自らハードルを上げていくタイプの広告
とりあえず信じられない
月面で謎の死体が見つかるのは「星を継ぐもの」と同じ導入だな。海外の名作SF小説に比肩する国内SF小説か。かなり大きく出たな。その二つの受賞歴からすると星雲賞の受賞、ヒューゴー賞の最終候補作レベルって事か。
上下巻で各2420円はブッ高ぇ…
その謎の先にあるものは何であろうか。
1年後、本当にそのレベルの評判なら読む。しかし星を継ぐものっぽいな。
上巻210頁まで読める無料お試し版はこちら。https://amzn.asia/d/0abDntHc "※校了前のデータをもとに制作されていますので、刊行時には内容が変更となる場合がございます。あらかじめご了承ください。"
受けて立つぞ!
最近のSFは月から変な物が発掘されすぎ!
記事見出しに本のタイトル入れてほしい。一番重要な情報なのに
ずいぶん大きく出たな、そこまで言うなら読むか、と思って値段を見た。もう少し様子を見てほかの人の感想を待とうかな。。。
過度な宣伝はボジョレーヌーボの宣伝のように未来の宣伝の信頼性をなくすよ。読むけどさ
“マイボディ・オン・ザ・ムーン”
三体が正直微妙に感じてるのもあり……読むけど
高いなぁと思ったら一冊400ページ以上あるのか
「星を継ぐもの」ではない?
プロジェクト・ヘイル・メアリー読んで、今三体読んでるけど、この2つまっっっっったく違う方向性のSFなので、どっちに近いかどうか先にちょっと教えてほしい。
小島秀夫さんは割となんでも褒めてしまわれるので…。
SFはいくら積んでもいいですからね
これ1月くらいにも同じこと言ってたヤツかな。ハードル上げまくってるけど大丈夫かしら。 / みつけた https://x.com/hayakawashobo/status/2006561015216091512?s=46
こういう煽り広告はしらけるので、読む気が失せる
その煽り文句を使うってことだと天冥の標はどのポジションにいるんですかね
どぜう
文章を普通に読めないサイトがメディアを名乗っていいの?
ハードル上げすぎ。発売前に自分で言っちゃだめ。面白いかは読者が決めることだから。
眉唾すぎて笑った
星を継ぐもののことかと
とりあえずKindleのサンプル読んでみる。
ほほお
上下で5000円。ごめん、ポンと買えなかった。レビュー求む。
プロジェクト・ヘイル・メアリーはすんなり読み始められたけど、これは冒頭から仏教だの中国共産党だのタイの街並みだのがてんこ盛りでのめり込めなかった。読書力が落ちちゃったのかなぁ。
三体の星を継ぐものとムーンライトマイルあたりをまぜまぜした感じ?
PHMと三体ってことは、きっと宇宙人出てくる\(^o^)/
大袈裟な、と思ったがPHMも三体も前評判に違わぬ面白さだったから期待してる
もっとさり気なく宣伝してくれよ。読みたくなくなっちゃうじゃん。
今日発売だから評判じゃなくて宣伝か。もう少し待ちます。 // 「美人過ぎる〜」とか「100年に一人の〜」とかに通じるものを感じる
星継ぽい導入、三体とプヘはSFでも全然読み味違うのだけど、どっちより(というか何系か)なんだとかの情報探してからだな。BWでも250p無料で読めるやつあった。日本の方なのね
『三体』超えなんて、ボクも読みたいにゃ〜!
それが、ドロヘドロ!
200ページ越えの試し読みができるってことはよっぽど自信があるのかな。とりあえずトライしてみますか
PHMも三体も、エンジニアリング・ファンタジー作品でハードSFとしてまだ物足りなさが残るのだ。基礎的物理に肉薄するイーガンやチャンにフラックス等の古典も読まれてほしい。センス・オブ・ワンダーにはまだ先がある
なんかマーケティングだなぁ...こういうのはやだね。口コミや献本じゃないレビューから興味をそそられたい
チェック
三体に比肩って相当だぞ。人生でいちばん面白かったからな
映画化待ったなしやん。
◯◯に匹敵する傑作というフレーズが宣伝に使われた場合、その言葉に偽りがなかったケースは体感では3割を切る。/もちろん大傑作である可能性もあるので、何名かの評を聞いてみたくはある。
時間が経って評判が良ければ読むとか言ってる暇があったら即読めばいいし、SF小説ごときをすぐに読めないレベルのIQなら140文字以上の文章に触れるのはお勧めしない。
三体もPHMも過大評価。ウィル・スミスが出てこないもん。こっちの小説はきっとウィル・スミスが出てくるんだと思う。今から期待してる。
タイトルを入れようぜ:「マイボディ・オン・ザ・ムーン 」
/矢野アロウ /サイエンスフィクション /SF
他の人のレビューが目に入ってしまう前に、読む/取り敢えず買った
SFマガジンの先行掲載から楽しみにしてた、キャッチコピーはアレだけどハードル越えてきてほしい
早川さんがそう言うなら読んでみるか
冬木さんが先行書評のため早めに手に入れたとあったけど、まだ書評はないのかな。後でもう一度調べてみる。
ワイにはちとお高いと、そもそも文庫本派なので、文庫本出たら読んでみたいな。
早川の公式で最初だけちょっと読める(何故か上下巻とも)。主人公は長年アメリカに潜入している中共のスパイ、妻はCIA職員で、二人には娘がいる。面白そうだけどPHMも三体も積んだまま。どうしようかなあ。
まぁ何はともあれSF界隈に活気が戻って来たなら言う事ないです。
すこし新刊やそのレビューを追っていれば小島秀夫のコメントになんの価値もないことは自明なはず
「星を継ぐものではありません: あるいは、首無し遺体の謎」
文庫化したら教えてください
面白いのは間違いない。生粋のSFファンより一般向けで読みやすいと思うし
へぇ~気になる
作者が頭抱える系の広報
作者が矢なだけにムーンショットな売り文句
書かれてるが、プロヘメと三体全く違うタイプのSFなので、この煽りはピンとこないなぁ
『プロジェクト・ヘイル・メアリー』『三体』に比肩する面白さ──早川書房が太鼓判を押すSF小説が本日より発売開始。小島秀夫氏もコメントを寄せる注目作
自らハードルを上げていくタイプの広告
とりあえず信じられない
月面で謎の死体が見つかるのは「星を継ぐもの」と同じ導入だな。海外の名作SF小説に比肩する国内SF小説か。かなり大きく出たな。その二つの受賞歴からすると星雲賞の受賞、ヒューゴー賞の最終候補作レベルって事か。
上下巻で各2420円はブッ高ぇ…
その謎の先にあるものは何であろうか。
1年後、本当にそのレベルの評判なら読む。しかし星を継ぐものっぽいな。
上巻210頁まで読める無料お試し版はこちら。https://amzn.asia/d/0abDntHc "※校了前のデータをもとに制作されていますので、刊行時には内容が変更となる場合がございます。あらかじめご了承ください。"
受けて立つぞ!
最近のSFは月から変な物が発掘されすぎ!
記事見出しに本のタイトル入れてほしい。一番重要な情報なのに
ずいぶん大きく出たな、そこまで言うなら読むか、と思って値段を見た。もう少し様子を見てほかの人の感想を待とうかな。。。
過度な宣伝はボジョレーヌーボの宣伝のように未来の宣伝の信頼性をなくすよ。読むけどさ
“マイボディ・オン・ザ・ムーン”
三体が正直微妙に感じてるのもあり……読むけど
高いなぁと思ったら一冊400ページ以上あるのか
「星を継ぐもの」ではない?
プロジェクト・ヘイル・メアリー読んで、今三体読んでるけど、この2つまっっっっったく違う方向性のSFなので、どっちに近いかどうか先にちょっと教えてほしい。
小島秀夫さんは割となんでも褒めてしまわれるので…。
SFはいくら積んでもいいですからね
これ1月くらいにも同じこと言ってたヤツかな。ハードル上げまくってるけど大丈夫かしら。 / みつけた https://x.com/hayakawashobo/status/2006561015216091512?s=46
こういう煽り広告はしらけるので、読む気が失せる
その煽り文句を使うってことだと天冥の標はどのポジションにいるんですかね
どぜう
文章を普通に読めないサイトがメディアを名乗っていいの?
ハードル上げすぎ。発売前に自分で言っちゃだめ。面白いかは読者が決めることだから。
眉唾すぎて笑った
星を継ぐもののことかと
とりあえずKindleのサンプル読んでみる。
ほほお
上下で5000円。ごめん、ポンと買えなかった。レビュー求む。
プロジェクト・ヘイル・メアリーはすんなり読み始められたけど、これは冒頭から仏教だの中国共産党だのタイの街並みだのがてんこ盛りでのめり込めなかった。読書力が落ちちゃったのかなぁ。
三体の星を継ぐものとムーンライトマイルあたりをまぜまぜした感じ?
PHMと三体ってことは、きっと宇宙人出てくる\(^o^)/
大袈裟な、と思ったがPHMも三体も前評判に違わぬ面白さだったから期待してる
もっとさり気なく宣伝してくれよ。読みたくなくなっちゃうじゃん。
今日発売だから評判じゃなくて宣伝か。もう少し待ちます。 // 「美人過ぎる〜」とか「100年に一人の〜」とかに通じるものを感じる
星継ぽい導入、三体とプヘはSFでも全然読み味違うのだけど、どっちより(というか何系か)なんだとかの情報探してからだな。BWでも250p無料で読めるやつあった。日本の方なのね
『三体』超えなんて、ボクも読みたいにゃ〜!
それが、ドロヘドロ!
200ページ越えの試し読みができるってことはよっぽど自信があるのかな。とりあえずトライしてみますか
PHMも三体も、エンジニアリング・ファンタジー作品でハードSFとしてまだ物足りなさが残るのだ。基礎的物理に肉薄するイーガンやチャンにフラックス等の古典も読まれてほしい。センス・オブ・ワンダーにはまだ先がある
なんかマーケティングだなぁ...こういうのはやだね。口コミや献本じゃないレビューから興味をそそられたい
チェック
三体に比肩って相当だぞ。人生でいちばん面白かったからな
映画化待ったなしやん。
◯◯に匹敵する傑作というフレーズが宣伝に使われた場合、その言葉に偽りがなかったケースは体感では3割を切る。/もちろん大傑作である可能性もあるので、何名かの評を聞いてみたくはある。
時間が経って評判が良ければ読むとか言ってる暇があったら即読めばいいし、SF小説ごときをすぐに読めないレベルのIQなら140文字以上の文章に触れるのはお勧めしない。
三体もPHMも過大評価。ウィル・スミスが出てこないもん。こっちの小説はきっとウィル・スミスが出てくるんだと思う。今から期待してる。
タイトルを入れようぜ:「マイボディ・オン・ザ・ムーン 」
/矢野アロウ /サイエンスフィクション /SF
他の人のレビューが目に入ってしまう前に、読む/取り敢えず買った
SFマガジンの先行掲載から楽しみにしてた、キャッチコピーはアレだけどハードル越えてきてほしい
早川さんがそう言うなら読んでみるか
冬木さんが先行書評のため早めに手に入れたとあったけど、まだ書評はないのかな。後でもう一度調べてみる。
ワイにはちとお高いと、そもそも文庫本派なので、文庫本出たら読んでみたいな。
早川の公式で最初だけちょっと読める(何故か上下巻とも)。主人公は長年アメリカに潜入している中共のスパイ、妻はCIA職員で、二人には娘がいる。面白そうだけどPHMも三体も積んだまま。どうしようかなあ。
まぁ何はともあれSF界隈に活気が戻って来たなら言う事ないです。
すこし新刊やそのレビューを追っていれば小島秀夫のコメントになんの価値もないことは自明なはず
「星を継ぐものではありません: あるいは、首無し遺体の謎」
文庫化したら教えてください
面白いのは間違いない。生粋のSFファンより一般向けで読みやすいと思うし
へぇ~気になる
作者が頭抱える系の広報
作者が矢なだけにムーンショットな売り文句
書かれてるが、プロヘメと三体全く違うタイプのSFなので、この煽りはピンとこないなぁ