メガデモを思い出す
MEGADEDMO(当時は880KBでやってた)ですね。頑張ってほしい。ドイツのハッカー集団カオス・コンピュータ・クラブってまだあるのかな?
ゲームエンジン自由と言いつつランタイムだけで1.44MB超えそう。アセンブラや生のCで書く猛者の出番だな
往時からメモリ・CPUが信じられないほどパワフルなので、そこを利用した「暴力」を使うのが一手かな?
麻生グループが出たら優勝確定じゃね?
ブートも含めて? OSやらTCP スタックやらを外だしするのなら、今時ならいくらでもネットワークからメモリに展開できてしまいそうだが……
現代のメガデモ
OSが書いてないな
スーパーマリオブラザーズは40kbだった事で知られるが、まああれもファミコンというハードありきだしなあ。ドラクエが1MB超えたのは5から。
「1.44MB GAME_DEV CONTEST」「解凍後のゲームのサイズがこの容量以下でなければならない」
フロッピーディスクとは。って説明が必要な時代になったのか
まあ言うて98の頃はフロッピー一枚であんだけ遊んでたからなぁ
最初のシムシティはフロッピー1枚に収まってたな。確かMS-DOS込みで。
私のはじめてのフロッピーディスクはX68000だったのでFD1枚は少し厳しいかなという印象だけどグラディウスは余裕で収まっていたわけだから・・・でも実行環境は何だろ?
それってメガデモ……と思ったら言ってる人がいた。
次は100メガショック(12.5MB)だな。サウジのSNKに許可取らなきゃだけど。格ゲー縛りでは良さそう。
雨の日は失格者多発
へーっと思って、試しに昔C#で作ったちょっとしたWindows用ゲーム(ゲームエンジン未使用)を単一EXEで再ビルドしてみたら、147MBで絶望した
一昔前にLinuxカーネルをフロッピー1枚に収める的な話があったのを思い出す
昔のゲームの容量って本当にとんでもないよね
13k好き
2DDじゃないだけ温情…なのか?
PC9801起動させてN88-BASICでも打つんかいな?
ルールにハードウェアやOS指定は無かった。容量が極端に小さい場合は、現代の64bit CPUや複雑なH/Wより16bit CPUとシンプルなH/Wの方が多く詰め込めるかも。8bit だとアドレス空間が64KBなので苦しい。6809なら2MBまで行けるけど。
40年近く前の中学生だった時に『MSX・FAX』の1画面プログラミングに投稿していたなぁ。2KB弱の容量よね。
どういう状態をもって「解凍後」とみなすかで揉めそう
独立した実行ファイルとは書いてあるけれども、データのネットワークダウンロードについての記載はない? 使用メモリのTCPでダウンロードしてオンメモリにできればかなり自由度が上がりそう
まさに、フロッピーディスク全盛の頃にゲーム作りをしていた人は、過去作品をブラッシュアップしたら、応募作品を作れそう🤔。
フロッピーディスクに収まるゲームの話題でなんでここまで往年の名作フリゲーアクションの洞窟物語の名前が挙がってないのか。
C#でやるのは浪漫枠だなぁというやつ。(何故そうなるのかも知ると楽しいやつ)
全然無知なんだけど、桜井さんがカービィつくるときに容量減らすために左右反転を多用したみたいなことが起こってるのかな
最初に使ったフロッピーは360KBだった
メガデモ
パズル系は小さく作れそうだけど、そもそも面白くつくるっていうのが難しいよね
一画面プログラミングでPOKEしよう
前にもブクマしたが、神ゲー『Inscryption』のKaycee's Mod(本編クリア後の公式モッド)をACT2の2Dピクセルで再現した無料ゲーム。Android/PCで動作。 https://femboyashy.itch.io/floppyscryption
今では1MBじゃ「何も作れない」となるが、昔は1MBで「すげー」って驚いてたからな。1Mb(b:ビットはバイトの1/8)で「すげー」って言われてたものもある。
フロッピーディスク1枚分といえば1.2MB
プリンス・オブ・ペルシャ、も一回やりたい
2004年時点で96KBで3D FPS作った人もいたので、それから22年後の今のCPU・GPU環境ならもっとずっとえぐいの作れそうだよな、と思う。容量も15倍ほどだし https://gigazine.net/news/20230905-kkrieger-96kb-fps/
X68000の源平討魔伝がディスク一枚オンメモリで動いてたのには当時ホント感動した。ロード終わったらディスクを自動で吐き出すのが、スゲーだろ!って自慢されてるような気がした
日本人にとっての2HDって1,250,304bytesだよな。
住友スリーエムのフロッピーに「3M」と買いてあって「3メガも入るの!?」と勘違いした思い出
いい試み。懐かしくもあり。
Flashゲームを思いだしたけど、本体の実行ファイルで20MBくらい必要だった
この村では、メガデモの話ができそうでうれしい
ドラクエ3でもたった256KBなんだよなあ。まあエンジン込みなら1.4MBオーバーしそうだけど
メガデモじゃん/「フロッピーディスクとは、主に1980年代~1990年代に」解説が必要な時代に入ったんだなあ。
ドット絵の職人は最先端のAIに代替されてしまいました。おしまい。
“入賞者には制作したゲームが実際に入ったフロッピーディスクも賞品として贈られる”
1982年ごろの月刊アスキーでは、ワンラインだけのプログラムコンテストもやってたぞ。N88-BASICでは255Byteで、足跡がランダムに歩いてるように表示されるのとか、かなり凝ったものもあって驚いた。
媒体が小さいのに加え当時はRAMもCPUレジスタもバス幅も何もかも小さい中で職人が腕を揮ってたからなー。圧縮済コード&データを現代の32GBメモリに展開、JIT実行させてもなんか小手先感が拭えないというか何というか…
動作環境次第でハックできそうな気もする。WinPCならエクセルテトリス作れば1MB以内に収まるよね、とか。
通信可能ならダウンロードで持ってこれそう。そうでなくとも今はOS側に大量のランタイムライブラリがあるのでメガデモとは別物ね。
こないだGeminiを駆使してブラウザゲームのシューティングを作ってみたら20KBだった。 https://freegame-mugen.jp/shooting/game_14830.html
30年以上前のゲームでもフロッピー何枚も使ってたじゃない。画像とか入れると、相当厳しくなるよ。
メガデモとか最後に聞いた日から何年経っただろうか
スタンドアロンであることという条件があるものの、プラットフォームについて書かれてない
使える領域はもっと狭いんじゃなかったっけ。
アセンブリでゲーム開発すれば良い。
縛りは創造を産むよ
ブラウザゲーム(HTML/CSS /Javascript)ならなんとか。ダメ?
実行環境やCPUのISAの縛りも気になる。昔のCPUはそもそもOP Codeもオペランドも短かった。
“一般的な3.5インチのフロッピーディスクの容量とされる1.474560バイト(1.44MB)以下というサイズ制限が課せられている。解凍後のゲームのサイズがこの容量以下でなければならないという。”
すごくいいな
これは結果が楽しみ
昔BMS界隈では曲とBGA合わせてフロッピー1枚の容量縛りでコンペがあったものじゃよ
老人ホイホイ
昔はBASICでゲームを作りまくってFD一枚を使い切ったのが自慢だったのになぁ、と。(当時は1.2MBでした)
メガデモみたいなコンテスト
フロッピーディスク先輩、三十年前ならまだ現役だったっけ?
3DダンジョンのRPGをMSXの28815Bに押し込むのに四苦八苦した思い出が。どーにもならないので多くの市販ゲーム同様に初期設定→ゲーム本体の2分割に、ロード中に音出したりした記憶が。
こういうのって若い人よりも古参PG連中のほうが得意そう。
メモリ使用量とかネットワークについてのルールが無いようだ。ネットワークからロードするのは主旨に反するからアウトかな。一番小さいのは何だろう。バイナリサイズ最適化フラグを付けたCとかFortranだろうか。
メガデモじゃん
メガデモですねえ……。
フロッピーディスク1枚分「1.44MB制限」のゲーム開発コンテストがはじまる。ゲームエンジンの使用も自由、収まるなら - AUTOMATON
メガデモを思い出す
MEGADEDMO(当時は880KBでやってた)ですね。頑張ってほしい。ドイツのハッカー集団カオス・コンピュータ・クラブってまだあるのかな?
ゲームエンジン自由と言いつつランタイムだけで1.44MB超えそう。アセンブラや生のCで書く猛者の出番だな
往時からメモリ・CPUが信じられないほどパワフルなので、そこを利用した「暴力」を使うのが一手かな?
麻生グループが出たら優勝確定じゃね?
ブートも含めて? OSやらTCP スタックやらを外だしするのなら、今時ならいくらでもネットワークからメモリに展開できてしまいそうだが……
現代のメガデモ
OSが書いてないな
スーパーマリオブラザーズは40kbだった事で知られるが、まああれもファミコンというハードありきだしなあ。ドラクエが1MB超えたのは5から。
「1.44MB GAME_DEV CONTEST」「解凍後のゲームのサイズがこの容量以下でなければならない」
フロッピーディスクとは。って説明が必要な時代になったのか
まあ言うて98の頃はフロッピー一枚であんだけ遊んでたからなぁ
最初のシムシティはフロッピー1枚に収まってたな。確かMS-DOS込みで。
私のはじめてのフロッピーディスクはX68000だったのでFD1枚は少し厳しいかなという印象だけどグラディウスは余裕で収まっていたわけだから・・・でも実行環境は何だろ?
それってメガデモ……と思ったら言ってる人がいた。
次は100メガショック(12.5MB)だな。サウジのSNKに許可取らなきゃだけど。格ゲー縛りでは良さそう。
雨の日は失格者多発
へーっと思って、試しに昔C#で作ったちょっとしたWindows用ゲーム(ゲームエンジン未使用)を単一EXEで再ビルドしてみたら、147MBで絶望した
一昔前にLinuxカーネルをフロッピー1枚に収める的な話があったのを思い出す
昔のゲームの容量って本当にとんでもないよね
13k好き
2DDじゃないだけ温情…なのか?
PC9801起動させてN88-BASICでも打つんかいな?
ルールにハードウェアやOS指定は無かった。容量が極端に小さい場合は、現代の64bit CPUや複雑なH/Wより16bit CPUとシンプルなH/Wの方が多く詰め込めるかも。8bit だとアドレス空間が64KBなので苦しい。6809なら2MBまで行けるけど。
40年近く前の中学生だった時に『MSX・FAX』の1画面プログラミングに投稿していたなぁ。2KB弱の容量よね。
どういう状態をもって「解凍後」とみなすかで揉めそう
独立した実行ファイルとは書いてあるけれども、データのネットワークダウンロードについての記載はない? 使用メモリのTCPでダウンロードしてオンメモリにできればかなり自由度が上がりそう
まさに、フロッピーディスク全盛の頃にゲーム作りをしていた人は、過去作品をブラッシュアップしたら、応募作品を作れそう🤔。
フロッピーディスクに収まるゲームの話題でなんでここまで往年の名作フリゲーアクションの洞窟物語の名前が挙がってないのか。
C#でやるのは浪漫枠だなぁというやつ。(何故そうなるのかも知ると楽しいやつ)
全然無知なんだけど、桜井さんがカービィつくるときに容量減らすために左右反転を多用したみたいなことが起こってるのかな
最初に使ったフロッピーは360KBだった
メガデモ
パズル系は小さく作れそうだけど、そもそも面白くつくるっていうのが難しいよね
一画面プログラミングでPOKEしよう
前にもブクマしたが、神ゲー『Inscryption』のKaycee's Mod(本編クリア後の公式モッド)をACT2の2Dピクセルで再現した無料ゲーム。Android/PCで動作。 https://femboyashy.itch.io/floppyscryption
今では1MBじゃ「何も作れない」となるが、昔は1MBで「すげー」って驚いてたからな。1Mb(b:ビットはバイトの1/8)で「すげー」って言われてたものもある。
フロッピーディスク1枚分といえば1.2MB
プリンス・オブ・ペルシャ、も一回やりたい
2004年時点で96KBで3D FPS作った人もいたので、それから22年後の今のCPU・GPU環境ならもっとずっとえぐいの作れそうだよな、と思う。容量も15倍ほどだし https://gigazine.net/news/20230905-kkrieger-96kb-fps/
X68000の源平討魔伝がディスク一枚オンメモリで動いてたのには当時ホント感動した。ロード終わったらディスクを自動で吐き出すのが、スゲーだろ!って自慢されてるような気がした
日本人にとっての2HDって1,250,304bytesだよな。
住友スリーエムのフロッピーに「3M」と買いてあって「3メガも入るの!?」と勘違いした思い出
いい試み。懐かしくもあり。
Flashゲームを思いだしたけど、本体の実行ファイルで20MBくらい必要だった
この村では、メガデモの話ができそうでうれしい
ドラクエ3でもたった256KBなんだよなあ。まあエンジン込みなら1.4MBオーバーしそうだけど
メガデモじゃん/「フロッピーディスクとは、主に1980年代~1990年代に」解説が必要な時代に入ったんだなあ。
ドット絵の職人は最先端のAIに代替されてしまいました。おしまい。
“入賞者には制作したゲームが実際に入ったフロッピーディスクも賞品として贈られる”
1982年ごろの月刊アスキーでは、ワンラインだけのプログラムコンテストもやってたぞ。N88-BASICでは255Byteで、足跡がランダムに歩いてるように表示されるのとか、かなり凝ったものもあって驚いた。
媒体が小さいのに加え当時はRAMもCPUレジスタもバス幅も何もかも小さい中で職人が腕を揮ってたからなー。圧縮済コード&データを現代の32GBメモリに展開、JIT実行させてもなんか小手先感が拭えないというか何というか…
動作環境次第でハックできそうな気もする。WinPCならエクセルテトリス作れば1MB以内に収まるよね、とか。
通信可能ならダウンロードで持ってこれそう。そうでなくとも今はOS側に大量のランタイムライブラリがあるのでメガデモとは別物ね。
こないだGeminiを駆使してブラウザゲームのシューティングを作ってみたら20KBだった。 https://freegame-mugen.jp/shooting/game_14830.html
30年以上前のゲームでもフロッピー何枚も使ってたじゃない。画像とか入れると、相当厳しくなるよ。
メガデモとか最後に聞いた日から何年経っただろうか
スタンドアロンであることという条件があるものの、プラットフォームについて書かれてない
使える領域はもっと狭いんじゃなかったっけ。
アセンブリでゲーム開発すれば良い。
縛りは創造を産むよ
ブラウザゲーム(HTML/CSS /Javascript)ならなんとか。ダメ?
実行環境やCPUのISAの縛りも気になる。昔のCPUはそもそもOP Codeもオペランドも短かった。
“一般的な3.5インチのフロッピーディスクの容量とされる1.474560バイト(1.44MB)以下というサイズ制限が課せられている。解凍後のゲームのサイズがこの容量以下でなければならないという。”
すごくいいな
これは結果が楽しみ
昔BMS界隈では曲とBGA合わせてフロッピー1枚の容量縛りでコンペがあったものじゃよ
老人ホイホイ
昔はBASICでゲームを作りまくってFD一枚を使い切ったのが自慢だったのになぁ、と。(当時は1.2MBでした)
メガデモみたいなコンテスト
フロッピーディスク先輩、三十年前ならまだ現役だったっけ?
3DダンジョンのRPGをMSXの28815Bに押し込むのに四苦八苦した思い出が。どーにもならないので多くの市販ゲーム同様に初期設定→ゲーム本体の2分割に、ロード中に音出したりした記憶が。
こういうのって若い人よりも古参PG連中のほうが得意そう。
メモリ使用量とかネットワークについてのルールが無いようだ。ネットワークからロードするのは主旨に反するからアウトかな。一番小さいのは何だろう。バイナリサイズ最適化フラグを付けたCとかFortranだろうか。
メガデモじゃん
メガデモですねえ……。