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「アニメの終わり」を考える― 供給量×視聴者行動によるアニメの“コモディティ化”【藤津亮太のアニメの門V 131回】 | アニメ!アニメ!

1: KoshianX 2026/06/16 09:02

「何がウケるか」みたいな過去の積み上げを元に新作を作るならそうなるだろうなあ。こないだも別記事にあったが面白さを生み出すのはクリエイターの狂気、優秀なビジネスマンほどそれを理解できなくなるんだよな

2: nguyen-oi 2026/06/16 09:32

見ない理由探しから最終的にどうでもよくなって離脱するのめちゃくちゃ分かる

3: cinefuk 2026/06/16 09:47

「WEB動画広告では視聴者がどのタイミングで動画から離脱するかが詳細なデータとして取得できる。その結果、離脱を防ぐための対策が徹底されるように。テレビCMに見られたような尖った表現は減り、似た構造の広告が」

4: bml 2026/06/16 09:58

大体5年ぐらいでブームも終わりです。コナンやワンピにDBは固定客がデカいのに新規入れ替えてるから。

5: beejaga 2026/06/16 11:21

アニメの黎明期は遥か過去、幻滅期も乗り越えビジネスとなる普遍的な表現方法の一つになっているだけでは。途中のWEB動画広告や視聴率の話はよくあるグッドハートの法則に陥っただけの話で関係ない

6: Domino-R 2026/06/16 12:01

まず消費者の欲望があり、そこに何を投げ込んでやるかだけに単純化して考えれば、ゼロカロリーのジャンクを延々流し続けてやればいい。刺激だけがありカロリーが無ければ飢餓感からもっと求めるようになる。

7: yamiyami27 2026/06/16 13:04

未だになろう系多くてびっくりする。中高生は楽しいんだろうか。

8: mauza 2026/06/16 13:09

最近良く見る作家性、オリジナルアニメの話。原作からのベタ移植みたいなものじゃ意味ないよねっていう。

9: takeishi 2026/06/16 13:23

懸念点は理解できるが、アニメの供給スピードはとても遅いので、たぶん10年後とかではまだ問題にならないかと

10: nicht-sein 2026/06/16 14:09

大量生産されると需要者側も作品と受け止めきれず商品になる。のを生成AIは助長すると思ってるので嫌い。今期だと上伊那ぼたんは制作側が視聴者の好みに合わせた商品ではなく作品を届けようと気概を感じて好感してる

11: pochi-taro00 2026/06/16 15:49

別に君が考えても何の意味もないよね

12: aox 2026/06/16 16:33

セル/フィルムアニメの復活が鍵になるでしょうね

13: lenore 2026/06/16 17:42

喰わず嫌いだったドロヘドロをアマプラで見てハマってしまった。とんがり帽子のアトリエもビジュアルが凄い。薄いスカッと系作品で収益を得て、熱量の高い作品が作れれば良いんだけど。AIで買い叩かれるとなあ

14: ustar 2026/06/16 18:54

安く子どもたちを宣伝に引きつけられるというところから発展したテレビアニメがここまで作品になってるのが驚きだと思う

15: neogratche 2026/06/16 19:23

「アニメ作品は全て視聴しなければならない」という謎の強迫観念から解放されると生きやすくなるよ。人によっては漫画やラノベにも当てはまるかな

16: sekiryo 2026/06/16 21:23

もう新作乱発時代の分水嶺は超えてるように思う。最近再放送がやたら増えたが意図的なものではなく制作が間に合わなかったとよく聞くようになった。下請だった中韓も自分の作品を作っているのかも。