「JIN-仁-」で培われた医療の描写も見事だし、すばらしい続編だった。日高と乾(ちょびっとだけだったが)が出たのもよかった。
剣戟シーン、何一つ衰えていないし剣道家の生き様ってこういうものなのかと知らしめられた。現役剣士であるコント赤信号の渡辺リーダーにも読んでもらいたい。
素晴らしい。
修羅の青眼が格好いいのよ。当時真似したもん。最終巻電子で買っちゃった
清々しい。ブコメ確かに渡辺リーダーは剣士であり、その心で全ての若手芸人を見ているのでしょうなあ
さ、さわやかだ・・・。
島耕作と比べてしまう…
終わった
「5歳の孫」(58)
最高に楽しいファイナルだった。漫画家って凄いな。
六三四や修羅、家族や今までの登場人物たち、そして「マンガを描き続けた」村上もとか。これまでをまとめ上げた集大成であり、これからもまだまだ続く。ファンからしたら最高の続編だ。
幼少期の長期入院中読んでた思い出の作品です。それはさておき乾出すならもなみちゃんもだしてくれよ(過激派)/と思ったけどやっぱあのきっかけで結ばれるのは良くないから判断があったのかな
本当に筆が衰えない。まだまだ引退などせず、良い作品を書き続けてほしい。あと、修羅の構えはゾクゾクする!ちなみに原作はマジで超正統・王道のスポコン名作なのでこの機会にみんな読め!
岩手の鬼百合が元気になってよかった。村上もとか先生、74歳なのに筆力もストーリー構成もまったく衰えないどころか円熟されててすごいな。
剣道界の『キャプテン翼』だと思うんだがなあ。子供時代にこれで剣道やってた人は結構いると思う。昭和で子供も多かったし。いま中高年の高段者に聞いたらそこそこいるんでは。
清々しい
最高だ
マスターズの次は誰だろうか...おっさんほいほいになる人があまり思い浮かばない。
この間落成したばかりの新明館橋市道場に現館長も実名で出てきてるし岩手医大病院は移転後の新しい建物だわ。橋市のPRマンガかと思った。
プラダを着た悪魔2 雑誌はオワコン トイストーリー オモチャは用済み 現実は非常である 終わりは必ず来る FA18 F15 は時代遅れ トップガンマーベリック だが「Not now」
作者は『龍』の後半途中で無残なまでに作画が荒れてしまい途中まで大傑作だっただけにひどくガッカリしたが、『仁』で復活し、いま再び六三四を見られるのは嬉しい限り。
『六三四の剣』作者・村上もとか氏、全日本剣道連盟 初代アンバサダーに就任 https://www.kendo.or.jp/information/20260401/ “2027年5月に東京で開催予定の「第20回世界剣道選手権大会」も、剣道文化発信の大きな契機の一つ”
カタルシスの組み立てが流石の巧みさだなぁという。名作の続編かくあるべしという印象。/コメント欄がいかに愛された作品であったかを感じさせる
かーっ、最高!
作者や読者が、描きたかった読みたかった物語が紡ぎ出された。
この流れでつい思いついちゃったから書いちゃえ。……河合克敏先生。描きませんか?(帯ギュでもいいしモンキーでもいい)
素晴らしい
めっちゃ爽やかな読後感。読めてよかった。
初めて読んだので「ドクン‼︎」が新鮮でした
あとで
最高のフィナーレかつビギニングだった。村上先生に感謝する。
漫画が上手すぎる。ベテランすげぇ。
ファミコンでしか知らないんだよな。読んでみよう。作者さんありがとう。
最高だった。朝から泣いたよ
RYU FINALのような読後感を確かみてみろ!
うぉぉぉぉぉ!!!構えだけで「修羅だ」って思えるように描けるの、すげぇぇぇ!
激アツだ。
村上先生の年齢考えると、流石に絵が現代すぎるような…?て思ったら作画協力の方がクレジットされてるし、以前に原作・作画でタッグ組んでる方ぽいから、ペン入れ清書は千葉先生とかなのかな。
ほ、放射線治療ならば治療と修練を並行して行えたのでは…
「ファイナルではない」というのは作者自身の気構えなのかな。ありがとうございました。
よかった。
こんな最高の続編ありえるんだ。ただただ感謝。
この短さでちゃんとテーマ抑えて時間の重さも入れ込んでキャラクター性も矛盾せず泣かしに来るとは しかも未来への希望があってさわやか すごすぎ
死を意識して生が輝く。ファイナルではなくビギニング。たった二話で説得力を持ってこれらのテーマを成立させているのがただただ凄い。六三四、修羅だけでなくかつてのライバルや家族もそうなのだろう。
歳を取るにしても認知症とかリアルすぎるからやめてけろ!と思って読んだが何のかんの言って村上もとかはスゲェ。未だに直球勝負で凄みある絵が描けるんだからな。
終わったということで、アニメのEDを聞きませう。80年代カッコつけアイドルがイキリちらしたような曲で、背中がムズムズして最高ですわよ
前編を見逃していたので慌てて見に行って一気に読んでしまったブクマありがとう
最後は岩手山ではなかった。ビギニングなのだから当然か。
オレタタエンドではあるな。
キャラなどほとんど忘れてしまったのに泣けた。漫画家のストーリーテリング力に恐れ入る
連載当時リアルタイムで楽しんだ世代としても、励まされる内容だなぁ。改めて、老境に至っても理想を追い続けられる剣道の魅力を感じた。
何か既視感があると思ったら、めっちゃ「B・B」だったわ。
六三四の剣 ファイナル 後編 / 六三四の剣 ファイナル - 村上もとか | サンデーうぇぶり
「JIN-仁-」で培われた医療の描写も見事だし、すばらしい続編だった。日高と乾(ちょびっとだけだったが)が出たのもよかった。
剣戟シーン、何一つ衰えていないし剣道家の生き様ってこういうものなのかと知らしめられた。現役剣士であるコント赤信号の渡辺リーダーにも読んでもらいたい。
素晴らしい。
修羅の青眼が格好いいのよ。当時真似したもん。最終巻電子で買っちゃった
清々しい。ブコメ確かに渡辺リーダーは剣士であり、その心で全ての若手芸人を見ているのでしょうなあ
さ、さわやかだ・・・。
島耕作と比べてしまう…
終わった
「5歳の孫」(58)
最高に楽しいファイナルだった。漫画家って凄いな。
六三四や修羅、家族や今までの登場人物たち、そして「マンガを描き続けた」村上もとか。これまでをまとめ上げた集大成であり、これからもまだまだ続く。ファンからしたら最高の続編だ。
幼少期の長期入院中読んでた思い出の作品です。それはさておき乾出すならもなみちゃんもだしてくれよ(過激派)/と思ったけどやっぱあのきっかけで結ばれるのは良くないから判断があったのかな
本当に筆が衰えない。まだまだ引退などせず、良い作品を書き続けてほしい。あと、修羅の構えはゾクゾクする!ちなみに原作はマジで超正統・王道のスポコン名作なのでこの機会にみんな読め!
岩手の鬼百合が元気になってよかった。村上もとか先生、74歳なのに筆力もストーリー構成もまったく衰えないどころか円熟されててすごいな。
剣道界の『キャプテン翼』だと思うんだがなあ。子供時代にこれで剣道やってた人は結構いると思う。昭和で子供も多かったし。いま中高年の高段者に聞いたらそこそこいるんでは。
清々しい
最高だ
マスターズの次は誰だろうか...おっさんほいほいになる人があまり思い浮かばない。
この間落成したばかりの新明館橋市道場に現館長も実名で出てきてるし岩手医大病院は移転後の新しい建物だわ。橋市のPRマンガかと思った。
プラダを着た悪魔2 雑誌はオワコン トイストーリー オモチャは用済み 現実は非常である 終わりは必ず来る FA18 F15 は時代遅れ トップガンマーベリック だが「Not now」
作者は『龍』の後半途中で無残なまでに作画が荒れてしまい途中まで大傑作だっただけにひどくガッカリしたが、『仁』で復活し、いま再び六三四を見られるのは嬉しい限り。
『六三四の剣』作者・村上もとか氏、全日本剣道連盟 初代アンバサダーに就任 https://www.kendo.or.jp/information/20260401/ “2027年5月に東京で開催予定の「第20回世界剣道選手権大会」も、剣道文化発信の大きな契機の一つ”
カタルシスの組み立てが流石の巧みさだなぁという。名作の続編かくあるべしという印象。/コメント欄がいかに愛された作品であったかを感じさせる
かーっ、最高!
作者や読者が、描きたかった読みたかった物語が紡ぎ出された。
この流れでつい思いついちゃったから書いちゃえ。……河合克敏先生。描きませんか?(帯ギュでもいいしモンキーでもいい)
素晴らしい
めっちゃ爽やかな読後感。読めてよかった。
初めて読んだので「ドクン‼︎」が新鮮でした
あとで
最高のフィナーレかつビギニングだった。村上先生に感謝する。
漫画が上手すぎる。ベテランすげぇ。
ファミコンでしか知らないんだよな。読んでみよう。作者さんありがとう。
最高だった。朝から泣いたよ
RYU FINALのような読後感を確かみてみろ!
うぉぉぉぉぉ!!!構えだけで「修羅だ」って思えるように描けるの、すげぇぇぇ!
激アツだ。
村上先生の年齢考えると、流石に絵が現代すぎるような…?て思ったら作画協力の方がクレジットされてるし、以前に原作・作画でタッグ組んでる方ぽいから、ペン入れ清書は千葉先生とかなのかな。
ほ、放射線治療ならば治療と修練を並行して行えたのでは…
「ファイナルではない」というのは作者自身の気構えなのかな。ありがとうございました。
よかった。
こんな最高の続編ありえるんだ。ただただ感謝。
この短さでちゃんとテーマ抑えて時間の重さも入れ込んでキャラクター性も矛盾せず泣かしに来るとは しかも未来への希望があってさわやか すごすぎ
死を意識して生が輝く。ファイナルではなくビギニング。たった二話で説得力を持ってこれらのテーマを成立させているのがただただ凄い。六三四、修羅だけでなくかつてのライバルや家族もそうなのだろう。
歳を取るにしても認知症とかリアルすぎるからやめてけろ!と思って読んだが何のかんの言って村上もとかはスゲェ。未だに直球勝負で凄みある絵が描けるんだからな。
終わったということで、アニメのEDを聞きませう。80年代カッコつけアイドルがイキリちらしたような曲で、背中がムズムズして最高ですわよ
前編を見逃していたので慌てて見に行って一気に読んでしまったブクマありがとう
最後は岩手山ではなかった。ビギニングなのだから当然か。
オレタタエンドではあるな。
キャラなどほとんど忘れてしまったのに泣けた。漫画家のストーリーテリング力に恐れ入る
連載当時リアルタイムで楽しんだ世代としても、励まされる内容だなぁ。改めて、老境に至っても理想を追い続けられる剣道の魅力を感じた。
何か既視感があると思ったら、めっちゃ「B・B」だったわ。