他のスポーツと一緒で親ガチャSSRが恵まれた環境で才能を伸ばしてプロになる世界。だからセカンドキャリアの心配とかない。表面だけ見て飛び込んだパンピーは資本主義に殴られて中途半端で人生潰される
「環境が保証される人」ではなくて「自分で市場価値を作って換金できる人」が本来的な意味のプロやろうし、プロレーサーとか登山家とかもっとマイナーなのも含めて没頭できる環境が当たり前でないのよね
いまスト 6 のおかげで格ゲーがようやく興行として成り立ちそうで大会に大手スポンサーもつき始めているし個人へのスポンサーもぼちぼち増えてきている。 あとは配信のメンバーシップで継続的な収入を得るとかかな。
とはいえ競技人口はマイナースポーツ(近代五種とかリュージュとか)に比べたらはるかに多いし,元プロゲーマーという肩書があれば個人指導だけでも流行ってるうちは食べていけそうな気がする。
親ガチャSSR?どぐらはプロになるまでラーメン屋店員だったりバイトしてたし、かずのこはコンビニバイトだったけど、少なくとも格ゲー先駆者(40歳前後)はそういう人たち
昔から、定職就いてないとか留年してるとか、そういうのでも生きていける家庭環境の人がそりゃ強くなりやすいというのは言われていて。今は職としてプロを目指し強くなるという人も増えて、時代が変わってはきたわね
モータースポーツみたいに興行化には石油王のパトロンがいるので、そういう意味ではSNKがサウジアラビア企業? の傘下に入ったのはeスポーツの今後の目線で意味があることなのかもしれない
二言目には親ガチャ親ガチャ、よほど酷い親から生まれてきたんだな可哀想に
ゲームはどこまで行っても営利法人の著作物ということが最大の課題。プロって言葉で誤魔化してるけど賞金の仕組みを考えると製品プロモーションの枠を超えてないわけでメーカーに生殺与奪を握られた職業は不安よね。
言うて、SF6 でトップはってる人は結婚して子どももいる人多いよね。若手の枠が少ないってのはあるだろうけど。セカンドキャリアもコーチや監督が当たり前になってくんじゃないかなぁ
言われてみれば今スト6の最前線走っていて実家が太い人ってマゴときふーどくらいしかいない気が。大体の人に兼業や下積み時代の苦労話がある。
人気商売は任期商売。稼げるうちに稼いで2の手3の手を打ち続けるのが基本だとは思います。やりたくないことを避けるためにみんな努力してるのよね
専業プロがストリーマーとしても人気があればマネタイズ問題はだいぶ解決されるんだけど前に出る人間が必ずしも面白い訳じゃないしね。どぐら、かずのこ、マゴさんあたりは凄いわ
格ゲーマーって肩書を利用してビジネスや活動するぐらいのレベルじゃないと駄目やろな。結構いるよね。流行りのビジネスに絡んで名前を売って別のビジネスに移る人。イベント屋は単体で儲けることだけで先はない
例に挙げてる将棋の方が狭き門だと思うし、旧来スポーツのプロ選手も言うほどセカンドキャリア保証されてるか…?
一般のスポーツも将棋囲碁なども、ゲーマーと同じで純粋な技というよりしゃべりや行動が面白いくて盤外で受けるとか、業界や世間の政治的にうかつな言動をしないとかのほうが食って稼ぐには重要になってる感じします
論理がおかしい。あきらはずっとSFLに出てたんだから、それだけ露出したのに配信で食えない=配信がつまらないということだろ。プロesportsプレイヤーは最早配信者のサブジャンルでしかないんだから配信をがんばれよ。
トパンガチャンピオンシップの配信見るのにかかる費用が結構高いな…と思ったんだけど、今のコミュニティの存続に寄与することを願って全日程分買いました。個人で配信しなくても競技で食っていけてほしい。
「esportsプレイヤーは最早配信者のサブジャンルでしかない」というのは、現状は実際そうだとしても決めつけに過ぎるし、それを良しとしないからこのブログが書かれたのだろう。冷笑も大概にすべき。
“将棋なんかは棋士になる大変さに相関して報酬がちゃんとある” ダウト これ以外の収入もあるけど対局料ランキング置いときますね https://job-q.me/articles/15065
美術や音楽やボディビルの人だってプロは難しくて、だから人に教える仕事に就いてる。プロゲーマーもコーチングで生計を立てる人が増えていくと思う
どぐら選手とまめスパイダー選手をロールモデルにすべきだと思う
野球やサッカーでも監督や解説になれるのは極一部だよ。ZETA DIVISIONが大卒や高卒資格を取れるスクールを開校するらしいんで、講師というセカンドキャリアは広がっていきそう。 https://www.famitsu.com/article/202603/69395
華々しいビジネスとはちょっと違うけど、海外で黙認されてるっぽいプロによる有料コーチング解禁とかどうかなあ。それをライセンス製にするとか。プロに月謝払って習いたいアマなんて結構いそう。
コミュニティって昔のゲーセン仲間レベルの話じゃなくてプロをどれだけ送り出せるかの話か。難しいね。それこそVtuber大戦の方が盛り上がるし金集まるレベルだし。
マイナースポーツのプロと一緒だよな。バイトしながらやってる人もそれなりにいる。興行を成り立たせるためには金払う人が必要。プロスポーツでもそれなりの人数が飯食えてるのは野球、サッカー、ゴルフぐらいでは。
コレは微妙な話で、個人競技のプロで食えるのって各種目100人いるかどうかの世界なのよね。その下にスポンサード入れてその位な競技も多い。プロという概念がない競技は手弁当。そういう意味では格ゲーはマシな方で。
どのくらい稼いでいるんだろう
格ゲーコミュニティとプロゲーマーについて思うこと - そーだいなる格ゲーの話
他のスポーツと一緒で親ガチャSSRが恵まれた環境で才能を伸ばしてプロになる世界。だからセカンドキャリアの心配とかない。表面だけ見て飛び込んだパンピーは資本主義に殴られて中途半端で人生潰される
「環境が保証される人」ではなくて「自分で市場価値を作って換金できる人」が本来的な意味のプロやろうし、プロレーサーとか登山家とかもっとマイナーなのも含めて没頭できる環境が当たり前でないのよね
いまスト 6 のおかげで格ゲーがようやく興行として成り立ちそうで大会に大手スポンサーもつき始めているし個人へのスポンサーもぼちぼち増えてきている。 あとは配信のメンバーシップで継続的な収入を得るとかかな。
とはいえ競技人口はマイナースポーツ(近代五種とかリュージュとか)に比べたらはるかに多いし,元プロゲーマーという肩書があれば個人指導だけでも流行ってるうちは食べていけそうな気がする。
親ガチャSSR?どぐらはプロになるまでラーメン屋店員だったりバイトしてたし、かずのこはコンビニバイトだったけど、少なくとも格ゲー先駆者(40歳前後)はそういう人たち
昔から、定職就いてないとか留年してるとか、そういうのでも生きていける家庭環境の人がそりゃ強くなりやすいというのは言われていて。今は職としてプロを目指し強くなるという人も増えて、時代が変わってはきたわね
モータースポーツみたいに興行化には石油王のパトロンがいるので、そういう意味ではSNKがサウジアラビア企業? の傘下に入ったのはeスポーツの今後の目線で意味があることなのかもしれない
二言目には親ガチャ親ガチャ、よほど酷い親から生まれてきたんだな可哀想に
ゲームはどこまで行っても営利法人の著作物ということが最大の課題。プロって言葉で誤魔化してるけど賞金の仕組みを考えると製品プロモーションの枠を超えてないわけでメーカーに生殺与奪を握られた職業は不安よね。
言うて、SF6 でトップはってる人は結婚して子どももいる人多いよね。若手の枠が少ないってのはあるだろうけど。セカンドキャリアもコーチや監督が当たり前になってくんじゃないかなぁ
言われてみれば今スト6の最前線走っていて実家が太い人ってマゴときふーどくらいしかいない気が。大体の人に兼業や下積み時代の苦労話がある。
人気商売は任期商売。稼げるうちに稼いで2の手3の手を打ち続けるのが基本だとは思います。やりたくないことを避けるためにみんな努力してるのよね
専業プロがストリーマーとしても人気があればマネタイズ問題はだいぶ解決されるんだけど前に出る人間が必ずしも面白い訳じゃないしね。どぐら、かずのこ、マゴさんあたりは凄いわ
格ゲーマーって肩書を利用してビジネスや活動するぐらいのレベルじゃないと駄目やろな。結構いるよね。流行りのビジネスに絡んで名前を売って別のビジネスに移る人。イベント屋は単体で儲けることだけで先はない
例に挙げてる将棋の方が狭き門だと思うし、旧来スポーツのプロ選手も言うほどセカンドキャリア保証されてるか…?
一般のスポーツも将棋囲碁なども、ゲーマーと同じで純粋な技というよりしゃべりや行動が面白いくて盤外で受けるとか、業界や世間の政治的にうかつな言動をしないとかのほうが食って稼ぐには重要になってる感じします
論理がおかしい。あきらはずっとSFLに出てたんだから、それだけ露出したのに配信で食えない=配信がつまらないということだろ。プロesportsプレイヤーは最早配信者のサブジャンルでしかないんだから配信をがんばれよ。
トパンガチャンピオンシップの配信見るのにかかる費用が結構高いな…と思ったんだけど、今のコミュニティの存続に寄与することを願って全日程分買いました。個人で配信しなくても競技で食っていけてほしい。
「esportsプレイヤーは最早配信者のサブジャンルでしかない」というのは、現状は実際そうだとしても決めつけに過ぎるし、それを良しとしないからこのブログが書かれたのだろう。冷笑も大概にすべき。
“将棋なんかは棋士になる大変さに相関して報酬がちゃんとある” ダウト これ以外の収入もあるけど対局料ランキング置いときますね https://job-q.me/articles/15065
美術や音楽やボディビルの人だってプロは難しくて、だから人に教える仕事に就いてる。プロゲーマーもコーチングで生計を立てる人が増えていくと思う
どぐら選手とまめスパイダー選手をロールモデルにすべきだと思う
野球やサッカーでも監督や解説になれるのは極一部だよ。ZETA DIVISIONが大卒や高卒資格を取れるスクールを開校するらしいんで、講師というセカンドキャリアは広がっていきそう。 https://www.famitsu.com/article/202603/69395
華々しいビジネスとはちょっと違うけど、海外で黙認されてるっぽいプロによる有料コーチング解禁とかどうかなあ。それをライセンス製にするとか。プロに月謝払って習いたいアマなんて結構いそう。
コミュニティって昔のゲーセン仲間レベルの話じゃなくてプロをどれだけ送り出せるかの話か。難しいね。それこそVtuber大戦の方が盛り上がるし金集まるレベルだし。
マイナースポーツのプロと一緒だよな。バイトしながらやってる人もそれなりにいる。興行を成り立たせるためには金払う人が必要。プロスポーツでもそれなりの人数が飯食えてるのは野球、サッカー、ゴルフぐらいでは。
コレは微妙な話で、個人競技のプロで食えるのって各種目100人いるかどうかの世界なのよね。その下にスポンサード入れてその位な競技も多い。プロという概念がない競技は手弁当。そういう意味では格ゲーはマシな方で。
どのくらい稼いでいるんだろう