いやー、仕事あるうちが花だからじゃんじゃん受けちゃう気持ち分かるわー。わんちゃんがすっかり馴染んでいてよかった。
作者の髪型の変遷 / (https://x.com/b_sakuraichi/status/2064996614410993807)
沖田×華氏の父親が亡くなった(のを沖田×華氏が描いた)話は、こちら https://note.com/gentosha_dc/n/ncee5f41dc159 で序盤を無料で読めます。桜壱バーゲン氏もちょっと出てくるよ!
この人は書き込み細かいけど、奥さんはシンプルなエッセイ漫画みたいで、絵柄が真逆なんだな、、
奥さんその漫画の人か!特に調べてなかったわ
これまで作者視点で読んでいたが燃え尽き症候群経験者として今回は沖田さん視点で読んでしまった。
2パターンで読めるの楽しい。
壮絶だ……
こういう人と一緒にいるの大変だけど楽しいんだよな、楽しいけど大変。たぶん多動。
愛だ…愛しかない…
沖田さん、マンガの神様に才能を全振りされた人なんだろな。でもコメンテーターでごくたまに出てくるとものすごくちゃんとした人なので不思議でへある。
仕事ガンガン入るの上がるんだよね〜その時は万能感で満たされるんだけど、身体は疲弊していく。
ドラマ化と仕事量(今回は別タイミングだったが)でいうと「セクシー田中さん」の件を思い出してしまう。漫画家は個人事業主だから仕事を選別しなきゃならんし、他人は勝手に断ったりすべきでないものなあ。
遺品に一般受けする内容とは言い難い(桜壱先生の漫画は大体そうだけど)「絶望の犯島」があった。お義父さん、絶縁されていても娘の選んだ相手がどんな人か知りたかったんだろうなあ。切ない。
楽しそうだと思って受けた仕事でトラブル、これ精神的にかなりキツいのわかる。
身に覚えありすぎる フリーランスだと収入少ない月もあるので焦っちゃって仕事を余計に入れるという悪循環
待て待て待てこないだの×華氏の連載の方でパンクしそうになってなかったか?! /それはそうとして犬可愛がられてて良かった。
絵上手いなー。
こういう精神状態のときに映像化作品で自分に非のないトラブルが起きて対応に追われる羽目になれば、最悪の決断をしてしまうこともありえるなと思った。休ませてくれる担当者で良かった。
断食は素人が安易に手を出していいものじゃないですからね……。奥様が無事でよかった。断食道場とか、カジュアルなラベル付けがされてダイエット法として広まってしまっているのは本当に危ないと思います。
怖い、後で読み直そう
毎回大変そうだがいい話だ
沖田さんのしもてく一家読んでるとまた病みそうで心配
連載が増えるのも大変なんだろうけど、そんな時に葬儀関連は大変だわ。お父様お一人ということは世帯がなくなるわけなので、マジでやること倍増。そこに心労が重なれば…ねえ。それにしても奥様可愛らしい素敵な人だ
本当に無理はしないで~。鬱病になって長期休養したあとソロソロと仕事をしている広江礼威先生を思い出しちゃう。回復してよかった
この漫画をとおして変人イメージがついてしまっていたが、基本が超人であることを認識
許容量超えるほど仕事したこと無い(それも…
藤子不二雄も新人なので仕事の依頼断れず連載沢山抱えてパンクして一年間干されたことあったな。まんが道では悲惨な経験と書かれていたが、実際はやっと休みができたと大喜びだったとか。
愛だなあ。。。
沖田さんのエッセイでこの出来事書いてたよ(ご本人は「メルトダウン」と読んでいた)沖田さんは聴覚過敏があるから工事は堪えたんだろうと思ったけど仕事でもいろいろあったのね…
回復してよかったけど回復しないケースはあまり表に出てこないんだろうな
「人生はいつ暗転するかわからない」せやな。15年前、50歳になって間もなく、おれがメンタルやって、ほぼ同時に家内がガンを発症、2年後に他界した。以後、ずっと低空飛行中。
泣けるぜ(´;ω;`)……そしてダンダンの髪の毛がだんだん無くなっていくのも泣けるぜ(´;ω;`)
授賞式の様子がなんか見たことあるなと思ってたら少年部門は『BEASTARS』板垣巴留さんで鶏のかぶりものをつけて記念撮影してたのを思い出した。そうか現場にいたんだ。
夫婦愛だなあ
沖田X華、作品から漂う危うさそのまんまな感じがするなあ。。。
作者の愛が感じられるな。でも壊れても他の連載はつづけてるの、すごい元気ぶりだな・・・
講談社の担当編集Iさんが有能かつ有情な方で良かった
私なら多忙の喪主の時点ですでにメルトダウンしてしまいそうなので、これだけ追い討ちかかるまで耐え抜いた沖田さんタフすぎる…。講談社の担当さんがとても親身な方でよかった。
今回も面白かった。こんな話をこんなふうに書けるなんてすごいな
ボクも病んでるって言われたら、寂しくて甘えちゃうにゃ!
その状況から仕事ちょっとセーブするくらいで復帰できてるの体力ありすぎる
明るく書いてるからサラっと読んでしまうが、本当に地獄だったろうし回復できて本当によかった。それはさておき回想シーンのバーゲン氏の髪の毛がなんだかぞんざいなカツラにしか見えなくて笑ってしまうw
アップダウン激しすぎウーマン
この状態は快復じゃなくて鬱の合間に訪れる躁状態です。傷は確実に残っていて「確実にぶり返す」。これからも共にいるつもりなんだろうけども、もしも「ついて行けなくなったら」自分の身だけは守って下さい。
す、すげェ人生……。冒頭のキッチンドランカー作者も含め、フィクションだったら「こんなに典型的な奇想天外ありえないですよ」って編集者に言われそう。
自分自身をここまで追い込めるのは怖い
個人的経験から、この手の人は己の限界値を身を以て思い知らないと止まらないんだよな…となってる。止まり方知らないから強制終了でようやく止まる。そこから回復できて良かった(崖を突き破るタイプもいるので)
ちょうど少し前にキャパオーバーの多忙から再帰したタイミングだったので刺さる…ブコメにもたくさん…自分の場合は身体と周りの人間が平和だったので踏みとどまれたなあ
まともな編集が出てきたのは初めてかも。売れっ子の奥さんサイドというのがまた残酷な現実が見える
忠告してくれる担当者さん、色々見てきたのだろうと思ってしまう / 沖田先生、こんなふうに見守ってくれるパートナーさんがいてよかった
まだ、6話なのか。濃いなあ。健康第一だよね!
透明なゆりかごが初ヒットだったのか。結構初期の頃から読んでいたので、いつの間にか知名度が上がってる人というイメージだった。言われてみればメジャー誌に連載が初なのか。(読み切りはあったはず)
透明なゆりかごのヒットで多忙な中マンションの工事の騒音に悩まされる辺りの話(発達障害の人が日常生活の過負荷の結果しばしば陥る「メルトダウン」の一種)は沖田さんの「やらかし」シリーズのどれかに入ってる
妻を一生介護する覚悟を決められる桜壱さんは、もっと自己肯定感を持ってよいと思う。そして遂に、漫画の方も当たりそうなんだから。
いい話だと思ったし読み応えあったけど、桜壱さんの没になった漫画の話が無いと物足りなくなってきた。毎回「何それ」って引き気味に思ってたけど無ければ無いで良いアクセントで楽しみにしていた自分に気がついた。
桜壱さんの描く沖田さんが、断食やメンタル弱っているところも美しくて愛を感じる
導入からオチにいくまでの流れが巧すぎる。
なので健康第一で生きてる。仕事より金より健康。
暴れ回る犬も死ぬまで面倒見る気でいたり、廃人になった妻も一生介護する覚悟決めたり、何つーか良識と男気ある人だ 作品(エッセイ以外)はその反動なのだろうか…
断食のときに仕事したらアカンやろ
桜壱バーゲンは甲斐性ある男ですよ
愛だ
沖田氏は知識があったおかげで命拾いしたけど、ガチ断食の後ドカ食いすると本当に死ぬ危険性がある。食欲に抗えず食べてしまって救急車で運ばれるとかけっこう聞くよ。断食やる人がいたら教えてあげてほしい
仕事をしすぎてはいけない
この漫画光り輝く愛しかない…今さらだが、奥様透明なゆりかごの作者だったのか
愛…
Iさん素晴らしい編集者だなあ。1人の力が大きい仕事って本当に当たった人によって天国にも地獄にもなるよね。ライターさんが何じゃこりゃだが、合う人もいるんだろうし
タテ線の病み、闇、やみオーラがクスっとなる やっぱすきやな~おもろよみやすい。
毎日、病んでます・第6話 | マンガSPA!
いやー、仕事あるうちが花だからじゃんじゃん受けちゃう気持ち分かるわー。わんちゃんがすっかり馴染んでいてよかった。
作者の髪型の変遷 / (https://x.com/b_sakuraichi/status/2064996614410993807)
沖田×華氏の父親が亡くなった(のを沖田×華氏が描いた)話は、こちら https://note.com/gentosha_dc/n/ncee5f41dc159 で序盤を無料で読めます。桜壱バーゲン氏もちょっと出てくるよ!
この人は書き込み細かいけど、奥さんはシンプルなエッセイ漫画みたいで、絵柄が真逆なんだな、、
奥さんその漫画の人か!特に調べてなかったわ
これまで作者視点で読んでいたが燃え尽き症候群経験者として今回は沖田さん視点で読んでしまった。
2パターンで読めるの楽しい。
壮絶だ……
こういう人と一緒にいるの大変だけど楽しいんだよな、楽しいけど大変。たぶん多動。
愛だ…愛しかない…
沖田さん、マンガの神様に才能を全振りされた人なんだろな。でもコメンテーターでごくたまに出てくるとものすごくちゃんとした人なので不思議でへある。
仕事ガンガン入るの上がるんだよね〜その時は万能感で満たされるんだけど、身体は疲弊していく。
ドラマ化と仕事量(今回は別タイミングだったが)でいうと「セクシー田中さん」の件を思い出してしまう。漫画家は個人事業主だから仕事を選別しなきゃならんし、他人は勝手に断ったりすべきでないものなあ。
遺品に一般受けする内容とは言い難い(桜壱先生の漫画は大体そうだけど)「絶望の犯島」があった。お義父さん、絶縁されていても娘の選んだ相手がどんな人か知りたかったんだろうなあ。切ない。
楽しそうだと思って受けた仕事でトラブル、これ精神的にかなりキツいのわかる。
身に覚えありすぎる フリーランスだと収入少ない月もあるので焦っちゃって仕事を余計に入れるという悪循環
待て待て待てこないだの×華氏の連載の方でパンクしそうになってなかったか?! /それはそうとして犬可愛がられてて良かった。
絵上手いなー。
こういう精神状態のときに映像化作品で自分に非のないトラブルが起きて対応に追われる羽目になれば、最悪の決断をしてしまうこともありえるなと思った。休ませてくれる担当者で良かった。
断食は素人が安易に手を出していいものじゃないですからね……。奥様が無事でよかった。断食道場とか、カジュアルなラベル付けがされてダイエット法として広まってしまっているのは本当に危ないと思います。
怖い、後で読み直そう
毎回大変そうだがいい話だ
沖田さんのしもてく一家読んでるとまた病みそうで心配
連載が増えるのも大変なんだろうけど、そんな時に葬儀関連は大変だわ。お父様お一人ということは世帯がなくなるわけなので、マジでやること倍増。そこに心労が重なれば…ねえ。それにしても奥様可愛らしい素敵な人だ
本当に無理はしないで~。鬱病になって長期休養したあとソロソロと仕事をしている広江礼威先生を思い出しちゃう。回復してよかった
この漫画をとおして変人イメージがついてしまっていたが、基本が超人であることを認識
許容量超えるほど仕事したこと無い(それも…
藤子不二雄も新人なので仕事の依頼断れず連載沢山抱えてパンクして一年間干されたことあったな。まんが道では悲惨な経験と書かれていたが、実際はやっと休みができたと大喜びだったとか。
愛だなあ。。。
沖田さんのエッセイでこの出来事書いてたよ(ご本人は「メルトダウン」と読んでいた)沖田さんは聴覚過敏があるから工事は堪えたんだろうと思ったけど仕事でもいろいろあったのね…
回復してよかったけど回復しないケースはあまり表に出てこないんだろうな
「人生はいつ暗転するかわからない」せやな。15年前、50歳になって間もなく、おれがメンタルやって、ほぼ同時に家内がガンを発症、2年後に他界した。以後、ずっと低空飛行中。
泣けるぜ(´;ω;`)……そしてダンダンの髪の毛がだんだん無くなっていくのも泣けるぜ(´;ω;`)
授賞式の様子がなんか見たことあるなと思ってたら少年部門は『BEASTARS』板垣巴留さんで鶏のかぶりものをつけて記念撮影してたのを思い出した。そうか現場にいたんだ。
夫婦愛だなあ
沖田X華、作品から漂う危うさそのまんまな感じがするなあ。。。
作者の愛が感じられるな。でも壊れても他の連載はつづけてるの、すごい元気ぶりだな・・・
講談社の担当編集Iさんが有能かつ有情な方で良かった
私なら多忙の喪主の時点ですでにメルトダウンしてしまいそうなので、これだけ追い討ちかかるまで耐え抜いた沖田さんタフすぎる…。講談社の担当さんがとても親身な方でよかった。
今回も面白かった。こんな話をこんなふうに書けるなんてすごいな
ボクも病んでるって言われたら、寂しくて甘えちゃうにゃ!
その状況から仕事ちょっとセーブするくらいで復帰できてるの体力ありすぎる
明るく書いてるからサラっと読んでしまうが、本当に地獄だったろうし回復できて本当によかった。それはさておき回想シーンのバーゲン氏の髪の毛がなんだかぞんざいなカツラにしか見えなくて笑ってしまうw
アップダウン激しすぎウーマン
この状態は快復じゃなくて鬱の合間に訪れる躁状態です。傷は確実に残っていて「確実にぶり返す」。これからも共にいるつもりなんだろうけども、もしも「ついて行けなくなったら」自分の身だけは守って下さい。
す、すげェ人生……。冒頭のキッチンドランカー作者も含め、フィクションだったら「こんなに典型的な奇想天外ありえないですよ」って編集者に言われそう。
自分自身をここまで追い込めるのは怖い
個人的経験から、この手の人は己の限界値を身を以て思い知らないと止まらないんだよな…となってる。止まり方知らないから強制終了でようやく止まる。そこから回復できて良かった(崖を突き破るタイプもいるので)
ちょうど少し前にキャパオーバーの多忙から再帰したタイミングだったので刺さる…ブコメにもたくさん…自分の場合は身体と周りの人間が平和だったので踏みとどまれたなあ
まともな編集が出てきたのは初めてかも。売れっ子の奥さんサイドというのがまた残酷な現実が見える
忠告してくれる担当者さん、色々見てきたのだろうと思ってしまう / 沖田先生、こんなふうに見守ってくれるパートナーさんがいてよかった
まだ、6話なのか。濃いなあ。健康第一だよね!
透明なゆりかごが初ヒットだったのか。結構初期の頃から読んでいたので、いつの間にか知名度が上がってる人というイメージだった。言われてみればメジャー誌に連載が初なのか。(読み切りはあったはず)
透明なゆりかごのヒットで多忙な中マンションの工事の騒音に悩まされる辺りの話(発達障害の人が日常生活の過負荷の結果しばしば陥る「メルトダウン」の一種)は沖田さんの「やらかし」シリーズのどれかに入ってる
妻を一生介護する覚悟を決められる桜壱さんは、もっと自己肯定感を持ってよいと思う。そして遂に、漫画の方も当たりそうなんだから。
いい話だと思ったし読み応えあったけど、桜壱さんの没になった漫画の話が無いと物足りなくなってきた。毎回「何それ」って引き気味に思ってたけど無ければ無いで良いアクセントで楽しみにしていた自分に気がついた。
桜壱さんの描く沖田さんが、断食やメンタル弱っているところも美しくて愛を感じる
導入からオチにいくまでの流れが巧すぎる。
なので健康第一で生きてる。仕事より金より健康。
暴れ回る犬も死ぬまで面倒見る気でいたり、廃人になった妻も一生介護する覚悟決めたり、何つーか良識と男気ある人だ 作品(エッセイ以外)はその反動なのだろうか…
断食のときに仕事したらアカンやろ
桜壱バーゲンは甲斐性ある男ですよ
愛だ
沖田氏は知識があったおかげで命拾いしたけど、ガチ断食の後ドカ食いすると本当に死ぬ危険性がある。食欲に抗えず食べてしまって救急車で運ばれるとかけっこう聞くよ。断食やる人がいたら教えてあげてほしい
仕事をしすぎてはいけない
この漫画光り輝く愛しかない…今さらだが、奥様透明なゆりかごの作者だったのか
愛…
Iさん素晴らしい編集者だなあ。1人の力が大きい仕事って本当に当たった人によって天国にも地獄にもなるよね。ライターさんが何じゃこりゃだが、合う人もいるんだろうし
タテ線の病み、闇、やみオーラがクスっとなる やっぱすきやな~おもろよみやすい。