6歳だと、、レベルが低いから勝てない、レベルを上げて殴る、とかにならないかな。
ゲームの楽しみ方をも教えるいい人だ。昔みたいなノーヒント鬼畜ゲーはもうないからな。ヒントは必ずどこかにあるはず
青バッジだしその友だちも子どももイマジナリーな存在かな(´・_・`)/青バッジの類友はてな左派ブクマカさんが必死すぎる
ゲームを通じて「分析して対策を立てる」っていう問題解決の基本プロセスを叩き込むの最高
私も、うちの子が小さい時に何かと忙しくてこんな対応をしてしまっていたけど、本当は「よし、一緒に倒し方を考えよう」って言いたかったんだよなぁ…
なぜ自分ではなく、友達に泣きついたのか疑問が残る
あ、自分の息子を連れてったのね。
そうして調べて「裏技」という名の不正行為にたどり着く その後そのガキは思考することをやめた
6歳はね、普通に投げ出すよ。人それぞれかもしれないけど。あと、構造的に分析するのが物凄く苦手っぽい。文字や絵にする、それ以前の段階だなあとひしひしと感じる。
togetterのネタにコメントするのも野暮だけど、高校のクラスメイトで京大理学部にいった子はRPGの低レベルクリアとかソロ攻略とかの縛りプレイをよくしていたなー、と思い出した(勉強もゲームのように楽しんでいた
6歳の子に「対策を」とか言う大人はなにか壊れてそうだけど京大生ならなくもないか
高学歴ググレカス
京大関係ない
頼ってもらえないパパ
お前それジェネラル戦でも同じ教育出来んの?
青バッヂ、嘘つきラインにするのはざっくり過ぎるので、より収益化に傾いていたら紫とか赤とかもっとどぎついバッヂにして、嘘つきのレベル感を増やして欲しい。
子供に攻略本買ってあげても「最後は自分の力で」って書かれててわからず親がゲームショップ店員に聞きに来て「(当然)わかりません」というと「そんなの知らないとダメよ」と捨て台詞履かれたのを思い出す。教育。
いいやり方と思いつつ、毎回これをやられると、すぐ助けてくれない→じゃあ言わない、のルートになる子どももいるから難しい。あと「今、一緒に考えて欲しかったのに!」という気持ちが永遠に満たされない
こんな作り話にいちいちコメントするのアホらしいよな。大衆が気持ちよくなる話作ってインプ稼いで金稼ぎ。あーやだやだ
”京大出身の” はい
自分はテストの方をゲームのスコアアタックのように楽しんでいたな。攻略法を見定めてそこに注力。どっちも人が問題を作って人が解く、という構図なので、努力した分だけ点が取れるのが楽しかった
タイトルだと自分の息子だが中身読むと友人の息子の事な気がする
作り話なのかもしれんが、今の子供がポケモンで倒せない敵がいるっての、最強レイドのことだろうし、子供が思いつく対策程度じゃマジで倒せないからな。ネットの攻略法見ないと厳しいよ
いつもイマジナリーフレンドはてな左派と内なる会話を楽しんで、その結果を全世界に向けて発信のしている人が言うと説得力があるな
毎回これだとそれはそれでキツそう
ゲームを理論的に攻略するのが楽しいって人もいるけど、私は社会人生活を理論的に攻略しているのでこの作業に飽きている。ゲームでは感覚的にプレイしてボーッと無駄な作業を重ねる時間を過ごすのが好き。
子供にとってはそういうことじゃないんだよ!今解決方法を聞いてんだよ!って感じゃないか?
大学での研究もゲームも、やりたい動機なんて面白いからで良いのよ。世間体というものがあるから物の言い方というやつはあるけれど、社会的な意義や将来役に立つかなどは、人が生きる上での最優先事項ではない。
息子じゃなくて娘だったら「解決策が知りたいんじゃなくて、寄り添って欲しいのっ!!!」と言い返されてたな。
誰の息子か分かりずらい
子どもの頃にロマサガ2のクィーンに苦戦して、試行錯誤のうえなんとか倒したのはいい経験になったし、この世の楽しみ方を一つ新たに覚えて得したなと思ったので、同じような経験はして欲しいなと思うなあ。
子供は0歳(娘)で、6歳の子供は友人の息子では? まとめたやつが中身を読めてない。前後のポストくらい読んだら?
京大でなくても話聞いてあげる親なら「なにー?なんで倒されへんのん?敵強いんか?ほな自分のポケモン強くできへんの?」とか、話聞いてく中で同じような解決策に導くと思うんだよな
ぼく氏35歳(当時)「世界樹の迷宮のボスが倒せない。試行錯誤しようにも要求リソースがデカすぎておいそれと試せない!」
子どもと会話したことなさそうな噴飯嘘松。子供部屋おじさんかな?
友人の息子だよね。そしてこれが運営できてる息子ならそもそもこんなふうに泣きついてこないと思う。
“友だちは「倒せなかった理由と、考えられる相手の弱点を調べて、対策がわかったらまた言って」と息子に伝えていた。”
『ゲームであるか否か』は全く気にしてなくて、きちんと色眼鏡無く考え方と対策方法を伝えてるから、良い感じよね
ちな自分の息子(5歳)に似た様な事してた。スプラで「すぐ死ぬ理由わかる?」「チャージャー持ってみて?この線が通る所が射線、通った奴は死ぬ」他。結果、立ち回りを教えるつもりが悪魔の様なスナイパーに育った
最近のポケモンでもダイマックスアドベンチャーのジガルデとかダイパリメイクのシロナとかまあまあひどいのいるからなー
友達が友達の息子にそう言ってただけで、ポストした人の息子ではないよ。
ゲームのいいところって何百回失敗してもいいところだし成功したらちゃんと見返りがあるところだよな。現実や人間相手だとそうはいかない。
対策までわかったら倒せる段階なので、友人は何かした様で何もしていない。これを煙に巻くと言う。次の機会ももちろん無い。対策を一緒に考える所に一人では不可能な到達点と学びがある
父親がポケモン経験者なのは間違いないが、これくらいは単なる家庭内教育の範疇でしょ。ポケモン程度なら的確なコーチングは容易い。
E缶だけは最後までとっておく
一般的な6歳児はそんな事を言われても「だって倒せないもん」とかで終わるでしょ
6歳の言語能力すら知らない人がこういうのをバズらせてる
言ってることは王道で誰でも思いつく対策だし、それを子供の成長度や状況に合わせずそのまま伝えることの何がすごいのかわからない。むしろ何も考えてない返答やん。
「青バッチは嘘つきの始まり」みたいになってるな
京大出身の友人の家に6歳の息子を連れて行ったら「ポケモンで倒せない敵がいる」と泣きついていた…その時の友人の対応がとても正しい教育だった話
6歳だと、、レベルが低いから勝てない、レベルを上げて殴る、とかにならないかな。
ゲームの楽しみ方をも教えるいい人だ。昔みたいなノーヒント鬼畜ゲーはもうないからな。ヒントは必ずどこかにあるはず
青バッジだしその友だちも子どももイマジナリーな存在かな(´・_・`)/青バッジの類友はてな左派ブクマカさんが必死すぎる
ゲームを通じて「分析して対策を立てる」っていう問題解決の基本プロセスを叩き込むの最高
私も、うちの子が小さい時に何かと忙しくてこんな対応をしてしまっていたけど、本当は「よし、一緒に倒し方を考えよう」って言いたかったんだよなぁ…
なぜ自分ではなく、友達に泣きついたのか疑問が残る
あ、自分の息子を連れてったのね。
そうして調べて「裏技」という名の不正行為にたどり着く その後そのガキは思考することをやめた
6歳はね、普通に投げ出すよ。人それぞれかもしれないけど。あと、構造的に分析するのが物凄く苦手っぽい。文字や絵にする、それ以前の段階だなあとひしひしと感じる。
togetterのネタにコメントするのも野暮だけど、高校のクラスメイトで京大理学部にいった子はRPGの低レベルクリアとかソロ攻略とかの縛りプレイをよくしていたなー、と思い出した(勉強もゲームのように楽しんでいた
6歳の子に「対策を」とか言う大人はなにか壊れてそうだけど京大生ならなくもないか
高学歴ググレカス
京大関係ない
頼ってもらえないパパ
お前それジェネラル戦でも同じ教育出来んの?
青バッヂ、嘘つきラインにするのはざっくり過ぎるので、より収益化に傾いていたら紫とか赤とかもっとどぎついバッヂにして、嘘つきのレベル感を増やして欲しい。
子供に攻略本買ってあげても「最後は自分の力で」って書かれててわからず親がゲームショップ店員に聞きに来て「(当然)わかりません」というと「そんなの知らないとダメよ」と捨て台詞履かれたのを思い出す。教育。
いいやり方と思いつつ、毎回これをやられると、すぐ助けてくれない→じゃあ言わない、のルートになる子どももいるから難しい。あと「今、一緒に考えて欲しかったのに!」という気持ちが永遠に満たされない
こんな作り話にいちいちコメントするのアホらしいよな。大衆が気持ちよくなる話作ってインプ稼いで金稼ぎ。あーやだやだ
”京大出身の” はい
自分はテストの方をゲームのスコアアタックのように楽しんでいたな。攻略法を見定めてそこに注力。どっちも人が問題を作って人が解く、という構図なので、努力した分だけ点が取れるのが楽しかった
タイトルだと自分の息子だが中身読むと友人の息子の事な気がする
作り話なのかもしれんが、今の子供がポケモンで倒せない敵がいるっての、最強レイドのことだろうし、子供が思いつく対策程度じゃマジで倒せないからな。ネットの攻略法見ないと厳しいよ
いつもイマジナリーフレンドはてな左派と内なる会話を楽しんで、その結果を全世界に向けて発信のしている人が言うと説得力があるな
毎回これだとそれはそれでキツそう
ゲームを理論的に攻略するのが楽しいって人もいるけど、私は社会人生活を理論的に攻略しているのでこの作業に飽きている。ゲームでは感覚的にプレイしてボーッと無駄な作業を重ねる時間を過ごすのが好き。
子供にとってはそういうことじゃないんだよ!今解決方法を聞いてんだよ!って感じゃないか?
大学での研究もゲームも、やりたい動機なんて面白いからで良いのよ。世間体というものがあるから物の言い方というやつはあるけれど、社会的な意義や将来役に立つかなどは、人が生きる上での最優先事項ではない。
息子じゃなくて娘だったら「解決策が知りたいんじゃなくて、寄り添って欲しいのっ!!!」と言い返されてたな。
誰の息子か分かりずらい
子どもの頃にロマサガ2のクィーンに苦戦して、試行錯誤のうえなんとか倒したのはいい経験になったし、この世の楽しみ方を一つ新たに覚えて得したなと思ったので、同じような経験はして欲しいなと思うなあ。
子供は0歳(娘)で、6歳の子供は友人の息子では? まとめたやつが中身を読めてない。前後のポストくらい読んだら?
京大でなくても話聞いてあげる親なら「なにー?なんで倒されへんのん?敵強いんか?ほな自分のポケモン強くできへんの?」とか、話聞いてく中で同じような解決策に導くと思うんだよな
ぼく氏35歳(当時)「世界樹の迷宮のボスが倒せない。試行錯誤しようにも要求リソースがデカすぎておいそれと試せない!」
子どもと会話したことなさそうな噴飯嘘松。子供部屋おじさんかな?
友人の息子だよね。そしてこれが運営できてる息子ならそもそもこんなふうに泣きついてこないと思う。
“友だちは「倒せなかった理由と、考えられる相手の弱点を調べて、対策がわかったらまた言って」と息子に伝えていた。”
『ゲームであるか否か』は全く気にしてなくて、きちんと色眼鏡無く考え方と対策方法を伝えてるから、良い感じよね
ちな自分の息子(5歳)に似た様な事してた。スプラで「すぐ死ぬ理由わかる?」「チャージャー持ってみて?この線が通る所が射線、通った奴は死ぬ」他。結果、立ち回りを教えるつもりが悪魔の様なスナイパーに育った
最近のポケモンでもダイマックスアドベンチャーのジガルデとかダイパリメイクのシロナとかまあまあひどいのいるからなー
友達が友達の息子にそう言ってただけで、ポストした人の息子ではないよ。
ゲームのいいところって何百回失敗してもいいところだし成功したらちゃんと見返りがあるところだよな。現実や人間相手だとそうはいかない。
対策までわかったら倒せる段階なので、友人は何かした様で何もしていない。これを煙に巻くと言う。次の機会ももちろん無い。対策を一緒に考える所に一人では不可能な到達点と学びがある
父親がポケモン経験者なのは間違いないが、これくらいは単なる家庭内教育の範疇でしょ。ポケモン程度なら的確なコーチングは容易い。
E缶だけは最後までとっておく
一般的な6歳児はそんな事を言われても「だって倒せないもん」とかで終わるでしょ
6歳の言語能力すら知らない人がこういうのをバズらせてる
言ってることは王道で誰でも思いつく対策だし、それを子供の成長度や状況に合わせずそのまま伝えることの何がすごいのかわからない。むしろ何も考えてない返答やん。
「青バッチは嘘つきの始まり」みたいになってるな