なんだかんだいいラストだった! 礼で終わるの美しい。連載お疲れさまでした!
誰もが思うことでしょうが、タッキー生きとったんかワレなラストで全て持っていかれて、色々と未解決な問題も多いけれど、良い締めだったと思わせられました。
タッキー…(´;ω;`)
途中からいったい何処へ向かっているんだと思っていたがキチンと着地したなあ
いい最終回だった
お疲れ様でした。
タッキーの曾孫の女の子、苺そっくりだったなあ。第二部は少し付いていけない所もあったけど、読後感は良い/百年前に果たせなかったじーさんへの報告を、タッキー相手に間に合わせられたことが描かれているからだ😭
ありがとうございました。
いい最終回
俺は……こういう終わりに……弱い……
面白いマンガだけど最終回に期待するような漫画家じゃないと思ってたのでかなり不意打ちを喰らった
あんな破天荒な展開続きでこんな綺麗に締まるのすごい。お疲れ様でした
途中から何を読んでいるのかよくわからなくなり、最後の最後で一人の少女の成長の物語だったことを思い起こされた。
タッキーで泣いちゃった。「龍と苺」傑作です/苺は成り上がりや地位に興味が無くて自分より強い敵と戦いたいだけ。100年後も変わらず最強のAIに挑んで勝つ姿を描くほうが苺として圧倒的に正しい。それが100年後の理由
タッキー生きとったんかワレ
どうしても「なぜ百年後にした?」感は拭えない。10年後で十分今の展開は書けたと感じる。100年後の意味は無意味な破壊力だけだったと思った。対局が終わって人生が終わるならわかるが、普通に生き続けているし。
面白かった!!!
盟友タッキーはこんな姿になっても最後まで苺ちゃんを待っていてくれて、苺ちゃんもギリギリで応えれたと。二人で宮村先生にいい報告が出来そうでよかった…うう。最後の礼の姿が寂しいけど美しい。
作者に存在を忘れられてると思われていたタッキー・・(´;ω;`)
タッキー(110才)に全部持ってかれて泣き笑いになった、全部単行本も買って追うくらいおもろい漫画だった、ありがとうございました
初めからずっと面白かったし、「今一番面白くて上手いマンガは『龍と苺』だ」と言い続けられた作品でした。私自身や社会の迂闊さを何でもマンガの推進力にして、疑問がそのままになることがなかった。本当にすごい。
結局なにがしたかったん
なぜ100年かは生涯全てを一途に将棋のみにかけた人生を描いたからでしょ。マッポの敗因が一途になれなかったことから明らか。そこまで将棋に打ち込む要因となった出会いを想起させる最後だから心を揺さぶる。
対局中回想でタッキー出なかったんで多少の予感はあったけど、本当によかった…/100年前(じゃなくても)の人達のその後は単行本の販促要素なので単行本買えば読めるよ(全員ではないが塚原が出てきた時は本当にビビった
もうすぐだよってことは生前の先生には勝ちの報告できなかったんだなあ……その時の苺を思うと切ないぜ
ここだと作者のコメント見れないか。インターネットを書いたのが一番意味不明だった、6年間連載一度も休まなかった、絵がうまくなった、作品について言いたいことは全部作品内に書いた、次はラブコメとの事。
おつかれさまでした。楽しかったです。ありがとうございます
グッとくるラスト数ページ。見た目中学生の苺を見て一瞬であの頃に立ち戻ったんだろなタッキー。
未来編に入ってから読み始めた。実は「本編」はほとんど読んでない。タッキーというキャラについても基礎知識程度しか知らない。それでも「このラストシーンしかない」と思えるラストだ。
すっごい迷走してるかと思いきやこの綺麗すぎる終わり方、、、近年稀に見る鳥肌
タッキーがボケちゃってAIに勝つ苺を認識してないのが少し寂しい。響とリョータや苺とタッキーのラブ?コメみたいな所好きだったから次回作楽しみ
人生最期の一局を誰と打つか、って答えは色々あるだろうけど、「人間を越えた最強のAI棋士に勝った後で学校の先輩と」って答えは間違いなく藍田苺だった。面白かった。
いい最終話だった。毎週水曜日の楽しみが無くなってしまった。
よかった、お疲れ様でした
んーと? 「ひいばあちゃんは知らないけど」→髪・顔そっくり→ナニカの匂わせ?
やっぱ将棋星人いそうなんじゃないかぁ~!
未来編も含めていい漫画やった……。シンギュラリティという単語が一番多く発された漫画なのではないか
おつかれさまでした。最後お前かー!ちょっとうるっときたやんけ。
龍と苺、ついに最終回か。将棋の常識をぶち破り続けた苺の物語として、柳本先生らしい熱量と尖りきった終わり方で本当に素晴らしい名作だった
未来に話し移って一体どうした?ってなったのももう懐かしい感じだ
最終回でおやすみっていうとそのまま目が覚めないパターンかと思ったけどそんなことなかった
最期の最期でじいさんの教えが生きてるのいいね
めちゃくちゃいい最終回だった
イイハナシダナー!!!!!!!!!
破天荒主人公の解像度たけぇ作者だな、と思っていたらトンデモ展開に移行して、「ああ、作者の思考が破天荒なのか…」と納得した作品
110歳にしては元気だな(カミナリ風ツッコミ)
回想に棋士になった後のタッキーとの対局が出てこないから何かあるなと思ってた。苺より年上なのにカプセルに入ってないし体は元気そうだな。ひ孫はひいばあちゃんを連想できる名前にしてないんだな。
ある意味、スポーツ漫画の革命。これが上手くいくなら相手が宇宙人だろうが異世界人だろうがどんな競技も成立させうる。そんな事とは別に休載がないという安心もあり毎週が楽しみな漫画でした。次回作も期待してます
とんでもない作品を読ませていただいた。将棋マンガという枠からロケットみたいにはみ出してた気がするけど、人間マンガだったようにも思う
(未来編から読み始めたからタッキーが誰なのかさっぱりわからないけど)よかった!
面白かった…
全力疾走だった
最後にこういう綺麗にまとめるの、好きか嫌いかでいえば好きなんだけど、クソッ!!なんかいい話だったふうにしやがって!!感もするw
タッキーのひ孫とかジョーカーとか、意図して苺に似せたのか描き分けできてないのか判断が難しい。。。まあせっかくなので勝手に深読みさせてもらおう。連載お疲れ様でした。
綺麗に終わったー。とてもよかった
1話から読み直してタッキー推しになっていたのでとても嬉しい。お疲れ様でした。
シンギュラリまくってた頃は単に爆笑してたのに、こんないい話みたく終わるなんて…。本当に面白い漫画だった。お疲れさまでした。
もう次回作の準備してるのか。作者本当にすごいな。
あー面白かった!素晴らしい将棋SF漫画でした。
かなり後から読み始めたマンだけど、あの「響」みたいな主人公がどんどん物語の読み味になってくの良かったし、途中から未来編にぶっとんだのに主人公のぶっとんだ将棋力がまさかAI vsに繋がってくの面白すぎた。
「ゴッ!」とか爆発とか会場破壊とかいろいろあったなあ。そう思うと2部が本番だった。
やばい最後にタッキーは泣く。この作品の「100年後……」は語り継がれる。お疲れ様でした。
第二部には面食らったが,「絶対勝てない戦いに挑戦する少女」という観点だと,こうせざるを得なかったのは理解はできる。が,100年はやり過ぎだろ。現実は20年で余裕でシンギュラりますよ。
おもしろかった。
未来編にぶっ飛んで、将棋会館が爆破されたりAIに人類に支配されかけたりどこに行くんだよ…と毎回ワクワクして楽しかった。そして礼に始まり礼に終わる、最高の着地点でした。
個人的には伊鶴との再戦での戦術を駆使した戦いが好きだったな。AI編は戦いの内容自体は雰囲気だけだったので、キャラではムサシが圧勝過ぎた。気になったのは、大鷹名人とはどういう勝負になったか。ラストは綺麗。
290. 最終話 お願いします / 龍と苺 - 柳本光晴 | サンデーうぇぶり
なんだかんだいいラストだった! 礼で終わるの美しい。連載お疲れさまでした!
誰もが思うことでしょうが、タッキー生きとったんかワレなラストで全て持っていかれて、色々と未解決な問題も多いけれど、良い締めだったと思わせられました。
タッキー…(´;ω;`)
途中からいったい何処へ向かっているんだと思っていたがキチンと着地したなあ
いい最終回だった
お疲れ様でした。
タッキーの曾孫の女の子、苺そっくりだったなあ。第二部は少し付いていけない所もあったけど、読後感は良い/百年前に果たせなかったじーさんへの報告を、タッキー相手に間に合わせられたことが描かれているからだ😭
ありがとうございました。
いい最終回
俺は……こういう終わりに……弱い……
面白いマンガだけど最終回に期待するような漫画家じゃないと思ってたのでかなり不意打ちを喰らった
あんな破天荒な展開続きでこんな綺麗に締まるのすごい。お疲れ様でした
途中から何を読んでいるのかよくわからなくなり、最後の最後で一人の少女の成長の物語だったことを思い起こされた。
タッキーで泣いちゃった。「龍と苺」傑作です/苺は成り上がりや地位に興味が無くて自分より強い敵と戦いたいだけ。100年後も変わらず最強のAIに挑んで勝つ姿を描くほうが苺として圧倒的に正しい。それが100年後の理由
タッキー生きとったんかワレ
どうしても「なぜ百年後にした?」感は拭えない。10年後で十分今の展開は書けたと感じる。100年後の意味は無意味な破壊力だけだったと思った。対局が終わって人生が終わるならわかるが、普通に生き続けているし。
面白かった!!!
盟友タッキーはこんな姿になっても最後まで苺ちゃんを待っていてくれて、苺ちゃんもギリギリで応えれたと。二人で宮村先生にいい報告が出来そうでよかった…うう。最後の礼の姿が寂しいけど美しい。
作者に存在を忘れられてると思われていたタッキー・・(´;ω;`)
タッキー(110才)に全部持ってかれて泣き笑いになった、全部単行本も買って追うくらいおもろい漫画だった、ありがとうございました
初めからずっと面白かったし、「今一番面白くて上手いマンガは『龍と苺』だ」と言い続けられた作品でした。私自身や社会の迂闊さを何でもマンガの推進力にして、疑問がそのままになることがなかった。本当にすごい。
結局なにがしたかったん
なぜ100年かは生涯全てを一途に将棋のみにかけた人生を描いたからでしょ。マッポの敗因が一途になれなかったことから明らか。そこまで将棋に打ち込む要因となった出会いを想起させる最後だから心を揺さぶる。
対局中回想でタッキー出なかったんで多少の予感はあったけど、本当によかった…/100年前(じゃなくても)の人達のその後は単行本の販促要素なので単行本買えば読めるよ(全員ではないが塚原が出てきた時は本当にビビった
もうすぐだよってことは生前の先生には勝ちの報告できなかったんだなあ……その時の苺を思うと切ないぜ
ここだと作者のコメント見れないか。インターネットを書いたのが一番意味不明だった、6年間連載一度も休まなかった、絵がうまくなった、作品について言いたいことは全部作品内に書いた、次はラブコメとの事。
おつかれさまでした。楽しかったです。ありがとうございます
グッとくるラスト数ページ。見た目中学生の苺を見て一瞬であの頃に立ち戻ったんだろなタッキー。
未来編に入ってから読み始めた。実は「本編」はほとんど読んでない。タッキーというキャラについても基礎知識程度しか知らない。それでも「このラストシーンしかない」と思えるラストだ。
すっごい迷走してるかと思いきやこの綺麗すぎる終わり方、、、近年稀に見る鳥肌
タッキーがボケちゃってAIに勝つ苺を認識してないのが少し寂しい。響とリョータや苺とタッキーのラブ?コメみたいな所好きだったから次回作楽しみ
人生最期の一局を誰と打つか、って答えは色々あるだろうけど、「人間を越えた最強のAI棋士に勝った後で学校の先輩と」って答えは間違いなく藍田苺だった。面白かった。
いい最終話だった。毎週水曜日の楽しみが無くなってしまった。
よかった、お疲れ様でした
んーと? 「ひいばあちゃんは知らないけど」→髪・顔そっくり→ナニカの匂わせ?
やっぱ将棋星人いそうなんじゃないかぁ~!
未来編も含めていい漫画やった……。シンギュラリティという単語が一番多く発された漫画なのではないか
おつかれさまでした。最後お前かー!ちょっとうるっときたやんけ。
龍と苺、ついに最終回か。将棋の常識をぶち破り続けた苺の物語として、柳本先生らしい熱量と尖りきった終わり方で本当に素晴らしい名作だった
未来に話し移って一体どうした?ってなったのももう懐かしい感じだ
最終回でおやすみっていうとそのまま目が覚めないパターンかと思ったけどそんなことなかった
最期の最期でじいさんの教えが生きてるのいいね
めちゃくちゃいい最終回だった
イイハナシダナー!!!!!!!!!
破天荒主人公の解像度たけぇ作者だな、と思っていたらトンデモ展開に移行して、「ああ、作者の思考が破天荒なのか…」と納得した作品
110歳にしては元気だな(カミナリ風ツッコミ)
回想に棋士になった後のタッキーとの対局が出てこないから何かあるなと思ってた。苺より年上なのにカプセルに入ってないし体は元気そうだな。ひ孫はひいばあちゃんを連想できる名前にしてないんだな。
ある意味、スポーツ漫画の革命。これが上手くいくなら相手が宇宙人だろうが異世界人だろうがどんな競技も成立させうる。そんな事とは別に休載がないという安心もあり毎週が楽しみな漫画でした。次回作も期待してます
とんでもない作品を読ませていただいた。将棋マンガという枠からロケットみたいにはみ出してた気がするけど、人間マンガだったようにも思う
(未来編から読み始めたからタッキーが誰なのかさっぱりわからないけど)よかった!
面白かった…
全力疾走だった
最後にこういう綺麗にまとめるの、好きか嫌いかでいえば好きなんだけど、クソッ!!なんかいい話だったふうにしやがって!!感もするw
タッキーのひ孫とかジョーカーとか、意図して苺に似せたのか描き分けできてないのか判断が難しい。。。まあせっかくなので勝手に深読みさせてもらおう。連載お疲れ様でした。
綺麗に終わったー。とてもよかった
1話から読み直してタッキー推しになっていたのでとても嬉しい。お疲れ様でした。
シンギュラリまくってた頃は単に爆笑してたのに、こんないい話みたく終わるなんて…。本当に面白い漫画だった。お疲れさまでした。
もう次回作の準備してるのか。作者本当にすごいな。
あー面白かった!素晴らしい将棋SF漫画でした。
かなり後から読み始めたマンだけど、あの「響」みたいな主人公がどんどん物語の読み味になってくの良かったし、途中から未来編にぶっとんだのに主人公のぶっとんだ将棋力がまさかAI vsに繋がってくの面白すぎた。
「ゴッ!」とか爆発とか会場破壊とかいろいろあったなあ。そう思うと2部が本番だった。
やばい最後にタッキーは泣く。この作品の「100年後……」は語り継がれる。お疲れ様でした。
第二部には面食らったが,「絶対勝てない戦いに挑戦する少女」という観点だと,こうせざるを得なかったのは理解はできる。が,100年はやり過ぎだろ。現実は20年で余裕でシンギュラりますよ。
おもしろかった。
未来編にぶっ飛んで、将棋会館が爆破されたりAIに人類に支配されかけたりどこに行くんだよ…と毎回ワクワクして楽しかった。そして礼に始まり礼に終わる、最高の着地点でした。
個人的には伊鶴との再戦での戦術を駆使した戦いが好きだったな。AI編は戦いの内容自体は雰囲気だけだったので、キャラではムサシが圧勝過ぎた。気になったのは、大鷹名人とはどういう勝負になったか。ラストは綺麗。