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作者の「異様な本気」の凄みが充溢する不可思議な面白さ 黒田硫黄『船頭安五郎』|マンガ停留所|中条省平

1: mame-tanuki 2026/06/14 19:51

前作では太平洋戦争中に横浜港ドイツ軍艦爆発事件で船を失った独人水夫達が箱根温泉に逗留してたマイナーな歴史ネタを漫画にしたが、今回は250年前の千葉県の川の水夫w〉「『あたらしい朝』の完結から数えてもう16年」

2: sailoroji 2026/06/15 07:24

取材の量と筆者の教養が炸裂している。スジも (今のところ) 緻密で黒田硫黄最高傑作の予感がする。

3: I000i000I 2026/06/15 07:42

これ、ほんとにすごかった。

4: firststar_hateno 2026/06/15 08:00

黒田硫黄の『船頭安五郎』、確かに異様な魅力ですわね!期待が膨らむ一作ですの。

5: Nobeee 2026/06/15 08:02

面白い!二巻が楽しみ!

6: nabeteru1Q78 2026/06/15 08:14

千葉県出身者としては解説で下総(千葉)はやめて欲しい。。。

7: guru_guru 2026/06/15 08:33

黒田硫黄がバカ売れする世界を見てみたい。

8: oks 2026/06/15 08:45

かわねば

9: shoh8 2026/06/15 08:45

“『セクシーボイスアンドロボ』(未完)” /船頭安五郎、面白そうだから読んでみよう

10: hobbiel55 2026/06/15 09:04

なぜ「茄子」には一言も触れないのか

11: kamezo 2026/06/15 09:30

黒田硫黄の新作の話。そういえば黒田硫黄はつまみ食いばかりで、ちゃんと追えてないな。

12: gcyn 2026/06/15 09:33

あれっ、もう単行本一巻。はやいなーという感じ(実際にはそれだけの日が経っているはずなのですが)。

13: dpdp 2026/06/15 09:36

気になる

14: sakstyle 2026/06/15 10:06

「オリジナル長編作品としては、『セクシーボイスアンドロボ』(未完)と『あたらしい朝』に次ぐ第4作」『あたらしい朝』完結から16年

15: tacamula 2026/06/15 10:24

ずっと爆発寸前の不穏な空気だけど、決定的なことが起きるまでは平穏にしておこうというピリついた空気があって黒田硫黄らしくて良い。続刊はやく出ないかな

16: Falky 2026/06/15 11:47

おっ

17: Ta-nishi 2026/06/15 12:08

買おうとしたら電子ないのか。電子まちで

18: harumaki_net 2026/06/15 13:11

黒田先生、寡作というほどでもなくコンスタントに連載してたのか。読んでくる。

19: kaitoster 2026/06/15 15:02

セクシーボイスアンドロボは未完確定なのか・・・。

20: t_yamo 2026/06/15 19:19

ブコメ、Kindleで電子書籍版もってるよ。

21: rosaline 2026/06/15 19:51

水運はロマン。今の我々と全然違う文法で動いてた江戸の物流事情が面白い

22: doko 2026/06/15 19:54

黒田硫黄って言いたいだけのやつとかいたよね。25年くらい昔の話。たぶんそいつはよしともよしもと?とか子供はわかってあげないとか中村一義とかの名前も挙げていたはずだ。軽薄で気持ちが悪い

23: dekaino 2026/06/15 20:34

船頭安五郎はいいね。でも長編というよりは中編くらいのボリュームで終幕する気がしてならない。

24: zzteralin 2026/06/15 21:07

リイド社か。それを最初に書け、コミックDAYSで探しちゃっただろ。 大日本天狗党絵詞は本当好きだった。