憑物落としだ…悪い京極堂や
厘ちゃんさすがにこれは一線越えてないか。このまま読み続けていいのか不安になってきた。
◇各種各様の憑き物落としがテーマだから、このあと鶴氏がボーカルにする(予言)。そして退場へ◇正体バレすると弱体化するボスキャラ(鬼龍)◇悲しき過去…(猿先生)
ああ…今、よく解った。鶴さんは私だ。他人の青春を眺めて悦に浸る事をしている傍観者(読者)だ。鶴さんには、この地の底の泥沼から這い上がって欲しいと心の底から思う。
長谷のおかげで鶴さんが息を吹き返す芽は残り、新年度になれば下剋上で1年生の誰かから厘が詰められそうだし、彩目と鶴さんの密談が効いてきそうなので、これはこれでいいです。…けど、楽器弾いておくれ。
はとっちを神として神格化することで自分はそれを讃える側だと線を引いている厘にはいずれ自らの言葉が返ってくる日が来そう
喜べ厘。君の願いはようやく叶う。
さすがに今回はあまりに厘ちゃんが全能すぎて作劇の一線超えてるでしょ。そんなに急いで鶴パイにとどめ刺す必要も感じないし。11巻書影レイハかわいいね。
厘ちゃんが鶴先輩に投げた特大ブーメランは今後どう帰ってくるんでしょうね…
鶴先輩は、歌ったらアンジェラ・アキみたいな感じなんじゃないかな(ビジュから空想)
それは自分に返ってこないか、幸山厘?
聖也くんの頭身が下がって鼻が丸くモサっとしてるの細かい/とはいえ「なにそれおもんな」ってこっちが言いたくなるというか…
キャラクターによってレンズが違うのちゃんと描写できてるの、この原画の人漫画力あるわあ。厘ちゃんがやってること気にしている人多いけど、最初に仕掛けてきたのは鶴さんだからしゃあないのよね。
青春フィルターが外れるとビジュが変わって見える演出いいよな…なんともじっとりした人間ばっかり出てくるのがこのマンガの面白いところだと思う。
元々ふつうではなかったが流石に今回はライン超えてる気がする
厘ちゃんこれは鶴先輩を排除しようとした結果、再び自分で青春やる人間として覚醒させてしまうのでは?
今後、何かのきっかけで神が神に見えなくなってしまったらどうなってしまうの?
この漫画は厘ちゃんがいつか絶望に落ちて、復活するまでの話のように思えてきた。
物語の外側に置くことに寄って自分を保ってた鶴パイにお前が眺めてた他人の青春なんて全部リアルに見ればガラクタなんだYO!って突きつけたのはいいけどコレ、却って魔王に第2段階の変身を促してないか?
こんな無茶苦茶なこと出来る人間がはとっちへの信仰は失わないでいられるんだ。神がどこに着地するのか今から怖いな。
イカれた軽音部
臆病な自尊心と尊大な羞恥心により、人生の主人公をやめて傍観者コースへ。文学。/同じような厘も復讐される可能性⋯。
鶴先輩はともかくとして、厘ちゃんがいる時点で谷九高校の軽音部は普通じゃなさすぎるかな
今までのキャラと違い、リアル寄りの絵柄の生身感がキツく、また本作のホラー度が上がる。青春という美しい石の裏に潜む虫達を白日の元に晒す。
鶴さんは傍観者である読者の君だ。
面白かった。田中と長谷の下の名前はこのタイミングのために設定されたような感じ。厘は絶対に悪役になれない星回りになっているんだな。暗躍しても永遠に裏返る。
深刻な矢賀ちゃん不足
主役になれない人の青春ってテーマで鳩の中学時代の友達と、厘鶴のエピソードを繋げるのね。個人的には鳩の中学仲間の話だけで十分重厚な構成になると思う。これ一本で鳩中心で作った話を見たかったな
いや、お前が歌うんかーい
鶴先輩を抱きしめたい。こんな高校生でありたかった。
まあでも鶴パイにとってはむしろ良かったんじゃないかな
あれ、誠也くんってこんな顔だったっけ…やん
神回。すべての人に突きつけられた鏡。
推し活の話だ
作中でも言われてるけど鶴先輩を潰すために数ヶ月かけて関係構築して聖也くんを洗脳してるのヤバすぎ。他のことに時間使えよ…あとこんなことに付き合わされてる聖也くん可哀想すぎ
鶴先輩だけでなく、あの人もこの人もみんな読者なのでは????
これまたエグい展開が来たなあ
劇中のイケてた聖也クンはパイセン補正だったのかよ(笑)…信頼できない語り手か。直後すかさずフォロー入るのが作劇のキモだ。長谷の人柄や鶴パイとの関係性描いてなかったのはここらの隠し玉か。
これが逆に鶴先輩が強くなるキッカケだと良いな。策略めいた駆け引き要らんのよ
んー、一線を超えたか。笑いが減りシリアスが濃くなりすぎる。今回は極めつけ。もう厘ちゃんの「神」ネタで笑い辛くなってはくるよな。ここからどう巻き返して多くの読者が望んではる「ふつう」に持っていくのか。
タイトルの「ふつうの」に引っ張られすぎてる人いるな。内容が面白ければなんでも良いだろ。主人公のはとっちにとってはふつうの軽音部なんだよ
高校生だとこんなもんかなぁ/え、厘が嫌われてんの?正直この手のイベント、小学校高学年か中学校で卒業しとくもんじゃない? むしろ突っ込むべきは中学浪人では?こんなことあるの??
ほぼ無敵だった鶴先輩を倒すにはここまでしなきゃ駄目だったか
みいちゃんと山田さんに繋がった
似た者同士、いつかしっぺ返し食らいそう。鶴先輩が持ち直して前向きに生きる姿を見て、とかで。
鶴仙波氏は観察できるところにいて羨ましいとかそんな感想持ってたらコレはだいぶクるね……
思い出補正の残酷さ。/マンガ・カメラが鶴と厘を映してる間に主人公は一人ビターな思い出を噛みしめていたと。/厘ちゃんもベースではっちゃける楽しみを覚え始めてるので、「神」から卒業する日も近いのかも。
聖也くんの「一番謝らないといけないのが…」の次が「あのときは断ったけど本当は鶴さんのことが好きだったんです、今も…」でニチャーと笑うコマが入ったならすごく印象が変わるけどそこまではしないところがイイネ
これから自分の人生を生きる鶴先輩に期待
所詮みんなふつうの軽音部に過ぎないということか、、、
幸山厘の愚行に見えるけどなぁ
うーん。人を呪わば穴二つ。
厘ちゃんさんは、はとちゃんの恋は友達として応援する、って言ってたからブーメランはないんじゃないかな。もしくは鳩っちの神聖はホンモノ、と言う可能性も微レ存。
厘が勝ったのに嬉しくないんだよね。ざまあするのを見たかったわけじゃない。
明らかに意識的に厘に読者のヘイトを集めてるけど、どう回収するつもりなんだろうなあ
SNSじゃできないリアルに合わせて落とすってすげぇな
一番外野で眺めてるのは読者のお前だ
鶴さん、PTSD特有の反復行動(トラウマの再現)そのもので見ていて普通に辛いな。
鶴先輩、厘に突かれる己の脆弱性がそこってことは分かってたべさ/"一番謝らないといけないこと"は厘にとって都合悪いのかな
この漫画のラスボスは厘ちゃんだな、読者も納得のラスボスw
今回のエピは自己防衛が主軸ないい話であった。鶴先輩がこれで退場なんてするわけがねぇ。
今週の https://youtu.be/kzZ6KXDM1RI
青春フィルターのグロさと聖也の人間性の低さが際立つ回。釐ちゃんにもしっぺ返し来そう
漫画だと「こいつろくな最期迎えなさそう」ってなって実際そうなる奴よく出てくるけど厘ちゃんさんがまさにそれ
フフフ、幸山よ。鶴は敗れた。認めよう。しかし我々青春ラブコメ消費サイドは幾度でもお前たちの前に立ちはだかろう。青春ラブコメ消費サイドの力は絶大なのだ!
「現実が見えてきた」流行ってるな。
「あれ…聖也くんってこんな顔だったっけ? 現実が広がってゆく」こうですか?/聖也くん「しょせん他人事ですから」に出てそう/他人の青春依存症が簡単に止まるとも思えんが長谷君の望みが救いになる日が来るかな
鶴パイセンにも「現 実 が 見 え て き た」。ここで終わると本当に厘がただの悪者だが、長谷が信じている未来へと厘が導いた──ってことか?
11巻表紙のメスガキ風レイハさんにショックを受け内容で打ちのめされた…ここから鶴パイセンの反撃が…
クソデカフラグを立ててしまった厘ちゃんに幸あれ・・・
告白他人に言いふらしたことに納得感出る描写
やっぱりこうやって既存の曲を「消費」していくの本当に良くないと思うわ
彩目ちゃんの元想い人も最近モッサリ化が判明してたよな。みんな自分の人生を生き始めたらそんなものかも。鶴先輩だって厘ちゃんの元神? 握ってるんだから、次のターンで同じだけのダメージ与えて共倒れでは。
鶴の性根の悪さが断ぜられてスカッとしてますよ。私は。
鶴、朽ちて散ったんか? それでええんか? 散ってなさげだなあ/ブコメに先の考察が花盛り。
今は真面目に働いててえらい!!!
素晴らしいと思っていたもんが色褪せて見える瞬間の描き方がえげつない。暫くぶりに会う男子がブサイクになって出てくるのも何度も描いてるけど作者にトラウマでもあるのだろうか。
右川くん、鶴先輩を立ち直らせるつもりで厘ちゃんに協力したってこと?鶴先輩なんか膝を折っちゃってますが…
サ、サイコパスだ…
たまにホットエントリにあがってくるオワコン
「深淵をのぞく時、深淵もまたこちらをのぞいているのだ」厘ちゃん自身もトラウマと思われる過去の出来事があり、それを払拭しようと鳩ちゃんを過剰に神格化しているので、遅かれ早かれ同様の結末を辿るだろうなあ…
厘だけは敵に回してはいけない
鶴さんこのまま育てばよいラノベ作家になれたのに……!
厘ちゃん鬼つええ!このまま神の敵を全員葬っていこうぜ!
18ページの鶴先輩の顔好き
「(眺めてきた青春)それ全部ガラクタですよ」が『ふつうの軽音部』ってタイトルと呼応してていいな。その上でのはとっちか…/それにしても路上ミュージシャンに被せて見せる演出いいな…しかもミスリードっていう
セイヤッ!セイヤッ!セイヤッ!/まあこれわりかし本人やなくて雇った劇団員の可能性まだあるからな。目的のためなら別に本物である必要はないし。でないとルッキズムの観点から地味顔勢に対して毒薬が過ぎる
今後はハッセーズが「立ちはだかる存在」になるのかな。
漫画の人物、幻想から覚めると鼻がしっかり描かれがちw
大人になる前にいくつかひどい目に遭う。下手すればそれがいつまでも残ることだってある。鶴先輩その洗礼を受けた感じだ。彼女にとって必要な現実。よかったんじゃないかな。
初期に話の都合上で神の視点で嫌がらせをする厘が無理と離れていった読者の声を無視し褒めたからこうなってんだよ。最初からずっとライン超えてる。相手が難ありとして描写されそれに同意し他人事で免責してただけ。
そうだ。厘ちゃんのはとっちに対する感情って中高生女子特有の同性の先輩を異常に神格化するアレっぽいんだよね。鶴先輩が仕掛けた吹奏楽顧問誘惑事件はなかなかのもんだと思うよ。ガラクタとはとても言えない。
この漫画は途中から「主人公である厘ちゃんがはとっち神の"ふつう"を守るために暗躍する物語」になっている。「(狂人から見た)ふつうの軽音部」だな。
なんか知らぬが「他人の青春・恋愛を見物したい!」で行動する…なキャラが一定数出てきてジャンル化しつつあるんかね? 前書いたここ https://m-dojo.hatenadiary.com/entry/2025/10/30/123714 に、今後も追加しておこう。
まあ自分がやってきたことが返ってきただけだしな。でも自分が主役になる伏線もあるし、その時はまた大きく成長してるでしょ。
[第113話]ふつうの軽音部 - クワハリ/出内テツオ | 少年ジャンプ+
憑物落としだ…悪い京極堂や
厘ちゃんさすがにこれは一線越えてないか。このまま読み続けていいのか不安になってきた。
◇各種各様の憑き物落としがテーマだから、このあと鶴氏がボーカルにする(予言)。そして退場へ◇正体バレすると弱体化するボスキャラ(鬼龍)◇悲しき過去…(猿先生)
ああ…今、よく解った。鶴さんは私だ。他人の青春を眺めて悦に浸る事をしている傍観者(読者)だ。鶴さんには、この地の底の泥沼から這い上がって欲しいと心の底から思う。
長谷のおかげで鶴さんが息を吹き返す芽は残り、新年度になれば下剋上で1年生の誰かから厘が詰められそうだし、彩目と鶴さんの密談が効いてきそうなので、これはこれでいいです。…けど、楽器弾いておくれ。
はとっちを神として神格化することで自分はそれを讃える側だと線を引いている厘にはいずれ自らの言葉が返ってくる日が来そう
喜べ厘。君の願いはようやく叶う。
さすがに今回はあまりに厘ちゃんが全能すぎて作劇の一線超えてるでしょ。そんなに急いで鶴パイにとどめ刺す必要も感じないし。11巻書影レイハかわいいね。
厘ちゃんが鶴先輩に投げた特大ブーメランは今後どう帰ってくるんでしょうね…
鶴先輩は、歌ったらアンジェラ・アキみたいな感じなんじゃないかな(ビジュから空想)
それは自分に返ってこないか、幸山厘?
聖也くんの頭身が下がって鼻が丸くモサっとしてるの細かい/とはいえ「なにそれおもんな」ってこっちが言いたくなるというか…
キャラクターによってレンズが違うのちゃんと描写できてるの、この原画の人漫画力あるわあ。厘ちゃんがやってること気にしている人多いけど、最初に仕掛けてきたのは鶴さんだからしゃあないのよね。
青春フィルターが外れるとビジュが変わって見える演出いいよな…なんともじっとりした人間ばっかり出てくるのがこのマンガの面白いところだと思う。
元々ふつうではなかったが流石に今回はライン超えてる気がする
厘ちゃんこれは鶴先輩を排除しようとした結果、再び自分で青春やる人間として覚醒させてしまうのでは?
今後、何かのきっかけで神が神に見えなくなってしまったらどうなってしまうの?
この漫画は厘ちゃんがいつか絶望に落ちて、復活するまでの話のように思えてきた。
物語の外側に置くことに寄って自分を保ってた鶴パイにお前が眺めてた他人の青春なんて全部リアルに見ればガラクタなんだYO!って突きつけたのはいいけどコレ、却って魔王に第2段階の変身を促してないか?
こんな無茶苦茶なこと出来る人間がはとっちへの信仰は失わないでいられるんだ。神がどこに着地するのか今から怖いな。
イカれた軽音部
臆病な自尊心と尊大な羞恥心により、人生の主人公をやめて傍観者コースへ。文学。/同じような厘も復讐される可能性⋯。
鶴先輩はともかくとして、厘ちゃんがいる時点で谷九高校の軽音部は普通じゃなさすぎるかな
今までのキャラと違い、リアル寄りの絵柄の生身感がキツく、また本作のホラー度が上がる。青春という美しい石の裏に潜む虫達を白日の元に晒す。
鶴さんは傍観者である読者の君だ。
面白かった。田中と長谷の下の名前はこのタイミングのために設定されたような感じ。厘は絶対に悪役になれない星回りになっているんだな。暗躍しても永遠に裏返る。
深刻な矢賀ちゃん不足
主役になれない人の青春ってテーマで鳩の中学時代の友達と、厘鶴のエピソードを繋げるのね。個人的には鳩の中学仲間の話だけで十分重厚な構成になると思う。これ一本で鳩中心で作った話を見たかったな
いや、お前が歌うんかーい
鶴先輩を抱きしめたい。こんな高校生でありたかった。
まあでも鶴パイにとってはむしろ良かったんじゃないかな
あれ、誠也くんってこんな顔だったっけ…やん
神回。すべての人に突きつけられた鏡。
推し活の話だ
作中でも言われてるけど鶴先輩を潰すために数ヶ月かけて関係構築して聖也くんを洗脳してるのヤバすぎ。他のことに時間使えよ…あとこんなことに付き合わされてる聖也くん可哀想すぎ
鶴先輩だけでなく、あの人もこの人もみんな読者なのでは????
これまたエグい展開が来たなあ
劇中のイケてた聖也クンはパイセン補正だったのかよ(笑)…信頼できない語り手か。直後すかさずフォロー入るのが作劇のキモだ。長谷の人柄や鶴パイとの関係性描いてなかったのはここらの隠し玉か。
これが逆に鶴先輩が強くなるキッカケだと良いな。策略めいた駆け引き要らんのよ
んー、一線を超えたか。笑いが減りシリアスが濃くなりすぎる。今回は極めつけ。もう厘ちゃんの「神」ネタで笑い辛くなってはくるよな。ここからどう巻き返して多くの読者が望んではる「ふつう」に持っていくのか。
タイトルの「ふつうの」に引っ張られすぎてる人いるな。内容が面白ければなんでも良いだろ。主人公のはとっちにとってはふつうの軽音部なんだよ
高校生だとこんなもんかなぁ/え、厘が嫌われてんの?正直この手のイベント、小学校高学年か中学校で卒業しとくもんじゃない? むしろ突っ込むべきは中学浪人では?こんなことあるの??
ほぼ無敵だった鶴先輩を倒すにはここまでしなきゃ駄目だったか
みいちゃんと山田さんに繋がった
似た者同士、いつかしっぺ返し食らいそう。鶴先輩が持ち直して前向きに生きる姿を見て、とかで。
鶴仙波氏は観察できるところにいて羨ましいとかそんな感想持ってたらコレはだいぶクるね……
思い出補正の残酷さ。/マンガ・カメラが鶴と厘を映してる間に主人公は一人ビターな思い出を噛みしめていたと。/厘ちゃんもベースではっちゃける楽しみを覚え始めてるので、「神」から卒業する日も近いのかも。
聖也くんの「一番謝らないといけないのが…」の次が「あのときは断ったけど本当は鶴さんのことが好きだったんです、今も…」でニチャーと笑うコマが入ったならすごく印象が変わるけどそこまではしないところがイイネ
これから自分の人生を生きる鶴先輩に期待
所詮みんなふつうの軽音部に過ぎないということか、、、
幸山厘の愚行に見えるけどなぁ
うーん。人を呪わば穴二つ。
厘ちゃんさんは、はとちゃんの恋は友達として応援する、って言ってたからブーメランはないんじゃないかな。もしくは鳩っちの神聖はホンモノ、と言う可能性も微レ存。
厘が勝ったのに嬉しくないんだよね。ざまあするのを見たかったわけじゃない。
明らかに意識的に厘に読者のヘイトを集めてるけど、どう回収するつもりなんだろうなあ
SNSじゃできないリアルに合わせて落とすってすげぇな
一番外野で眺めてるのは読者のお前だ
鶴さん、PTSD特有の反復行動(トラウマの再現)そのもので見ていて普通に辛いな。
鶴先輩、厘に突かれる己の脆弱性がそこってことは分かってたべさ/"一番謝らないといけないこと"は厘にとって都合悪いのかな
この漫画のラスボスは厘ちゃんだな、読者も納得のラスボスw
今回のエピは自己防衛が主軸ないい話であった。鶴先輩がこれで退場なんてするわけがねぇ。
今週の https://youtu.be/kzZ6KXDM1RI
青春フィルターのグロさと聖也の人間性の低さが際立つ回。釐ちゃんにもしっぺ返し来そう
漫画だと「こいつろくな最期迎えなさそう」ってなって実際そうなる奴よく出てくるけど厘ちゃんさんがまさにそれ
フフフ、幸山よ。鶴は敗れた。認めよう。しかし我々青春ラブコメ消費サイドは幾度でもお前たちの前に立ちはだかろう。青春ラブコメ消費サイドの力は絶大なのだ!
「現実が見えてきた」流行ってるな。
「あれ…聖也くんってこんな顔だったっけ? 現実が広がってゆく」こうですか?/聖也くん「しょせん他人事ですから」に出てそう/他人の青春依存症が簡単に止まるとも思えんが長谷君の望みが救いになる日が来るかな
鶴パイセンにも「現 実 が 見 え て き た」。ここで終わると本当に厘がただの悪者だが、長谷が信じている未来へと厘が導いた──ってことか?
11巻表紙のメスガキ風レイハさんにショックを受け内容で打ちのめされた…ここから鶴パイセンの反撃が…
クソデカフラグを立ててしまった厘ちゃんに幸あれ・・・
告白他人に言いふらしたことに納得感出る描写
やっぱりこうやって既存の曲を「消費」していくの本当に良くないと思うわ
彩目ちゃんの元想い人も最近モッサリ化が判明してたよな。みんな自分の人生を生き始めたらそんなものかも。鶴先輩だって厘ちゃんの元神? 握ってるんだから、次のターンで同じだけのダメージ与えて共倒れでは。
鶴の性根の悪さが断ぜられてスカッとしてますよ。私は。
鶴、朽ちて散ったんか? それでええんか? 散ってなさげだなあ/ブコメに先の考察が花盛り。
今は真面目に働いててえらい!!!
素晴らしいと思っていたもんが色褪せて見える瞬間の描き方がえげつない。暫くぶりに会う男子がブサイクになって出てくるのも何度も描いてるけど作者にトラウマでもあるのだろうか。
右川くん、鶴先輩を立ち直らせるつもりで厘ちゃんに協力したってこと?鶴先輩なんか膝を折っちゃってますが…
サ、サイコパスだ…
たまにホットエントリにあがってくるオワコン
「深淵をのぞく時、深淵もまたこちらをのぞいているのだ」厘ちゃん自身もトラウマと思われる過去の出来事があり、それを払拭しようと鳩ちゃんを過剰に神格化しているので、遅かれ早かれ同様の結末を辿るだろうなあ…
厘だけは敵に回してはいけない
鶴さんこのまま育てばよいラノベ作家になれたのに……!
厘ちゃん鬼つええ!このまま神の敵を全員葬っていこうぜ!
18ページの鶴先輩の顔好き
「(眺めてきた青春)それ全部ガラクタですよ」が『ふつうの軽音部』ってタイトルと呼応してていいな。その上でのはとっちか…/それにしても路上ミュージシャンに被せて見せる演出いいな…しかもミスリードっていう
セイヤッ!セイヤッ!セイヤッ!/まあこれわりかし本人やなくて雇った劇団員の可能性まだあるからな。目的のためなら別に本物である必要はないし。でないとルッキズムの観点から地味顔勢に対して毒薬が過ぎる
今後はハッセーズが「立ちはだかる存在」になるのかな。
漫画の人物、幻想から覚めると鼻がしっかり描かれがちw
大人になる前にいくつかひどい目に遭う。下手すればそれがいつまでも残ることだってある。鶴先輩その洗礼を受けた感じだ。彼女にとって必要な現実。よかったんじゃないかな。
初期に話の都合上で神の視点で嫌がらせをする厘が無理と離れていった読者の声を無視し褒めたからこうなってんだよ。最初からずっとライン超えてる。相手が難ありとして描写されそれに同意し他人事で免責してただけ。
そうだ。厘ちゃんのはとっちに対する感情って中高生女子特有の同性の先輩を異常に神格化するアレっぽいんだよね。鶴先輩が仕掛けた吹奏楽顧問誘惑事件はなかなかのもんだと思うよ。ガラクタとはとても言えない。
この漫画は途中から「主人公である厘ちゃんがはとっち神の"ふつう"を守るために暗躍する物語」になっている。「(狂人から見た)ふつうの軽音部」だな。
なんか知らぬが「他人の青春・恋愛を見物したい!」で行動する…なキャラが一定数出てきてジャンル化しつつあるんかね? 前書いたここ https://m-dojo.hatenadiary.com/entry/2025/10/30/123714 に、今後も追加しておこう。
まあ自分がやってきたことが返ってきただけだしな。でも自分が主役になる伏線もあるし、その時はまた大きく成長してるでしょ。