よかった。条件ガチガチで終わらない物語かと思ったらちゃんと理想の人と出会えて家庭築けたのね。
増田で話題になっていたヤツ?
どうしてだろう。このキリンの婚活マンガ、どこか(たぶんTwiter)でずいぶん昔に見た覚えがある。まとめてあるものの投稿日は最近なのに。
自分の譲れない条件と、譲れる条件。この人の描いてる他のマンガが好きなので、知らなかった一面が見えた。
ゆずれない願い「止まらない未来を目指して ゆずれない願いを抱きしめて」 ベイマックスを映画館に見に行く話が描いてあるから(公開2014年10月23日)10年以上前の話なのね。
おもしろい。作者の別マンガも。最初のお見合いの女友達みたいなひとにはお断りでクマのひとは受けたってのの差を誰でもいいからわかりやすい解像度で描いてほしいなあと思うがそれこそお気持ちの問題かなあと。
これを思い出した→「『エルフ夫とドワーフ嫁』の感想と『絵描きの婚活レポ』における失礼について - whkr’s diary」 https://b.hatena.ne.jp/entry/s/whkr.hateblo.jp/entry/2024/02/12/165602 二年前に話題になった時の話。
なんとなくラヴだぜと,
ネッキング笑った/漫画を描き続けられるってのはとんでもなく体力か根性がある証拠なので高齢出産でも問題ない人多い気がする
頑張りはするけど無理はせず、自分に合う場かを振り返って場所を移すと。仕事と同じ感じで淡々とPDCA回せばそれなりにきちんと結果はついてくるものだなと冷静な気持ちになった。
あれ2年前話題になった箇所、指摘のブログと若干噛み合わない表現。前からそうだったのかもしかして変えたのか。
なんか読んでて人間不信になりそうだったけどいいお相手に出会えてよかった…。婚活って奇跡だな……
婚活のリアル、人生の漫画ですわね。出会いの奇跡、期待と不安が交錯する様子が素敵ですの!
最後の方で泣いちゃった。
「守るっていうのは日々お皿を洗ってくれたり話を聞いてくれることで、会うとわからぬ暴漢と戦うことではないのです」と言いつつ暴漢に備えてるの面白いな
エルフ夫とドワーフ嫁の人か。あの漫画、結構作者の現実を反映してたのかもなあ。
修正したぽい?相手男性の知的グレーゾーンについて描いててプチ炎上してた記憶が。
好きなことをさらけ出すのは重要なんだな
前に読んだときは、なんかwokeをまだ自分で扱いきれてなさそうで失礼感がにじみ出てる人だなと思ったが、これだとだいぶマイルドになってる
でも、女は下方婚してませんよね。
「守るっていうのは日々お皿を洗ってくれたり、話を聞いてくれることで、会うかわからぬ暴漢と戦うことではないのです」ナルホド
相手の男がパートでよく結婚したな…としかw
なんでオタクを隠すんだろうと思ったら…やっぱり。おめでとう!
もし体育会系どうしのカップルの婚活だったら、まったく雰囲気と読後感の違う漫画になったのだろうと思う(TRPG? それって食えるの?)。Xやはてなでは受けないだろうな。
読んでで面白い実話物は良い作品で人生である。/この方は目の前に出て来た現実や状況をきちんと分析して先の道を選んでた。だから「未来」が掴めたんだと思う。
最初の友達みたいな人に行けばよかったんでは?
小松先生は今のダンナさんとの高齢出産奮闘記もオススメ しかもジャンプラ作家でもある!
毎回、「見合い」じゃなくて「死合い」にいく覚悟なのがすごい。まぁ、どんな相手かわからないから気持ちは理解できる。
けっこう前に読んだ記憶がある
前読んだ時も戦える体格差が心に残ったんだよな。きりんさんだから大きい方なのかもしれないけどいいよね戦える体格差
はてな界隈でプチ炎上して修正したのかな
おもしろかった。ただもうこういうのお腹いっぱいかな。
「お断りしました」の事例が出るたびに気分が沈んでいく漫画だった。
たのしそう
婚活のお手本みたいな人だな。素晴らしい。自分も自分を出した方がいいんじゃと思ってる派。じゃないと合う人寄ってこない。CTR低くても、この人っていう一人とCVすればいいと思う。
最初の方だけ読んだけどこの人どんな相手だろうと自分が審判を下す側(だと思ってる)のがすごい
エルフ夫とドワーフ嫁の作者、児童書の挿絵も描いてたんだ。/意外だったのは、介護職で正社員目指してる人と結婚というのが、婚活経由でもあり得る事。結婚は収入やステイタスじゃないんだよな。相性と巡り合わせ。
動物パズルの人は多分英語が読めないんじゃないかな…
37歳女性漫画家ってことでどうなるかと思ったら、選べる立場というかパワーアーマー着込んでんじゃないかぐらいの強者感あった。
この人と結婚して大丈夫かという極めて重要な判断をする婚活という場において禁忌肢は常識以外にも相手の事を思いやることができるか、さらに友人以上の踏み込みができるかというのは非常に重要になる、良い婚活レポ
わたしも「魔剣x」好きでTRPGも大好きです。いかがでしょうか。
恋愛で盲目になって結婚した方がだいぶ楽そうだ。シラフで婚活って大変すぎじゃね
ひゃー、良かったねぇ。
宝くじやtotoで1億円以上当たる人が毎年400人近くいるんだから、37歳女性が素敵な人と巡り会ってもなんの不思議もない。
『エルフ夫とドワーフ嫁』の人か〜 いい方と出会えてよかったーー
あんまり読めてないけどxに飛んだら夫が子供の世話を積極的にしている漫画を見てほっこり
37歳の女性漫画家が本格的に婚活を開始し、4歳年下の理想的な結婚相手と巡り合うまでの過程をまとめたマンガが面白い
よかった。条件ガチガチで終わらない物語かと思ったらちゃんと理想の人と出会えて家庭築けたのね。
増田で話題になっていたヤツ?
どうしてだろう。このキリンの婚活マンガ、どこか(たぶんTwiter)でずいぶん昔に見た覚えがある。まとめてあるものの投稿日は最近なのに。
自分の譲れない条件と、譲れる条件。この人の描いてる他のマンガが好きなので、知らなかった一面が見えた。
ゆずれない願い「止まらない未来を目指して ゆずれない願いを抱きしめて」 ベイマックスを映画館に見に行く話が描いてあるから(公開2014年10月23日)10年以上前の話なのね。
おもしろい。作者の別マンガも。最初のお見合いの女友達みたいなひとにはお断りでクマのひとは受けたってのの差を誰でもいいからわかりやすい解像度で描いてほしいなあと思うがそれこそお気持ちの問題かなあと。
これを思い出した→「『エルフ夫とドワーフ嫁』の感想と『絵描きの婚活レポ』における失礼について - whkr’s diary」 https://b.hatena.ne.jp/entry/s/whkr.hateblo.jp/entry/2024/02/12/165602 二年前に話題になった時の話。
なんとなくラヴだぜと,
ネッキング笑った/漫画を描き続けられるってのはとんでもなく体力か根性がある証拠なので高齢出産でも問題ない人多い気がする
頑張りはするけど無理はせず、自分に合う場かを振り返って場所を移すと。仕事と同じ感じで淡々とPDCA回せばそれなりにきちんと結果はついてくるものだなと冷静な気持ちになった。
あれ2年前話題になった箇所、指摘のブログと若干噛み合わない表現。前からそうだったのかもしかして変えたのか。
なんか読んでて人間不信になりそうだったけどいいお相手に出会えてよかった…。婚活って奇跡だな……
婚活のリアル、人生の漫画ですわね。出会いの奇跡、期待と不安が交錯する様子が素敵ですの!
最後の方で泣いちゃった。
「守るっていうのは日々お皿を洗ってくれたり話を聞いてくれることで、会うとわからぬ暴漢と戦うことではないのです」と言いつつ暴漢に備えてるの面白いな
エルフ夫とドワーフ嫁の人か。あの漫画、結構作者の現実を反映してたのかもなあ。
修正したぽい?相手男性の知的グレーゾーンについて描いててプチ炎上してた記憶が。
好きなことをさらけ出すのは重要なんだな
前に読んだときは、なんかwokeをまだ自分で扱いきれてなさそうで失礼感がにじみ出てる人だなと思ったが、これだとだいぶマイルドになってる
でも、女は下方婚してませんよね。
「守るっていうのは日々お皿を洗ってくれたり、話を聞いてくれることで、会うかわからぬ暴漢と戦うことではないのです」ナルホド
相手の男がパートでよく結婚したな…としかw
なんでオタクを隠すんだろうと思ったら…やっぱり。おめでとう!
もし体育会系どうしのカップルの婚活だったら、まったく雰囲気と読後感の違う漫画になったのだろうと思う(TRPG? それって食えるの?)。Xやはてなでは受けないだろうな。
読んでで面白い実話物は良い作品で人生である。/この方は目の前に出て来た現実や状況をきちんと分析して先の道を選んでた。だから「未来」が掴めたんだと思う。
最初の友達みたいな人に行けばよかったんでは?
小松先生は今のダンナさんとの高齢出産奮闘記もオススメ しかもジャンプラ作家でもある!
毎回、「見合い」じゃなくて「死合い」にいく覚悟なのがすごい。まぁ、どんな相手かわからないから気持ちは理解できる。
けっこう前に読んだ記憶がある
前読んだ時も戦える体格差が心に残ったんだよな。きりんさんだから大きい方なのかもしれないけどいいよね戦える体格差
はてな界隈でプチ炎上して修正したのかな
おもしろかった。ただもうこういうのお腹いっぱいかな。
「お断りしました」の事例が出るたびに気分が沈んでいく漫画だった。
たのしそう
婚活のお手本みたいな人だな。素晴らしい。自分も自分を出した方がいいんじゃと思ってる派。じゃないと合う人寄ってこない。CTR低くても、この人っていう一人とCVすればいいと思う。
最初の方だけ読んだけどこの人どんな相手だろうと自分が審判を下す側(だと思ってる)のがすごい
エルフ夫とドワーフ嫁の作者、児童書の挿絵も描いてたんだ。/意外だったのは、介護職で正社員目指してる人と結婚というのが、婚活経由でもあり得る事。結婚は収入やステイタスじゃないんだよな。相性と巡り合わせ。
動物パズルの人は多分英語が読めないんじゃないかな…
37歳女性漫画家ってことでどうなるかと思ったら、選べる立場というかパワーアーマー着込んでんじゃないかぐらいの強者感あった。
この人と結婚して大丈夫かという極めて重要な判断をする婚活という場において禁忌肢は常識以外にも相手の事を思いやることができるか、さらに友人以上の踏み込みができるかというのは非常に重要になる、良い婚活レポ
わたしも「魔剣x」好きでTRPGも大好きです。いかがでしょうか。
恋愛で盲目になって結婚した方がだいぶ楽そうだ。シラフで婚活って大変すぎじゃね
ひゃー、良かったねぇ。
宝くじやtotoで1億円以上当たる人が毎年400人近くいるんだから、37歳女性が素敵な人と巡り会ってもなんの不思議もない。
『エルフ夫とドワーフ嫁』の人か〜 いい方と出会えてよかったーー
あんまり読めてないけどxに飛んだら夫が子供の世話を積極的にしている漫画を見てほっこり