“また他にも ANYCOLOR会員の男女比は女7:男3だが、 総再生時間では男女比は均衡している。 つまり数の女性ファンと、コアな男性ファン。 一方で、オフィシャルサイトの会員情報ソースで イベント参加やグッズ購買も
ジャニタレって今なんて言うんだろ?スタタレ?スタレ?崩壊?
アイドルとエロゲーと深夜アニメの合いの子みたいな濃いコンテンツなので、2~3割なら結構多いのでは。
趣味がこれだけ細分化してる時代に、3割近くも捕まえてるなら大覇権コンテンツだろこれ
VTuberはいずれ主流になる あれはカネになる 商品の宣伝が大きくシフトする
残り7割は、YouTuber を観てるとか?
KPOPも日本の若者7割ぐらいはグループや歌で区別がつくとは思えないけれど。
「国内15-39歳人口の24%がV視聴経験者」(えにから外部委託独自調査25年2月)というデータを見て「今の若者は7割以上がVを見ていない」に変換するのシンプルに脳がやばい。/ まとめにもあるが15-39歳のうち約43%が30歳以上。
決算見たけどこのページが言いたいことは若者中心のにじさんじだけどまだまだ伸びる余地はあるって株主にアピールしているだけに見える
野獣先輩が中国人の1割にしか認知されていない → 1.4億人ていうネタ思い出す
( 視聴経験率24% "これまでに配信や動画等の視聴を経験したことがあるとアンケートで回答した人の割合からの推計" 1回きりとか含む数では。それに対しID作成者が全体の5%ってのは高い比率に思えるが
この文脈での見ている/見ていないという言葉づかいは、通常は継続的視聴習慣を想起させるので、「若年層の76%が視聴経験自体ない」という資料の要約としては端的に誤りだろう。
自分の見える範囲だけ見て常識だと思い込むのは怖いよねって教訓
Vは一見若者向けに見せかけて中の人含めアラサーアラフォー以上でその年代のトークも多いからな
ゆっくり動画はVtuberに含まれますか?
VTuber(業務委託)の会社でそっちからも出資(制作費等)受けてるのに、利益減の理由が人件費ってのは本末転倒っぽい。コンテンツ開発とかあるのだろうけど
こんだけ娯楽が増えたなかでコンテンツ利用率25パーセントは高い方だと思うんだけど。ほかのコンテンツと比較してほしい
好んで観てた配信者がなんかキモいガワを被り始めて見なくなったことはある。多分自分には合わない
3割見てたら十分だと思ってるんだけどなあ。3次元アイドルファンだって3割いないのでは?
3割見てるって凄いなぁ、テレビ番組よりも見られてるんじゃないの?
データ読めないアホがデータ見てなんか騙るなよ
自分はVtuber見てるキモ・オタクだけど、正直言うと若者の3割があれを見てる世の中はまずいんじゃねえかとも思う。
中の人の前世見たら若者はついていかないのは当たり前。おっさんおばさんの溜まり場でしょあんなもの。やるんなら界隈の新陳代謝上げろ。
オタクが一般化したら、熱量もなくなりティックトック的な瞬間文化になり(ドパガキとかいうやつ?)最終的に清潔なリア充だけになって誰もいなくなる?
確かに3割は充分多い
読んでないけど継続視聴ならすんごい。見たことあるレベルならまあそんなもんでは?って感じ
ONE PIECEとかドラゴンボールは当時何割だったのか? 3割って凄いぞ?
この見たことあるってどの程度の話なんだろ。純粋なVファンなんて3割もいないし、見たことある程度だったら3割は少ないし
逆に若者の2〜3割がみているコンテンツって何?大人気コンテンツでは?
「VTuber」というジャンルと個別の作品を比べるのは意味不明。とはいっても、2割も見ているならジャンルとして定着したと言っていいでしょう。魚釣りとか登山とか若年層の2割もやっていないでしょう
若年層って思ったより幅広いんだってことに驚いたよ〜!
初音ミクと似たようなもんで、後にそのブームがメインカルチャーに影響を与えていくみたいなことになると思うよ。今の邦楽のヒットチャートが歌い手Pだらけになってるのとか。
ゲームプレイ動画のやつをたまーに見る程度だけど 小中のころの友達がゲームやってるのを横で見てるだけで楽しかった あの空気作りができてるやつはやっぱり見てても面白い おっさん向けノスタル枠なとこはある
コンテンツが多様な時代に2割でもすごすぎる。当たり前すぎるが、昔のみんな見てるてのは中々無くなったわけで。
まぁつまんないからね
3割が見ているなら多い気がするが。昔でも視聴率30%あるならそれは常識と言っていい存在だっただろう。
『面白い」と言う人が言うほど面白くないし「流行ってる」と言う人が言うほど流行ってないとは思ってた。
にじさんじフェス来てる客層見たら若者多すぎてビビったみたいな話この前してなかったっけ?まぁ現地イベ来るようなコア層はまた特定の傾向があるのかもだけど
私の接する若者、ほんとそれぞれ今ハマっていることに時間もお金も使っている感じ。私世代の人達が8割とかテレビ見てた頃よりよっぽど健全だと思う。
あのファミコンブーム時代ですらだぶんユーザー人口1000万人強くらい違うか 無料で見られるとは言え3割は異常やと思うわ
その7割は相撲を見ているのだと思いますが、女大相撲興行を立ち上げてAbemaとNHKおよびNHK WORLDで中継すれば10割も不可能ではないです
ちなみにこのANYCOLORの資料自体は24歳以下を「若い世代」としてる(次のページで普通に書いてる)。
まあまあ、いかに自分の周りが偏ってるかを統計から発見できるのは良いことだよ。褒めておこう。/配信までおってる人は案外少ないと思う、っていうのは同接見れば分かるよね
市場調査「今の若者は7割以上がVTuberを見ていない」への驚きに対して「3割から2割も見ていたら充分では?」「若年層は15歳から39歳なの?」など
“また他にも ANYCOLOR会員の男女比は女7:男3だが、 総再生時間では男女比は均衡している。 つまり数の女性ファンと、コアな男性ファン。 一方で、オフィシャルサイトの会員情報ソースで イベント参加やグッズ購買も
ジャニタレって今なんて言うんだろ?スタタレ?スタレ?崩壊?
アイドルとエロゲーと深夜アニメの合いの子みたいな濃いコンテンツなので、2~3割なら結構多いのでは。
趣味がこれだけ細分化してる時代に、3割近くも捕まえてるなら大覇権コンテンツだろこれ
VTuberはいずれ主流になる あれはカネになる 商品の宣伝が大きくシフトする
残り7割は、YouTuber を観てるとか?
KPOPも日本の若者7割ぐらいはグループや歌で区別がつくとは思えないけれど。
「国内15-39歳人口の24%がV視聴経験者」(えにから外部委託独自調査25年2月)というデータを見て「今の若者は7割以上がVを見ていない」に変換するのシンプルに脳がやばい。/ まとめにもあるが15-39歳のうち約43%が30歳以上。
決算見たけどこのページが言いたいことは若者中心のにじさんじだけどまだまだ伸びる余地はあるって株主にアピールしているだけに見える
野獣先輩が中国人の1割にしか認知されていない → 1.4億人ていうネタ思い出す
( 視聴経験率24% "これまでに配信や動画等の視聴を経験したことがあるとアンケートで回答した人の割合からの推計" 1回きりとか含む数では。それに対しID作成者が全体の5%ってのは高い比率に思えるが
この文脈での見ている/見ていないという言葉づかいは、通常は継続的視聴習慣を想起させるので、「若年層の76%が視聴経験自体ない」という資料の要約としては端的に誤りだろう。
自分の見える範囲だけ見て常識だと思い込むのは怖いよねって教訓
Vは一見若者向けに見せかけて中の人含めアラサーアラフォー以上でその年代のトークも多いからな
ゆっくり動画はVtuberに含まれますか?
VTuber(業務委託)の会社でそっちからも出資(制作費等)受けてるのに、利益減の理由が人件費ってのは本末転倒っぽい。コンテンツ開発とかあるのだろうけど
こんだけ娯楽が増えたなかでコンテンツ利用率25パーセントは高い方だと思うんだけど。ほかのコンテンツと比較してほしい
好んで観てた配信者がなんかキモいガワを被り始めて見なくなったことはある。多分自分には合わない
3割見てたら十分だと思ってるんだけどなあ。3次元アイドルファンだって3割いないのでは?
3割見てるって凄いなぁ、テレビ番組よりも見られてるんじゃないの?
データ読めないアホがデータ見てなんか騙るなよ
自分はVtuber見てるキモ・オタクだけど、正直言うと若者の3割があれを見てる世の中はまずいんじゃねえかとも思う。
中の人の前世見たら若者はついていかないのは当たり前。おっさんおばさんの溜まり場でしょあんなもの。やるんなら界隈の新陳代謝上げろ。
オタクが一般化したら、熱量もなくなりティックトック的な瞬間文化になり(ドパガキとかいうやつ?)最終的に清潔なリア充だけになって誰もいなくなる?
確かに3割は充分多い
読んでないけど継続視聴ならすんごい。見たことあるレベルならまあそんなもんでは?って感じ
ONE PIECEとかドラゴンボールは当時何割だったのか? 3割って凄いぞ?
この見たことあるってどの程度の話なんだろ。純粋なVファンなんて3割もいないし、見たことある程度だったら3割は少ないし
逆に若者の2〜3割がみているコンテンツって何?大人気コンテンツでは?
「VTuber」というジャンルと個別の作品を比べるのは意味不明。とはいっても、2割も見ているならジャンルとして定着したと言っていいでしょう。魚釣りとか登山とか若年層の2割もやっていないでしょう
若年層って思ったより幅広いんだってことに驚いたよ〜!
初音ミクと似たようなもんで、後にそのブームがメインカルチャーに影響を与えていくみたいなことになると思うよ。今の邦楽のヒットチャートが歌い手Pだらけになってるのとか。
ゲームプレイ動画のやつをたまーに見る程度だけど 小中のころの友達がゲームやってるのを横で見てるだけで楽しかった あの空気作りができてるやつはやっぱり見てても面白い おっさん向けノスタル枠なとこはある
コンテンツが多様な時代に2割でもすごすぎる。当たり前すぎるが、昔のみんな見てるてのは中々無くなったわけで。
まぁつまんないからね
3割が見ているなら多い気がするが。昔でも視聴率30%あるならそれは常識と言っていい存在だっただろう。
『面白い」と言う人が言うほど面白くないし「流行ってる」と言う人が言うほど流行ってないとは思ってた。
にじさんじフェス来てる客層見たら若者多すぎてビビったみたいな話この前してなかったっけ?まぁ現地イベ来るようなコア層はまた特定の傾向があるのかもだけど
私の接する若者、ほんとそれぞれ今ハマっていることに時間もお金も使っている感じ。私世代の人達が8割とかテレビ見てた頃よりよっぽど健全だと思う。
あのファミコンブーム時代ですらだぶんユーザー人口1000万人強くらい違うか 無料で見られるとは言え3割は異常やと思うわ
その7割は相撲を見ているのだと思いますが、女大相撲興行を立ち上げてAbemaとNHKおよびNHK WORLDで中継すれば10割も不可能ではないです
ちなみにこのANYCOLORの資料自体は24歳以下を「若い世代」としてる(次のページで普通に書いてる)。
まあまあ、いかに自分の周りが偏ってるかを統計から発見できるのは良いことだよ。褒めておこう。/配信までおってる人は案外少ないと思う、っていうのは同接見れば分かるよね