キレイな鶴パイセンの過剰摂取でおかしくなりそうです
鶴先輩について語られていたエピソードの断片がこの回で全部つながっていて草。そして、ぐっとくる。自分もこんな高校生活を送りたかった。
過去編に入るとワンピースみたいだなって気分になるのは私だけ?
なんかこのエピソードが終わった時に、ただ鶴先輩に肩入れして、厘にヘイトが向くだけだったらちょっと嫌だなぁ…鶴先輩を「葬る」って言うのが「過去」をという意味で、再び自分の青春を取り戻して欲しいなぁ。
お願い、朽ちないで鶴先輩!ここを耐えれば厘ちゃんに勝てるんだから!次回「鶴亜沙加朽ちて散る」
とてもふつうの軽音部な回。次回タイトル不穏。
鶴パイセンが青春にこだわるの、納得の理由だった。そして、鶴の告白の言葉が一字一句違わず他人に漏れてるってことは……。聖也、クズ野郎だったか。
次回「鶴 死す」
高校デビュー組多ない?
2人きりで告ったときのセリフが知れ渡ってるって地獄すぎる…漏れたルートがおそらく本人なのも含めて、というかそっちが一番キツいかも/最後のページはなんばの高島屋前か
た、たまきぱいせん!!
鶴パイふつうにかわいそう
「朽ちて散る」とな。|本番で空振り。受験で志望校落ちたのも、こんな感じで本番前のブースト圧を高めすぎたんだろなぁ。で、主役より青春リアリティの視聴者か。
厘が鶴を嵌めて終わりなの?私としては鶴も救われるべき子羊の一人だと思うのだけど…厘ちゃんはあまり勧誘に興味ないよね。神が民を救うとも思っていないっぽいけど
鶴先輩をなじっていた「芽衣」って、前に鶴先輩が別れさせた人じゃん!(6巻54話)ふつうに復讐を果たしていて怖い部分もある
鶴先輩は「とっくに壊れてる」って自分で言ってたしなあ(105話)。
鶴パイの方向のズレ、ある意味この程度で良かったのでは。もしも小学生だったら悪魔メイクして聖也くんの前を横切ってたかもしれない。まあゾンビナースも大概か。
世界一愛してますはオチではなくてツカミだった。鶴パイセンの底は聖也君のここからの行状だと思うので「朽ちて散る」は過去エピだよね多分…そこを経てるからもう弱点はないという彼女の自認がどう展開するのか。
鶴センパイが男だった場合は、ブコメも誰も同情はしない、袋叩きされるようなエピソード。
鶴先輩の圧倒的死亡フラグ。しかし厘さんにも(生死がかかわるだけに)今後それ以上の揺り返しがありそう
そーゆーことが吹聴されるコミュニティ、大っ嫌い(鶴先輩に同情させる作者の思い通りになっているチョロい読者の図)
来週ヘビィそうぅぅぅ
勉強してそうな割にそんなに頭は良くないとか、「努力の方向がずれてる」のが色々と列挙されてつらい。中受失敗でガリ勉でも、進学校でなさげな谷九にいるとか。過剰適応で空回りとか。
敵の過去編は1ページで終わらせろ!なんなら1コマでもいい
令和のバンド漫画は生温いのう。THREEなら二人くらい人死がでてるわい。
たまき先輩◇新鶴髪型
不思議ちゃんの敗北日記みたいなのはどう受け止めて良いか分からないから苦手。何か救いがあると良いけど、ないのかな。
すんげー昔みたいに感じるけど1年ちょっと前のことなんだよな。鶴パイがロイ・ウッド(ヒゲの方)みたいにマルチプレイヤーになった理由がわかってよかった。イベント当日に病気って経験は人生観歪むわなああ。
厘ちゃんは学年1位と書かれていたけど鶴先輩は生徒会長でも学業優秀と書かれていたっけ?この感じだと自ら立候補しての生徒会長なのかも。でも実際、頭もいいし実行力もあるから…
不死鳥は燃え尽きた灰の中からよみがえるのだけど、朽ちた鶴は再び羽ばたくことはできるのだろうか?/ヘイトを集めてた鷹見くんが愛されキャラになってるから、良い着地点があると信じたい。
空回りの高校生活から歪んだ青春渇望に至ると
青春って空回りして、精神的成長していくことだと思う
大阪は公立の方が偏差値高いから、中学受験するのはお嬢様だけで普通判定厳しい所は受けないんよね。経歴だけでも色々空回りする人だと分かって辛い。
次回から他者の青春の挫折を喰らう青春ゾンビの爆誕か?
ここははとっちがタイムリープして負担軽減しつつ一緒に学園祭のステージに立つ展開だよな!/そして万雷の拍手の中いつのまにかいなくなったはとっちを思って微笑む鶴先輩。そして光の鶴先輩が、未来で待ってる…!
毎週日曜の更新が一番の楽しみ。キャラの心理描写や関係性の変化を丁寧に描くのが本当に上手い
経緯が彩目に似てるね。ヒネ方はまるきり違うけどwたまパイとの交流はなんだったのか!
鶴ちゃんの悲しい過去
自分を俯瞰して見る癖がつくとそれはそれで辛いんよねぇ
自分の黒歴史(シャドウ)との対峙と成長ってのがなんかペルソナ感。
自分の幼さを自覚した瞬間そういう気分になるのちょっとわかるよ鶴先輩
「夜がキラキラ光ってる!」の主人公ムーブか、「他人のそういういろいろあった話って…ちょっと楽しいかも」の観客モードか、青春に対する態度が0か100だなこの子!
この漫画は群像劇していて本当に好き
もうずっとこの作品には期待してなくて割と惰性で読んでるが今回は珍しく共感できるなあ😭
「他人のそういう話が楽しい」大阪のオバハン誕生の瞬間であった。
今の2年はまとまりがないと数志が嘆いていましたが、十分、団結力はあると思いますね。この話でミドーの中津の印象が激変しました。はとっちの訳の分からない努力をはーとぶれいくメンバーが認めているように中津も
あっ… / 鶴ちゃん先輩には同情するが他人の青春で代償しないで欲しい。
キラキラしたものが壊れるところまでを青春って認識してるのか。
うーん傷つかないための婉曲行動にズレていく感
次回予告が城之内!デュエルスタンバイ
「ちょっと楽しいかも…」でいやいやこれであの化け物の覚醒はまだ浅いよな…と思ったところに絶望しかなさげな次回へのヒキ&サブタイトルで絶望
ジョーカーに惹かれて堕ちてハーレイ・クインにさせられた感のある鶴さん。ハロウィンライブみたいな逆転劇をまだ期待してます。
ふつうの軽音部の陰口、普通なんだろうな……俺が高校生だったら怖くなってEDMで宅録だけやろう、ってなるわ。
鶴パイセンが告白した時の台詞が広まってるの、一番怪しいのは聖也くん本人だがはてさて/次回予告が「亜沙加負けて死ね(バイツァ・ダスト)」なのは、ろくでもない予感しかしない
…こうして、自分の青春で挫折を味わってしまった結果、今では脚本家兼観客として舞台裏から他人の青春を演出して味わうようになったのか…。
[第112話]ふつうの軽音部 - クワハリ/出内テツオ | 少年ジャンプ+
キレイな鶴パイセンの過剰摂取でおかしくなりそうです
鶴先輩について語られていたエピソードの断片がこの回で全部つながっていて草。そして、ぐっとくる。自分もこんな高校生活を送りたかった。
過去編に入るとワンピースみたいだなって気分になるのは私だけ?
なんかこのエピソードが終わった時に、ただ鶴先輩に肩入れして、厘にヘイトが向くだけだったらちょっと嫌だなぁ…鶴先輩を「葬る」って言うのが「過去」をという意味で、再び自分の青春を取り戻して欲しいなぁ。
お願い、朽ちないで鶴先輩!ここを耐えれば厘ちゃんに勝てるんだから!次回「鶴亜沙加朽ちて散る」
とてもふつうの軽音部な回。次回タイトル不穏。
鶴パイセンが青春にこだわるの、納得の理由だった。そして、鶴の告白の言葉が一字一句違わず他人に漏れてるってことは……。聖也、クズ野郎だったか。
次回「鶴 死す」
高校デビュー組多ない?
2人きりで告ったときのセリフが知れ渡ってるって地獄すぎる…漏れたルートがおそらく本人なのも含めて、というかそっちが一番キツいかも/最後のページはなんばの高島屋前か
た、たまきぱいせん!!
鶴パイふつうにかわいそう
「朽ちて散る」とな。|本番で空振り。受験で志望校落ちたのも、こんな感じで本番前のブースト圧を高めすぎたんだろなぁ。で、主役より青春リアリティの視聴者か。
厘が鶴を嵌めて終わりなの?私としては鶴も救われるべき子羊の一人だと思うのだけど…厘ちゃんはあまり勧誘に興味ないよね。神が民を救うとも思っていないっぽいけど
鶴先輩をなじっていた「芽衣」って、前に鶴先輩が別れさせた人じゃん!(6巻54話)ふつうに復讐を果たしていて怖い部分もある
鶴先輩は「とっくに壊れてる」って自分で言ってたしなあ(105話)。
鶴パイの方向のズレ、ある意味この程度で良かったのでは。もしも小学生だったら悪魔メイクして聖也くんの前を横切ってたかもしれない。まあゾンビナースも大概か。
世界一愛してますはオチではなくてツカミだった。鶴パイセンの底は聖也君のここからの行状だと思うので「朽ちて散る」は過去エピだよね多分…そこを経てるからもう弱点はないという彼女の自認がどう展開するのか。
鶴センパイが男だった場合は、ブコメも誰も同情はしない、袋叩きされるようなエピソード。
鶴先輩の圧倒的死亡フラグ。しかし厘さんにも(生死がかかわるだけに)今後それ以上の揺り返しがありそう
そーゆーことが吹聴されるコミュニティ、大っ嫌い(鶴先輩に同情させる作者の思い通りになっているチョロい読者の図)
来週ヘビィそうぅぅぅ
勉強してそうな割にそんなに頭は良くないとか、「努力の方向がずれてる」のが色々と列挙されてつらい。中受失敗でガリ勉でも、進学校でなさげな谷九にいるとか。過剰適応で空回りとか。
敵の過去編は1ページで終わらせろ!なんなら1コマでもいい
令和のバンド漫画は生温いのう。THREEなら二人くらい人死がでてるわい。
たまき先輩◇新鶴髪型
不思議ちゃんの敗北日記みたいなのはどう受け止めて良いか分からないから苦手。何か救いがあると良いけど、ないのかな。
すんげー昔みたいに感じるけど1年ちょっと前のことなんだよな。鶴パイがロイ・ウッド(ヒゲの方)みたいにマルチプレイヤーになった理由がわかってよかった。イベント当日に病気って経験は人生観歪むわなああ。
厘ちゃんは学年1位と書かれていたけど鶴先輩は生徒会長でも学業優秀と書かれていたっけ?この感じだと自ら立候補しての生徒会長なのかも。でも実際、頭もいいし実行力もあるから…
不死鳥は燃え尽きた灰の中からよみがえるのだけど、朽ちた鶴は再び羽ばたくことはできるのだろうか?/ヘイトを集めてた鷹見くんが愛されキャラになってるから、良い着地点があると信じたい。
空回りの高校生活から歪んだ青春渇望に至ると
青春って空回りして、精神的成長していくことだと思う
大阪は公立の方が偏差値高いから、中学受験するのはお嬢様だけで普通判定厳しい所は受けないんよね。経歴だけでも色々空回りする人だと分かって辛い。
次回から他者の青春の挫折を喰らう青春ゾンビの爆誕か?
ここははとっちがタイムリープして負担軽減しつつ一緒に学園祭のステージに立つ展開だよな!/そして万雷の拍手の中いつのまにかいなくなったはとっちを思って微笑む鶴先輩。そして光の鶴先輩が、未来で待ってる…!
毎週日曜の更新が一番の楽しみ。キャラの心理描写や関係性の変化を丁寧に描くのが本当に上手い
経緯が彩目に似てるね。ヒネ方はまるきり違うけどwたまパイとの交流はなんだったのか!
鶴ちゃんの悲しい過去
自分を俯瞰して見る癖がつくとそれはそれで辛いんよねぇ
自分の黒歴史(シャドウ)との対峙と成長ってのがなんかペルソナ感。
自分の幼さを自覚した瞬間そういう気分になるのちょっとわかるよ鶴先輩
「夜がキラキラ光ってる!」の主人公ムーブか、「他人のそういういろいろあった話って…ちょっと楽しいかも」の観客モードか、青春に対する態度が0か100だなこの子!
この漫画は群像劇していて本当に好き
もうずっとこの作品には期待してなくて割と惰性で読んでるが今回は珍しく共感できるなあ😭
「他人のそういう話が楽しい」大阪のオバハン誕生の瞬間であった。
今の2年はまとまりがないと数志が嘆いていましたが、十分、団結力はあると思いますね。この話でミドーの中津の印象が激変しました。はとっちの訳の分からない努力をはーとぶれいくメンバーが認めているように中津も
あっ… / 鶴ちゃん先輩には同情するが他人の青春で代償しないで欲しい。
キラキラしたものが壊れるところまでを青春って認識してるのか。
うーん傷つかないための婉曲行動にズレていく感
次回予告が城之内!デュエルスタンバイ
「ちょっと楽しいかも…」でいやいやこれであの化け物の覚醒はまだ浅いよな…と思ったところに絶望しかなさげな次回へのヒキ&サブタイトルで絶望
ジョーカーに惹かれて堕ちてハーレイ・クインにさせられた感のある鶴さん。ハロウィンライブみたいな逆転劇をまだ期待してます。
ふつうの軽音部の陰口、普通なんだろうな……俺が高校生だったら怖くなってEDMで宅録だけやろう、ってなるわ。
鶴パイセンが告白した時の台詞が広まってるの、一番怪しいのは聖也くん本人だがはてさて/次回予告が「亜沙加負けて死ね(バイツァ・ダスト)」なのは、ろくでもない予感しかしない
…こうして、自分の青春で挫折を味わってしまった結果、今では脚本家兼観客として舞台裏から他人の青春を演出して味わうようになったのか…。