開発者がredditのr/gamedevかどこかでウィッシュリスト数を自慢してた気がするけど、鳥が滑空するタイプのゲームのクローンが量産されまくってから、この手のライトなフライトゲーは地雷にしか見えないんだよね。
1900円なら買うよな。買ってみよう。
Steamはもう供給過多で埋もれる砂漠。3年かけて77本は精神崩壊する。宣伝のやり方がズレてたのか
そんなもん知らんわ 何年かけたとか何億かけたとか宣伝にいくら使ったとかそんなのは商品の売り上げに関係がない メジャーのものなら比例する場合はあるけどSteamとかあまり聞いたことがない同人ゲームでしょ
Steamを始めて思ったのがゲームが多すぎること。多いがゆえに比較対象が多く、多いがゆえにそのなかで一番良さそうなものくらいしかプレイしてる暇がない。結構とんでもないレッドオーシャン。
トレーラーみたけどゼルダ以上のものが見えなかった。少なくともトレーラー変える必要ありそう
ウィッシュリストは単なるメモくらいかな。気になったものをあとで探し直すのはとても大変なので
独創性とニーズのバランス問題。開発動画を見るのは楽しいが、憧れの先行作品の劣化した再現でしかないか、オリジナリティの部分もあまりにもニッチ過ぎて誰に刺さるのと疑問に思うのがほとんど。ソウルとかkenshiか…
詳しくは知らんけどプラットフォームがある程度タイトル数を絞らんと駄目なんじゃね?
価格が高いってどれぐらい高いんだろう?一万円とか?と思ったら1900円て…下げてこの値段なのか…?
ウィッシュリストをセール告知機能として使ってる人も多そう
ウイッシュリストってもはや「うんと安くなったら買う」リストなんだよなぁ
ラハ「い売ナ捨」
ゴメン、動画見ただけでは買う気はしない。なんか飛んでるな位しか思わん。何にせよ話題になったし、オモロければ売れるのでは
リリース記念セールしてないのか。そりゃ評判を見るまで買わずに様子見するわ。
風ノ旅ビト意識してんなーって感じ。自分がセールで買うなら600円くらいが妥当
構想10年で3巻打ち切りの男坂を書いた車田正美の前でもそれ言えるの?
SteamのセールもそうだけどEpicの無料ゲームばらまきが日常すぎてもはやインディーゲーに金払うのためらうようになってしまった。悪い意味でプラットフォームに調教されている……
10年前だったら普通に爆売れしてると思うんだよね ジャンルによってはブラックオーシャン。一方で全然供給足りてないジャンルもある
飛行しているキャラのデザインが謎の物体にしかみえないのが印象悪いのでは?
こういうゲーム、サターンでやったことある気がするけど、何だったかな。あんまりおもしろくなかった記憶が。/NiGHtSでした。ちょっと違うか。
「集中し、リスクとリターンを秤にかけて、静かに自分を見つめ直すような時間を味わえる作品となっている。」駄目やん。緩そうな世界観でリスクとリターンのゲーム性とかまるで合わない。
創作活動していると、かけた時間やお金なんて、何の意味もない。そんなのはただの苦労自慢だ。イラストレーターが数秒で描いた落書きでも、良いものは良い。
悪いけど動画見ても「なんかいい雰囲気の(でも突出したところはない)世界を滑空できるゲーム」という以上の感想は出てこないな。ゲームとしては面白いのだとしたら見せ方の問題。
空を飛ぶゲームと言われると量産型のフライングトラベラーの強すぎるイメージが邪魔をする感じはある
NTEはめちゃくちゃ宣伝してたね。ゲーム配信してる人はほぼみないけど、売れたのだろうか。
数日で200万本売れてるゲームもあれば
NiGHTS思い出した。視点は違うけどあれくらいゲーム性あったほうがいいんじゃない?
割と人は「物語でも買う」ので、こういう風に話題になる事も物語だからいいんじゃねえの
苦労自慢で一番謎なのが構想ン十年です。異論は認めません
リリースしたら早く投資を回収したいと思うのはわかるが、「2週間」は結論を出すには早すぎると思う。ぱっと見、人目を惹くようなものがなくても本当に何か刺さるものを持っている作品なら、ロングテールで売れる。
高いのでは?と思ったけど定価1900円だそうなのでそうでもなかった。まぁ、僕のウィッシュリストにもそのくらいの値段のゲームたくさん登録されているが。。。
みんな言ってるけど何がウリのゲームなのか動画観てもわかんないんだよな…。フワフワしてる奴を操作して美麗なグラフィックの景色を楽しむんかなという気はするが、それって何のゲーム性があるのかという。
即購入に踏み切る金額として、とりあえず面白そうだから買っておいて今度やるラインは1000円、今ちょっとやりたい気分のラインは2500円、めちゃくちゃやりたい気分だと10000円ぐらい
「トレイラーを見てもどんなゲームなのか伝わりにくい」これに尽きる。
「別に高くない」って意見もあるけど、この手の『綺麗な風景のなかで滑空しながらアイテム回収するゲーム』はめちゃくちゃ粗製乱造されててセールで100円とかで売ってるし、なんならスマホで無料のもあるのよ。
トレイラーを見たけど、遊びたいという欲求を感じるには少し臨場感が足りていない感じがした。凧の羽が風を切っている時、加速した時、ターゲットがレンジに入った時、得点した時などのエフェクトの量など。
コンセプトからして、やりたい感じがでない。
VRSNS開発ですでに5年くらいかけてるので、こういうの見ると心臓がキュッとなる
ゲームがなんていうか……何を楽しんだらいいのかわかんない。きれいなチルい映像が楽しめます、に1900円出す層、そんないないとおもう。個人的にはゲーム性がないなら500円でも買わない。
ゲームでは低空飛行へのチャレンジが求められるが、ゲームそのものが低空飛行になってしまったと
Steamの売上大苦戦ゲーム開発者が「開発に3年かけて売れたのは77本」と悲痛な報告。宣伝の手ごたえはあるのに“購入の壁”は厚く - AUTOMATON
開発者がredditのr/gamedevかどこかでウィッシュリスト数を自慢してた気がするけど、鳥が滑空するタイプのゲームのクローンが量産されまくってから、この手のライトなフライトゲーは地雷にしか見えないんだよね。
1900円なら買うよな。買ってみよう。
Steamはもう供給過多で埋もれる砂漠。3年かけて77本は精神崩壊する。宣伝のやり方がズレてたのか
そんなもん知らんわ 何年かけたとか何億かけたとか宣伝にいくら使ったとかそんなのは商品の売り上げに関係がない メジャーのものなら比例する場合はあるけどSteamとかあまり聞いたことがない同人ゲームでしょ
Steamを始めて思ったのがゲームが多すぎること。多いがゆえに比較対象が多く、多いがゆえにそのなかで一番良さそうなものくらいしかプレイしてる暇がない。結構とんでもないレッドオーシャン。
トレーラーみたけどゼルダ以上のものが見えなかった。少なくともトレーラー変える必要ありそう
ウィッシュリストは単なるメモくらいかな。気になったものをあとで探し直すのはとても大変なので
独創性とニーズのバランス問題。開発動画を見るのは楽しいが、憧れの先行作品の劣化した再現でしかないか、オリジナリティの部分もあまりにもニッチ過ぎて誰に刺さるのと疑問に思うのがほとんど。ソウルとかkenshiか…
詳しくは知らんけどプラットフォームがある程度タイトル数を絞らんと駄目なんじゃね?
価格が高いってどれぐらい高いんだろう?一万円とか?と思ったら1900円て…下げてこの値段なのか…?
ウィッシュリストをセール告知機能として使ってる人も多そう
ウイッシュリストってもはや「うんと安くなったら買う」リストなんだよなぁ
ラハ「い売ナ捨」
ゴメン、動画見ただけでは買う気はしない。なんか飛んでるな位しか思わん。何にせよ話題になったし、オモロければ売れるのでは
リリース記念セールしてないのか。そりゃ評判を見るまで買わずに様子見するわ。
風ノ旅ビト意識してんなーって感じ。自分がセールで買うなら600円くらいが妥当
構想10年で3巻打ち切りの男坂を書いた車田正美の前でもそれ言えるの?
SteamのセールもそうだけどEpicの無料ゲームばらまきが日常すぎてもはやインディーゲーに金払うのためらうようになってしまった。悪い意味でプラットフォームに調教されている……
10年前だったら普通に爆売れしてると思うんだよね ジャンルによってはブラックオーシャン。一方で全然供給足りてないジャンルもある
飛行しているキャラのデザインが謎の物体にしかみえないのが印象悪いのでは?
こういうゲーム、サターンでやったことある気がするけど、何だったかな。あんまりおもしろくなかった記憶が。/NiGHtSでした。ちょっと違うか。
「集中し、リスクとリターンを秤にかけて、静かに自分を見つめ直すような時間を味わえる作品となっている。」駄目やん。緩そうな世界観でリスクとリターンのゲーム性とかまるで合わない。
創作活動していると、かけた時間やお金なんて、何の意味もない。そんなのはただの苦労自慢だ。イラストレーターが数秒で描いた落書きでも、良いものは良い。
悪いけど動画見ても「なんかいい雰囲気の(でも突出したところはない)世界を滑空できるゲーム」という以上の感想は出てこないな。ゲームとしては面白いのだとしたら見せ方の問題。
空を飛ぶゲームと言われると量産型のフライングトラベラーの強すぎるイメージが邪魔をする感じはある
NTEはめちゃくちゃ宣伝してたね。ゲーム配信してる人はほぼみないけど、売れたのだろうか。
数日で200万本売れてるゲームもあれば
NiGHTS思い出した。視点は違うけどあれくらいゲーム性あったほうがいいんじゃない?
割と人は「物語でも買う」ので、こういう風に話題になる事も物語だからいいんじゃねえの
苦労自慢で一番謎なのが構想ン十年です。異論は認めません
リリースしたら早く投資を回収したいと思うのはわかるが、「2週間」は結論を出すには早すぎると思う。ぱっと見、人目を惹くようなものがなくても本当に何か刺さるものを持っている作品なら、ロングテールで売れる。
高いのでは?と思ったけど定価1900円だそうなのでそうでもなかった。まぁ、僕のウィッシュリストにもそのくらいの値段のゲームたくさん登録されているが。。。
みんな言ってるけど何がウリのゲームなのか動画観てもわかんないんだよな…。フワフワしてる奴を操作して美麗なグラフィックの景色を楽しむんかなという気はするが、それって何のゲーム性があるのかという。
即購入に踏み切る金額として、とりあえず面白そうだから買っておいて今度やるラインは1000円、今ちょっとやりたい気分のラインは2500円、めちゃくちゃやりたい気分だと10000円ぐらい
「トレイラーを見てもどんなゲームなのか伝わりにくい」これに尽きる。
「別に高くない」って意見もあるけど、この手の『綺麗な風景のなかで滑空しながらアイテム回収するゲーム』はめちゃくちゃ粗製乱造されててセールで100円とかで売ってるし、なんならスマホで無料のもあるのよ。
トレイラーを見たけど、遊びたいという欲求を感じるには少し臨場感が足りていない感じがした。凧の羽が風を切っている時、加速した時、ターゲットがレンジに入った時、得点した時などのエフェクトの量など。
コンセプトからして、やりたい感じがでない。
VRSNS開発ですでに5年くらいかけてるので、こういうの見ると心臓がキュッとなる
ゲームがなんていうか……何を楽しんだらいいのかわかんない。きれいなチルい映像が楽しめます、に1900円出す層、そんないないとおもう。個人的にはゲーム性がないなら500円でも買わない。
ゲームでは低空飛行へのチャレンジが求められるが、ゲームそのものが低空飛行になってしまったと