目を見ればわかるって不思議な気がしたけど、よく見たら腕組んだり口に手を当てたり表情豊かなマッポ。愛らしい
昔の対局の記憶が出てくるの美しいな 円環構造
人類とAIと新たな生命体の神をめぐる議論から神の一手に繋がる流れ、かなり美しいな。
目の前の事に集中しないから
「この一瞬」に辿り着くための連載延長だったと思う。
ちゃんと盤面描いているのえらい
「神か何かがー」からの 唐突な回想の見開きに「2001年」みがあってゾワっとした
マッポが神について語ってる時に苺に神が降りた。この一連の流れほんとに面白かった。
連載中に何度も使えない手を出すタイミングが上手すぎる
某ソシャゲの次世代の霊長を思い出すような、これぞSFという真骨頂を盤面で展開する力業にぞくぞくさせられる。すごいものをみてる
初の竜王タイトルを懸けた山野辺との最終局でも評価値1対99だったけど、神の一手で奇蹟の逆転勝利を収めたんだよな。最初の竜王と、おそらく最後の竜王。そのどちらも勝負の鍵を握っていたのがじーさんだったとは
有料の最新話と、無料の1週前が同じ日に公開されるの紛らわしい
( 中継画面の評価値出してるAIは小型なシンギュラリティマッポより判断早いってことなのかな 思考にCPUやメモリ消費して将棋に振る分減ったりしないのかな
99%表示は「詰みがある状況」を指すので本来はマッポが間違えない限り評価値は動かない。そうではなく動いたということはシンギュラ勢にも評価AIにも見落としがあってそこを突いたということ。バグですね。
龍と苺面白い。こんな面白くなると思わなかった。正直..すまん
マッポ「なんだこの手は…」いちご「なんだこの手…」
いわゆる「神の一手」は指した本人にも理解できない,って描写は,どれぐらい真実味があるのだろう。漫画としては伏線,演出もあり納得感はあるのだけれど。
評価値をさっとお出ししてくるAIの方がマッポとかより格上ではって話とか、なんかしらんけどなんかすごいことしました何故なら主人公だから、というように見えるのがどうもなーってなる
もう誰もツッコまないけどAIが頭ぶんぶんって振ってるんじゃないよ!
人類最強とAI最強が読み切れていない一手の評価値を瞬時に計算するシステムさんが最強説あるな。
物語的にも最終局面で「よくわからない最善手が降りてくる。理屈じゃない」の良すぎるな。このネタは何度もやると締まらない。
スパコンなら理解できる一手(評価値が50%以上上がった)を想像できないスパコンもシンギュラったAIもどうなん?
演出的に野暮な話だけど、99%/1%となるのは「既に詰み筋に入った」という意味になる筈で、そこから「詰み側が間違える」以外で(つまり詰ませられる側の着手で)評価値がひっくり返ることってあり得るんだろうか
第二部、1mmも面白くなかった派なんだけれど、最後だけは見てやるぜ。
ついにおわるかー、こうやってみるとヒカ碁と同じ流れやな。「神の一手のために」みたいな、違うか。たしかに、将棋に則ったAIの外にいるAIはこれ評価できるんよな。ならそのほうが神に近いやん……?
おもろいけど、勧めにくい
目を視ればわかる……
\目を見ればわかる!/ 目とな?
将棋の神「いや~、高次元とかじゃなくて将棋盤の側にだいたいいるよ?」
まぁ最強AIと違い評価値AIは計算リソース使い放題なのでね…PCとスパコンの違い同様。そして評価値AIは神の一手を凄い手と評価はできるが自ら発想する事は無理だった(この一手に気づかなかったため一時評価値が大差に)
たぶん目にみえるのは放熱ファンであり、思考過多になると回転数もMAXに説
最終盤で詰ますところ一手というか一駒が問題になることは往々としてある。将棋漫画はなんとなくの効果でも盤面を出した方がそれらしさが出る
unfallen_castle氏、この手の界隈の慣例なんだろうが数学愛好家としては数学的論理的に詰んだなら100:0を標榜すべきと思う。現今のAIの最大の弱点もここにある、人間なら100:0って断言するのにしない仕様なので嘘つくことに...
シンギュラリティに至ったことで「勝ったら自分が神と呼べる存在になれる」という雑念が生まれ、読みに影響が出たと考えると評価値AIとの差も納得出来ない?
こう形勢が跳ねるのは形成判断AIが読めてない、もしくは苺が上回っていることを示唆しているのでは
…思えば遠くへ来たものだ…
288. 第288話 何だこの手 / 龍と苺 - 柳本光晴 | サンデーうぇぶり
目を見ればわかるって不思議な気がしたけど、よく見たら腕組んだり口に手を当てたり表情豊かなマッポ。愛らしい
昔の対局の記憶が出てくるの美しいな 円環構造
人類とAIと新たな生命体の神をめぐる議論から神の一手に繋がる流れ、かなり美しいな。
目の前の事に集中しないから
「この一瞬」に辿り着くための連載延長だったと思う。
ちゃんと盤面描いているのえらい
「神か何かがー」からの 唐突な回想の見開きに「2001年」みがあってゾワっとした
マッポが神について語ってる時に苺に神が降りた。この一連の流れほんとに面白かった。
連載中に何度も使えない手を出すタイミングが上手すぎる
某ソシャゲの次世代の霊長を思い出すような、これぞSFという真骨頂を盤面で展開する力業にぞくぞくさせられる。すごいものをみてる
初の竜王タイトルを懸けた山野辺との最終局でも評価値1対99だったけど、神の一手で奇蹟の逆転勝利を収めたんだよな。最初の竜王と、おそらく最後の竜王。そのどちらも勝負の鍵を握っていたのがじーさんだったとは
有料の最新話と、無料の1週前が同じ日に公開されるの紛らわしい
( 中継画面の評価値出してるAIは小型なシンギュラリティマッポより判断早いってことなのかな 思考にCPUやメモリ消費して将棋に振る分減ったりしないのかな
99%表示は「詰みがある状況」を指すので本来はマッポが間違えない限り評価値は動かない。そうではなく動いたということはシンギュラ勢にも評価AIにも見落としがあってそこを突いたということ。バグですね。
龍と苺面白い。こんな面白くなると思わなかった。正直..すまん
マッポ「なんだこの手は…」いちご「なんだこの手…」
いわゆる「神の一手」は指した本人にも理解できない,って描写は,どれぐらい真実味があるのだろう。漫画としては伏線,演出もあり納得感はあるのだけれど。
評価値をさっとお出ししてくるAIの方がマッポとかより格上ではって話とか、なんかしらんけどなんかすごいことしました何故なら主人公だから、というように見えるのがどうもなーってなる
もう誰もツッコまないけどAIが頭ぶんぶんって振ってるんじゃないよ!
人類最強とAI最強が読み切れていない一手の評価値を瞬時に計算するシステムさんが最強説あるな。
物語的にも最終局面で「よくわからない最善手が降りてくる。理屈じゃない」の良すぎるな。このネタは何度もやると締まらない。
スパコンなら理解できる一手(評価値が50%以上上がった)を想像できないスパコンもシンギュラったAIもどうなん?
演出的に野暮な話だけど、99%/1%となるのは「既に詰み筋に入った」という意味になる筈で、そこから「詰み側が間違える」以外で(つまり詰ませられる側の着手で)評価値がひっくり返ることってあり得るんだろうか
第二部、1mmも面白くなかった派なんだけれど、最後だけは見てやるぜ。
ついにおわるかー、こうやってみるとヒカ碁と同じ流れやな。「神の一手のために」みたいな、違うか。たしかに、将棋に則ったAIの外にいるAIはこれ評価できるんよな。ならそのほうが神に近いやん……?
おもろいけど、勧めにくい
目を視ればわかる……
\目を見ればわかる!/ 目とな?
将棋の神「いや~、高次元とかじゃなくて将棋盤の側にだいたいいるよ?」
まぁ最強AIと違い評価値AIは計算リソース使い放題なのでね…PCとスパコンの違い同様。そして評価値AIは神の一手を凄い手と評価はできるが自ら発想する事は無理だった(この一手に気づかなかったため一時評価値が大差に)
たぶん目にみえるのは放熱ファンであり、思考過多になると回転数もMAXに説
最終盤で詰ますところ一手というか一駒が問題になることは往々としてある。将棋漫画はなんとなくの効果でも盤面を出した方がそれらしさが出る
unfallen_castle氏、この手の界隈の慣例なんだろうが数学愛好家としては数学的論理的に詰んだなら100:0を標榜すべきと思う。現今のAIの最大の弱点もここにある、人間なら100:0って断言するのにしない仕様なので嘘つくことに...
シンギュラリティに至ったことで「勝ったら自分が神と呼べる存在になれる」という雑念が生まれ、読みに影響が出たと考えると評価値AIとの差も納得出来ない?
こう形勢が跳ねるのは形成判断AIが読めてない、もしくは苺が上回っていることを示唆しているのでは
…思えば遠くへ来たものだ…