怪獣8号に流れ弾当たってて草。まあキャラ増えすぎて作者のコントロールから外れるのは週刊連載あるあるやね
俺は普通に読んでるが、群像劇ってキャラが増えるほど“それぞれがその選択をする理由”の密度が重要になるけど、そこが薄いまま過去設定が追加されるとどうしても「後付けで感動を作っている」ように見えるかもね
今また最高だけどな。はとっちの涙がこぼれそう激アツ。
群像劇を描きたいのはなんとなく分かるのだが、レイハさんや鶴先輩より主人公や主役級のキャラたちの深掘りが見たいんだよな〜と思っていた。
これがふつうの軽音部や https://rookie.shonenjump.com/series/pGBIkZlifOI/pGBIkZlifOQ サイコーやったのにな / まぁ僕ヤバもあんなんやし
もっと4人がわちゃっとしてる話が読みたいなあというのは思ってた。というか、今も思ってる。現状、はとっちの過去エピもかなり取ってつけたように思えてしまったのは、作者の掘り下げの甘さなんだろか
というより、ネット漫画って最後まで読むほうが稀だけれどね。誌面で週刊少年ジャンプ買っていた頃は全部読まないと損みたいな時もあったが、ネットはつまらなく感じたら即切りしやすいw
たまき先輩追いコン辺りが一番好き
自分の好きな曲やってくれたら評価が爆上がりする気がするので今後も読む
まあこれだけ広く読まれたら合わない人も多く出てくるよ ただ、キャラ達を駆け回らせる群像劇というよりは書きたいイベントやシーンに向けてキャラや出来事を配置していく話の作り方をしているように見えるけど。
『「怪獣8号」みたい』
軽音よりも厘ちゃんの策士っぷりがメインになってから俺もあんまりだな。音楽の盤外での潰しあい見せられてもなー
島ロック読もう!
鷹見のあとに次から次と悪役が出てきたあたりで「あっそういう感じなんや」てなった
主人公の鳩ちゃんが、デウスエクスマキナみたいなキャラになってしまって、動かしづらいんだろうな。だから厘とか鶴先輩とか鷹見とか他人視点で動く漫画になってしまっている。
俺も怪獣8号途中から読まなくなったわ。普通の軽音部は一応まだ読んでるけど単行本買わなくなったのでそのうちリタイアしそう
さすがに怪獣8号よりは話作れてると思うよ。
ワートリが凄すぎるんだよ
いい悪い好き嫌い置いといて珍しいキャラの回し方してるのを見るのは貴重なので作者の思うままにやってもらえたらと願います
怪獣8号でずっとエリンギと戦っているよりはずっと面白い
そう? はとっちの中学の友達の話よかったじゃん
怪獣8号とばっちり笑う。私はまだまだ好きだよ〜。
私は今も楽しく読んでるけど、2年生になる頃にははーとぶれいくでやれる事は殆どなくなってる気がする。厘ちゃんの闇もあまりひきのばせないだろうし…。
矛盾とかあったかなあ?別に普通に読めてるけどなあ。最近の他の作品のコメントも、サブキャラ掘り下げをやると途端につまらないと言う人増えてる。じっくり描きたい作者には向かない媒体なのかなあ。
おつかれ。さよなら!またいい漫画に出会えますように。いったんコミックスとかお金をかけるのをやめて、無料Web連載チェック勢になるのはいかが。週にいちど数分時間をかけるのも辛(つら)いなら止めないけれど。
水尾に特に思い入れがないので、矛盾があったという印象は受けなかった。問題を設定して、音楽でオチをつける、という基本構成になっていると思うけど、その点は上手くやっているように感じる。
その点、BECKってすげえよな
怪獣8号への評価が高い
まだ普通に面白く読んでるから見放したわけじゃないけど、これが作者の(読み切りもやってないはずだから純粋な)一作目であることを考えると、今作での反省が反映された二作目以降が楽しみではある。
ジャンプラの弱点だな。編集者の指導や共闘が及ばない感じ。巻き返してほしい。
ヨンスのしょーもない言動に笑ってた頃が懐かしい。でも怪獣8号化は言い過ぎな気もする。怪獣8号化してるのはダンダダンだよね / 今週の読んだらダンダダンも言い過ぎだったわ。
プロトコルの過去話くらいでつまらなく感じてしまったわ
ジャンプラの作品全般が、インパクト強めの作品が多いので、最初は滅茶苦茶面白くても、少し話が長くなるとしんどくなる傾向にある気がしてる。さっさと終わらせてくれれば…と個人的には思ってしまう
ギリ子が面白いよ。ふつうの軽音部がかつて面白かったのなら、毒マグロのエピソードが超おすすめ
辛抱強いな
回想回想and回想、って状態なのがね…。「回想は2エピソードに1回までにしましょう」ぐらいの枷かけを編集者がすべきだと思う。なんでも過去回想で開陳できるから話づくりが安易で単調になってるんよね
マンネリか
卒業
わりと前にそうなってもう読んでない。合わなくなったらターゲットじゃなくなったってことだからね。仕方ない。
もう賞味期限が切れたんだよ。おれも赤猫、チー付与なんか読まなくなった
サブキャラの回想and深掘り多いよ、キャラ関係性マップ複雑すぎ、鬱シチュ多くねとかは思った。たまに挟まる小ネタやシリアス回の息抜きギャグが減ると心配になる。
"なんで誰かが何かのために作った楽曲が、物語の感動装置として都合よく使われてしまうんだろう" 音楽とはそういうもんやろ。誰かが何かのために作り、別の誰かの何かに響く、こともある。
私はタマキ先輩が好きなので、出なくなって寂しい。あと回想は確かに食傷気味
怪獣8号は影のヒーローをやってくもんだと思ってたらすぐにバレるし解体業とあまり関係なくなってしまった
わかる、長く書かせればこうなるのはしゃーない。そしてよりつまらないものと比較してるブコメとそれに星つけてる人は何がしたいの?
この作品に関しては最初から期待値高くなかったんで、今も程々に楽しみながら読んでるよ。すごく好きな人はまた感想違うのかもね。
おもしろい群像劇を成立させるためには大量の魅力的な像が必要。それを大量生存できる作家なんてマジで希少種なんよ。なので大半の群像劇はつまらない。なぜなら登場人物に魅力がないから
大好きだけど厘ちゃんのパートはちょっと憂鬱で読むのを躊躇う自分がいる
作画ついた時点で終わった。
たすかに。「島ロック」「ニシトーキョーメタルブラザーズ」のほうが面白い、というのはある。
元からつまらない定期
群像劇は見たいけど嫌な奴が多過ぎるのは見たくないんだよな
ジェフ・ベックが好きでBECKを読み始めたのに途中からジミー・ペイジになった、これは解釈違いだ、もう読まない!と言って読むのを辞めるみたいなもんかな。
タマキ先輩祭りで単行本を揃え、高見回で「この作品は何度神回を作るのか」と震えたのでその再来を気長に待っている。
わかる 自分も高校は軽音楽部に最初入ったけどおもしろくなくて吹奏楽部に入ったよ
初期から作画めちゃくちゃ良くなってて、出内先生すごいと思ってる。相関図の顔イラスト、そろそろ変えたげて…。
後からまとめて読んだら面白いかもよ
私は8号も、ふつ音も、ダンダダンも、全部楽しんでいる上で、全ては人それぞれで良いのです。増田には増田の、ブクマの人にはブクマの人の事情や好みがある。私にもある。
自分は比較的楽しく読んでるけど言ってることはわからないでもない。楽曲の使い方はロックだしそんなもんだろという気がする。ふつうってほど普通じゃないけど、非日常でもないからモヤるひとがいるのかな。
だいぶ前につまんなくなってきて見限っちゃった 厘ちゃんの魔王感が不気味で青春劇として読めなくなったのもある
え、ふつうに面白いけど。
なぜそんなにハードル上げるんだろう
同意。登場人物が曲を選ぶ過程を描くならいいけど、「たまたま選んだ曲がたまたまそのときの気分に合ってました」なのはアーティストに対しても失礼だと思う
2話以降ずっと面白くなかった怪獣8号と同じ扱いにするのは流石に失礼過ぎる。どちらかというとONE PIECEの末路に近いと思う。
また回想かというマンネリは感じるけど怪8と比べるのは流石にないな。
理由は違うけど面白くなくなったのは同意。ドラマチックな過去回想とか過剰な策略とかやりすぎてる。
なぜ人は静かに離れられないのか(主語デカ)
「怪獣8号化」という専門用語で語られているのが面白い
一発ネタで終わらせてやりゃソコソコだったのにみんながもてはやすから長くやらざるをえなくなってな
群像劇(風)はメインキャラおざなりと表裏一体だからなあ
なんか元々ハードル上げ過ぎというか、なんか自分の期待していた方向と外れただけで、ここまで強い言葉で長々とご意見表明さないと離れられないのは闇を感じるなあ。
「すごい!面白い!」と世間からチヤホヤされたことで、ちょっと舞い上がってしまっているのではないかな 作者のほうが「ふつう」ではいられなくなっているというか
主人公のサクセスがひと段落した以降は内輪揉め繰り返しながら伏線を敷いては回収を繰り返すだけ。陰謀絡ませた人間模様に大して魅力が感じられないし、バンド自体にこれといった将来性もない。見限られつつある。
鷹見・彩目・レイハと(おそらく鶴先輩も)登場当初は嫌な奴に見えて実はそれぞれ10代らしく過去や苦悩を背負ってもがいているのが「ふつう」らしくてよい。あの歳で根っから悪人てのもいなくはないがそう多くはない
こういうの見るたび、コンテンツではなく、読者本人が面白くなくなってしまった可能性を考えてしまう。老化は感性にも訪れる。
「人生の中心に音楽がある」から軸をブラさずに進めてほしいなあとは思う
原作者が漫画も描いてた時だけが、ふつう(漫画的には普通じゃない)の軽音部 だった。
鳩野の話をもっと見たいんだけど周りの面々の陰謀や足の引っ張り合いはちょっと、、、スパイス程度なら良いけどそれをメインに持ってこられるとちょっとキツイな。悲しい過去が、、、の連続もそうだけど。
アレだよ、古今和歌集とか万葉集と同じで想いを歌にして届ける話だよ。日本の様式美だよ。
途中から誰のなんの話なのか全然わからなくなり、共感もなくなった。まあ、こっちが作品の対象外になったのだと理解している。若い人には面白いのかも。
全然おもろい。演奏のリアリティラインだけ気になってて、七道の子らが演ってたストラトキャスターシーサイドは高校生では無理やろ思ったけど、つべ見たらちゃんと演ってる子達もいるんだもんなぁ…
演奏回想みたいなパターンが毎度同じだからなぁ…鳩っちをもっとください
修行編もっと見たい気もするなー
他の人も言ってるけど感性は老化、病気、気分体調で薄れる。ので、つまらなくなったと感じるのは自分の変化のせいもある。けど言われてみれば初期の頃の方がおもしろかったなあ、なんでだろ。
漫画を熱心に期待感を持って読んでてえらい。
蛙化
特に拙いという印象は受けないけど、同時期に連載している漫画にサンキューピッチなどうますぎる漫画が多いのは不幸かもしれない
初期衝動が面白かったんだよな。まぁでも平均は超えてるとは思う。
ある程度続いていてかつずっと面白い(刺さる)漫画は案外少ないですよ。一部面白いエピソードがあるだけで十分だし、web漫画なら単話買いとかもしやすいでしょう。
ええい、群像劇はいい!はとっちを映せ、はとっちの咆哮を!
ややわかる 主人公たちが話の中心から外れてしまって少し興味が薄れてしまった
たまたまその曲を選んだというよりは、そこはふつうの軽音部準拠なので、そのバンドがコピーする曲がその場面に合致したって感じだと思う、すげーご都合主義だけどそこは漫画なので。
5chがなくなったせい
ジャズやクラシックに目覚めた話ではなかった
老化だの闇だの言ってる人は増田の文章読んでないでしょ。
まあ気持ちはわかりつつ、もっと端的に修行パートが足りない。ライブ終わって次のライブまでがコンパクトすぎる。そのせいでカタにハマっているように見えてしまう。選曲に必然性が無く必要性しか見えない。惜しい。
わかる、tbh
最初は好きだったのに、徐々に乗れなくなった人の意見って好き
だいぶ前から、ハトちゃんが歌う回以外は別のマンガ。バンドメンバー以外の他のキャラクターの名前、一人も覚えてないや。あと怪獣8号と比較するのは、鳩野ちひろはいいって言うと思うけど、ハトちゃんはどうかな?
えらそうに。
怪獣9号ネガやダンダダンのネガが上位ってはてブ民っていい子ちゃんぶったりするけど性格悪いね
漫画ほとんど読まないので作品は知らんがかわった重音部が待たれる
(極端な例だけど)ワンピースを面白く読んでたはずなのに脱落した人が一定数いるように、長期連載って作者の技量と読者の熱量両方必要(特に後者は維持しにくい)だから、本来難しい娯楽なんだろうなと思う
漫画を描くのが下手、とかいうのはやめた方がいい。面白くなくなった、はあなたの感想なので自由。
また鶴先輩の過去編が始まっちゃったよー
「ふつう」という設定なので主人公の掘り下げ余地が元々少ない。しかし人気が出たので周囲のキャラを極端化させて何とか連載を続けてる。主人公ベースで読みたい人と極端キャラを刹那的に楽しむ人とで分かれている。
合同ライブは彩目猫を見れただけで満足です
「ふつうの」といいつつ多様な登場人物が出てくるのは現代的な価値感てことなのかな?と思ってたけど、作者のインタビュー読むと意外とそこは意識してなさそうなんよな。怪獣8号は1話終盤でもう失速してたから…
ふむふむ、なんか難しいこと言ってるにゃ。ボクにはよくわからにゃいけど、みんなが一生懸命やってるってことだよね?猫パンチはしないにゃ!
絵が変わった時点で終わった漫画
バトル漫画?
連載漫画は初めから長期連載が決まっているわけじゃなく、人気が出たら結果として長期連載になり、最初には考えてなかったことを足していくので、矛盾が出てきたり雰囲気が変わったりとかは昔から普通によくある
怪獣8号よりはマシを生み出した怪獣8号はある意味偉い。こうして誰かを救ってる。/厘ちゃんの策士っぷり←自分はこれかも。邪悪な人間が半端に交じると群像はミステリー(犯人への因果応報ストレス)にそれてく
ほへ〜。凄い熱量で読んでるな…私は毎回、軽く読んでたからそこまで深く読み込めて無かったけど楽しんでるなあ。ちょっと羨ましい。
好き嫌いはあるかもしれんが、世代問わず隠れた邦楽の名曲にスポットライトを当てる事に成功しているので、その功績は評価したい。
そんなあなたにオススメなのが『BECK』です。作詞も作曲もするし、最後まで主人公視点からブレません。
この間の、陰キャだった中学時代の思い出を歌に込める回は良かったけどな。あと、いろいろやってるけど所詮高校の部活内の小さな話なんだよね。そこが良い。
今も面白いんだけどあまり「ふつう」ではなくなっちゃったかなとは感じる。劇的な軽音部。しょうもないけど、かけがえのない青春…って感じだったよね初期は。やっぱりヨンスですよヨンス!ヨンスの出番を増やせ!
勝手に期待して勝手に裏切られたと叫ぶ。それもまたふつうのマンガ読み。/マンガは好きだけど、劇中で使われてる音楽聴いても全くピンと来ない。
”ふつうの軽音部という設定なので”→の「ふつう」ってのはあらゆるものにかかってて、鷹見も玲羽もラスボスに描かれてたけど実は「ふつう」と。ハトノの歌で過去とリンクして変わるってのはずーっっとそうだしな。
こういう逆張りの増田に注目や賛同が集まるということは、面白いのだ。
だいぶ前から「奇人・変人ばかりで全然『ふつうの』じゃないよなぁ。厘なんて現実にいたらヤバいだろ」と思って読んでないや。普通キャラだけだと話が作りづらいのはわかるけどさぁ…
そこまで言わんでも…と思うけど、まあ分かる。何か無理に感動させようとしてるのがしんどく感じる。厘ちゃんや鶴先輩の極端さも同じく。もともとローテンションだけどなんか面白い、ってのが良かった所はあるしね。
自分の中の理想型に変に嵌ってしまって、無い物ねだりになることってあるよなあ。自分にとってはフリーレンがそう。贔屓の引き倒し。夢小説でも書いてる方がいっそ健全かもしれない。
日常エピソードとかもっと入れるべきだよなあ!赤猫とかみたいにたまにちょっとした事件が起こりながらまったりやる方が良かったと思うけどねえ。ドラマチックすぎんのよ。怪獣8号は言い過ぎだけど。
普通じゃなくなってきたしね。ルリドラゴンもついにバトル漫画になりました。
怪獣8号、アニメは楽しく観たが微妙なのかー。/個人的になんとなくここ1、2ヶ月、ジャンプラを追う気力が減衰、軽音部も読まなくなってきてた。ダンダダンも謎の敵と戦ってて何やってるのかわからんくなってきてる。
群像劇と言うには互いのリンクが薄い気がする。
もっと肩の力抜いて読めばいいのに、と思ったり、ここまで読み込めるのすごいな、と思ったり。毎週、へー、と読んでるだけで、水尾の設定の矛盾なんて気づかなかったぜ
面白いは人それぞれ。
鳩野の青春への導火線は鷹見への殺意だったので、きっとそのうち初心を取り戻してくれることでしょう。
そうか怪獣8号って面白くないのか。観なくてよかった。ダンダダンもダメなの?これは悲しい
俺は引き続き楽しく読んでるが、そんなにどいつもこいつもドラマティックな背景背負ってるのかよという感は若干わかる
俺には最初から合わなかった
鷹見の回想から流し読みに。今は鳩の演奏シーンだけが楽しみ。ルーキー版のように鳩の湿度高く陰キャな日常と演奏のギャップを中心に回してれば好きだった。厘のキャラもただの小ネタ。物語を立てる必要はなかった
批評してる人を見るとじゃあ満足できるのを自分で描きなよと思ってしまうようになった。2次創作でも良いので分岐して描いてくれー。
この漫画も基本「努力・友情・勝利」をやってたと思うんだけど、最近は「厘は良き友人なの?」「亜沙加は倒すべき敵なの?」「はとっちの次の目標、課題は何?」などあやふやになってる。これも「ふつう」な文字数
ルーキーの頃は好きだったけどなぜかジャンプラになってから読まなくなった。あの絵だから色々と想像の余地もあったのかなあ。
面白くなかったことを、聞かれてもないのに発信する必要は一切ない。作者へのリスペクトがない。ただ黙って閉じればいい。
色々思うところがあってジャンプ+自体から離脱してしまった。毎週追いかけ続けるのしんどい
とめどなく湧き出る新しいアイディアがベースのストーリーから溢れ出ているのに拭ききれずに垂れ流されている感じ。想定より長く続いて頭の中の収拾が追い付かなくなったのかな?昔なら編集者の腕の見せどころだけど
面白いマンガが多すぎて他のは気にしてる暇がない。こうしてアンチになるだけまだマシで、忘れ去られていく漫画の方がずっと多いんだろな。私はダンダダン大好きで毎回楽しみにしてますよ!!
もとからつまらない。本気でやってないやつらが身内で持ち上げてるだけなので、その先へ進むことがなく、身内の狭い中で横で広げて話のタネを増やすしかない。もはややってること、けいおんの劣化版でしかない。
自分は面白い言われてる時から、ずっと面白さが分からないまま読んでいる。
鷹見が実は兄と色々あってとか、鶴が実は軽音部に愛があって、とかそれまでのストーリーをぶち壊す後付けの設定を入れてきた段階でだめだこりゃと思った。
普通に軽音部やってるのかと思ったら漫画の話かよ
最近ちょっとだけ覗いてみたけど「あんまりふつうじゃねえな」というか「方向転換して今に至るのかな」と思った。増田はそれが気に入らないのかも。
ふつ音ルーキー版が最初にバズった場所ははてなだと思うので、こういうめんどくさい反応も有りであろう
鶴先輩の過去がいきなり出てきたのはちょっと唐突に思ったな。フリとかあったっけ
ハトノのインキャっぽさとか奇人を眺めるのが面白かったが、確かにそういうの全然なくなったな。でも、もともとめちゃくちゃ面白いって感じじゃなくて、刺さる人には刺さる系の漫画じゃない?普通にはおもしろいよ
ずっとルーキー版の方が好き 策謀嫌いつまんない
ルリドラゴンは1巻だけ面白くて以降はアレだったが、バトル漫画になったと聞いたから見に行ってみるか。
群像劇やるのはいいけど過去話が多くてなあ
主人公中心の物語だったのを途中から群像劇化したから無理が出てる感じはあるよね
自分はもうこれ「ふつう」の軽音部じゃないなって思ってるから、そこのコンセプトは見切って普通の「漫画の」軽音部って意識で見てるよ
もともとクワハリさんの絵のゆるい感じが好き。ちょっとさくらももこ感ないかな、あの感じでよかった気もする
大人になった今見ると心底どうでもいいことが人生最大の悩みになっている、みたいなのがすごく上手く描けてるなと思ってるけど、策士2人の話は不自然すぎて萎えるというのはある
前半より、今の方がずっと読みやすいよ。はとちゃんの奇行よりもいろんな人の群像劇見たいから、俺は今の方が好きだなあ。
元の期待値問題と思うが、そもそも漫画が上手い、漫画が下手などというワードを使える奴の感性を信じられない
言いたいことはちょっとわかるけど『涙がこぼれそう』で、急に雰囲気だすところ大好きなのでこういう方向でいいなあと思った
自分自身は今も好きなマンガだけど、増田のような人が出てくるのはまあ分かる気がする
先輩や他校生徒の話が増えてきたのは事実だけど、ハトノや鷹見に学校の外を意識させるために必要な展開なのだと思ってる。もしかして増田は、レイハが倒すべきラスボスとして君臨していて欲しかったのかな。
最初の方(ルーキー時代)から面白さの質は変わったかなあとは思う。ジャンルまでは変わってないとは思うけど
わからなくはない。
読まなきゃよくない?
毎週読んでるけど0時回った瞬間で何百コメントもついてるのすごいなって毎回思ってる。フェスじゃんね
青春ギタ―ロック・ポップ曲が枯渇しそう
おもしろくない訳ではないけど、最初の勢いはなくなったな~とは感じてた。
これを感動ポルノという人は感動のハードル低くなりすぎてないか心配。
“なんで誰かが何かのために作った楽曲が、物語の感動装置として都合よく使われてしまうんだろう” ポピュラー音楽って、そういうものでは? 今でも十分面白いと思うけど、人数が増え過ぎて回せてない感はある。
わたしは今もめちゃくちゃ楽しく読んでるな〜
ほぼ同じ感触。週刊連載で構想を練り切れていないのかなと邪推する。最近の展開はまるで某長寿作品みたいなんだよね。
自分はおもんなくなったら黙って消えるよう心掛けたい
迷走しまくってコロナで打ち切り食らって自人物増やしすぎてギャラ高騰して呼びにくくなったバンめし♪みたいになってる。まあギスギス描いてる方が作者が楽しいと名言してるので回想ばかりなのは迷走してる感はある
ホッテントリで上がってくるから見てる(最初の方知らないけど絵がきれいでキャラかわいくて簡易的に感情のやり取りが味わえるので、刺激漫画としての楽しみ)。質の高い群像劇見たいよね!おすすめ教えて!
ぽっと出の鶴先輩のことをこっちはまだそんなに知らないのに、強キャラの主要人物みたいな扱いになっているのがエリンギと被るなーとは思ってみていた。しかし怪獣8号ほどのイライラはなく毎週楽しみには見ている。
えっ、怪獣8号ってまだエリンギと戦ってるの??
最初から読んでいたけど、自分はずっと面白さがわからず…時間の無駄なので最近読まなくなったけど。
はてブに上がってたルーキー時代のふつうの軽音部から読み始めた人間なので特典とかでもいいからこのシーン原作者の絵で読みたかったなってのは時々ある
すごく…倦怠期です…
回想使いすぎだなあとは思う。ONE PIECEみたいに過去編主体になりつつある
ひょっとしてモブキャラは、すべて白饅頭にしないとノイズに耐えられない読者?
他作品含めここまでの熱量で作品に触れたことがないので凄いなと思いました。おもしろくなくなったら無言で去るだけなので。
全てのエピソードを鶴先輩の気持ちで「青春!!!」って読めば楽しめるよ
俺は逆に怪獣8号は9号をやたら引っ張ったこと以外は普通におもろいと思ってるけど、だからこそなんであんな魅力がない敵をやたら引っ張って実質ラスボスにしたのかというのはまぁある。
機熟の人たちいらないかなとは思ってる。居たとしても、どっか似見えないトコででゴソゴソやってる程度でいいんだよね。あと犯罪は犯罪。
読むのやめたら?
連載漫画なんてそんなもん。連載続いていくうちになんか違うんだよな~で離れてく作品なんていくらでもあるし、それで当たり前。
ふつうの軽音部がおもしろくなくなってしまった
怪獣8号に流れ弾当たってて草。まあキャラ増えすぎて作者のコントロールから外れるのは週刊連載あるあるやね
俺は普通に読んでるが、群像劇ってキャラが増えるほど“それぞれがその選択をする理由”の密度が重要になるけど、そこが薄いまま過去設定が追加されるとどうしても「後付けで感動を作っている」ように見えるかもね
今また最高だけどな。はとっちの涙がこぼれそう激アツ。
群像劇を描きたいのはなんとなく分かるのだが、レイハさんや鶴先輩より主人公や主役級のキャラたちの深掘りが見たいんだよな〜と思っていた。
これがふつうの軽音部や https://rookie.shonenjump.com/series/pGBIkZlifOI/pGBIkZlifOQ サイコーやったのにな / まぁ僕ヤバもあんなんやし
もっと4人がわちゃっとしてる話が読みたいなあというのは思ってた。というか、今も思ってる。現状、はとっちの過去エピもかなり取ってつけたように思えてしまったのは、作者の掘り下げの甘さなんだろか
というより、ネット漫画って最後まで読むほうが稀だけれどね。誌面で週刊少年ジャンプ買っていた頃は全部読まないと損みたいな時もあったが、ネットはつまらなく感じたら即切りしやすいw
たまき先輩追いコン辺りが一番好き
自分の好きな曲やってくれたら評価が爆上がりする気がするので今後も読む
まあこれだけ広く読まれたら合わない人も多く出てくるよ ただ、キャラ達を駆け回らせる群像劇というよりは書きたいイベントやシーンに向けてキャラや出来事を配置していく話の作り方をしているように見えるけど。
『「怪獣8号」みたい』
軽音よりも厘ちゃんの策士っぷりがメインになってから俺もあんまりだな。音楽の盤外での潰しあい見せられてもなー
島ロック読もう!
鷹見のあとに次から次と悪役が出てきたあたりで「あっそういう感じなんや」てなった
主人公の鳩ちゃんが、デウスエクスマキナみたいなキャラになってしまって、動かしづらいんだろうな。だから厘とか鶴先輩とか鷹見とか他人視点で動く漫画になってしまっている。
俺も怪獣8号途中から読まなくなったわ。普通の軽音部は一応まだ読んでるけど単行本買わなくなったのでそのうちリタイアしそう
さすがに怪獣8号よりは話作れてると思うよ。
ワートリが凄すぎるんだよ
いい悪い好き嫌い置いといて珍しいキャラの回し方してるのを見るのは貴重なので作者の思うままにやってもらえたらと願います
怪獣8号でずっとエリンギと戦っているよりはずっと面白い
そう? はとっちの中学の友達の話よかったじゃん
怪獣8号とばっちり笑う。私はまだまだ好きだよ〜。
私は今も楽しく読んでるけど、2年生になる頃にははーとぶれいくでやれる事は殆どなくなってる気がする。厘ちゃんの闇もあまりひきのばせないだろうし…。
矛盾とかあったかなあ?別に普通に読めてるけどなあ。最近の他の作品のコメントも、サブキャラ掘り下げをやると途端につまらないと言う人増えてる。じっくり描きたい作者には向かない媒体なのかなあ。
おつかれ。さよなら!またいい漫画に出会えますように。いったんコミックスとかお金をかけるのをやめて、無料Web連載チェック勢になるのはいかが。週にいちど数分時間をかけるのも辛(つら)いなら止めないけれど。
水尾に特に思い入れがないので、矛盾があったという印象は受けなかった。問題を設定して、音楽でオチをつける、という基本構成になっていると思うけど、その点は上手くやっているように感じる。
その点、BECKってすげえよな
怪獣8号への評価が高い
まだ普通に面白く読んでるから見放したわけじゃないけど、これが作者の(読み切りもやってないはずだから純粋な)一作目であることを考えると、今作での反省が反映された二作目以降が楽しみではある。
ジャンプラの弱点だな。編集者の指導や共闘が及ばない感じ。巻き返してほしい。
ヨンスのしょーもない言動に笑ってた頃が懐かしい。でも怪獣8号化は言い過ぎな気もする。怪獣8号化してるのはダンダダンだよね / 今週の読んだらダンダダンも言い過ぎだったわ。
プロトコルの過去話くらいでつまらなく感じてしまったわ
ジャンプラの作品全般が、インパクト強めの作品が多いので、最初は滅茶苦茶面白くても、少し話が長くなるとしんどくなる傾向にある気がしてる。さっさと終わらせてくれれば…と個人的には思ってしまう
ギリ子が面白いよ。ふつうの軽音部がかつて面白かったのなら、毒マグロのエピソードが超おすすめ
辛抱強いな
回想回想and回想、って状態なのがね…。「回想は2エピソードに1回までにしましょう」ぐらいの枷かけを編集者がすべきだと思う。なんでも過去回想で開陳できるから話づくりが安易で単調になってるんよね
マンネリか
卒業
わりと前にそうなってもう読んでない。合わなくなったらターゲットじゃなくなったってことだからね。仕方ない。
もう賞味期限が切れたんだよ。おれも赤猫、チー付与なんか読まなくなった
サブキャラの回想and深掘り多いよ、キャラ関係性マップ複雑すぎ、鬱シチュ多くねとかは思った。たまに挟まる小ネタやシリアス回の息抜きギャグが減ると心配になる。
"なんで誰かが何かのために作った楽曲が、物語の感動装置として都合よく使われてしまうんだろう" 音楽とはそういうもんやろ。誰かが何かのために作り、別の誰かの何かに響く、こともある。
私はタマキ先輩が好きなので、出なくなって寂しい。あと回想は確かに食傷気味
怪獣8号は影のヒーローをやってくもんだと思ってたらすぐにバレるし解体業とあまり関係なくなってしまった
わかる、長く書かせればこうなるのはしゃーない。そしてよりつまらないものと比較してるブコメとそれに星つけてる人は何がしたいの?
この作品に関しては最初から期待値高くなかったんで、今も程々に楽しみながら読んでるよ。すごく好きな人はまた感想違うのかもね。
おもしろい群像劇を成立させるためには大量の魅力的な像が必要。それを大量生存できる作家なんてマジで希少種なんよ。なので大半の群像劇はつまらない。なぜなら登場人物に魅力がないから
大好きだけど厘ちゃんのパートはちょっと憂鬱で読むのを躊躇う自分がいる
作画ついた時点で終わった。
たすかに。「島ロック」「ニシトーキョーメタルブラザーズ」のほうが面白い、というのはある。
元からつまらない定期
群像劇は見たいけど嫌な奴が多過ぎるのは見たくないんだよな
ジェフ・ベックが好きでBECKを読み始めたのに途中からジミー・ペイジになった、これは解釈違いだ、もう読まない!と言って読むのを辞めるみたいなもんかな。
タマキ先輩祭りで単行本を揃え、高見回で「この作品は何度神回を作るのか」と震えたのでその再来を気長に待っている。
わかる 自分も高校は軽音楽部に最初入ったけどおもしろくなくて吹奏楽部に入ったよ
初期から作画めちゃくちゃ良くなってて、出内先生すごいと思ってる。相関図の顔イラスト、そろそろ変えたげて…。
後からまとめて読んだら面白いかもよ
私は8号も、ふつ音も、ダンダダンも、全部楽しんでいる上で、全ては人それぞれで良いのです。増田には増田の、ブクマの人にはブクマの人の事情や好みがある。私にもある。
自分は比較的楽しく読んでるけど言ってることはわからないでもない。楽曲の使い方はロックだしそんなもんだろという気がする。ふつうってほど普通じゃないけど、非日常でもないからモヤるひとがいるのかな。
だいぶ前につまんなくなってきて見限っちゃった 厘ちゃんの魔王感が不気味で青春劇として読めなくなったのもある
え、ふつうに面白いけど。
なぜそんなにハードル上げるんだろう
同意。登場人物が曲を選ぶ過程を描くならいいけど、「たまたま選んだ曲がたまたまそのときの気分に合ってました」なのはアーティストに対しても失礼だと思う
2話以降ずっと面白くなかった怪獣8号と同じ扱いにするのは流石に失礼過ぎる。どちらかというとONE PIECEの末路に近いと思う。
また回想かというマンネリは感じるけど怪8と比べるのは流石にないな。
理由は違うけど面白くなくなったのは同意。ドラマチックな過去回想とか過剰な策略とかやりすぎてる。
なぜ人は静かに離れられないのか(主語デカ)
「怪獣8号化」という専門用語で語られているのが面白い
一発ネタで終わらせてやりゃソコソコだったのにみんながもてはやすから長くやらざるをえなくなってな
群像劇(風)はメインキャラおざなりと表裏一体だからなあ
なんか元々ハードル上げ過ぎというか、なんか自分の期待していた方向と外れただけで、ここまで強い言葉で長々とご意見表明さないと離れられないのは闇を感じるなあ。
「すごい!面白い!」と世間からチヤホヤされたことで、ちょっと舞い上がってしまっているのではないかな 作者のほうが「ふつう」ではいられなくなっているというか
主人公のサクセスがひと段落した以降は内輪揉め繰り返しながら伏線を敷いては回収を繰り返すだけ。陰謀絡ませた人間模様に大して魅力が感じられないし、バンド自体にこれといった将来性もない。見限られつつある。
鷹見・彩目・レイハと(おそらく鶴先輩も)登場当初は嫌な奴に見えて実はそれぞれ10代らしく過去や苦悩を背負ってもがいているのが「ふつう」らしくてよい。あの歳で根っから悪人てのもいなくはないがそう多くはない
こういうの見るたび、コンテンツではなく、読者本人が面白くなくなってしまった可能性を考えてしまう。老化は感性にも訪れる。
「人生の中心に音楽がある」から軸をブラさずに進めてほしいなあとは思う
原作者が漫画も描いてた時だけが、ふつう(漫画的には普通じゃない)の軽音部 だった。
鳩野の話をもっと見たいんだけど周りの面々の陰謀や足の引っ張り合いはちょっと、、、スパイス程度なら良いけどそれをメインに持ってこられるとちょっとキツイな。悲しい過去が、、、の連続もそうだけど。
アレだよ、古今和歌集とか万葉集と同じで想いを歌にして届ける話だよ。日本の様式美だよ。
途中から誰のなんの話なのか全然わからなくなり、共感もなくなった。まあ、こっちが作品の対象外になったのだと理解している。若い人には面白いのかも。
全然おもろい。演奏のリアリティラインだけ気になってて、七道の子らが演ってたストラトキャスターシーサイドは高校生では無理やろ思ったけど、つべ見たらちゃんと演ってる子達もいるんだもんなぁ…
演奏回想みたいなパターンが毎度同じだからなぁ…鳩っちをもっとください
修行編もっと見たい気もするなー
他の人も言ってるけど感性は老化、病気、気分体調で薄れる。ので、つまらなくなったと感じるのは自分の変化のせいもある。けど言われてみれば初期の頃の方がおもしろかったなあ、なんでだろ。
漫画を熱心に期待感を持って読んでてえらい。
蛙化
特に拙いという印象は受けないけど、同時期に連載している漫画にサンキューピッチなどうますぎる漫画が多いのは不幸かもしれない
初期衝動が面白かったんだよな。まぁでも平均は超えてるとは思う。
ある程度続いていてかつずっと面白い(刺さる)漫画は案外少ないですよ。一部面白いエピソードがあるだけで十分だし、web漫画なら単話買いとかもしやすいでしょう。
ええい、群像劇はいい!はとっちを映せ、はとっちの咆哮を!
ややわかる 主人公たちが話の中心から外れてしまって少し興味が薄れてしまった
たまたまその曲を選んだというよりは、そこはふつうの軽音部準拠なので、そのバンドがコピーする曲がその場面に合致したって感じだと思う、すげーご都合主義だけどそこは漫画なので。
5chがなくなったせい
ジャズやクラシックに目覚めた話ではなかった
老化だの闇だの言ってる人は増田の文章読んでないでしょ。
まあ気持ちはわかりつつ、もっと端的に修行パートが足りない。ライブ終わって次のライブまでがコンパクトすぎる。そのせいでカタにハマっているように見えてしまう。選曲に必然性が無く必要性しか見えない。惜しい。
わかる、tbh
最初は好きだったのに、徐々に乗れなくなった人の意見って好き
だいぶ前から、ハトちゃんが歌う回以外は別のマンガ。バンドメンバー以外の他のキャラクターの名前、一人も覚えてないや。あと怪獣8号と比較するのは、鳩野ちひろはいいって言うと思うけど、ハトちゃんはどうかな?
えらそうに。
怪獣9号ネガやダンダダンのネガが上位ってはてブ民っていい子ちゃんぶったりするけど性格悪いね
漫画ほとんど読まないので作品は知らんがかわった重音部が待たれる
(極端な例だけど)ワンピースを面白く読んでたはずなのに脱落した人が一定数いるように、長期連載って作者の技量と読者の熱量両方必要(特に後者は維持しにくい)だから、本来難しい娯楽なんだろうなと思う
漫画を描くのが下手、とかいうのはやめた方がいい。面白くなくなった、はあなたの感想なので自由。
また鶴先輩の過去編が始まっちゃったよー
「ふつう」という設定なので主人公の掘り下げ余地が元々少ない。しかし人気が出たので周囲のキャラを極端化させて何とか連載を続けてる。主人公ベースで読みたい人と極端キャラを刹那的に楽しむ人とで分かれている。
合同ライブは彩目猫を見れただけで満足です
「ふつうの」といいつつ多様な登場人物が出てくるのは現代的な価値感てことなのかな?と思ってたけど、作者のインタビュー読むと意外とそこは意識してなさそうなんよな。怪獣8号は1話終盤でもう失速してたから…
ふむふむ、なんか難しいこと言ってるにゃ。ボクにはよくわからにゃいけど、みんなが一生懸命やってるってことだよね?猫パンチはしないにゃ!
絵が変わった時点で終わった漫画
バトル漫画?
連載漫画は初めから長期連載が決まっているわけじゃなく、人気が出たら結果として長期連載になり、最初には考えてなかったことを足していくので、矛盾が出てきたり雰囲気が変わったりとかは昔から普通によくある
怪獣8号よりはマシを生み出した怪獣8号はある意味偉い。こうして誰かを救ってる。/厘ちゃんの策士っぷり←自分はこれかも。邪悪な人間が半端に交じると群像はミステリー(犯人への因果応報ストレス)にそれてく
ほへ〜。凄い熱量で読んでるな…私は毎回、軽く読んでたからそこまで深く読み込めて無かったけど楽しんでるなあ。ちょっと羨ましい。
好き嫌いはあるかもしれんが、世代問わず隠れた邦楽の名曲にスポットライトを当てる事に成功しているので、その功績は評価したい。
そんなあなたにオススメなのが『BECK』です。作詞も作曲もするし、最後まで主人公視点からブレません。
この間の、陰キャだった中学時代の思い出を歌に込める回は良かったけどな。あと、いろいろやってるけど所詮高校の部活内の小さな話なんだよね。そこが良い。
今も面白いんだけどあまり「ふつう」ではなくなっちゃったかなとは感じる。劇的な軽音部。しょうもないけど、かけがえのない青春…って感じだったよね初期は。やっぱりヨンスですよヨンス!ヨンスの出番を増やせ!
勝手に期待して勝手に裏切られたと叫ぶ。それもまたふつうのマンガ読み。/マンガは好きだけど、劇中で使われてる音楽聴いても全くピンと来ない。
”ふつうの軽音部という設定なので”→の「ふつう」ってのはあらゆるものにかかってて、鷹見も玲羽もラスボスに描かれてたけど実は「ふつう」と。ハトノの歌で過去とリンクして変わるってのはずーっっとそうだしな。
こういう逆張りの増田に注目や賛同が集まるということは、面白いのだ。
だいぶ前から「奇人・変人ばかりで全然『ふつうの』じゃないよなぁ。厘なんて現実にいたらヤバいだろ」と思って読んでないや。普通キャラだけだと話が作りづらいのはわかるけどさぁ…
そこまで言わんでも…と思うけど、まあ分かる。何か無理に感動させようとしてるのがしんどく感じる。厘ちゃんや鶴先輩の極端さも同じく。もともとローテンションだけどなんか面白い、ってのが良かった所はあるしね。
自分の中の理想型に変に嵌ってしまって、無い物ねだりになることってあるよなあ。自分にとってはフリーレンがそう。贔屓の引き倒し。夢小説でも書いてる方がいっそ健全かもしれない。
日常エピソードとかもっと入れるべきだよなあ!赤猫とかみたいにたまにちょっとした事件が起こりながらまったりやる方が良かったと思うけどねえ。ドラマチックすぎんのよ。怪獣8号は言い過ぎだけど。
普通じゃなくなってきたしね。ルリドラゴンもついにバトル漫画になりました。
怪獣8号、アニメは楽しく観たが微妙なのかー。/個人的になんとなくここ1、2ヶ月、ジャンプラを追う気力が減衰、軽音部も読まなくなってきてた。ダンダダンも謎の敵と戦ってて何やってるのかわからんくなってきてる。
群像劇と言うには互いのリンクが薄い気がする。
もっと肩の力抜いて読めばいいのに、と思ったり、ここまで読み込めるのすごいな、と思ったり。毎週、へー、と読んでるだけで、水尾の設定の矛盾なんて気づかなかったぜ
面白いは人それぞれ。
鳩野の青春への導火線は鷹見への殺意だったので、きっとそのうち初心を取り戻してくれることでしょう。
そうか怪獣8号って面白くないのか。観なくてよかった。ダンダダンもダメなの?これは悲しい
俺は引き続き楽しく読んでるが、そんなにどいつもこいつもドラマティックな背景背負ってるのかよという感は若干わかる
俺には最初から合わなかった
鷹見の回想から流し読みに。今は鳩の演奏シーンだけが楽しみ。ルーキー版のように鳩の湿度高く陰キャな日常と演奏のギャップを中心に回してれば好きだった。厘のキャラもただの小ネタ。物語を立てる必要はなかった
批評してる人を見るとじゃあ満足できるのを自分で描きなよと思ってしまうようになった。2次創作でも良いので分岐して描いてくれー。
この漫画も基本「努力・友情・勝利」をやってたと思うんだけど、最近は「厘は良き友人なの?」「亜沙加は倒すべき敵なの?」「はとっちの次の目標、課題は何?」などあやふやになってる。これも「ふつう」な文字数
ルーキーの頃は好きだったけどなぜかジャンプラになってから読まなくなった。あの絵だから色々と想像の余地もあったのかなあ。
面白くなかったことを、聞かれてもないのに発信する必要は一切ない。作者へのリスペクトがない。ただ黙って閉じればいい。
色々思うところがあってジャンプ+自体から離脱してしまった。毎週追いかけ続けるのしんどい
とめどなく湧き出る新しいアイディアがベースのストーリーから溢れ出ているのに拭ききれずに垂れ流されている感じ。想定より長く続いて頭の中の収拾が追い付かなくなったのかな?昔なら編集者の腕の見せどころだけど
面白いマンガが多すぎて他のは気にしてる暇がない。こうしてアンチになるだけまだマシで、忘れ去られていく漫画の方がずっと多いんだろな。私はダンダダン大好きで毎回楽しみにしてますよ!!
もとからつまらない。本気でやってないやつらが身内で持ち上げてるだけなので、その先へ進むことがなく、身内の狭い中で横で広げて話のタネを増やすしかない。もはややってること、けいおんの劣化版でしかない。
自分は面白い言われてる時から、ずっと面白さが分からないまま読んでいる。
鷹見が実は兄と色々あってとか、鶴が実は軽音部に愛があって、とかそれまでのストーリーをぶち壊す後付けの設定を入れてきた段階でだめだこりゃと思った。
普通に軽音部やってるのかと思ったら漫画の話かよ
最近ちょっとだけ覗いてみたけど「あんまりふつうじゃねえな」というか「方向転換して今に至るのかな」と思った。増田はそれが気に入らないのかも。
ふつ音ルーキー版が最初にバズった場所ははてなだと思うので、こういうめんどくさい反応も有りであろう
鶴先輩の過去がいきなり出てきたのはちょっと唐突に思ったな。フリとかあったっけ
ハトノのインキャっぽさとか奇人を眺めるのが面白かったが、確かにそういうの全然なくなったな。でも、もともとめちゃくちゃ面白いって感じじゃなくて、刺さる人には刺さる系の漫画じゃない?普通にはおもしろいよ
ずっとルーキー版の方が好き 策謀嫌いつまんない
ルリドラゴンは1巻だけ面白くて以降はアレだったが、バトル漫画になったと聞いたから見に行ってみるか。
群像劇やるのはいいけど過去話が多くてなあ
主人公中心の物語だったのを途中から群像劇化したから無理が出てる感じはあるよね
自分はもうこれ「ふつう」の軽音部じゃないなって思ってるから、そこのコンセプトは見切って普通の「漫画の」軽音部って意識で見てるよ
もともとクワハリさんの絵のゆるい感じが好き。ちょっとさくらももこ感ないかな、あの感じでよかった気もする
大人になった今見ると心底どうでもいいことが人生最大の悩みになっている、みたいなのがすごく上手く描けてるなと思ってるけど、策士2人の話は不自然すぎて萎えるというのはある
前半より、今の方がずっと読みやすいよ。はとちゃんの奇行よりもいろんな人の群像劇見たいから、俺は今の方が好きだなあ。
元の期待値問題と思うが、そもそも漫画が上手い、漫画が下手などというワードを使える奴の感性を信じられない
言いたいことはちょっとわかるけど『涙がこぼれそう』で、急に雰囲気だすところ大好きなのでこういう方向でいいなあと思った
自分自身は今も好きなマンガだけど、増田のような人が出てくるのはまあ分かる気がする
先輩や他校生徒の話が増えてきたのは事実だけど、ハトノや鷹見に学校の外を意識させるために必要な展開なのだと思ってる。もしかして増田は、レイハが倒すべきラスボスとして君臨していて欲しかったのかな。
最初の方(ルーキー時代)から面白さの質は変わったかなあとは思う。ジャンルまでは変わってないとは思うけど
わからなくはない。
読まなきゃよくない?
毎週読んでるけど0時回った瞬間で何百コメントもついてるのすごいなって毎回思ってる。フェスじゃんね
青春ギタ―ロック・ポップ曲が枯渇しそう
おもしろくない訳ではないけど、最初の勢いはなくなったな~とは感じてた。
これを感動ポルノという人は感動のハードル低くなりすぎてないか心配。
“なんで誰かが何かのために作った楽曲が、物語の感動装置として都合よく使われてしまうんだろう” ポピュラー音楽って、そういうものでは? 今でも十分面白いと思うけど、人数が増え過ぎて回せてない感はある。
わたしは今もめちゃくちゃ楽しく読んでるな〜
ほぼ同じ感触。週刊連載で構想を練り切れていないのかなと邪推する。最近の展開はまるで某長寿作品みたいなんだよね。
自分はおもんなくなったら黙って消えるよう心掛けたい
迷走しまくってコロナで打ち切り食らって自人物増やしすぎてギャラ高騰して呼びにくくなったバンめし♪みたいになってる。まあギスギス描いてる方が作者が楽しいと名言してるので回想ばかりなのは迷走してる感はある
ホッテントリで上がってくるから見てる(最初の方知らないけど絵がきれいでキャラかわいくて簡易的に感情のやり取りが味わえるので、刺激漫画としての楽しみ)。質の高い群像劇見たいよね!おすすめ教えて!
ぽっと出の鶴先輩のことをこっちはまだそんなに知らないのに、強キャラの主要人物みたいな扱いになっているのがエリンギと被るなーとは思ってみていた。しかし怪獣8号ほどのイライラはなく毎週楽しみには見ている。
えっ、怪獣8号ってまだエリンギと戦ってるの??
最初から読んでいたけど、自分はずっと面白さがわからず…時間の無駄なので最近読まなくなったけど。
はてブに上がってたルーキー時代のふつうの軽音部から読み始めた人間なので特典とかでもいいからこのシーン原作者の絵で読みたかったなってのは時々ある
すごく…倦怠期です…
回想使いすぎだなあとは思う。ONE PIECEみたいに過去編主体になりつつある
ひょっとしてモブキャラは、すべて白饅頭にしないとノイズに耐えられない読者?
他作品含めここまでの熱量で作品に触れたことがないので凄いなと思いました。おもしろくなくなったら無言で去るだけなので。
全てのエピソードを鶴先輩の気持ちで「青春!!!」って読めば楽しめるよ
俺は逆に怪獣8号は9号をやたら引っ張ったこと以外は普通におもろいと思ってるけど、だからこそなんであんな魅力がない敵をやたら引っ張って実質ラスボスにしたのかというのはまぁある。
機熟の人たちいらないかなとは思ってる。居たとしても、どっか似見えないトコででゴソゴソやってる程度でいいんだよね。あと犯罪は犯罪。
読むのやめたら?
連載漫画なんてそんなもん。連載続いていくうちになんか違うんだよな~で離れてく作品なんていくらでもあるし、それで当たり前。