100年後エンドは賛否あるけど柳本先生らしいぶっ飛び方で最後まで楽しませてもらったわ。次回作期待
完結お疲れ様でした、ストーリーは全部満足!/敢えて不満点というと月子ちゃんがなー、100年後に苺同様の形で存命して将棋AI開発関係者として苺に挑む!みたいなの期待してたんだけどなー、結局出なくて悲しい
いまどきブログ更新してるというだけで珍しいな。ラブコメは期待したい。/ 休載が無かったみたいなことも書いてたがそれもすごい。
うーん。次の後に「次へ」って広告があってリーダビリティ最悪
TTTの本みたいなフェチは商業では無理か……
同じサンデーの「かくまた」で50年後エンドやったばっかりなのにそれを超えてきたのか。流行ってんの?
"次回作を描いてます。まだネームですけど。えーと。萌え萌えラブコメです。萌えって聞かなくなりましたね。推し、に代替されたと言いますが。萌え萌えラブコメ漫画を描いてます。まーねー"
いやこの人天才よ。すげーって思った。
この作品をリアルタイムで読めて良かった。10年後に読んだら、また違った印象受けるのだろう。
初連載で6年も書いてるのは凄いよね。
100年後編、当たり前だけど棋譜や戦術を一切作れない。それをAIの勝率と勢いだけで竜王戦描き切ったのは見事としか言えん。
id:bml 誰かと勘違いしてないか? この人は前も「響」って漫画、単行本13巻分くらい連載してるが。
2年前、100年後に飛んだときの衝撃というかエピローグじゃなくてそこからこんな展開できるなんてと驚き笑い感心しながら読んでた。おつかれさまでした。
面白かった。最初、単行本で読んでて、途中からネットで読んでいました。
「響」で「私は私。それだけは変わらない。」というセリフがあるんだけど、そういう気概を感じる漫画家だと思った。結果的におもしろい漫画だったけど、すごいのはそこじゃない。長大インタビュー記事が読みたい。
柳本光晴さんの龍と苺、感動的な最終回に感謝ですわ!次回作の萌え萌えラブコメもワクワクですの!
初連載・・・? って思ったけど違うよね。ブコメありがとう
龍と苺をミハルが書いてたっての初めて知った…同人誌でお世話になってました
中学生が数々のプロ棋士を倒して竜王になるまでを描いたと思ったら、100年後には人間が数々のAIを倒して竜王になるまでを描いてた。誰がどう考えても無茶な状況と、そこからの逆転がシンプルに面白かった。
「龍と苺」作者のブログ。もう最終回なのか。https://x.com/nakashima723/status/1763819436337922403 https://www.nicovideo.jp/watch/sm14619213
最初は響の悪い部分だけを継承した漫画に見えてアンチのほうが多い感じだったけど気がつけば愛され枠に
ガールミーツボーイを描いてもバトルのにおいしかしない人にラブコメが描けるのか!? ともあれ連載お疲れ様でした! 最終回まだ読んでないので楽しみです!
Xでは「お前の絵」呼ばわりされちゃうんだ。苺はあれだけどハルヒの絵は間違いなく可愛かったよなあと。
100年後で何だよーってなったけど、その後もしっかり面白かった。
龍と苺、「結局一定以上の複雑さを超えたら読者の殆どは理解できなくない?」という本質的な問題を捉え、AI編に入ってから「全員盤面を理解してない中、評価値基準で優劣を描く」に振り切ったのは英断だと思った
めちゃくちゃ今更だけどTTTってもしかしてほとんさん(殆ど死んでいる)の漫画とか出てきていたハルヒかわいいの人なのか?
昔、買ってた同人サークルだったわ。
「次回作を描いてます。まだネームですけど。えーと。萌え萌えラブコメです」「僕はもともとラブコメ作家なので」 / 「龍と苺」は連載二作目。一作目は「響 〜小説家になる方法〜」スピリッツで5年?連載してた。
手も出る足も出るラブコメ楽しみ
まだTTTの頃のブログ使ってたんだ。うぇぶり勢なのでまだ最終回は読めてないけどお疲れさまでした。ハルヒかわいいの頃の作風と絵柄ならいまでもぜんぜんいけると思うので期待。
この作者のラブコメだと、どツンデレキャラが出てきそうで期待
「100年後のAIとの棋譜なんて描けません」とばかりに勢いだけで押し切る潔さ。対戦相手のAIや企業が物理的な破壊ばかり仕掛けてくる、いつの間にか人類の未来がかかってるのがジャンプ漫画っぽくて楽しかったです。
龍と苺最終回目前 | 同人サークルTTT
100年後エンドは賛否あるけど柳本先生らしいぶっ飛び方で最後まで楽しませてもらったわ。次回作期待
完結お疲れ様でした、ストーリーは全部満足!/敢えて不満点というと月子ちゃんがなー、100年後に苺同様の形で存命して将棋AI開発関係者として苺に挑む!みたいなの期待してたんだけどなー、結局出なくて悲しい
いまどきブログ更新してるというだけで珍しいな。ラブコメは期待したい。/ 休載が無かったみたいなことも書いてたがそれもすごい。
うーん。次の後に「次へ」って広告があってリーダビリティ最悪
TTTの本みたいなフェチは商業では無理か……
同じサンデーの「かくまた」で50年後エンドやったばっかりなのにそれを超えてきたのか。流行ってんの?
"次回作を描いてます。まだネームですけど。えーと。萌え萌えラブコメです。萌えって聞かなくなりましたね。推し、に代替されたと言いますが。萌え萌えラブコメ漫画を描いてます。まーねー"
いやこの人天才よ。すげーって思った。
この作品をリアルタイムで読めて良かった。10年後に読んだら、また違った印象受けるのだろう。
初連載で6年も書いてるのは凄いよね。
100年後編、当たり前だけど棋譜や戦術を一切作れない。それをAIの勝率と勢いだけで竜王戦描き切ったのは見事としか言えん。
id:bml 誰かと勘違いしてないか? この人は前も「響」って漫画、単行本13巻分くらい連載してるが。
2年前、100年後に飛んだときの衝撃というかエピローグじゃなくてそこからこんな展開できるなんてと驚き笑い感心しながら読んでた。おつかれさまでした。
面白かった。最初、単行本で読んでて、途中からネットで読んでいました。
「響」で「私は私。それだけは変わらない。」というセリフがあるんだけど、そういう気概を感じる漫画家だと思った。結果的におもしろい漫画だったけど、すごいのはそこじゃない。長大インタビュー記事が読みたい。
柳本光晴さんの龍と苺、感動的な最終回に感謝ですわ!次回作の萌え萌えラブコメもワクワクですの!
初連載・・・? って思ったけど違うよね。ブコメありがとう
龍と苺をミハルが書いてたっての初めて知った…同人誌でお世話になってました
中学生が数々のプロ棋士を倒して竜王になるまでを描いたと思ったら、100年後には人間が数々のAIを倒して竜王になるまでを描いてた。誰がどう考えても無茶な状況と、そこからの逆転がシンプルに面白かった。
「龍と苺」作者のブログ。もう最終回なのか。https://x.com/nakashima723/status/1763819436337922403 https://www.nicovideo.jp/watch/sm14619213
最初は響の悪い部分だけを継承した漫画に見えてアンチのほうが多い感じだったけど気がつけば愛され枠に
ガールミーツボーイを描いてもバトルのにおいしかしない人にラブコメが描けるのか!? ともあれ連載お疲れ様でした! 最終回まだ読んでないので楽しみです!
Xでは「お前の絵」呼ばわりされちゃうんだ。苺はあれだけどハルヒの絵は間違いなく可愛かったよなあと。
100年後で何だよーってなったけど、その後もしっかり面白かった。
龍と苺、「結局一定以上の複雑さを超えたら読者の殆どは理解できなくない?」という本質的な問題を捉え、AI編に入ってから「全員盤面を理解してない中、評価値基準で優劣を描く」に振り切ったのは英断だと思った
めちゃくちゃ今更だけどTTTってもしかしてほとんさん(殆ど死んでいる)の漫画とか出てきていたハルヒかわいいの人なのか?
昔、買ってた同人サークルだったわ。
「次回作を描いてます。まだネームですけど。えーと。萌え萌えラブコメです」「僕はもともとラブコメ作家なので」 / 「龍と苺」は連載二作目。一作目は「響 〜小説家になる方法〜」スピリッツで5年?連載してた。
手も出る足も出るラブコメ楽しみ
まだTTTの頃のブログ使ってたんだ。うぇぶり勢なのでまだ最終回は読めてないけどお疲れさまでした。ハルヒかわいいの頃の作風と絵柄ならいまでもぜんぜんいけると思うので期待。
この作者のラブコメだと、どツンデレキャラが出てきそうで期待
「100年後のAIとの棋譜なんて描けません」とばかりに勢いだけで押し切る潔さ。対戦相手のAIや企業が物理的な破壊ばかり仕掛けてくる、いつの間にか人類の未来がかかってるのがジャンプ漫画っぽくて楽しかったです。