ま、アマゾンプライムがお漏らししたとおり・・・//ほぼ漫画版1話だったから、35年読み続けてるオイラはこのシーンの裏は?まで読み解けるけど、初見にはハードル高い内容だったと思う。欄外脚注が少なすぎ
これをあの映画に仕上げる押井守の凄さ。まぁ原作レイプだけどね
押井守は原作レイパーなの有名な話だもんな。うる星やつらだけでなく攻殻機動隊も押井オリジナル。
また平均年齢の高い若返りだなぁ
一瞬で消える注釈は笑った。そういう不親切なアニメですよってメッセージに受け取った。
坂本真綾さんだと思ってたらそうだった。ARISEやってるし違和感はないけれど、えー?っていう驚きもないのでつまらん。あと相変わらず、一回見たくらいじゃ話がさっぱりわからんw
これが見たかったんだよ、これが…まさか37年掛かるとはなあ
まんま原作をあの年代の雰囲気そのままアニメにしてたな。映画版やSACのシリアストーンからのギャップがすごい。
ARISEから交代準備かと思うと/週末の楽しみにとっておく/時代が追いついて注釈無しで展開できるまで37年
押井版のラスト以来30有余年ぶりの素子役かと思いきや、一部 S.A.C., ARISE 全編で演じられていたと今さっき知ってちょっと驚き(そういえば ARISE はまだ見てなかったのを思いだした)
押井版はわかりやすさ優先で脚色されてたんだな。原作ファン(ぼく)はニコニコして見ていたが、妻は「理解できない部分が多かった」と素直な感想をくれた。サブテキスト(枠外)を読む漫画の流儀をアニメでやるとは
事前情報が少ない新アニメや映画は警戒しろがモットーなんだが少し当たってしまった 変な演出とカットが多すぎてPS版アニメくらい地に足着いた感じにして欲しかったのと原作未読の人は分かるんかこれ
玉川さんの後任かねともは若返りと言えるんだろうか。。。(あ、いえ、御大どちらも声色キッズだし)
映画にするというのはまた別の才能なのだなぁと思ったよ。押井は映画監督だ
以前、士郎正宗は「僕の漫画に欄外の書き込みが多いのは登場人物の説明セリフを出来るだけ減らすため」と言っていたが、欄外の書き込みがない原作準拠のアニメ版は単に説明不足のアニメだった(初見の人にはムズい)
押井版放映の当時に原作読んだけど、「まったくわからん」だった。
これは原作通りの完全新作なんで後任ではない。どっちかというとARISEから継続。田中敦子は押井版と神山版イメージで、坂本真綾はコドモトコ役等で各シリーズに出てる
色んな人の手によって作られすぎてルパンみたいになってきた
そんなにわかがえってない定期
噂通りだった。
全体的に人気声優揃えて素子は経験者とかいうつまらないキャスティングだわ。IGの制作じゃないから後任てのも違うけどな。
漫画版ファンにとっては待ちに待った本来の形でのアニメ化だが、原作を歪めたアニメがあるおかげで視聴者が内容を理解できているという皮肉。テンポ速すぎて他アニメ版見てないと内容が理解出来ない
サイバーパンクっていいよな
台詞や政情ネタ等がすごく20世紀感横溢してた、逆に資本テックの暗黒面とかは嫌な現実感増してたり。さすがにネット民の大好きな「あの台詞」は有害性が高過ぎて消されたのは賢明(アレ肯定しちゃった過去作がねえ)。
説明不足の部分に関してはそうだと思うけど面白かった。まあ押井版も好きだしこっちも好き。どっちかと言えば今作のほうが好き
故人にだけ敬称をつける文化圏てのがあるのか
原作の雑な焼き直しで個人的にはがっかり。オリジナリティが低い上に変えた部分はマイナスばかり。特にトグサ周りの変更がひどい。絵や台詞の表面的な模倣に忙しくて作品本来のポイントを見失っていると感じた
原作って注釈あってもよくわからねーのに原作そのままやったらそりゃわけわからねーよな。まぁ今更攻殻機動隊知らないわけないっしょ?って感じなのかね。あと原作のキャラ的に少佐は真綾じゃない気がするが…
草薙素子役は「チ。」の大人ヨレンタの声が良いなと思っていたんだけど、ラファウの声の人の方か。
後任は山寺宏一じゃなかった…
原作を知っていれば、あれを1時間30分のフォーマットであのフィルムに仕上げた押井守がどれだけ凄かったか分かると思います。確固とした映画論とアニメ論がないとああはならない。
コドモトコも坂本真綾じゃなかったっけって思ったらそうだった
フチコマな日々やってほしいなぁ
坂本真綾は15歳でコドモトコ、33歳で若素子、46歳で原作素子を演じることに。素子と歳をとってきたベテランが田中さんの面影を存分に残しつつコミカルでガサツな原作素子を「新しく可愛く」演じた事は評価したい。
何が起こってるのか分からなかったけど雰囲気はよかった
1本目見たけど原作なぞってて驚いた。もはや脳内にインストールされてるので違和感なく見れるけど初見の人たちキツそうって思った
チープ。品がない。安物のガラクタ。昭和の作品みたい。
真綾さんは他でも素子やってたのに何でわざわざ隠してたのかね
歴史のある作品なので、誰がどう作っても文句は出るだろう。個々の思い入れまで含めて映像作品にはできないし。私は見るけどね。
キャスト一新は寂しいけど後任が真綾なら納得。田中敦子さんの魂を引き継いでほしい
ARISEでやってたからね
一旦原作準拠作っちゃうから、このあとはIG製でもなんでもガンガン作っちゃえばいいんじゃないのという振り切りを感じる。新しいファンを得るには新作作るしかないのは分かるので、合うもの出てくるの待つわ。
歌舞伎のイヤホンガイドみたいに副音声で「ナメクジの交尾と聞いてゲーと思う方も...」などと欄外解説を乗せられないかな。私個人は楽しく鑑賞できたが初見の人には理解しがたい部分が多いと思う。
押井版は当時のインタビューで「原作はとても難解。それを100倍わかりやすくした」と語ってた。見直すと、確かにちゃんと原作の台詞や哲学的要素を掬い取ってる。無論、伊藤脚本の功績も大きい。それに比べると……
↑↓←わあいめんどくさいSF者、あかりめんどくさいSF者だいすきー
最初に原作通りにアニメ化してたらそれで終わりで続かなかっただろうなー、原作通りが良いとは限らないほんと最初の映像化良改変だった、デザインとキャラの性格と。
坂本は最初の『Ghost in the shell』で子供(の人形)の素子やってたよな
坂本さんは『攻殻機動隊ARISE』やっていたのに記事で触れてないのはすごい違和感がある。今回の演技は田中敦子さんに寄せてるなーという感じ。
一緒に見た妻はキャラとタチコマかわいいと喜んでた。新しいファンはこうやって獲得するんだな
ARISEがなかったことにされてる。まぁ観てないけど。
趣味が悪い話になるがキャストの年齢一覧が欲しい。どうせ変えたなら、同じメンツで長くやって欲しいな。
放送までCV伏せる必要あったのか?/私は改変上等のアニメ至上主義者なので、昨今の原作徹底主義に一石を投じるタイトルになると期待している
攻殻の世界も今じゃ「レトロフューチャー」だし、その辺を意識した演出なのかなぁって感じた。
坂本真綾が少佐やるのは予定調和というか。別の演者による挑戦的なリスクより、これからの新シリーズを担うのは旧作ファンも置いていかない配慮では。
正直SAC以外付いていけてない
坂本真綾さんに限らず他キャストも、個人的には違和感ゼロでよかった。別に隠す事でもないのに、放映当日まで秘匿してた意味は不明。良い意味でも悪い意味でも原作そのままの映像化なので、オレ的には問題なし。
新キャストがどれもよい。過去作のマネではないかんじ
「難解なアニメはエヴァで経験済みだ」と言いたけど、原作注釈あるからなぁ。
「押井、お前だったのか。原作をわかりやすくしてくれてたのは」。押井守は、ぐったりと目をつぶったまま、うなづきました/副音声欲しいね…
「原作準拠で今季いちばん気になる」と言ってた知人の反応が気になってる。オレは録画したけど未見。サムネ見て絵柄で再放送かと勘違いした素人。原作は昔読んだがよく覚えていない。実写は記憶から抹消されてた。
( 見逃し組だよ。「殻」と「殼」をまちがえて )
かなり「SF強者」かつ原作を何度も読んだ人向けのツクリになってた。説明されない行間を自分で埋めたり、自分で埋める部分と2話以降で説明されるであろう部分を判別できる人じゃないと辛いと思う。強者だから良いけど
ALISE素子に若返ったと思えば…と思ったけど考えてみたらGISの頃の田中敦子さん今の真綾より一回り若かったんやな…
あとで観る。原作は小さいときにチラと読んだ程度で意味わからんかった。今ニューロマンサー読んでるので、あれより分かりにくいことはないだろう
攻殻機動隊って言うのはバブル終末世代とロスジェネが夢見た未来。彼らの鎮魂歌としては最高の出来。単行本こそ原書であり、聖典である。文句のある人は最低5回は読んでから出直してほしい。というヒト向けのアニメ
原作未読の私は「わーなんか格好いい!わからんwww!」って不思議がりながら楽しんでました。テレビ放映直後にAmazonプライムで公開するのは、2度目は一時停止を繰り返しながら見てね、ってことなのかと。
初見で「訳が分からない」って感想をネットで見ましたけど、いいんですよ。原作から思いっきり読みにくい作品なので。なんとなくノリで見ればいい。昨今は全部セリフで説明するアニメが多すぎる
文句なし全然OKだった。この後くるエッジランナーズ2やドラマ版ニューロマンサーはどうかな(サイバーパンク繋がり)
30年近く待ってようやっと「攻殻機動隊」のアニメ版が見れたという感じ。/なんでもかんでも最初から全部理解出来るように説明しなきゃいけないなんてのも幻想なんだがなぁ。
面白い面白くない以前に全く分からない
原作はじめて読んだときの記憶が蘇って面白かったぞ、時代背景とか作風を現代に寄せないのがタイムスリップした感覚で良い
あんなに小さかった少佐が大きくなって…(違
劇場版の後に発売されたPS1のゲームは全員新規キャストだったけれど、御存知のように坂本さんは劇場版に出演していたので、PS版の鶴さんより素子暦が古いのだ。そしてゲーム版のキャストはほとんど亡くなられている
安元バトーと山路荒巻が結構良かったな。ところどころフェチ感じる描写もあってオッとなったのでもうちょっと追ってみる
原作まんまだけどこれでいいんだよ。原作知ってて見る人のほうが多いだろうし、原作知らなくても今はいくらでも解説が見れる。
坂本真綾の声もよかったし、アニメも原作版としてよかったと思う。
脳に入れてブリーフィングのワンシーン見ただけだけど、素子の話し方が頭の回転早くなさそうだし、あまつさえ赤面までするなど、素子のイメージは原作とは違う別物に仕上げてると理解した。まあ、令和版アレンジ
ノスタルジーに全振りだった。これでいい、のか?
あんだけ引っ張って順当に坂本真綾なのか。まぁーリボンの騎士みたいに素人連れてきましたとかじゃなくてよかったけどちょっとズッコケた。何だったんだ。直前までスケジュール確保できなかったとか?
「皆さんがネットにアクセスするとき、『攻殻機動隊』にアクセスするとき、私たちは、私は、いつでも皆さんの側にいます。どうか忘れないでください」
坂本真綾、ARISEは黒歴史なのかな?単にみんな見てないだけ?
事前にキャスト発表すると「いろいろ賛否が出そうなのでギリ待った」かな。中村悠一さんは任天堂に委託して消去するといろいろ面倒だしねえ
原作準拠の攻殻機動隊やってくれただけで感謝。ブコメ見ての通り面倒くさいファンが多いので / キッズがわからないって言ってるの見てニヤニヤしてる
押井版とは完全に別物だね、久々に原作読んでみるか。
金朋フチコマは聞いてみたいな…!
だいぶ田中敦子に寄せてたな
なんやかんや押井や神山はアニメ用にシュリンクする才能あったんだな、と / 声優を秘していたのはなんで? わいみたいにAI鶴ひろみを期待するアホがいたから? / 中村悠一はよく配信でバレないように振る舞えたな
エッジランナーズみたいな少しヤンチャな感じがあるなあと思った
ファンからしたら真綾さんなの妥当なのでなぜ伏せていたか疑問。/絵柄とクォリティーは良かったが、原作そのままは脚本と演出が可哀想。まだ消化しきれてない感じなので今後に期待。
未視聴なのであとで読む
原作派ではあるが、このアニメ化はちょっと内輪ウケぽくて嫌だったな。
これだよこれ。この空気。原作アレンジは100歩譲って許すとして、空気感を変えたらだめでしょ。
やっとバニラのアニメが見られるのか
自分のようなお年寄りとしては原作漫画に準拠したやつがあってもいいと思っていたので、これでよかった。なんかわからんが
最高でした。
観るか、観ないかっていったら一応観るだろう。
視聴。原作未読の人だとトグサが怒られて泣いて帰った理由わかるのかな?
原作読んで無い人は解らないマウント取ってる古参の皆さん。そういうとこやぞ!
らんまとかうる星やつらの令和リメイクの需要がどこにあるかわからない人生だったがこれを見てやっとわかった。めちゃいいね!多分老化なんだけど先輩たちが見て来た景色がわかった気がした
今更原作準拠のアニメを観られると思ってなかったのでちょっと感動/ちょうど今年の春に午前10時の映画祭で押井映画やってたから観たんだよね。押井の方が判りやすいかもしれんけど、やっぱ原作の空気の方が好きだ
びっくりするぐらい原作だった。ビジネスとしては硬い。/アニメは力技の2Dが多くて今の時代すげえなと。
『攻殻機動隊』新作アニメはキャスト一新 草薙素子役は坂本真綾で2024年に亡くなった田中敦子さん後任
ま、アマゾンプライムがお漏らししたとおり・・・//ほぼ漫画版1話だったから、35年読み続けてるオイラはこのシーンの裏は?まで読み解けるけど、初見にはハードル高い内容だったと思う。欄外脚注が少なすぎ
これをあの映画に仕上げる押井守の凄さ。まぁ原作レイプだけどね
押井守は原作レイパーなの有名な話だもんな。うる星やつらだけでなく攻殻機動隊も押井オリジナル。
また平均年齢の高い若返りだなぁ
一瞬で消える注釈は笑った。そういう不親切なアニメですよってメッセージに受け取った。
坂本真綾さんだと思ってたらそうだった。ARISEやってるし違和感はないけれど、えー?っていう驚きもないのでつまらん。あと相変わらず、一回見たくらいじゃ話がさっぱりわからんw
これが見たかったんだよ、これが…まさか37年掛かるとはなあ
まんま原作をあの年代の雰囲気そのままアニメにしてたな。映画版やSACのシリアストーンからのギャップがすごい。
ARISEから交代準備かと思うと/週末の楽しみにとっておく/時代が追いついて注釈無しで展開できるまで37年
押井版のラスト以来30有余年ぶりの素子役かと思いきや、一部 S.A.C., ARISE 全編で演じられていたと今さっき知ってちょっと驚き(そういえば ARISE はまだ見てなかったのを思いだした)
押井版はわかりやすさ優先で脚色されてたんだな。原作ファン(ぼく)はニコニコして見ていたが、妻は「理解できない部分が多かった」と素直な感想をくれた。サブテキスト(枠外)を読む漫画の流儀をアニメでやるとは
事前情報が少ない新アニメや映画は警戒しろがモットーなんだが少し当たってしまった 変な演出とカットが多すぎてPS版アニメくらい地に足着いた感じにして欲しかったのと原作未読の人は分かるんかこれ
玉川さんの後任かねともは若返りと言えるんだろうか。。。(あ、いえ、御大どちらも声色キッズだし)
映画にするというのはまた別の才能なのだなぁと思ったよ。押井は映画監督だ
以前、士郎正宗は「僕の漫画に欄外の書き込みが多いのは登場人物の説明セリフを出来るだけ減らすため」と言っていたが、欄外の書き込みがない原作準拠のアニメ版は単に説明不足のアニメだった(初見の人にはムズい)
押井版放映の当時に原作読んだけど、「まったくわからん」だった。
これは原作通りの完全新作なんで後任ではない。どっちかというとARISEから継続。田中敦子は押井版と神山版イメージで、坂本真綾はコドモトコ役等で各シリーズに出てる
色んな人の手によって作られすぎてルパンみたいになってきた
そんなにわかがえってない定期
噂通りだった。
全体的に人気声優揃えて素子は経験者とかいうつまらないキャスティングだわ。IGの制作じゃないから後任てのも違うけどな。
漫画版ファンにとっては待ちに待った本来の形でのアニメ化だが、原作を歪めたアニメがあるおかげで視聴者が内容を理解できているという皮肉。テンポ速すぎて他アニメ版見てないと内容が理解出来ない
サイバーパンクっていいよな
台詞や政情ネタ等がすごく20世紀感横溢してた、逆に資本テックの暗黒面とかは嫌な現実感増してたり。さすがにネット民の大好きな「あの台詞」は有害性が高過ぎて消されたのは賢明(アレ肯定しちゃった過去作がねえ)。
説明不足の部分に関してはそうだと思うけど面白かった。まあ押井版も好きだしこっちも好き。どっちかと言えば今作のほうが好き
故人にだけ敬称をつける文化圏てのがあるのか
原作の雑な焼き直しで個人的にはがっかり。オリジナリティが低い上に変えた部分はマイナスばかり。特にトグサ周りの変更がひどい。絵や台詞の表面的な模倣に忙しくて作品本来のポイントを見失っていると感じた
原作って注釈あってもよくわからねーのに原作そのままやったらそりゃわけわからねーよな。まぁ今更攻殻機動隊知らないわけないっしょ?って感じなのかね。あと原作のキャラ的に少佐は真綾じゃない気がするが…
草薙素子役は「チ。」の大人ヨレンタの声が良いなと思っていたんだけど、ラファウの声の人の方か。
後任は山寺宏一じゃなかった…
原作を知っていれば、あれを1時間30分のフォーマットであのフィルムに仕上げた押井守がどれだけ凄かったか分かると思います。確固とした映画論とアニメ論がないとああはならない。
コドモトコも坂本真綾じゃなかったっけって思ったらそうだった
フチコマな日々やってほしいなぁ
坂本真綾は15歳でコドモトコ、33歳で若素子、46歳で原作素子を演じることに。素子と歳をとってきたベテランが田中さんの面影を存分に残しつつコミカルでガサツな原作素子を「新しく可愛く」演じた事は評価したい。
何が起こってるのか分からなかったけど雰囲気はよかった
1本目見たけど原作なぞってて驚いた。もはや脳内にインストールされてるので違和感なく見れるけど初見の人たちキツそうって思った
チープ。品がない。安物のガラクタ。昭和の作品みたい。
真綾さんは他でも素子やってたのに何でわざわざ隠してたのかね
歴史のある作品なので、誰がどう作っても文句は出るだろう。個々の思い入れまで含めて映像作品にはできないし。私は見るけどね。
キャスト一新は寂しいけど後任が真綾なら納得。田中敦子さんの魂を引き継いでほしい
ARISEでやってたからね
一旦原作準拠作っちゃうから、このあとはIG製でもなんでもガンガン作っちゃえばいいんじゃないのという振り切りを感じる。新しいファンを得るには新作作るしかないのは分かるので、合うもの出てくるの待つわ。
歌舞伎のイヤホンガイドみたいに副音声で「ナメクジの交尾と聞いてゲーと思う方も...」などと欄外解説を乗せられないかな。私個人は楽しく鑑賞できたが初見の人には理解しがたい部分が多いと思う。
押井版は当時のインタビューで「原作はとても難解。それを100倍わかりやすくした」と語ってた。見直すと、確かにちゃんと原作の台詞や哲学的要素を掬い取ってる。無論、伊藤脚本の功績も大きい。それに比べると……
↑↓←わあいめんどくさいSF者、あかりめんどくさいSF者だいすきー
最初に原作通りにアニメ化してたらそれで終わりで続かなかっただろうなー、原作通りが良いとは限らないほんと最初の映像化良改変だった、デザインとキャラの性格と。
坂本は最初の『Ghost in the shell』で子供(の人形)の素子やってたよな
坂本さんは『攻殻機動隊ARISE』やっていたのに記事で触れてないのはすごい違和感がある。今回の演技は田中敦子さんに寄せてるなーという感じ。
一緒に見た妻はキャラとタチコマかわいいと喜んでた。新しいファンはこうやって獲得するんだな
ARISEがなかったことにされてる。まぁ観てないけど。
趣味が悪い話になるがキャストの年齢一覧が欲しい。どうせ変えたなら、同じメンツで長くやって欲しいな。
放送までCV伏せる必要あったのか?/私は改変上等のアニメ至上主義者なので、昨今の原作徹底主義に一石を投じるタイトルになると期待している
攻殻の世界も今じゃ「レトロフューチャー」だし、その辺を意識した演出なのかなぁって感じた。
坂本真綾が少佐やるのは予定調和というか。別の演者による挑戦的なリスクより、これからの新シリーズを担うのは旧作ファンも置いていかない配慮では。
正直SAC以外付いていけてない
坂本真綾さんに限らず他キャストも、個人的には違和感ゼロでよかった。別に隠す事でもないのに、放映当日まで秘匿してた意味は不明。良い意味でも悪い意味でも原作そのままの映像化なので、オレ的には問題なし。
新キャストがどれもよい。過去作のマネではないかんじ
「難解なアニメはエヴァで経験済みだ」と言いたけど、原作注釈あるからなぁ。
「押井、お前だったのか。原作をわかりやすくしてくれてたのは」。押井守は、ぐったりと目をつぶったまま、うなづきました/副音声欲しいね…
「原作準拠で今季いちばん気になる」と言ってた知人の反応が気になってる。オレは録画したけど未見。サムネ見て絵柄で再放送かと勘違いした素人。原作は昔読んだがよく覚えていない。実写は記憶から抹消されてた。
( 見逃し組だよ。「殻」と「殼」をまちがえて )
かなり「SF強者」かつ原作を何度も読んだ人向けのツクリになってた。説明されない行間を自分で埋めたり、自分で埋める部分と2話以降で説明されるであろう部分を判別できる人じゃないと辛いと思う。強者だから良いけど
ALISE素子に若返ったと思えば…と思ったけど考えてみたらGISの頃の田中敦子さん今の真綾より一回り若かったんやな…
あとで観る。原作は小さいときにチラと読んだ程度で意味わからんかった。今ニューロマンサー読んでるので、あれより分かりにくいことはないだろう
攻殻機動隊って言うのはバブル終末世代とロスジェネが夢見た未来。彼らの鎮魂歌としては最高の出来。単行本こそ原書であり、聖典である。文句のある人は最低5回は読んでから出直してほしい。というヒト向けのアニメ
原作未読の私は「わーなんか格好いい!わからんwww!」って不思議がりながら楽しんでました。テレビ放映直後にAmazonプライムで公開するのは、2度目は一時停止を繰り返しながら見てね、ってことなのかと。
初見で「訳が分からない」って感想をネットで見ましたけど、いいんですよ。原作から思いっきり読みにくい作品なので。なんとなくノリで見ればいい。昨今は全部セリフで説明するアニメが多すぎる
文句なし全然OKだった。この後くるエッジランナーズ2やドラマ版ニューロマンサーはどうかな(サイバーパンク繋がり)
30年近く待ってようやっと「攻殻機動隊」のアニメ版が見れたという感じ。/なんでもかんでも最初から全部理解出来るように説明しなきゃいけないなんてのも幻想なんだがなぁ。
面白い面白くない以前に全く分からない
原作はじめて読んだときの記憶が蘇って面白かったぞ、時代背景とか作風を現代に寄せないのがタイムスリップした感覚で良い
あんなに小さかった少佐が大きくなって…(違
劇場版の後に発売されたPS1のゲームは全員新規キャストだったけれど、御存知のように坂本さんは劇場版に出演していたので、PS版の鶴さんより素子暦が古いのだ。そしてゲーム版のキャストはほとんど亡くなられている
安元バトーと山路荒巻が結構良かったな。ところどころフェチ感じる描写もあってオッとなったのでもうちょっと追ってみる
原作まんまだけどこれでいいんだよ。原作知ってて見る人のほうが多いだろうし、原作知らなくても今はいくらでも解説が見れる。
坂本真綾の声もよかったし、アニメも原作版としてよかったと思う。
脳に入れてブリーフィングのワンシーン見ただけだけど、素子の話し方が頭の回転早くなさそうだし、あまつさえ赤面までするなど、素子のイメージは原作とは違う別物に仕上げてると理解した。まあ、令和版アレンジ
ノスタルジーに全振りだった。これでいい、のか?
あんだけ引っ張って順当に坂本真綾なのか。まぁーリボンの騎士みたいに素人連れてきましたとかじゃなくてよかったけどちょっとズッコケた。何だったんだ。直前までスケジュール確保できなかったとか?
「皆さんがネットにアクセスするとき、『攻殻機動隊』にアクセスするとき、私たちは、私は、いつでも皆さんの側にいます。どうか忘れないでください」
坂本真綾、ARISEは黒歴史なのかな?単にみんな見てないだけ?
事前にキャスト発表すると「いろいろ賛否が出そうなのでギリ待った」かな。中村悠一さんは任天堂に委託して消去するといろいろ面倒だしねえ
原作準拠の攻殻機動隊やってくれただけで感謝。ブコメ見ての通り面倒くさいファンが多いので / キッズがわからないって言ってるの見てニヤニヤしてる
押井版とは完全に別物だね、久々に原作読んでみるか。
金朋フチコマは聞いてみたいな…!
だいぶ田中敦子に寄せてたな
なんやかんや押井や神山はアニメ用にシュリンクする才能あったんだな、と / 声優を秘していたのはなんで? わいみたいにAI鶴ひろみを期待するアホがいたから? / 中村悠一はよく配信でバレないように振る舞えたな
エッジランナーズみたいな少しヤンチャな感じがあるなあと思った
ファンからしたら真綾さんなの妥当なのでなぜ伏せていたか疑問。/絵柄とクォリティーは良かったが、原作そのままは脚本と演出が可哀想。まだ消化しきれてない感じなので今後に期待。
未視聴なのであとで読む
原作派ではあるが、このアニメ化はちょっと内輪ウケぽくて嫌だったな。
これだよこれ。この空気。原作アレンジは100歩譲って許すとして、空気感を変えたらだめでしょ。
やっとバニラのアニメが見られるのか
自分のようなお年寄りとしては原作漫画に準拠したやつがあってもいいと思っていたので、これでよかった。なんかわからんが
最高でした。
観るか、観ないかっていったら一応観るだろう。
視聴。原作未読の人だとトグサが怒られて泣いて帰った理由わかるのかな?
原作読んで無い人は解らないマウント取ってる古参の皆さん。そういうとこやぞ!
らんまとかうる星やつらの令和リメイクの需要がどこにあるかわからない人生だったがこれを見てやっとわかった。めちゃいいね!多分老化なんだけど先輩たちが見て来た景色がわかった気がした
今更原作準拠のアニメを観られると思ってなかったのでちょっと感動/ちょうど今年の春に午前10時の映画祭で押井映画やってたから観たんだよね。押井の方が判りやすいかもしれんけど、やっぱ原作の空気の方が好きだ
びっくりするぐらい原作だった。ビジネスとしては硬い。/アニメは力技の2Dが多くて今の時代すげえなと。