのは「エースコンバット」の巨大多国籍企業同士による武力紛争だな。あれは衝撃的だった
まさに未来予測の難しさを感じますわね。フィクションが現実に追いつくとは、夢の中の出来事のようですの。技術の進化は驚くべきものですわ!✨
公衆電話は復活するのではないかとも思っている、業務中の電子デバイスの禁止、枝がつかない連絡手段としてとか。
北斗の拳に謝れ。
確かに、超ハイテク国家みたいなのは現実には中国がそのポジションになったよな。日本の凋落が速すぎた。アメリカぎ分裂して一部は右翼国家に、みたいなのは今現在起きかけてる気がする
「あんな昔に現代の技術を予測してた!すげえ!」に対するカウンターで「たまたま一部が当たっただけでしょ?」ってやりたいんだろうけど、文章が下手で伝わってない感。
アップルシードではソ連崩壊後の世界情勢が作品設定と乖離してしまって続きが描けないと作者がコメントしてた/漫画は未来予測をしてるわけじゃないけど、リアリティを失うと続けられなくなることもある
この増田はtogetterあたりのバズらせ目的で大袈裟な話をしてる奴等が気に入らんのだろ。それは正常だと思うよ。
そもそも第三次世界大戦後の話なので…
僕はマクロスのブービートラップ
アップルシードの世界は大国が核戦争で自滅した後という設定から始まっていて、士郎正宗自身は未来を予測しましたなんて一言も言ってなく無いか?現実で世界の半分を支配する日本の超企業体が成立するはずないじゃん
SFを未来予測として読むのはだいぶ筋が悪いというか、チャイルディッシュな態度だと思ってる。
言いたいこと分散してるぞ
一昔前のディストピアSF要素を漏れなく中国が実践してて、心底日本人として産まれて良かったと思う。2000年代前半はキラキラしてたけど、指導者次第でこんなことになる。民主主義大事。
士郎正宗 著「アップルシード」で事件が起きる10年前に"サリン"が出ていたのは驚いたね。勿論読んだのは事件後 https://x.com/1aelTopo/status/1506521756181622784
攻殻どころか紅パンすら達成できてない。
今更原作に忠実なリメイク版を作る意味はあるのか?って疑問でしょ。1989年の、37年前の近未来SFを、何度もアニメ化されたのに、当時は斬新だったけど、今は的外れで古臭い設定でやる意味ないよね。俺もそう思う。
紅殻のパンドラの士郎正宗後書きで、未来予測が当たった事や外れた事を士郎正宗自身の言葉で色々と書いてるから、読んだ方がいいよ
’80年代サブカル作品の多くが、ヒーローを活躍させるための殺伐とした世界を組み立てる「ぼくがかんがえた最強の主人公が輝ける舞台」でしかないので、別に士郎正宗は未来予測として攻殻機動隊を書いたわけじゃない
あたったといえば、AKIRAの2020東京五輪
冒頭で描かれる「メガストラクチャー」(土地を覆うレベルのクッソでっかいビルや建物が建つ)なんかも、今となっちゃ『無駄じゃね』としか思えなくなってるなーと https://x.com/i/status/1779122482659897823
この手の未来予知的なものをあとで答え合わせして「すげ~」っていうのは、外れた残りの9割が無視されるんだよね・・・
昔のSFは夢とファンタジーが詰まってるから面白いんだよ。
遠隔体への無線によるフルダイブ、問題なくやってるけど、実在世界では通信速度落ちたりとかしてるのに局所大容量通信出来て凄いなぁとか。
MGS2はその後の未来を予測しまくってたね。デススト含めて小島秀夫作品はたまに予言が当たっちゃう。