完全なファンタジーならそんなに気にならんけど。転生主人公のクラフト系や街作り系でヘンテコな事されると萎えるのはある。直流の電気が欲しいのに交流発電機から二極管を通したり。発電機に整流子つけろや。
本当にその分野の知識があり過ぎて楽しめなくなった場合と、薬屋みたいに中途半端な設定してるから勘違いされる場合は別
中国ドラマとかでも最初に架空の王朝名出すのはファンタジーですよのサイン。
知識が邪魔して楽しめないということだと、むしろ、ファンタジーではなくて現代日本を舞台にしてる話だろ。
設定が架空なのは構わない。作中の因果が辻褄合わないと気になります。
"「知識があるから楽しめない」んじゃなくて、「フィクションを受け取るための約束事を理解できていない」だけだと思う"薬屋はこれに感じるがどうだろう。ただ、作品の中で考証が緩いとつらいのも確か。
知識が邪魔する物語といったら、そりゃ職業ものですよ。本職からすると、取り上げてもらって嬉しいものの、ツッコミしながら見るハメになるやつ。
現実に近付けながらもファンタジー要素も含むから、不気味の谷現象と同じ事かもしれない
俺はキン肉マンと男塾で育ったから免疫ができている。勢いがよければ飲み込める。アンバランスな技術体系は気になるけど。砂糖や質の良いガラスが妙に安価だったり/ファンタジー以外だとテレフォンパンチが気になる
現世と同じ歴史や物理法則でなくてもいいけど作品世界の中である程度の整合性は欲しい
最近ファンタジーを舞台にした作品が多いのは、歴史考証や取材がめんどくさいからだ。というのはうがった見方だろうか
その点ドラゴンボールはすごい。名前の元ネタ隠す気もない感じなのに全然ノイズにならない。
「創作物を楽しむ知識」が足りてないんじゃないかな。
置き換えて説明しなきゃいけないような難しい事でもないだろ…
魔法や魂のある世界で分子とか原子が現実世界と同じ設定っていうのは質量エネルギー保存則の有無で両立不可能じゃろがいと思ったことはある
強いて言えばファッションセンスかなあ。
後半は今月の見せましょう
俺の頭の中にはフィクションスイッチがあって、変なもんがあっても平気になれる便利な奴だ。それはそれとして仲間内でアレ変だったね、でもあり得なくはない〜作者の人そこまで考えてないと思うよ、とかはやる
いや、そもそも普通のドラマでも職業的に「ありえないだろ」と思いながら見てるもの多いし、ファンタジーの方が「そういう世界なんだな」で済ませられるじゃないか。
通常のファンタジーにはあまり怒らない人でも、アサシンクリードシャドウズには歴史上の同一人物が登場することで、いやそもそもゲームだし?というファンタジー枠を超えてキレるものである
途中からのボーボボで何の話ししてるか忘れた(笑)。まあスレにある「人形浄瑠璃の黒子」の例えが当てはまるんでないの。衒学的だよ
少しわかる。実在する理論や原理を持ち出して論理展開してそれが間違ってる時は興醒めする。ルーカスの「俺の宇宙では音が鳴るんだ」くらい開き直ってほしい
ファンタジー舞台なら抵抗あるけど、現代社会物でサクサク人が死んでいく物語に抵抗感がずっと出てる
知識が(不十分だから)邪魔をする、のでは
知識が邪魔するのは視聴前に想定したリアリティラインとズレがあったからでは。時代劇でも大河ドラマと水戸黄門ではリアリティラインは違うが、視聴者と作り手で一致していれば問題無い。
途中からのボーボボの再現性がすごすぎて色々考えてたことが全部すっとんだわ
面白い面白くないかとは別にファンタジー正義、フィクション正義は受け入れ難い。粗製乱造という印象がついてまわる。
デタラメだけど全然問題なく楽しめるのとそうでないのがあるのは謎。
常識と専門的知識の壁。基本的にフィクションは出鱈目。AIを活用するとすればその辺を補って欲しい。
サイレンサーついた銃からピュンピュンって音がすると萎えるのは仕方ないですかね。サブソニック弾で装薬が少なかったとしても、メカの作動音がしないといけないわけですから少なくともカシャカシャという音は(早口)
「歴史」の部分は、硬派な歴史物でも後年に定説が覆されたり、著者の想像や解釈で改変されるのが常なので気にならない。ファンタジーなら尚更。けど「リアリティ」は気になる。防御力皆無のビキニアーマーとか。
ありえない巨乳や能力はミクロな設定だから気にしないが、マクロ視点で起きる事、複数の人間が集まった時に働く力学(経済、心理)は重力みたいな物理法則並みに強い法則なので異世界だろうと発生しないと気になる
テレビドラマで適当なハッカーやシステム開発屋描写を入れられてウガー!ってなる現象。先日話題になってた子宮にインサートする断面図も同じ
薬屋は全然平気だけど『薫る花は凛と咲く』の男子校描写が全く受け入れられない。あんな男子校は無いし、あったら気持ち悪い。心の準備等ではなく、知識量の閾値があるんじゃなかろうか。
催眠アプリのエロ漫画、誰がどう開発、デバッグしたかが気になってしまって読めない
どの程度の知識なのか気になる。花の慶次と一夢庵風流記のどちらかはOKとかそういうのありませんか。作家にマウント取って楽しむというメタ的な楽しみもある。酒見賢一か佐藤ケイ辺りと対戦してみて欲しい
仕事などに精神論を持ち込むのは大嫌いですが、このような個人の趣味であれば全力で「気の持ちよう」と言いたいです
トマトじゃがいもとうもろこしと唱えると良い
仲間内で飲みながらやるツッコミを同じノリでSNSでやれば思わぬところから槍がとんでくる
別に置き換えなくても、あらゆるフィクションにはそういった部分があるし、そんなことをわざわざ説明するほどのことではないと思う
アホになる訓練が必要
中国映画でピタゴラスイッチ書物管理とか見てオモシロレーぐらいになると楽しめるよ。新解釈や別解釈が楽しめないとつらそう。
これ全く逆の話で、ファンタジー(含SF)の方が知識を動員すれば強引なつじつま合わせが出来る率は高い(宇宙戦艦ヤマト(銀英伝でも可)の宇宙は平面宇宙である、等)。現代日本ではそういう芸当は普通は無理(という話では?
「時代劇時代」をわからん人は純粋に「お前は一生ずっとノンフィクション作品だけ摂取してろ」ってなる。異世界なんすよ、薬屋のひとりごとは。地球じゃないんすよ
これはむしろ異世界物というのを知らなかったことによる誤解ではないかな。時代劇だと子連れ狼の連発銃が話題になるけど、いちおう作中での開発話もある。
フィクションはフィクションとして楽しむしかないんだよなあ。異世界ナーロッパ文明レベルで神経とか細胞とか普通に使ってたりすると違和感はあるけどまあそういう世界だと思うしかない。じゃがいもだと思え
中華風異世界でも「精霊の守り人」とか「十二国記」ぐらい架空色が強いものに比べて「薬屋のひとりごと」は現実と近い分だけ差異が気になりやすいというのはあるかな。私は武侠小説で慣れてしまい気にならないが。
人形浄瑠璃はもっと暗いところで人形(と遣い手の顔)にのみ蝋燭のような照明が当たるようにして見ていたものだと思うが現代の明るい照明によってちぐはぐな感じが出てきたのではないだろうか
「東京制作のTVドラマのニセ関西弁が許せない」みたいな話やね。その程度の話なんで、「オレ知識ありすぎてファンタジーも楽しめなくて困るわー」みたいにカッコつけなくていい
フィクション耐性は個人差あるからねえ
上手い作家は読者をうまく騙すから気にならないな。嘘を現実っぽく描くプロ
ある程度以下の世代は空想科学読本でその辺「フィクションと現実は違う」「本気でちゃんと突っ込めるなら別ジャンルとして面白い」と学んでいそう
その手のやつだとサマーウォーズの暗号がツッコミ満載だったけどスルーしたな。見てる最中は気にしないけど見終わった後に色々言いたくなった記憶
開き直ってくれれば全く気にならないけど、実在した組織や概念を頓珍漢な解釈で説明しつつ歴史のフリをしだすと気になる。マイナーな要素であれば尚更、読者への影響が気になってくる。疑似科学への嫌悪感に近いかも
後半の呪術廻戦×ボーボボ漫画のボーボボエミュレートがうますぎて内容全部忘れた。野生の澤井。
ボーボボで全部吹っ飛んだ。
私はDr.Stoneが科学の顔をしてるのがダメだった。
刑事ドラマだって医療ドラマだって任侠物だって詳しい人には見てられない物なんじゃないの……と思っていたらなんか濃い二次創作を読んでいた。いったい俺は……。
変にリアルだと「誤解されそう」ってのがノイズになるんだよな。ドラゴンは誰でも嘘だとわかるので安心して楽しめる。
知識があって楽しめないのが問題ではなく、「俺って知識あるわー」と地獄のミサワ状態になってる事に気づかないのが問題です。
セキュリティパスワードがクイズになってるやつ
ヨーロッパの人ってファンタジー見て同じような感想抱く人いるんかな
色とりどりの戦車と学園艦で視聴者をむりやり納得させるくらいの豪腕さが必要。終末トレインを見るとあれでもまだだいぶ抑えていた方なんだなと分かるのが怖い。
ファンタジーでも現実とリンクするものが出てくるもんなあ。
ちょっと違うけど、はてブのホッテントリで自分が関わる分野が話題になったときにブコメみるのが楽しめないので、話題にならないでくれーって思う
設定不足や知識不足の言い訳としてファンタジーを持ち出すのはどうなんかなと思うけどね。
パン屋でもアンパンマンには突っ込まないだろう。中途半端にリアリティ出してるから詳しいと気になるのよ。
それはないでしょーとおもっても作品を楽しめないことはないなぁ。
薬屋の設定知らない頃は、マオマオは知識チート転生者だと思ってた
昭和の昔、警察官だった伯父に「刑事ドラマって本職から見たら観る気にならない?」と尋ねたら「いや大好き。たった1時間で確実に事件が解決するから」と。刑事モノのあれ嘘これ間違いと色々教えてくれたけどね。
知識ではなく自身の趣味嗜好との相性が悪いだけです
SF等では、大きな嘘をつくけれど小さな嘘をつかないことが良いとされていますね。程度の差はありますが、ファンタジーも似たような感じだと思います。
職業病もあるけど「知ること、知識を積み重ねること」に楽しみを覚える人は「フィクション読む時の違和感」「YouTube動画等の出演者の知識不足」が気になって楽しめない事がある。スルーするにも簡単じゃないしね
シンプルな違和感と、大衆にこのように取ってほしくないという焦燥感と、俺は違いが分かることを示したいという承認欲求、このあたりが人により異なる比率でブレンドされてアウトプットされるかなと。
ハードSFかノンフィクションを読めばよいのではないか。
ハードSFみたいにツッコミ待ちみたいなジャンルならともかく、ファンタジーで突っつくのは野暮というもの
おまえと同じだけその周辺の知識を持ちながらそれはそれとして普通に楽しんでる人いっぱいおるんやでって事に想像が及ばないタイプのひとかな。
こんな時こそお得意の「アニメマンガに現実を持ち込むな」と言っとけばいいいのではないかね。
ストーリーが無に近い陳腐さに加えて、性差別表現や児ポ表現、人物テンプレートデザインの外見差別で、日本のアニメ漫画は楽しめない。
後半の呪呪呪ー呪・呪ー呪呪でそれまでの内容全部飛んだ/架空中華風国家にデタラメな歴史設定とか言ってる最初の人がおかしいだけやね
こういう場合のファンタジーは実際にはファンタジーRPG世界のことを言っていることが多く、そういう話は現実を見てない感じがするのがダメだね
?ファンタジーなのに、史実と違うって当たり前だし、そんなに史実が大切なら違う作品見ればいいのに。アニメだからとかいう問題ではないね。
インターネット以前からあった意見が可視化されただけだろ。あってしかるべき意見だよ。過剰反応
虹色とうがらしを思い出す
うちの母がずっとフィクションの前提を飲み込めなくて特にSFとか無理だったけど、Netflixどっぷりの生活になったらいつの間にかそういう舞台設定やメタ設定を当然と受け止められるようになってて、慣れって凄いなーと
「日本時代劇やアメリカの西部劇、それから欧州の中世もののドラマなんかも、全部似たようなものですね。」と自己解決しているのに突っかかるのは、読解力が不足しているのでは。
醤油出てくると萎えるとかやたら主人公の飯を褒められてると萎えるとかそういうやつ?(本分読めや
元ネタの人がこの後に私はこのジャンル知ってますよみたいなことを語りだしてるのが面白い https://x.com/finalvent/status/2057958273471652211 この知識あったら最初のやつは無いと思うのだが
たとえば、日本が舞台のはずなのに伝統服がチマチョゴリだったり日常食にキムチがやたら出てきたりしたら、欧米人は気にせず読んでも、日韓人や中台人は引っかかって進めなくなりそう。知識がある方が引っかかる。
最後の呪術回線とボーボボはなんなんだよ!
知識が邪魔をするというより、日本、韓国、そして何より本場中国で一大ジャンルとして長い歴史のある「中華風(or東洋風)ファンタジー」の知識が不足してるのでは
「薬屋のひとりごと」に対して「いったいこのデタラメな歴史設定は何なんだろう」は勘違いによる難癖以外の何物でもないだろう。
ボーボボ!おもしろかった!!つまらある!!
人それぞれの線引きがあるよね。細かいリアリティもそうだし、ストーリー展開やキャラの行動にしても「なんで?」と思っちゃうと醒めたりする。そういう疑問をぶっとばす力のある作品もあるけど。
邪魔してるのは知識じゃなくて固定観念でしょ
僕はこれを「フィクションを楽しむ才能が無い」と呼んでいる。設定が複雑とかファンタジーでも「感情の線が繋がっていればドラマは成り立つ」んだよね
ニンジャスレイヤーを読もう!
ものすごい速さで移動しているはずなのに普通に会話しているとか、そういうのですよね
エロマンガの断面図が人類じゃないとか、X線走査画像の性別が逆とかのアホな奴はさすがに無理なので、「フィクションと現実の区別」の許容範囲は各人異なり、自分の専門分野では当然に厳しくなるって話でしょ
そんなもん面白けりゃ気にならないんで、作者の実力不足よ。ゆでたまごに弟子入りさせれ。
むしろ、歴史小説やドラマが無理。
なまじ帆船の知識があるせいで「パイレーツ・オブ・カリビアン」で、戦列艦HMSエンデバーがブラックパールとフライングダッチマンの挟撃で撃破されるシーンは楽しめんかった。。(https://x.com/bifbo/status/2057344362154283081)
歴史物だと知識が本当に真実なのかは確かめようがない(よほど近代でない限りそうでない可能性はある)と思っている / 気持ちはわかる。ガンダムの後付け作品でこれになる。1st世代の高出力ビーム兵器に興醒めとかね
知識豊富でも楽しめてる人もいるんだろうし切り替えが苦手なだけだと思うけど「知識が邪魔しちゃってさー」という状況がまんざらでもなさそうでまあ
某インフラ設備がその形状では送電できんやろとなったり、参考にしはったん○電管内なんやろなとかは気になったりはするけど些末な事である
別にプログラマでもジュラシックパークは楽しめるのでリアリティラインを低めにしておけば良い話
ファンタジー世界だろうが歴史物だろうが、水洗トイレのない生活は無理。
逆に考えれば知識が邪魔をしているのではなくファンタジーのお作法的な知識がないとも言えるのでは?つまり知識が偏ってて狭量なだけ。
ファンタジーとアクチュアリティが同居する相撲を楽しみましょう
平成のドラマのスーパーハッカーの描写(キーボードをやたらカチャカチャさせた後にタメを効かせてから、ターンっ!とキーを叩いて、「チェックメイト」とか呟く)とかに文句言わなかった者のみ石持て打ちなさい
知識ではないが、わたしは、フィクション全般そんな感じで楽しめない。人生損してるとは思う。
半沢直樹の「くそっ、このシステムは3回でPW入力制限されるから闇雲には試せない…」からの「PW突破ツールを使い出しました!」には笑っちゃった。
SNSでつまんだニワカ知識を振りかざしてお気持ち表明 どうせジャガイモの話だろ?
まあ豊臣兄弟なんかもね、浅井滅亡後のお市様がにこやかに信長や秀吉と歓談してるんすよ/騙し討ちみたいに万福丸殺されてるのに、それは無いだろと
嘘のラインの線引きがしっかりしてるかって話かな。突然のボーボボ二次創作の差し込みがボーボボ的でよかった。
詳しいからこそ気になることはよくあるよね…。
「ローカル女子の遠吠え」でも、東京が舞台の恋愛リアリティーショーのロケ地が静岡(地元)になったとたんに楽しめなくなる現象が描かれていたな。富士山の位置や移動距離の不自然な長さが気になるとか。
警察関係者が刑事ドラマ/漫画を楽しめないとか、本職の医師が医者ドラマ/漫画を楽しめないのと同じかな?異世界から我々の世界に転生してきた人は異世界転生ものを楽しめないんだろうな。
ふと思ったがBLでガンガン尻の穴掘ってる作品描いてる作者は、自身もアナル開発済みなんだろうか?
人形浄瑠璃や歌舞伎の黒衣と絡めて説明してる人いたな。黒衣は明らかに妙な存在だけど皆「そういうもの」と受け入れて見るし皆できる。なら、知識の問題ではなくルールを飲み込む知的努力の不足が本質だろう、と。
それでは将軍様、“架空の中華風帝国、茘(リー)”の正式な歴史設定を屏風から出してください!⏎創作物を楽しむための前知識不足による悲劇。どんなジャンルでも起こるよなー。
自分の知ってる分野で変なこと書かれると「違うだろー」となるのはわかる。私は知識そのものより論理が破綻してるほうが気になる。ノンフィクションじゃなければ現実と似た別の物だと思っていたほうが健全。
ファンタジーに限らずフィクション読むんだったらそのへんはニヤニヤしながらスルーが基本でしょ。知識が邪魔して読めないとか、「僕ちんこの分野詳しいのだ」とわめいているようで見苦しい。
“「宇宙戦艦ヤマト」を見て、前者の科学的な考証スゲえってなり、後者の「艦が傾くぞ〜」で横転した記憶ある”ヤマトは「銀河平面」が存在する宇宙だから(アニメックからの伝統芸
じゃあAVは見ないの?ほぼ全てファンタジーやん。
ブクマカ大好きのプロジェクト・ヘイル・メアリーも、細かいところ(✕放射線→◯宇宙線とか)が気になってフルには没入できなかった。
SFは考証ザルでも楽しめてしまう気がする。何が違うんだろう / ミリタリーものではよくあるな。雰囲気のためのダシで愛はないです感がキツイのかな
う~ん、そういうのは、センスオブワンダーって認識する方なので、この感覚は解らないなぁ
よーしいい子だ…カチャカチャ、ッターン!!とか、私失敗しないので(ブボボモワッを気にせず楽しめる人生を歩めて良かった
将棋漫画でも盤面が酷いと萎えてしまうので、なるべく見ないようにしていた。いまだとプロ超えの盤面を作れるのかもだけどね。
まとめの内容呪術ボーボボに全部持っていかれた
幼女戦記やオルクセン王国史、汝、暗君を愛せよ等の歴史類似ファンタジーでも無い、なろう中華なんだから、歴史を気にしてもしょうがない。歴史改変ものもそうだけど些細な事が分岐点になるパターンもあるのだし。
作者がSNSで濃いめの発言したり、メディアに露出し人となりが見えると、萎える時はある。設定のアラなんてカワイイもの。同業漫画も楽しめます。
ファイナルファンタジーの現実世界の神話や伝説をパッチワークした感じの武器防具は一時期すごい忌避感があった。その世界にアーサー王物語がないのにエクスカリバーがあったりするやつ
ウォーズマンの悪口はそこまでだ
すごく中国嫌いの友人曰く「『薬屋のひとりごと』は中華風の異世界の話だから関係ないらしい」その発想もどうかと思った‥
フィクションをフィクションとして受け入れられないのなら本当にドキュメンタリーしか見ないほうがいいしドキュメンタリーで作為を感じたら訴えたほうがいい、フィクションと現実を混同しちゃう人に近い見方しちゃう
“「知識が邪魔をして」いるわけでなく、中途半端な知識に固執して自ら誤読してる”
知識が邪魔をしてファンタジーを楽しめなくなる現象を、現代日本に置き換えて説明するにはどうすればいいか。
完全なファンタジーならそんなに気にならんけど。転生主人公のクラフト系や街作り系でヘンテコな事されると萎えるのはある。直流の電気が欲しいのに交流発電機から二極管を通したり。発電機に整流子つけろや。
本当にその分野の知識があり過ぎて楽しめなくなった場合と、薬屋みたいに中途半端な設定してるから勘違いされる場合は別
中国ドラマとかでも最初に架空の王朝名出すのはファンタジーですよのサイン。
知識が邪魔して楽しめないということだと、むしろ、ファンタジーではなくて現代日本を舞台にしてる話だろ。
設定が架空なのは構わない。作中の因果が辻褄合わないと気になります。
"「知識があるから楽しめない」んじゃなくて、「フィクションを受け取るための約束事を理解できていない」だけだと思う"薬屋はこれに感じるがどうだろう。ただ、作品の中で考証が緩いとつらいのも確か。
知識が邪魔する物語といったら、そりゃ職業ものですよ。本職からすると、取り上げてもらって嬉しいものの、ツッコミしながら見るハメになるやつ。
現実に近付けながらもファンタジー要素も含むから、不気味の谷現象と同じ事かもしれない
俺はキン肉マンと男塾で育ったから免疫ができている。勢いがよければ飲み込める。アンバランスな技術体系は気になるけど。砂糖や質の良いガラスが妙に安価だったり/ファンタジー以外だとテレフォンパンチが気になる
現世と同じ歴史や物理法則でなくてもいいけど作品世界の中である程度の整合性は欲しい
最近ファンタジーを舞台にした作品が多いのは、歴史考証や取材がめんどくさいからだ。というのはうがった見方だろうか
その点ドラゴンボールはすごい。名前の元ネタ隠す気もない感じなのに全然ノイズにならない。
「創作物を楽しむ知識」が足りてないんじゃないかな。
置き換えて説明しなきゃいけないような難しい事でもないだろ…
魔法や魂のある世界で分子とか原子が現実世界と同じ設定っていうのは質量エネルギー保存則の有無で両立不可能じゃろがいと思ったことはある
強いて言えばファッションセンスかなあ。
後半は今月の見せましょう
俺の頭の中にはフィクションスイッチがあって、変なもんがあっても平気になれる便利な奴だ。それはそれとして仲間内でアレ変だったね、でもあり得なくはない〜作者の人そこまで考えてないと思うよ、とかはやる
いや、そもそも普通のドラマでも職業的に「ありえないだろ」と思いながら見てるもの多いし、ファンタジーの方が「そういう世界なんだな」で済ませられるじゃないか。
通常のファンタジーにはあまり怒らない人でも、アサシンクリードシャドウズには歴史上の同一人物が登場することで、いやそもそもゲームだし?というファンタジー枠を超えてキレるものである
途中からのボーボボで何の話ししてるか忘れた(笑)。まあスレにある「人形浄瑠璃の黒子」の例えが当てはまるんでないの。衒学的だよ
少しわかる。実在する理論や原理を持ち出して論理展開してそれが間違ってる時は興醒めする。ルーカスの「俺の宇宙では音が鳴るんだ」くらい開き直ってほしい
ファンタジー舞台なら抵抗あるけど、現代社会物でサクサク人が死んでいく物語に抵抗感がずっと出てる
知識が(不十分だから)邪魔をする、のでは
知識が邪魔するのは視聴前に想定したリアリティラインとズレがあったからでは。時代劇でも大河ドラマと水戸黄門ではリアリティラインは違うが、視聴者と作り手で一致していれば問題無い。
途中からのボーボボの再現性がすごすぎて色々考えてたことが全部すっとんだわ
面白い面白くないかとは別にファンタジー正義、フィクション正義は受け入れ難い。粗製乱造という印象がついてまわる。
デタラメだけど全然問題なく楽しめるのとそうでないのがあるのは謎。
常識と専門的知識の壁。基本的にフィクションは出鱈目。AIを活用するとすればその辺を補って欲しい。
サイレンサーついた銃からピュンピュンって音がすると萎えるのは仕方ないですかね。サブソニック弾で装薬が少なかったとしても、メカの作動音がしないといけないわけですから少なくともカシャカシャという音は(早口)
「歴史」の部分は、硬派な歴史物でも後年に定説が覆されたり、著者の想像や解釈で改変されるのが常なので気にならない。ファンタジーなら尚更。けど「リアリティ」は気になる。防御力皆無のビキニアーマーとか。
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別に置き換えなくても、あらゆるフィクションにはそういった部分があるし、そんなことをわざわざ説明するほどのことではないと思う
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中国映画でピタゴラスイッチ書物管理とか見てオモシロレーぐらいになると楽しめるよ。新解釈や別解釈が楽しめないとつらそう。
これ全く逆の話で、ファンタジー(含SF)の方が知識を動員すれば強引なつじつま合わせが出来る率は高い(宇宙戦艦ヤマト(銀英伝でも可)の宇宙は平面宇宙である、等)。現代日本ではそういう芸当は普通は無理(という話では?
「時代劇時代」をわからん人は純粋に「お前は一生ずっとノンフィクション作品だけ摂取してろ」ってなる。異世界なんすよ、薬屋のひとりごとは。地球じゃないんすよ
これはむしろ異世界物というのを知らなかったことによる誤解ではないかな。時代劇だと子連れ狼の連発銃が話題になるけど、いちおう作中での開発話もある。
フィクションはフィクションとして楽しむしかないんだよなあ。異世界ナーロッパ文明レベルで神経とか細胞とか普通に使ってたりすると違和感はあるけどまあそういう世界だと思うしかない。じゃがいもだと思え
中華風異世界でも「精霊の守り人」とか「十二国記」ぐらい架空色が強いものに比べて「薬屋のひとりごと」は現実と近い分だけ差異が気になりやすいというのはあるかな。私は武侠小説で慣れてしまい気にならないが。
人形浄瑠璃はもっと暗いところで人形(と遣い手の顔)にのみ蝋燭のような照明が当たるようにして見ていたものだと思うが現代の明るい照明によってちぐはぐな感じが出てきたのではないだろうか
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フィクション耐性は個人差あるからねえ
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ある程度以下の世代は空想科学読本でその辺「フィクションと現実は違う」「本気でちゃんと突っ込めるなら別ジャンルとして面白い」と学んでいそう
その手のやつだとサマーウォーズの暗号がツッコミ満載だったけどスルーしたな。見てる最中は気にしないけど見終わった後に色々言いたくなった記憶
開き直ってくれれば全く気にならないけど、実在した組織や概念を頓珍漢な解釈で説明しつつ歴史のフリをしだすと気になる。マイナーな要素であれば尚更、読者への影響が気になってくる。疑似科学への嫌悪感に近いかも
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ボーボボで全部吹っ飛んだ。
私はDr.Stoneが科学の顔をしてるのがダメだった。
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変にリアルだと「誤解されそう」ってのがノイズになるんだよな。ドラゴンは誰でも嘘だとわかるので安心して楽しめる。
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ハードSFみたいにツッコミ待ちみたいなジャンルならともかく、ファンタジーで突っつくのは野暮というもの
おまえと同じだけその周辺の知識を持ちながらそれはそれとして普通に楽しんでる人いっぱいおるんやでって事に想像が及ばないタイプのひとかな。
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こういう場合のファンタジーは実際にはファンタジーRPG世界のことを言っていることが多く、そういう話は現実を見てない感じがするのがダメだね
?ファンタジーなのに、史実と違うって当たり前だし、そんなに史実が大切なら違う作品見ればいいのに。アニメだからとかいう問題ではないね。
インターネット以前からあった意見が可視化されただけだろ。あってしかるべき意見だよ。過剰反応
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醤油出てくると萎えるとかやたら主人公の飯を褒められてると萎えるとかそういうやつ?(本分読めや
元ネタの人がこの後に私はこのジャンル知ってますよみたいなことを語りだしてるのが面白い https://x.com/finalvent/status/2057958273471652211 この知識あったら最初のやつは無いと思うのだが
たとえば、日本が舞台のはずなのに伝統服がチマチョゴリだったり日常食にキムチがやたら出てきたりしたら、欧米人は気にせず読んでも、日韓人や中台人は引っかかって進めなくなりそう。知識がある方が引っかかる。
最後の呪術回線とボーボボはなんなんだよ!
知識が邪魔をするというより、日本、韓国、そして何より本場中国で一大ジャンルとして長い歴史のある「中華風(or東洋風)ファンタジー」の知識が不足してるのでは
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ボーボボ!おもしろかった!!つまらある!!
人それぞれの線引きがあるよね。細かいリアリティもそうだし、ストーリー展開やキャラの行動にしても「なんで?」と思っちゃうと醒めたりする。そういう疑問をぶっとばす力のある作品もあるけど。
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ものすごい速さで移動しているはずなのに普通に会話しているとか、そういうのですよね
エロマンガの断面図が人類じゃないとか、X線走査画像の性別が逆とかのアホな奴はさすがに無理なので、「フィクションと現実の区別」の許容範囲は各人異なり、自分の専門分野では当然に厳しくなるって話でしょ
そんなもん面白けりゃ気にならないんで、作者の実力不足よ。ゆでたまごに弟子入りさせれ。
むしろ、歴史小説やドラマが無理。
なまじ帆船の知識があるせいで「パイレーツ・オブ・カリビアン」で、戦列艦HMSエンデバーがブラックパールとフライングダッチマンの挟撃で撃破されるシーンは楽しめんかった。。(https://x.com/bifbo/status/2057344362154283081)
歴史物だと知識が本当に真実なのかは確かめようがない(よほど近代でない限りそうでない可能性はある)と思っている / 気持ちはわかる。ガンダムの後付け作品でこれになる。1st世代の高出力ビーム兵器に興醒めとかね
知識豊富でも楽しめてる人もいるんだろうし切り替えが苦手なだけだと思うけど「知識が邪魔しちゃってさー」という状況がまんざらでもなさそうでまあ
某インフラ設備がその形状では送電できんやろとなったり、参考にしはったん○電管内なんやろなとかは気になったりはするけど些末な事である
別にプログラマでもジュラシックパークは楽しめるのでリアリティラインを低めにしておけば良い話
ファンタジー世界だろうが歴史物だろうが、水洗トイレのない生活は無理。
逆に考えれば知識が邪魔をしているのではなくファンタジーのお作法的な知識がないとも言えるのでは?つまり知識が偏ってて狭量なだけ。
ファンタジーとアクチュアリティが同居する相撲を楽しみましょう
平成のドラマのスーパーハッカーの描写(キーボードをやたらカチャカチャさせた後にタメを効かせてから、ターンっ!とキーを叩いて、「チェックメイト」とか呟く)とかに文句言わなかった者のみ石持て打ちなさい
知識ではないが、わたしは、フィクション全般そんな感じで楽しめない。人生損してるとは思う。
半沢直樹の「くそっ、このシステムは3回でPW入力制限されるから闇雲には試せない…」からの「PW突破ツールを使い出しました!」には笑っちゃった。
SNSでつまんだニワカ知識を振りかざしてお気持ち表明 どうせジャガイモの話だろ?
まあ豊臣兄弟なんかもね、浅井滅亡後のお市様がにこやかに信長や秀吉と歓談してるんすよ/騙し討ちみたいに万福丸殺されてるのに、それは無いだろと
嘘のラインの線引きがしっかりしてるかって話かな。突然のボーボボ二次創作の差し込みがボーボボ的でよかった。
詳しいからこそ気になることはよくあるよね…。
「ローカル女子の遠吠え」でも、東京が舞台の恋愛リアリティーショーのロケ地が静岡(地元)になったとたんに楽しめなくなる現象が描かれていたな。富士山の位置や移動距離の不自然な長さが気になるとか。
警察関係者が刑事ドラマ/漫画を楽しめないとか、本職の医師が医者ドラマ/漫画を楽しめないのと同じかな?異世界から我々の世界に転生してきた人は異世界転生ものを楽しめないんだろうな。
ふと思ったがBLでガンガン尻の穴掘ってる作品描いてる作者は、自身もアナル開発済みなんだろうか?
人形浄瑠璃や歌舞伎の黒衣と絡めて説明してる人いたな。黒衣は明らかに妙な存在だけど皆「そういうもの」と受け入れて見るし皆できる。なら、知識の問題ではなくルールを飲み込む知的努力の不足が本質だろう、と。
それでは将軍様、“架空の中華風帝国、茘(リー)”の正式な歴史設定を屏風から出してください!⏎創作物を楽しむための前知識不足による悲劇。どんなジャンルでも起こるよなー。
自分の知ってる分野で変なこと書かれると「違うだろー」となるのはわかる。私は知識そのものより論理が破綻してるほうが気になる。ノンフィクションじゃなければ現実と似た別の物だと思っていたほうが健全。
ファンタジーに限らずフィクション読むんだったらそのへんはニヤニヤしながらスルーが基本でしょ。知識が邪魔して読めないとか、「僕ちんこの分野詳しいのだ」とわめいているようで見苦しい。
“「宇宙戦艦ヤマト」を見て、前者の科学的な考証スゲえってなり、後者の「艦が傾くぞ〜」で横転した記憶ある”ヤマトは「銀河平面」が存在する宇宙だから(アニメックからの伝統芸
じゃあAVは見ないの?ほぼ全てファンタジーやん。
ブクマカ大好きのプロジェクト・ヘイル・メアリーも、細かいところ(✕放射線→◯宇宙線とか)が気になってフルには没入できなかった。
SFは考証ザルでも楽しめてしまう気がする。何が違うんだろう / ミリタリーものではよくあるな。雰囲気のためのダシで愛はないです感がキツイのかな
う~ん、そういうのは、センスオブワンダーって認識する方なので、この感覚は解らないなぁ
よーしいい子だ…カチャカチャ、ッターン!!とか、私失敗しないので(ブボボモワッを気にせず楽しめる人生を歩めて良かった
将棋漫画でも盤面が酷いと萎えてしまうので、なるべく見ないようにしていた。いまだとプロ超えの盤面を作れるのかもだけどね。
まとめの内容呪術ボーボボに全部持っていかれた
幼女戦記やオルクセン王国史、汝、暗君を愛せよ等の歴史類似ファンタジーでも無い、なろう中華なんだから、歴史を気にしてもしょうがない。歴史改変ものもそうだけど些細な事が分岐点になるパターンもあるのだし。
作者がSNSで濃いめの発言したり、メディアに露出し人となりが見えると、萎える時はある。設定のアラなんてカワイイもの。同業漫画も楽しめます。
ファイナルファンタジーの現実世界の神話や伝説をパッチワークした感じの武器防具は一時期すごい忌避感があった。その世界にアーサー王物語がないのにエクスカリバーがあったりするやつ
ウォーズマンの悪口はそこまでだ
すごく中国嫌いの友人曰く「『薬屋のひとりごと』は中華風の異世界の話だから関係ないらしい」その発想もどうかと思った‥
フィクションをフィクションとして受け入れられないのなら本当にドキュメンタリーしか見ないほうがいいしドキュメンタリーで作為を感じたら訴えたほうがいい、フィクションと現実を混同しちゃう人に近い見方しちゃう
“「知識が邪魔をして」いるわけでなく、中途半端な知識に固執して自ら誤読してる”