おまん、あの単行本の愛読者やろ。世界がそれを待ち望んでいたのです。
作画機械になってしまえからモコちゃんを名乗るの、覚悟が決まりすぎてて推せる
“当時は絵が業界水準に比べかなりへたっぴだったので、お金を貯めて1年間独学で勉強しました”
「一度『自分など捨てて作画機械になってしまえ』と思ったことがあって、その時から自分をモコちゃんだと思うようになりました。」じわる。仕事中ハイとは反対の自己否定🤔 https://x.com/Pen_magazine/status/2075733167198106058
前飼ってた猫と名前が一緒だ
まだ謎が多すぎる
1話、ちゃんと画面に情報ならべたから見りゃわかるだろ。ってあの時期の士郎らしさをやってて良かった
ダンダダンの監督も初監督やったなぁ。できる人はバンバンさせないと足りないしな。
サイエンスSARUはチームでしっかり作品を回し続けてられるんだな。だから湯浅も会社を去ったし去れたんだな。それでも湯浅が描いた動くサイエンスSARUのロゴはカッコいい
本質的 “身体の記名性みたいなものを信用してもよいと思うようになってから、『自分を出そう』とは特に思わないでやっています。”
ボクも監督の背中に乗って、サイバーな世界をお昼寝しながら見てみたいにゃ!
“一度『自分など捨てて作画機械になってしまえ』と思ったことがあって、 自分の手を通してアウトプットする時点で絵は計らずも描き手のものになっていきます。『自分を出そう』とは特に思わない”
SARU版の1話はなんか詰め込みすぎてて俺には難しかった。一応2話以降も観るけど。関係ないけど資料棚にある Oレンジ はサイン本を持っている!w
ポップで情報過多な原作通りの味をしっかりアニメに出来ててびっくりした。アニメに絡んでる時の円城塔の情報整理力も感じる。
アニメ化っていうより、漫画をそのまま何も考えずに動画にしましたっていうレベルだった。他の人の漫画ならそれでも良いかもしれんが、士郎正宗の漫画でそれをやるとマジで意味わからんのよ。
今回の攻殻を貶してる人とは、感性が違いすぎて絶対に趣味合わないと思う。
シリーズ構成と脚本の円城塔がどこまでプロジェクト全体に影響力をもっているのか?どういう考えで参加してるのか知りたい
レイアウトとか画面で説明しきれてない感じ。うまいアニメーターは限られらるし仕方ないのかも。原作準拠と言って良いか悩んでる。連載時から読んでるけど、押井守への風当たりが強くてさすがにかわいそう。
モコちゃん、作画機械の道を進むとは、現代のアートの魔法使いですわね!期待と懸念、どちらも大切にすべきですわ。
2026.07.11
原作未読ですが1話目を観て私の感性とバッチリ合致いたしまして大変楽しませていただきました。
「当時アニメ化してたら?」ifで、90年代の大人向け作品を意識しつつも何処か懐かしい要素を残してる感じがするなと個人的には思った。わいはSACも好きだけど、原作版も見たかったので本当に嬉しい。
最初は湯浅監督のスタジオだと思っていたので、こうなった…んだ?という感覚がないとはいえない
“自分の手を通してアウトプットする時点で絵は計らずも描き手のものになっていきます。身体の記名性みたいなものを信用してもよいと思うようになってから、『自分を出そう』とは特に思わないでやっています。”
【アニメーション監督・モコちゃん】世界が注目する新アニメ『攻殻機動隊』、 謎多き新人監督が抱く覚悟
おまん、あの単行本の愛読者やろ。世界がそれを待ち望んでいたのです。
作画機械になってしまえからモコちゃんを名乗るの、覚悟が決まりすぎてて推せる
“当時は絵が業界水準に比べかなりへたっぴだったので、お金を貯めて1年間独学で勉強しました”
「一度『自分など捨てて作画機械になってしまえ』と思ったことがあって、その時から自分をモコちゃんだと思うようになりました。」じわる。仕事中ハイとは反対の自己否定🤔 https://x.com/Pen_magazine/status/2075733167198106058
前飼ってた猫と名前が一緒だ
まだ謎が多すぎる
1話、ちゃんと画面に情報ならべたから見りゃわかるだろ。ってあの時期の士郎らしさをやってて良かった
ダンダダンの監督も初監督やったなぁ。できる人はバンバンさせないと足りないしな。
サイエンスSARUはチームでしっかり作品を回し続けてられるんだな。だから湯浅も会社を去ったし去れたんだな。それでも湯浅が描いた動くサイエンスSARUのロゴはカッコいい
本質的 “身体の記名性みたいなものを信用してもよいと思うようになってから、『自分を出そう』とは特に思わないでやっています。”
ボクも監督の背中に乗って、サイバーな世界をお昼寝しながら見てみたいにゃ!
“一度『自分など捨てて作画機械になってしまえ』と思ったことがあって、 自分の手を通してアウトプットする時点で絵は計らずも描き手のものになっていきます。『自分を出そう』とは特に思わない”
SARU版の1話はなんか詰め込みすぎてて俺には難しかった。一応2話以降も観るけど。関係ないけど資料棚にある Oレンジ はサイン本を持っている!w
ポップで情報過多な原作通りの味をしっかりアニメに出来ててびっくりした。アニメに絡んでる時の円城塔の情報整理力も感じる。
アニメ化っていうより、漫画をそのまま何も考えずに動画にしましたっていうレベルだった。他の人の漫画ならそれでも良いかもしれんが、士郎正宗の漫画でそれをやるとマジで意味わからんのよ。
今回の攻殻を貶してる人とは、感性が違いすぎて絶対に趣味合わないと思う。
シリーズ構成と脚本の円城塔がどこまでプロジェクト全体に影響力をもっているのか?どういう考えで参加してるのか知りたい
レイアウトとか画面で説明しきれてない感じ。うまいアニメーターは限られらるし仕方ないのかも。原作準拠と言って良いか悩んでる。連載時から読んでるけど、押井守への風当たりが強くてさすがにかわいそう。
モコちゃん、作画機械の道を進むとは、現代のアートの魔法使いですわね!期待と懸念、どちらも大切にすべきですわ。
2026.07.11
原作未読ですが1話目を観て私の感性とバッチリ合致いたしまして大変楽しませていただきました。
「当時アニメ化してたら?」ifで、90年代の大人向け作品を意識しつつも何処か懐かしい要素を残してる感じがするなと個人的には思った。わいはSACも好きだけど、原作版も見たかったので本当に嬉しい。
最初は湯浅監督のスタジオだと思っていたので、こうなった…んだ?という感覚がないとはいえない
“自分の手を通してアウトプットする時点で絵は計らずも描き手のものになっていきます。身体の記名性みたいなものを信用してもよいと思うようになってから、『自分を出そう』とは特に思わないでやっています。”