見開きでホラー味出してくるのやめてください
黒澤明が戦国時代の合戦シーンに力を入れたように、この作者は冒頭の折り紙に囲まれた部屋が話の見せ場であることを自覚して、手を抜かずに折り紙を1つ1つ念入りに書いてる。
またホラー回だ。見るな、見るな、と思いつつ全部読んでしまった。そう言うところも含めてホラー味がある。/同じような感想(ブクマコメント)の人がいて嬉しい。この漫画、怖いよ、
ホラーからのいい話なのか?
「全部燃やそうと思った」という台詞と家族との思い出を被せないでくれ…なんか怖いよ。なんか。
私は思慮浅くかつ心が汚れているので、DAZNのとこのコマは元々別の何かで、ツッコミ待ちのネタとして差し替えをぶっ込んで来たと睨んでいる。
一ページ目の「あ あぶねぇな…この人…」が伏線だったとは ( ˘ω˘ )
いやもう最初から最後まで全ページずっとホラーでしょ。。
狂気を感じる
折り紙なら出棺の時、入れられるね。大学合格祝いに折り紙の花束は狂気
会社のパソコンのモニターが21世紀になってもブラウン管のままなのか?
60で定年ってことは役職定年からの再雇用ルートいけてなさそうなのがリアル/DAZNのくだりは本誌掲載時(件の炎上以前)から変わってない記憶。
「全部燃やそうと〜」の所、SNSで炎上した時のコラ画像で使われそう
折り紙界のヘンリー・ダーガー
ルーティーンって精神安定させるためにってなってるのがあるよね。
これもうホラーだろ、と思ったら同じブコメあった
いい話のはずなのに怖い
自分の稼いだ金を自己管理もしくは夫婦で共同管理せずに「こづかい」として受領するという構図自体、いくらコミカルに描いたところで受け入れられない。何時代だよと言いたくなる。「アップデート」しないのか。
なんで作者だって分かるんだろう。これもしかして全員創作の狂人なのか?
60で定年か〜。俺はそうならなそう
この漫画で狂気感を出すとき分かりやすくキマった目をするパターンもあるんだけど、やはりこういう淡々と滲み出るやつの方が凄味があるな。
こういうの昔はアシさんが必死に描いてたけど、今はコピーで楽なんだろうな
自戒と反省のために→鶴を折り始める が全く理解できないけどツッコめる空気じゃなくて無言で困惑するコマ、珠玉
再就職は!?60でやめてなんとかなるもん?
この漫画、狂人しかでないな
見開きページの作者の顔が「うわ、作画めんどくせえやつ引いてもうた〜」の顔に見える。
折り鶴で埋め尽くされた部屋にこのスピード感で招かれるのコワイよ……
謎に顔の売れている作者。
人間、やっぱり趣味が必要なんだっていう話。人生を彩るのは趣味なんだよ。
面白かった
ホラー漫画だったっけ?
シンボルエンカウントバトル制なの?
まあフィクションあると思ってるけどこんな出会い方ほんまにあるんかいな
こわ…
タイトルだけ見て「20000千円」(二千万円)かと思ってしまった(笑)
作者が他人の小遣いの使い方にドン引きしてるのおもろいんだよな、なんか
私もDAZNのところはネトフリあたりだったと推測します。
吉本浩二はGoogle検索したら顔写真出るし埼玉の川沿いってことは近所の人は知ってるレベルなのかもしれない。お相手の年齢的にモーニングを雑誌で読んでるのもそんなにおかしい感じはしない
走馬灯みたいに土下座しまくってるのヤバ
うーん、怖い
やっぱ吉本先生漫画が上手いな、と思った見開き / うちは共働きかつ夫婦共にこづかい制です。高額なものを家計で出すかどうかは家庭内稟議を切ってます。
相変わらず心にクるホラー漫画だな
壁一面に吊るされた大量の綺麗な折り紙に一種の強迫観念を感じる
全面が晴らされなかった無念の折り紙で埋まった呪いの部屋だわ
いままでの人も全部実在しない人ですよね
まーた方向性の違うヤバい怪人が…w|「えっえ~!?DAZNに毎月3200円~っ?!」
前半丁寧に折り紙への愛を語った上での、ラストの恐怖の見開き。それに対する作者のツッコミも無し。怖いし笑ったし凄い回だった
呪いや怨念のこもった部屋とも取れて、積年の狂気を感じさせる。いい回。
これもうアウトサイダーアートでしょ
なんか最後よかった
また新たな狂人が爆誕した…
こっわ…
定額制夫の「こづかい万歳」 ~月額2万千円の金欠ライフ~ - 吉本浩二 / 第76話 | コミックDAYS
見開きでホラー味出してくるのやめてください
黒澤明が戦国時代の合戦シーンに力を入れたように、この作者は冒頭の折り紙に囲まれた部屋が話の見せ場であることを自覚して、手を抜かずに折り紙を1つ1つ念入りに書いてる。
またホラー回だ。見るな、見るな、と思いつつ全部読んでしまった。そう言うところも含めてホラー味がある。/同じような感想(ブクマコメント)の人がいて嬉しい。この漫画、怖いよ、
ホラーからのいい話なのか?
「全部燃やそうと思った」という台詞と家族との思い出を被せないでくれ…なんか怖いよ。なんか。
私は思慮浅くかつ心が汚れているので、DAZNのとこのコマは元々別の何かで、ツッコミ待ちのネタとして差し替えをぶっ込んで来たと睨んでいる。
一ページ目の「あ あぶねぇな…この人…」が伏線だったとは ( ˘ω˘ )
いやもう最初から最後まで全ページずっとホラーでしょ。。
狂気を感じる
折り紙なら出棺の時、入れられるね。大学合格祝いに折り紙の花束は狂気
会社のパソコンのモニターが21世紀になってもブラウン管のままなのか?
60で定年ってことは役職定年からの再雇用ルートいけてなさそうなのがリアル/DAZNのくだりは本誌掲載時(件の炎上以前)から変わってない記憶。
「全部燃やそうと〜」の所、SNSで炎上した時のコラ画像で使われそう
折り紙界のヘンリー・ダーガー
ルーティーンって精神安定させるためにってなってるのがあるよね。
これもうホラーだろ、と思ったら同じブコメあった
いい話のはずなのに怖い
自分の稼いだ金を自己管理もしくは夫婦で共同管理せずに「こづかい」として受領するという構図自体、いくらコミカルに描いたところで受け入れられない。何時代だよと言いたくなる。「アップデート」しないのか。
なんで作者だって分かるんだろう。これもしかして全員創作の狂人なのか?
60で定年か〜。俺はそうならなそう
この漫画で狂気感を出すとき分かりやすくキマった目をするパターンもあるんだけど、やはりこういう淡々と滲み出るやつの方が凄味があるな。
こういうの昔はアシさんが必死に描いてたけど、今はコピーで楽なんだろうな
自戒と反省のために→鶴を折り始める が全く理解できないけどツッコめる空気じゃなくて無言で困惑するコマ、珠玉
再就職は!?60でやめてなんとかなるもん?
この漫画、狂人しかでないな
見開きページの作者の顔が「うわ、作画めんどくせえやつ引いてもうた〜」の顔に見える。
折り鶴で埋め尽くされた部屋にこのスピード感で招かれるのコワイよ……
謎に顔の売れている作者。
人間、やっぱり趣味が必要なんだっていう話。人生を彩るのは趣味なんだよ。
面白かった
ホラー漫画だったっけ?
シンボルエンカウントバトル制なの?
まあフィクションあると思ってるけどこんな出会い方ほんまにあるんかいな
こわ…
タイトルだけ見て「20000千円」(二千万円)かと思ってしまった(笑)
作者が他人の小遣いの使い方にドン引きしてるのおもろいんだよな、なんか
私もDAZNのところはネトフリあたりだったと推測します。
吉本浩二はGoogle検索したら顔写真出るし埼玉の川沿いってことは近所の人は知ってるレベルなのかもしれない。お相手の年齢的にモーニングを雑誌で読んでるのもそんなにおかしい感じはしない
走馬灯みたいに土下座しまくってるのヤバ
うーん、怖い
やっぱ吉本先生漫画が上手いな、と思った見開き / うちは共働きかつ夫婦共にこづかい制です。高額なものを家計で出すかどうかは家庭内稟議を切ってます。
相変わらず心にクるホラー漫画だな
壁一面に吊るされた大量の綺麗な折り紙に一種の強迫観念を感じる
全面が晴らされなかった無念の折り紙で埋まった呪いの部屋だわ
いままでの人も全部実在しない人ですよね
まーた方向性の違うヤバい怪人が…w|「えっえ~!?DAZNに毎月3200円~っ?!」
前半丁寧に折り紙への愛を語った上での、ラストの恐怖の見開き。それに対する作者のツッコミも無し。怖いし笑ったし凄い回だった
呪いや怨念のこもった部屋とも取れて、積年の狂気を感じさせる。いい回。
これもうアウトサイダーアートでしょ
なんか最後よかった
また新たな狂人が爆誕した…
こっわ…