アニメとゲーム

『兵站将校は休みたい』しろうるり×『オルクセン王国史』樽見京一郎対談【後編】。樽見先生に戦場の生々しさを感じさせたのは意外過ぎる“アレ”の臭いだった

1: cider_kondo 2026/05/29 01:25

出て来るゲーム名に一々納得がある。あと『アメリカ大陸まで行けるようになった時期』は謎だが多分北米(Tierra Americana, 2011.2)って意味だよな(中南米の実装(La Frontera, 2006.8)はサービス開始の2年後なので流石に話が合わない

2: timetrain 2026/05/29 09:48

「インプットの繰り返しが必要なので、映画や記録映像など「映像で何かを見る」というのはすごく大事なことだと感じました 」これがすごく響いた。映像を文章にするのが確かに自分はできてない。