なぜあっしゅくんをTV通販したんだこいつら
2000回払いは100年超えてる!地球を丸ごと食べ尽くしても地球1個分の質量にしかならない。地球をブラックホールにするにはビー玉ほどの大きさに圧縮しなければならない。先輩はビー玉より大きいのでセーフ。
赤方偏移 ◇ 「島ロック」もよろしくね(原作担当)
赤方偏移みたいなこと言うやんと思ったら赤方偏移だった。面白い。島ロックにはこの突き抜け感が足りない。
タイトルと作者から想像した15倍くらいはおもしろかった(おれはこの人の作風があまり好きではないので)
面白い。最後の方の場面の提示順がちょっと不思議だけど
おもしろ
惑星がさみだれてるぅ~!!!
こういう考えオチみたいな会話ほんとうまいな
ダイエットがSFになるとは...。累数は「^」ではなく上付にして欲しかったかな。プログラミング言語じゃないんだから。
良い作品
素敵な話だった。ダイエット大変だよな…
椅子座れないだろ。地球にめり込んでそう。
よいSFでした!
この順序にすることによって生まれる演出効果
SF(すこし太い)だ
最後のモノローグ的提示がすっごく余韻を残していい。静かな夜として眠ってる演出が効いてる。むしろここが唯一無二にしてるやろ
ツッコミどころが多すぎてもう何ツッコんでも負けな気がする。。
この人のマンガは、これまで自分が経験してきたフィクションを肯定してくれる感じで好き (関係ないけど、お米測るところは多分10.0)
「このままだと、先輩のシュワルツシルト半径が……」で吹いてしまった。/ブコメへ。この作者さん、2018年頃から、ずっとこういう哲学とSFが大好きな作風の人だよ。AIとか全く関係ない。調べてからコメントしようね。
最後の柱上手いこと言ったと思ってんじゃねぇぞ
『顔がこの世に向いてない。』の人だ。「そのままの君が好きだよ」的おとめちっくをSFとへらず口でコーティングしている現代の川原泉だ。いや今も川原泉いますけどね。
面白かった! 規格外体型の不定型さがリアルでよかった。
顔がこの世に向いていない。の人か毎回作風がわかりやすい。島ロックの原作やりながら読切書いたんだな
ダイエッター 赤方偏移の体重
ブラックホールは触れることができない
すごい…話が予想外の方向に飛んで面白い
どうやったら痩せられるか⋯地球の命運がかかっていたら⋯っていう感じの着想だったのかも知れない。たとえ全宇宙の命運がかかっていたとしても辛いものは辛いもんな⋯
編集アオリ「二人の距離間も圧縮されたようです」←やかましいわ
急なSFぶっ込みで笑った。重力子は存在するのかぁ
まの瀬先生の話は好きだなぁ。
絵好き。アイデア好き。語りくち好き。ストーリーテリングはあんまり。結果、好き。多数決ってより、好きの染みは消せないって感じ。
ストーリー順が時間軸順だと「赤方偏移は方便かな」と思いながら読むことになるでしょ。それを避けた順番かと/椅子が壊れないのは体重が量れないという話で間接的に示してる
ブラックメンが宇宙人側かよ!
時系列操作が相対性理論めいて、ノーランの『オッペンハイマー』並におかしい(褒めてます)。圧縮・赤方偏移ってことは、先輩は見えないほど超高速で自転してるんだな。宇宙ヤバイ。
SFだ。SFか? 人体の重力赤方偏移……SFか。とか思ってたら終わってしまった。
驚異のダイエットだったな
少し太いじゃなくて相当に太いだろ!
すこしエモい/最初の方の飲み会シーンで、途中から男の子の髪の色を塗り忘れているせいでちょっと混乱した
チェンソーマンの「通なら玉から!」書いた人と同じ編集がアオリ書いてますよね
エレベーター乗れるのか?。
SFの骨子になる説明部分はAIに聞けるようになって、より簡単にそれらしく作れるようになったのだろうか
古のナポリタンコピペ以外で初めて聞いた赤方偏移 ちゃんと静止していることを記載していてスキがない
ペロッ…これは世にも奇妙な物語でドラマ化される味だぜ!
思いがけずジェイクとエルウッドがいて嬉しくなった
天文学的ダイエットに成功しても残り数十kgが難しいんだよな
わたし高血圧だから、こんな圧縮したら血圧300くらい(もっと?)になっちゃうんじゃないかと思ってゾッとしちゃった。心臓と血管が…。そういうことじゃないと分かりつつ不健康だと純粋に楽しめなくてかなし
長生きできそうだ。
変わった構成でユニークだとは思ったけど、乱丁とかでなく本当にこの順序なんだろうか
ドラえもんでありそうな話にラブコメを混ぜると名作になるのでは?
めちゃくちゃ面白い。
山盛りの丸い食品がカギでは
たしかに人体には圧縮の余地がある。水抜きすれば体重は相当減るし、余分な空気だってある。けど、スタイルが良い感じには圧縮できないだろうな。
まの瀬節が出ている。ニコニコで読んでた頃が懐かしい
何食ったんだよ木星か笑
その間に先輩を支え続けたベンチとかアパートの床とかとんでもなく強靭だな!?
想定外の宇宙規模おもしれー
Schwarzschild半径が1mとすると質量は6.7×10^26 kgくらい。土星まるごとではちょっと足りない。木星を1/3程食べればそのくらいか。/ 「先輩のシュワルツシルト半径が先輩よりも『小さく』なってしまいます」の部分、逆では。
時空を操作して回収してそうな2000回払いとか、地球惑星外由来と思しき質量で惑星レベルの体重増加を実現している謎の球体「ここのこれ」を出す居酒屋とか、の伏線っぽい不穏さは特に回収されなかった。
これは最後の黒服の感謝のセリフから思いついたんだろうな。
まだ話を広げられそうなところでスルッと終わったな
ダイエットがとんでもないSFに向かって笑った。どれだけ圧縮されてたんだ…。
ブルースブラザーズがメンインブラックみたいな感じでタイムパトロールみたいな仕事してる
ブラックホールになりそうな質量からのダイエットが出来るなら後少しダイエットすればいいだけだろ!
おもろかった
面白かった!スーツ二人組の元ネタは『ブルース・ブラザーズ』か、それともヘミングウェイの『殺し屋』か。
科学的なのかそうでないのか微妙なところがとてもSFしてて良かった。藤子不二雄的な作品で、すこしふしぎ(SF)だった。
転の始まりが寝落ちしてて夢落ちを予感させる。
男の子が理系っぽいところを前半に示しているから展開をすんなり受け入れられたぜ!!
「今の先輩の質量だとアッシュくんの圧縮がないと人間の形を保っていられないはずです」吹いた。あの穴に突っ込んだら吸い込まれるんじゃね?とも思った。
まの瀬先生の、開き直った大うそと、緩急自在の話の展開からしか摂取できない何かがある。短編集を紙でまとめてくれないだろうか…。
人間の到達できる重さは数百kg(オリバの嫁さん位)が限界だろうと思ったけどその限界が皮膚や内臓等のサイズ制限由来なのであれば圧縮できればいけるのか…?変わらず動けるなら5倍圧縮位で世界最強になれそう。
斯くして物語はダイエット開始前に戻る。永遠の円環という幸福な牢獄で、二人の挑戦は続く。35万2,632回目で石橋はチューハイをお代わりしなかった。632万8,213回目で池田は…
面白かった。想定外のオチだった。彼が言ってる事ほとんど本当だった。ブラックホールにならなくて良かった。
編集にTeXの知見がなかったのが残念。
とてもよかった
アッシュくんって流行りのGLP1のメタファーっぽさある。高価で効く痩せ薬とその危険性
ダイエットとはこれほどの苦痛なのか・・・おつかれさま
うひょ〜!構成が面白い!大きな起伏もギミックもないけど!!!
素敵なSF
ドラゴン圧縮
まの瀬先生!
まの瀬先生だー
いい
まの瀬本体は面白いなぁ/Ri-fieさんが饒舌な時点でこれは相当すごいということ
えっ……なに……面白い構成……
重力に耐える建物もそうだけど、そもそも女の子自身の引力で、みんな吸い付いてくるはず。
次回『GLP-1受容体作動薬』デュエルスタンバイ!
バンドなだけにブルース・ブラザーズが出てきたと思ってしまうオッサンが通りますよ
電脳コイルのサッチーかと思った
おもろ
やはりブルース・ブラザースはいいなという/続編ブルース・ブラザーズ2000と2000回払いの関係性は不明である。
バンドやる気なさすぎて納得いかない
ブルース・ブラザーズでテンション上がった
黒服がMIBじゃなくてブルースブラザーズに寄ってるの好き。実際の体重に反映されない設定は、こうなる前に床を踏み抜いたりエレベーターに乗れなくなったりするという考証が働いたのだろうな。
んなアホな
2000回払いができることでおっちょこちょいな組織を演出してる……?それともこれ別の意味?
やっぱこの絵が好き
以前だったらオモコロに載ってそう
こういう展開のSFものも面白いね
数式が出てくるとこの「ザ理系って感じ」感好き
マッチョに使えば、筋肥大による関節可動域を戻しつつ、筋力、体重はそのままの驚異のアスリートができるのでは?……
面白かった。
おもしろSFラブコメだー!/ 1tですでに足裏と膝とか床の耐荷重とかどうなってんねんという話ではある
マンガとしてすごくおもしろかったけど、読んだ後に痩せてないといけないのかあという気持ちになった。そういう話じゃないんだけどさ
野暮なツッコミだが「このままだと先輩のシュワルツシルト半径が先輩よりも小さくなってしまいます」は逆。質量が大きくなると「先輩のシュワルツシルト半径が先輩よりも大きく」なってその結果ブラックホールになる
圧縮した状態で格闘家になったらめっちゃ強そう
いい話だった
バゴファント起きてまうん
おまえ,シュバルツシルト半径言いたいだけだろ(地球質量のシュバルツシルト半径は9mm弱なので,地上の食料をどれだけ食べようが,人間サイズがブラックホール化することはない)。
体重計の故障ではないことを確認する結構重要なシーンで思いっきり間違えててワロタ。
私がツボったのはこれ「ありえないほど重いんです先輩 重すぎてもう 最近ちょっと赤いんです その赤いのはおそらく 重力赤方偏移です」
「地球丸ごと食べてもこうはならない…」って言ってるから地球外のものも食べまくったんでしょ(適当)
おー。
痩せ先輩のウエストを70cmぐらいとして半径12cmの筒がブラックホール化する時の質量は地球の14倍ぐらい。先輩食いすぎです。/先輩じゃなくてアッシュくん売ってる奴を取り締まれよw寓話みたいな読み切り好き。
うお、意外とガチのSFでビビる。いやしかしそんな状態になるまで質量が増えるってどんだけ食ったんだよ。食ってる量だけ考えたらもちづきさんを遥かに上回るじゃねえか
SFラブコメ!!!!!最高!!!!! / ドラムってかなり大変な楽器なので、ドラムやってる人は努力家というイメージがある。
そうはいっても圧縮したい
これはいいセカイ系
よし、俺もブラックホールにならないようにダイエット頑張ろっと
重力レンズ効果で先輩の後ろのものは大きく見える。時間の進みが遅くなり一緒にいると時計がずれてすぐに夜になる。
筒井康隆みがある。
これが本当の『脂肪遊戯で飯を食う。』
最後ちょっといい話風に終わってるのに、余りにもカオスすぎてめっちゃ笑ってしまったwww カオスだけど、よくあるアイデアを繋いで見た事ない作品を構成する漫画の上手さできっちり読ませてくれたので評価高い。
めっちゃおもろい
赤方偏移
みちお「太った身体を圧縮して、2人の距離も、圧縮したいなァ〜」布川「集中!集中集中!!」「「オールナイトニッポンPodcast!トム・ブラウンの、ニッポン放送圧縮計画ぅ!う、う、う、ぅ〜〜〜!!!」」
お金はある程度以上あると努力しなくても増えるようになるんだよな。不思議なことに体重にもそういう性質がある。
[特別読切] 驚異の身体圧縮技術 - まの瀬 | となりのヤングジャンプ
なぜあっしゅくんをTV通販したんだこいつら
2000回払いは100年超えてる!地球を丸ごと食べ尽くしても地球1個分の質量にしかならない。地球をブラックホールにするにはビー玉ほどの大きさに圧縮しなければならない。先輩はビー玉より大きいのでセーフ。
赤方偏移 ◇ 「島ロック」もよろしくね(原作担当)
赤方偏移みたいなこと言うやんと思ったら赤方偏移だった。面白い。島ロックにはこの突き抜け感が足りない。
タイトルと作者から想像した15倍くらいはおもしろかった(おれはこの人の作風があまり好きではないので)
面白い。最後の方の場面の提示順がちょっと不思議だけど
おもしろ
惑星がさみだれてるぅ~!!!
こういう考えオチみたいな会話ほんとうまいな
ダイエットがSFになるとは...。累数は「^」ではなく上付にして欲しかったかな。プログラミング言語じゃないんだから。
良い作品
素敵な話だった。ダイエット大変だよな…
椅子座れないだろ。地球にめり込んでそう。
よいSFでした!
この順序にすることによって生まれる演出効果
SF(すこし太い)だ
最後のモノローグ的提示がすっごく余韻を残していい。静かな夜として眠ってる演出が効いてる。むしろここが唯一無二にしてるやろ
ツッコミどころが多すぎてもう何ツッコんでも負けな気がする。。
この人のマンガは、これまで自分が経験してきたフィクションを肯定してくれる感じで好き (関係ないけど、お米測るところは多分10.0)
「このままだと、先輩のシュワルツシルト半径が……」で吹いてしまった。/ブコメへ。この作者さん、2018年頃から、ずっとこういう哲学とSFが大好きな作風の人だよ。AIとか全く関係ない。調べてからコメントしようね。
最後の柱上手いこと言ったと思ってんじゃねぇぞ
『顔がこの世に向いてない。』の人だ。「そのままの君が好きだよ」的おとめちっくをSFとへらず口でコーティングしている現代の川原泉だ。いや今も川原泉いますけどね。
面白かった! 規格外体型の不定型さがリアルでよかった。
顔がこの世に向いていない。の人か毎回作風がわかりやすい。島ロックの原作やりながら読切書いたんだな
ダイエッター 赤方偏移の体重
ブラックホールは触れることができない
すごい…話が予想外の方向に飛んで面白い
どうやったら痩せられるか⋯地球の命運がかかっていたら⋯っていう感じの着想だったのかも知れない。たとえ全宇宙の命運がかかっていたとしても辛いものは辛いもんな⋯
編集アオリ「二人の距離間も圧縮されたようです」←やかましいわ
急なSFぶっ込みで笑った。重力子は存在するのかぁ
まの瀬先生の話は好きだなぁ。
絵好き。アイデア好き。語りくち好き。ストーリーテリングはあんまり。結果、好き。多数決ってより、好きの染みは消せないって感じ。
ストーリー順が時間軸順だと「赤方偏移は方便かな」と思いながら読むことになるでしょ。それを避けた順番かと/椅子が壊れないのは体重が量れないという話で間接的に示してる
ブラックメンが宇宙人側かよ!
時系列操作が相対性理論めいて、ノーランの『オッペンハイマー』並におかしい(褒めてます)。圧縮・赤方偏移ってことは、先輩は見えないほど超高速で自転してるんだな。宇宙ヤバイ。
SFだ。SFか? 人体の重力赤方偏移……SFか。とか思ってたら終わってしまった。
驚異のダイエットだったな
少し太いじゃなくて相当に太いだろ!
すこしエモい/最初の方の飲み会シーンで、途中から男の子の髪の色を塗り忘れているせいでちょっと混乱した
チェンソーマンの「通なら玉から!」書いた人と同じ編集がアオリ書いてますよね
エレベーター乗れるのか?。
SFの骨子になる説明部分はAIに聞けるようになって、より簡単にそれらしく作れるようになったのだろうか
古のナポリタンコピペ以外で初めて聞いた赤方偏移 ちゃんと静止していることを記載していてスキがない
ペロッ…これは世にも奇妙な物語でドラマ化される味だぜ!
思いがけずジェイクとエルウッドがいて嬉しくなった
天文学的ダイエットに成功しても残り数十kgが難しいんだよな
わたし高血圧だから、こんな圧縮したら血圧300くらい(もっと?)になっちゃうんじゃないかと思ってゾッとしちゃった。心臓と血管が…。そういうことじゃないと分かりつつ不健康だと純粋に楽しめなくてかなし
長生きできそうだ。
変わった構成でユニークだとは思ったけど、乱丁とかでなく本当にこの順序なんだろうか
ドラえもんでありそうな話にラブコメを混ぜると名作になるのでは?
めちゃくちゃ面白い。
山盛りの丸い食品がカギでは
たしかに人体には圧縮の余地がある。水抜きすれば体重は相当減るし、余分な空気だってある。けど、スタイルが良い感じには圧縮できないだろうな。
まの瀬節が出ている。ニコニコで読んでた頃が懐かしい
何食ったんだよ木星か笑
その間に先輩を支え続けたベンチとかアパートの床とかとんでもなく強靭だな!?
想定外の宇宙規模おもしれー
Schwarzschild半径が1mとすると質量は6.7×10^26 kgくらい。土星まるごとではちょっと足りない。木星を1/3程食べればそのくらいか。/ 「先輩のシュワルツシルト半径が先輩よりも『小さく』なってしまいます」の部分、逆では。
時空を操作して回収してそうな2000回払いとか、地球惑星外由来と思しき質量で惑星レベルの体重増加を実現している謎の球体「ここのこれ」を出す居酒屋とか、の伏線っぽい不穏さは特に回収されなかった。
これは最後の黒服の感謝のセリフから思いついたんだろうな。
まだ話を広げられそうなところでスルッと終わったな
ダイエットがとんでもないSFに向かって笑った。どれだけ圧縮されてたんだ…。
ブルースブラザーズがメンインブラックみたいな感じでタイムパトロールみたいな仕事してる
ブラックホールになりそうな質量からのダイエットが出来るなら後少しダイエットすればいいだけだろ!
おもろかった
面白かった!スーツ二人組の元ネタは『ブルース・ブラザーズ』か、それともヘミングウェイの『殺し屋』か。
科学的なのかそうでないのか微妙なところがとてもSFしてて良かった。藤子不二雄的な作品で、すこしふしぎ(SF)だった。
転の始まりが寝落ちしてて夢落ちを予感させる。
男の子が理系っぽいところを前半に示しているから展開をすんなり受け入れられたぜ!!
「今の先輩の質量だとアッシュくんの圧縮がないと人間の形を保っていられないはずです」吹いた。あの穴に突っ込んだら吸い込まれるんじゃね?とも思った。
まの瀬先生の、開き直った大うそと、緩急自在の話の展開からしか摂取できない何かがある。短編集を紙でまとめてくれないだろうか…。
人間の到達できる重さは数百kg(オリバの嫁さん位)が限界だろうと思ったけどその限界が皮膚や内臓等のサイズ制限由来なのであれば圧縮できればいけるのか…?変わらず動けるなら5倍圧縮位で世界最強になれそう。
斯くして物語はダイエット開始前に戻る。永遠の円環という幸福な牢獄で、二人の挑戦は続く。35万2,632回目で石橋はチューハイをお代わりしなかった。632万8,213回目で池田は…
面白かった。想定外のオチだった。彼が言ってる事ほとんど本当だった。ブラックホールにならなくて良かった。
編集にTeXの知見がなかったのが残念。
とてもよかった
アッシュくんって流行りのGLP1のメタファーっぽさある。高価で効く痩せ薬とその危険性
ダイエットとはこれほどの苦痛なのか・・・おつかれさま
うひょ〜!構成が面白い!大きな起伏もギミックもないけど!!!
素敵なSF
ドラゴン圧縮
まの瀬先生!
まの瀬先生だー
いい
まの瀬本体は面白いなぁ/Ri-fieさんが饒舌な時点でこれは相当すごいということ
えっ……なに……面白い構成……
重力に耐える建物もそうだけど、そもそも女の子自身の引力で、みんな吸い付いてくるはず。
次回『GLP-1受容体作動薬』デュエルスタンバイ!
バンドなだけにブルース・ブラザーズが出てきたと思ってしまうオッサンが通りますよ
電脳コイルのサッチーかと思った
おもろ
やはりブルース・ブラザースはいいなという/続編ブルース・ブラザーズ2000と2000回払いの関係性は不明である。
バンドやる気なさすぎて納得いかない
おもろ
ブルース・ブラザーズでテンション上がった
黒服がMIBじゃなくてブルースブラザーズに寄ってるの好き。実際の体重に反映されない設定は、こうなる前に床を踏み抜いたりエレベーターに乗れなくなったりするという考証が働いたのだろうな。
んなアホな
2000回払いができることでおっちょこちょいな組織を演出してる……?それともこれ別の意味?
やっぱこの絵が好き
以前だったらオモコロに載ってそう
こういう展開のSFものも面白いね
数式が出てくるとこの「ザ理系って感じ」感好き
マッチョに使えば、筋肥大による関節可動域を戻しつつ、筋力、体重はそのままの驚異のアスリートができるのでは?……
面白かった。
おもしろSFラブコメだー!/ 1tですでに足裏と膝とか床の耐荷重とかどうなってんねんという話ではある
マンガとしてすごくおもしろかったけど、読んだ後に痩せてないといけないのかあという気持ちになった。そういう話じゃないんだけどさ
野暮なツッコミだが「このままだと先輩のシュワルツシルト半径が先輩よりも小さくなってしまいます」は逆。質量が大きくなると「先輩のシュワルツシルト半径が先輩よりも大きく」なってその結果ブラックホールになる
圧縮した状態で格闘家になったらめっちゃ強そう
いい話だった
バゴファント起きてまうん
おまえ,シュバルツシルト半径言いたいだけだろ(地球質量のシュバルツシルト半径は9mm弱なので,地上の食料をどれだけ食べようが,人間サイズがブラックホール化することはない)。
体重計の故障ではないことを確認する結構重要なシーンで思いっきり間違えててワロタ。
私がツボったのはこれ「ありえないほど重いんです先輩 重すぎてもう 最近ちょっと赤いんです その赤いのはおそらく 重力赤方偏移です」
「地球丸ごと食べてもこうはならない…」って言ってるから地球外のものも食べまくったんでしょ(適当)
おー。
痩せ先輩のウエストを70cmぐらいとして半径12cmの筒がブラックホール化する時の質量は地球の14倍ぐらい。先輩食いすぎです。/先輩じゃなくてアッシュくん売ってる奴を取り締まれよw寓話みたいな読み切り好き。
うお、意外とガチのSFでビビる。いやしかしそんな状態になるまで質量が増えるってどんだけ食ったんだよ。食ってる量だけ考えたらもちづきさんを遥かに上回るじゃねえか
SFラブコメ!!!!!最高!!!!! / ドラムってかなり大変な楽器なので、ドラムやってる人は努力家というイメージがある。
そうはいっても圧縮したい
これはいいセカイ系
よし、俺もブラックホールにならないようにダイエット頑張ろっと
重力レンズ効果で先輩の後ろのものは大きく見える。時間の進みが遅くなり一緒にいると時計がずれてすぐに夜になる。
筒井康隆みがある。
これが本当の『脂肪遊戯で飯を食う。』
最後ちょっといい話風に終わってるのに、余りにもカオスすぎてめっちゃ笑ってしまったwww カオスだけど、よくあるアイデアを繋いで見た事ない作品を構成する漫画の上手さできっちり読ませてくれたので評価高い。
めっちゃおもろい
赤方偏移
みちお「太った身体を圧縮して、2人の距離も、圧縮したいなァ〜」布川「集中!集中集中!!」「「オールナイトニッポンPodcast!トム・ブラウンの、ニッポン放送圧縮計画ぅ!う、う、う、ぅ〜〜〜!!!」」
お金はある程度以上あると努力しなくても増えるようになるんだよな。不思議なことに体重にもそういう性質がある。