じゃあ、こっちも読んで「修正液は筆記具である」漫画家 藤田和日郎氏の情念表現 https://pentel.blog.jp/archives/69759967.html
岩明先生の線の美しさとコマ割りの妙よ。ホワイト使わず迷いなく一発で描いてるの化け物すぎる
寄生獣展、本当に良かった。2時間でも時間足らないくらいだった。生原稿はストーリーが追えるように展示されてる上、絵が上手くて見入ってしまうから、途中途中にある岩明先生のコメントを見落としてしまうのさ….…
自分は絵の巧拙とかわかる人間じゃないけど、『寄生獣』は間違いなく人生ナンバーワンの漫画。奇跡のような作品だと思う。
聞いたことないな…
ありゃ、絵画を学んだ事がある人の絵だな。マンガから入ってマンガだけ描いてきた人の絵じゃない。人体の描き方が手に染み付いてるせいで、マンガ的な崩し方に不慣れだから「マンガ絵としては下手」になってしまう。
コメントはドライなんじゃなくて実際記憶が薄れてるだけではw
漫画に必要なのは技巧や緻密さや派手で綺麗な絵面じゃなくて必要な絵を必要なとこに置く技術なので。
タイトルの一行目に誰も言ってないまとめ人の勝手な解釈が入ってノイズになってるんだけど。これにつられて「絵が上手い/下手」みたいなアングルでコメントする人が出てきているし
『「絵が下手」と言われることもある『寄生獣』だが』…ええぇ…。
行ったけどすごく良かった。必要なところに必要な線だけがあって非常にソリッド。あと表情、特に目の表現がやっぱりすごい。寄生獣に乗っ取られたお母さんの顔とかね…ぜんぜん違うの
変なことを言うが、あの絵は寄生獣にめちゃくちゃ合ってると思う。
手塚先生の火の鳥展は原画ばかりでプラスアルファが無くて肩透かしだった。こちらは岩明先生のコメントがたくさん見れるならぜひ行きたい。
そもそも絵が下手という意見を聞いたことがない。
これで下手とか言われるのか
絵の上手さが分かるのは絵が上手い人くらいだからね。下手な人はコロッとデフォルメに騙される。
タイトルが支離滅裂。Togetterは最低限のチェックくらい入れてほしい(が、期待はしていない)
あのねいいこと教えるけど印刷時代の連載漫画家さんって皆の思ってる50倍は「絵がうまい」よ
togetter編集部の悪意さえ感じる釣りタイトル。そういうことやってると嫌われるぞ。書いた人は漫画読んだことないのでは。いやしかし見たいけど日程的に行けないんだよなぁ。
むしろ上手すぎる
下手だと思う
28話48ページの曲線の集中線、あれどうやって描いてるんだろう?曲線定規?
日本国内では全く刺さらなかった『寄生獣 セイの格率』のOP主題歌ベガスの「LET ME HEAR」は向こうで大バズリしてるのが何とも。最近海外配信が始まった坂本ですが?もOP大人気だったし向こうとこっちでは感覚ズレかも。
「美麗な絵で魅せるタイプではない」ってだけで上手いとか下手とか言う問題じゃないよな。寄生獣はあの絵である必要があると思う。漫画が上手いのは言うまでもない。
技術的な上手下手は自分には判断できないが、魅力的な絵であることは確信をもって言える。
途中の「父親に下手と聞いていたので下手だと思っていた」って人のコメントを拾ったのか…?高齢者は漫画を読むことに成熟していないので安易に下手とか言いがち。野球選手にも送球下手とか言いがち
『寄生獣』展/岩明均って大友克洋との共通性も感じる。基本、背景白いけど描き込む時は執念の緻密さ。映画のカメラワークを意識したような構図。ただ岩明均の方が老婆だけでなく可愛い少女も描ける大きな違いはある
あれで下手扱いだと世の7割の人間は絵らしきものを描いた瞬間に見るに耐えないグロ画像生成罪で無裁判死刑になると思うが
あの絵で手を変え品を変えシンイチのパワーアップまでして少年漫画的バトルをやっていたのが序盤の面白さだったなぁ
“「絵が下手」と言われることもある『寄生獣』だが” こんなん聞いたことないし、なんならこのまとめの中でも誰も言ってなくない?食い◯すぞ?
原画展はホワイトの跡とかアナログレイヤー処理とか原稿が立体的に作られているのがわかるので面白い。将来的には原画もデジタルに移行するので今しか見れないと思う方が良い
個展の絵を見て涙してる人多そう。
絵が下手、はネオジャポン餃子という人の父親の言葉だな。わざわざ拾ってまとめタイトルに入れるべきではないと思う。
単行本じゃなく原画で絵が上手いのに改めて気付くって、意識高い系な感じする
人の発言切り貼りして印象操作するタイトルはクソだけど自分の言葉で主張してるタイトルはノイズでなくこのページ作成者の本筋そのものでは。
絵が上手い下手は「伝わるかどうか」だからね。書き込みが多い=絵が上手い にはならんし、デッサンおかしくても迫力あるなら上手い絵。
写真撮っていいんだ、、
見に行きたい。昔塾の机の中に寄生獣1巻の置き忘れがあって、初見「グロ!」と思ってすぐ戻した記憶が蘇った。その後兄弟が買ってきたのを一気に読んでハマるとは思わなかったw
修正の跡を見るのが原画展の醍醐味みたいなところあるよね〜!
「今の私 (65歳)」にショックを受けた
とはいえ、ヒストリエまで続く人体デッサンの硬さや時に現れる不確かさは、画風(手癖)なんだろうけど、上手くは見えない / 母子対面とかミギーが複数のコマとかは表現だというのはわかる
見たい!/寄生獣は結構後になってから読んだけど、連載時はエコブームの走りだったようで、たいそう刺さる内容だったと思う。地球を大切にと言う人間の烏滸がましさ
マンガがあまりにもうますぎるのでアニメ化や実写化しても原作のマンガの足元にも及ばない出来になってしまうのが唯一の欠点か・・・。
メディアミックスでもこの漫画の良さを味わえないんだよな……「漫画」だからこその妙というか
初日に行ってきました。効果線の使い方とか構図など、目を引く見せ方が巧みで、原画サイズだと迫力が増しますね。観に行ってよかった!
絵が下手というコメントははてなでも見たことある
すごい
ヒストリエのアニメ化は寄生獣とは違って原作の絵を尊重してくれそうなので期待したい
上村一夫のアシスタントだったんだよね。師匠とだいぶ違うのだが、師匠が女の裸体をあえて美しく描かない時の絵が岩明氏の女体のデフォルトのような感じがあって面白い。
下手という言葉だったか忘れたが『まんが夜話』で出演者が表面的にはそう見える的なこと言ってたよね。その程度にはある意見。アフタヌーン表紙を何度も飾ってたし下手な訳ないけどね。
寄生獣展、行ってきた。ポストにあるように荒いイメージだったけど、線が繊細で水彩画がとてもキレイだった。/金曜の14時から開場で30分待ち、15時半に出て来たら待ち時間0になってました。無茶苦茶混んではいなかった
「絵が下手」と言われることもある『寄生獣』だが、原画展で生原稿を見たら上手いどころかキレキレ、普通に読み入ってしまうくらい漫画としても上手い
じゃあ、こっちも読んで「修正液は筆記具である」漫画家 藤田和日郎氏の情念表現 https://pentel.blog.jp/archives/69759967.html
岩明先生の線の美しさとコマ割りの妙よ。ホワイト使わず迷いなく一発で描いてるの化け物すぎる
寄生獣展、本当に良かった。2時間でも時間足らないくらいだった。生原稿はストーリーが追えるように展示されてる上、絵が上手くて見入ってしまうから、途中途中にある岩明先生のコメントを見落としてしまうのさ….…
自分は絵の巧拙とかわかる人間じゃないけど、『寄生獣』は間違いなく人生ナンバーワンの漫画。奇跡のような作品だと思う。
聞いたことないな…
ありゃ、絵画を学んだ事がある人の絵だな。マンガから入ってマンガだけ描いてきた人の絵じゃない。人体の描き方が手に染み付いてるせいで、マンガ的な崩し方に不慣れだから「マンガ絵としては下手」になってしまう。
コメントはドライなんじゃなくて実際記憶が薄れてるだけではw
漫画に必要なのは技巧や緻密さや派手で綺麗な絵面じゃなくて必要な絵を必要なとこに置く技術なので。
タイトルの一行目に誰も言ってないまとめ人の勝手な解釈が入ってノイズになってるんだけど。これにつられて「絵が上手い/下手」みたいなアングルでコメントする人が出てきているし
『「絵が下手」と言われることもある『寄生獣』だが』…ええぇ…。
行ったけどすごく良かった。必要なところに必要な線だけがあって非常にソリッド。あと表情、特に目の表現がやっぱりすごい。寄生獣に乗っ取られたお母さんの顔とかね…ぜんぜん違うの
変なことを言うが、あの絵は寄生獣にめちゃくちゃ合ってると思う。
手塚先生の火の鳥展は原画ばかりでプラスアルファが無くて肩透かしだった。こちらは岩明先生のコメントがたくさん見れるならぜひ行きたい。
そもそも絵が下手という意見を聞いたことがない。
これで下手とか言われるのか
絵の上手さが分かるのは絵が上手い人くらいだからね。下手な人はコロッとデフォルメに騙される。
タイトルが支離滅裂。Togetterは最低限のチェックくらい入れてほしい(が、期待はしていない)
あのねいいこと教えるけど印刷時代の連載漫画家さんって皆の思ってる50倍は「絵がうまい」よ
togetter編集部の悪意さえ感じる釣りタイトル。そういうことやってると嫌われるぞ。書いた人は漫画読んだことないのでは。いやしかし見たいけど日程的に行けないんだよなぁ。
むしろ上手すぎる
下手だと思う
28話48ページの曲線の集中線、あれどうやって描いてるんだろう?曲線定規?
日本国内では全く刺さらなかった『寄生獣 セイの格率』のOP主題歌ベガスの「LET ME HEAR」は向こうで大バズリしてるのが何とも。最近海外配信が始まった坂本ですが?もOP大人気だったし向こうとこっちでは感覚ズレかも。
「美麗な絵で魅せるタイプではない」ってだけで上手いとか下手とか言う問題じゃないよな。寄生獣はあの絵である必要があると思う。漫画が上手いのは言うまでもない。
技術的な上手下手は自分には判断できないが、魅力的な絵であることは確信をもって言える。
途中の「父親に下手と聞いていたので下手だと思っていた」って人のコメントを拾ったのか…?高齢者は漫画を読むことに成熟していないので安易に下手とか言いがち。野球選手にも送球下手とか言いがち
『寄生獣』展/岩明均って大友克洋との共通性も感じる。基本、背景白いけど描き込む時は執念の緻密さ。映画のカメラワークを意識したような構図。ただ岩明均の方が老婆だけでなく可愛い少女も描ける大きな違いはある
あれで下手扱いだと世の7割の人間は絵らしきものを描いた瞬間に見るに耐えないグロ画像生成罪で無裁判死刑になると思うが
あの絵で手を変え品を変えシンイチのパワーアップまでして少年漫画的バトルをやっていたのが序盤の面白さだったなぁ
“「絵が下手」と言われることもある『寄生獣』だが” こんなん聞いたことないし、なんならこのまとめの中でも誰も言ってなくない?食い◯すぞ?
原画展はホワイトの跡とかアナログレイヤー処理とか原稿が立体的に作られているのがわかるので面白い。将来的には原画もデジタルに移行するので今しか見れないと思う方が良い
個展の絵を見て涙してる人多そう。
絵が下手、はネオジャポン餃子という人の父親の言葉だな。わざわざ拾ってまとめタイトルに入れるべきではないと思う。
単行本じゃなく原画で絵が上手いのに改めて気付くって、意識高い系な感じする
人の発言切り貼りして印象操作するタイトルはクソだけど自分の言葉で主張してるタイトルはノイズでなくこのページ作成者の本筋そのものでは。
絵が上手い下手は「伝わるかどうか」だからね。書き込みが多い=絵が上手い にはならんし、デッサンおかしくても迫力あるなら上手い絵。
写真撮っていいんだ、、
見に行きたい。昔塾の机の中に寄生獣1巻の置き忘れがあって、初見「グロ!」と思ってすぐ戻した記憶が蘇った。その後兄弟が買ってきたのを一気に読んでハマるとは思わなかったw
修正の跡を見るのが原画展の醍醐味みたいなところあるよね〜!
「今の私 (65歳)」にショックを受けた
とはいえ、ヒストリエまで続く人体デッサンの硬さや時に現れる不確かさは、画風(手癖)なんだろうけど、上手くは見えない / 母子対面とかミギーが複数のコマとかは表現だというのはわかる
見たい!/寄生獣は結構後になってから読んだけど、連載時はエコブームの走りだったようで、たいそう刺さる内容だったと思う。地球を大切にと言う人間の烏滸がましさ
マンガがあまりにもうますぎるのでアニメ化や実写化しても原作のマンガの足元にも及ばない出来になってしまうのが唯一の欠点か・・・。
メディアミックスでもこの漫画の良さを味わえないんだよな……「漫画」だからこその妙というか
初日に行ってきました。効果線の使い方とか構図など、目を引く見せ方が巧みで、原画サイズだと迫力が増しますね。観に行ってよかった!
絵が下手というコメントははてなでも見たことある
すごい
ヒストリエのアニメ化は寄生獣とは違って原作の絵を尊重してくれそうなので期待したい
上村一夫のアシスタントだったんだよね。師匠とだいぶ違うのだが、師匠が女の裸体をあえて美しく描かない時の絵が岩明氏の女体のデフォルトのような感じがあって面白い。
下手という言葉だったか忘れたが『まんが夜話』で出演者が表面的にはそう見える的なこと言ってたよね。その程度にはある意見。アフタヌーン表紙を何度も飾ってたし下手な訳ないけどね。
寄生獣展、行ってきた。ポストにあるように荒いイメージだったけど、線が繊細で水彩画がとてもキレイだった。/金曜の14時から開場で30分待ち、15時半に出て来たら待ち時間0になってました。無茶苦茶混んではいなかった