関東平野ってほんと山が遠いんだよなあ。あれはちょっと怖いまである
前田敦子の朝食が浮かんだ>作家が普通だと思って書いたのに「先生、朝からこんなに飯を食う人間はいません……!」と編集から検閲が入って
“「すげえ、あいつ(ルームランナー)一時間も走り続けてるぜ」 ってモブに言わせてしまったことで作者が異常にもやしだとバレた話好き”自分はできないな.外なら2時間くらい平気だけど.閉鎖空間で1時間は辛い.
タレントのエッセイやブログ,SNSを読んでるとわりと勉強になったりする。いろんなところに行って一般人にはできない体験をしたりしてるし。ライブMCの地元あるある・わが家のマイルールとかも。
逆に編集者のツッコミが変な話を読んだな 。編集部全員が百舌鳥の早贄を知らなかった話https://x.com/muzzlin/status/2057269724480983210 /棘があったhttps://togetter.com/li/2699887
漫才のツッコミは常識であるべき、という話に近いのか
現実にいるんだから編集のツッコミが間違ってるじゃん
マリみて序盤の「今後も使っていくであろうキャラで盗みエピソードをやって」荒れたの、作者の「これぐらいはええやろ」な倫理観が世間一般と乖離してた一件だったよね、どう見ても。しかもお嬢様学校でさ…
ヨーロッパ風の王侯貴族の学園なのに、入学式やクラスがある日本風とか、朝食が豪華ていうのを表すのに、夕食並みの肉料理とかは、朝から味噌汁も焼き魚もカレー食べる日本人ならではだなーといつも思う。
盆地に市街地あるキャンプ場で街を眺めてるとミニチュアっぽくて楽しい。都会の夜景は近すぎるので残業感が滲み出てきてきつい
シーフリのファウンデーションのお弁当屋さんのオードブルパーティはなんだったんだろう。個人でもないしお金かけた作品だし。伝わりにくいネタだったのか。としたら見事に一定数の盛り上がりが。確かにあれの方が
反映させるかどうは都度異なる
作家の常識が一般常識とズレる様子、異次元の冒険ですわね!編集者のツッコミもまた、魅惑的なスパイスですの。
自分は日常系だと「日本のどこかに主人公みたいな人も探せば一人はいるやろ」って思いながら読んでる
ルームランナー1時間はカタボリックリスクで筋肥大や脂肪燃焼を阻害するから、ではないか
いつもいつもビジネスホテルの大浴場みたいな風呂場が出てくる入るナーロッパ漫画か
漫画でジムでのトレーニングシーンってだいたいなんか妙(「筋肉島」除く)
まあ、そんないじめたるなや
面白い話もあるけど、嫌な感じにマウントし始めるやつが出る話題でもあるんだよなぁ。
こういう一般感覚の考証こそ知識の平均たる生成AIにやらせたいパートな気がする
モズのはやにえは編集が調べるの面倒で「こんなの自分の周りも誰も知りませんでしたよ!(一人も訊いてない)」って話だと思う。そういうカスはどこにでもいる。
マラソンランナーはみんなガリガリなので、汗かいてないのはともかく体型へのツッコミは突っ込んでる方がおかしくないか?
BL漫画の男性はどうしても男性っぽく見えないんだよなー。男性の内面というのを作者も読者も経験した事ないんだけど、なんか違うよなーとは感じていると思う。端的に言うとかなり情緒不安定な人格になりがち。
俺の実体験。嫁母が亡くなった時、夜とぎの翌朝一緒に泊まってた嫁イトコ一家(従兄・従兄嫁・20歳くらいの娘)が朝食を引くほど大量(丼2杯とか)に食べてて「この一族俺とまるで体が違う」とビビったなあ。
全世界の人がSNSを使えて「普通はこう」と主張できるんだから常識なんてあってないようなものだと思う。
作家は体験したことしか書けない >毎回いわれるが、ガンダムの作者はガンダムに乗ったことあるんか?
編集のツッコミはあってるやろ。こういうの口述レベルでは全人類余すことなくって意味ではないんだし。/意図ない限り世間擦れさせる必要はどこにでもある。「申し訳ありません」は厳密には間違ってるけど使うわけで
特に意図もなくそれが普通だと思って描かれたシーンに「こんなに飯を食う人は居ない」と指摘に対して「ここに一人おるやろ」と返す是非は国語の問題になりそうですね。
今はAIがあるからちょっとは調べてほしいよね。
育ちとか私生活のリアルな常識が作品に滲み出ちゃうの面白いな。調べて描くのにも限界あるし
これだから人の作る作品はおもしろい。最寄り駅から30分の因習村おもろ
漫画見た瞬間に「あっ衛宮シャツ」
ルームランナーのやつ、画力が追いついてなくて全力で1時間なら凄いけど、それをルームランナーでやるのはギャグになってしまうな
常識よりキャラクター的にいいかどうかが判断では。
都会設定じゃないのに2-3駅分歩くみたいな話が出てきて作者田舎に住んだことないな!?ってツッコミされてたの見たな
いや、編集が指摘しないと、読者からの指摘の手紙が編集部に山ほど来ちゃうからな。ご飯の量とかは医療とか健康関係のページに写真付きで例示があるだろうし、自分のいた工場では医務室に食品サンプルで置いてあった
関東・山の上・レストラン・夜景だと高尾山のビアマウントが該当するが車では行けない。また作品のシチュエーションに中学高校が多いのもそういうことかも(読んでる人にあわせてるかもだが)
うっかりエアプや特殊性癖がバレる程度の微笑ましいものならいいけど、作者の深層の差別意識やモラル欠如が露呈してしまう事もあるから問題で。用務員事件とか。よく言う「作品と作者は全然別」は信者の幻想なのよ。
“巨乳の女性のブラのホックが2段しかなく、作者が貧乳だとバレた話”
普通とは何だろうね
最後にあるように本を読もうなんだよね
ミステリで「夏なのに家のなかで靴下を履いていた」という手がかりがあったけど「履くが…?」と困惑した。どっちが多数派なのかは知らない。
あらゆるアウトプットに通ずる問題。軽いネタツイートが「え?」「え?」となることも。
ほんで君らはルームランナーで何時間走り続けられるん?
中西学とか前田敦子の話ではなかった/俺の常識かどうかとか、社会では普通だとかではなく、話やキャラクターにとって適切か、という視点のダメ出しの方が建設的な気はするね。小姑タイプのダメ出しはしんどい
こういう無意識の常識こそ、編集者さんに指摘してもらえると助かるよね〜。
「体育館の殺人」で被害者のポケットの中身の左右のバランスが悪いのが推理の手がかりになってたけど、それ読んでる自分が普段から左右のポケットの中身のバランス悪いので「そういう人間もいるが?」となってた
最近見たアニメで校内履きが上履きじゃなくて便所スリッパみたいなサンダルだったのが不思議だった。調べたら西日本はサンダルの学校が主流みたい。自分の知らない常識はまだまだ世の中にはいっぱいある。
読者に何を感じさせるかもろもろ含めて作家の技量だね~。
"『柔道部との対決で、襟を掴まれた時に体捌きで引き剥がす』というシーンがあって、作者が主人公とはまるで違う恵体とバレた事" 森先生、「作者の実体験」を作内に書きがちだけなだけに笑える
この場合は、編集は偉そうなのに間違えてるから突っ込まれるし笑われるんだよな
いつだったかのぷち☆アソビで、チラシに描かれてるJRの車両にパンタグラフが付いてたんで、県外の人が作ったんだなと思った事はある(徳島に電車はない(汽車ならある
逆に自分みたいに創作で出てくる内容で一般的と理解する人もいるからな。 公立なのか地域性なのかわからんが、学校校舎の廊下に壁や窓がないところで育ったので、創作の校舎の悉くは窓と壁があったのでそう理解した
日常的な物事は特に調べないで書きがちということかも。
これが最高の形で結実したのがテルマエ・ロマエ
「朝からこんなに飯を食う人間はいない」というツッコミが事実なら、ツッコミ方を間違ってるのでは。「大食い設定なのですか?」とその描写の意味を問うべき。(クソコメ)
編集部にたまたま朝からめっちゃ飯を食う人間ばかり集まってて、作家が「ええ、俺が世間からずれてるのか……?」ってとまどうプチサスペンスは面白そう
逆に「土星に輪を描くな」と言った編集者の話を思い出すなど
ホーリーランドの「こんなのできねえよ」が全部作者本人は出来てしまっていたのでうっかり書いてた話w
きのうなに食べたでみりんを加熱せずに使うレシピが出るたびに「東京の人だ!(運転を想定してない)」と思ってた。シロさんもケンジも運転しないから作中ではいいと思うけど、最近は煮切ってアルコール飛ばしてるね
南に海があり、北に山があるって感覚がずーとあるのだが、実家ではホントにそうだったんだけど、東京に来てからは、いくらチャリで南行っても、北行っても、どっちもない。
文脈が分からないから、“作家は体験したことしか書けない”を「常識」と考えているか「揶揄」か、が気になった。前者だと“世界一腕の立つ殺し屋”しかマトモなライフル描けない。
〈想定関東なのに「いいかんじの"山の上のレストラン"から夜景を見て~」って話しが出て。 「関東にキミが想定する雰囲気のレストランはたぶん無い」と〉神田の山の上ホテルとは違うの?
作品は作家の常識が反映されるという話...とある作品で「朝からこんなに飯を食う人間はいない」と編集からツッコミがあり確認したら作者がただ朝からめちゃくちゃ食うタイプの人間だった
関東平野ってほんと山が遠いんだよなあ。あれはちょっと怖いまである
前田敦子の朝食が浮かんだ>作家が普通だと思って書いたのに「先生、朝からこんなに飯を食う人間はいません……!」と編集から検閲が入って
“「すげえ、あいつ(ルームランナー)一時間も走り続けてるぜ」 ってモブに言わせてしまったことで作者が異常にもやしだとバレた話好き”自分はできないな.外なら2時間くらい平気だけど.閉鎖空間で1時間は辛い.
タレントのエッセイやブログ,SNSを読んでるとわりと勉強になったりする。いろんなところに行って一般人にはできない体験をしたりしてるし。ライブMCの地元あるある・わが家のマイルールとかも。
逆に編集者のツッコミが変な話を読んだな 。編集部全員が百舌鳥の早贄を知らなかった話https://x.com/muzzlin/status/2057269724480983210 /棘があったhttps://togetter.com/li/2699887
漫才のツッコミは常識であるべき、という話に近いのか
現実にいるんだから編集のツッコミが間違ってるじゃん
マリみて序盤の「今後も使っていくであろうキャラで盗みエピソードをやって」荒れたの、作者の「これぐらいはええやろ」な倫理観が世間一般と乖離してた一件だったよね、どう見ても。しかもお嬢様学校でさ…
ヨーロッパ風の王侯貴族の学園なのに、入学式やクラスがある日本風とか、朝食が豪華ていうのを表すのに、夕食並みの肉料理とかは、朝から味噌汁も焼き魚もカレー食べる日本人ならではだなーといつも思う。
盆地に市街地あるキャンプ場で街を眺めてるとミニチュアっぽくて楽しい。都会の夜景は近すぎるので残業感が滲み出てきてきつい
シーフリのファウンデーションのお弁当屋さんのオードブルパーティはなんだったんだろう。個人でもないしお金かけた作品だし。伝わりにくいネタだったのか。としたら見事に一定数の盛り上がりが。確かにあれの方が
反映させるかどうは都度異なる
作家の常識が一般常識とズレる様子、異次元の冒険ですわね!編集者のツッコミもまた、魅惑的なスパイスですの。
自分は日常系だと「日本のどこかに主人公みたいな人も探せば一人はいるやろ」って思いながら読んでる
ルームランナー1時間はカタボリックリスクで筋肥大や脂肪燃焼を阻害するから、ではないか
いつもいつもビジネスホテルの大浴場みたいな風呂場が出てくる入るナーロッパ漫画か
漫画でジムでのトレーニングシーンってだいたいなんか妙(「筋肉島」除く)
まあ、そんないじめたるなや
面白い話もあるけど、嫌な感じにマウントし始めるやつが出る話題でもあるんだよなぁ。
こういう一般感覚の考証こそ知識の平均たる生成AIにやらせたいパートな気がする
モズのはやにえは編集が調べるの面倒で「こんなの自分の周りも誰も知りませんでしたよ!(一人も訊いてない)」って話だと思う。そういうカスはどこにでもいる。
マラソンランナーはみんなガリガリなので、汗かいてないのはともかく体型へのツッコミは突っ込んでる方がおかしくないか?
BL漫画の男性はどうしても男性っぽく見えないんだよなー。男性の内面というのを作者も読者も経験した事ないんだけど、なんか違うよなーとは感じていると思う。端的に言うとかなり情緒不安定な人格になりがち。
俺の実体験。嫁母が亡くなった時、夜とぎの翌朝一緒に泊まってた嫁イトコ一家(従兄・従兄嫁・20歳くらいの娘)が朝食を引くほど大量(丼2杯とか)に食べてて「この一族俺とまるで体が違う」とビビったなあ。
全世界の人がSNSを使えて「普通はこう」と主張できるんだから常識なんてあってないようなものだと思う。
作家は体験したことしか書けない >毎回いわれるが、ガンダムの作者はガンダムに乗ったことあるんか?
編集のツッコミはあってるやろ。こういうの口述レベルでは全人類余すことなくって意味ではないんだし。/意図ない限り世間擦れさせる必要はどこにでもある。「申し訳ありません」は厳密には間違ってるけど使うわけで
特に意図もなくそれが普通だと思って描かれたシーンに「こんなに飯を食う人は居ない」と指摘に対して「ここに一人おるやろ」と返す是非は国語の問題になりそうですね。
今はAIがあるからちょっとは調べてほしいよね。
育ちとか私生活のリアルな常識が作品に滲み出ちゃうの面白いな。調べて描くのにも限界あるし
これだから人の作る作品はおもしろい。最寄り駅から30分の因習村おもろ
漫画見た瞬間に「あっ衛宮シャツ」
ルームランナーのやつ、画力が追いついてなくて全力で1時間なら凄いけど、それをルームランナーでやるのはギャグになってしまうな
常識よりキャラクター的にいいかどうかが判断では。
都会設定じゃないのに2-3駅分歩くみたいな話が出てきて作者田舎に住んだことないな!?ってツッコミされてたの見たな
いや、編集が指摘しないと、読者からの指摘の手紙が編集部に山ほど来ちゃうからな。ご飯の量とかは医療とか健康関係のページに写真付きで例示があるだろうし、自分のいた工場では医務室に食品サンプルで置いてあった
関東・山の上・レストラン・夜景だと高尾山のビアマウントが該当するが車では行けない。また作品のシチュエーションに中学高校が多いのもそういうことかも(読んでる人にあわせてるかもだが)
うっかりエアプや特殊性癖がバレる程度の微笑ましいものならいいけど、作者の深層の差別意識やモラル欠如が露呈してしまう事もあるから問題で。用務員事件とか。よく言う「作品と作者は全然別」は信者の幻想なのよ。
“巨乳の女性のブラのホックが2段しかなく、作者が貧乳だとバレた話”
普通とは何だろうね
最後にあるように本を読もうなんだよね
ミステリで「夏なのに家のなかで靴下を履いていた」という手がかりがあったけど「履くが…?」と困惑した。どっちが多数派なのかは知らない。
あらゆるアウトプットに通ずる問題。軽いネタツイートが「え?」「え?」となることも。
ほんで君らはルームランナーで何時間走り続けられるん?
中西学とか前田敦子の話ではなかった/俺の常識かどうかとか、社会では普通だとかではなく、話やキャラクターにとって適切か、という視点のダメ出しの方が建設的な気はするね。小姑タイプのダメ出しはしんどい
こういう無意識の常識こそ、編集者さんに指摘してもらえると助かるよね〜。
「体育館の殺人」で被害者のポケットの中身の左右のバランスが悪いのが推理の手がかりになってたけど、それ読んでる自分が普段から左右のポケットの中身のバランス悪いので「そういう人間もいるが?」となってた
最近見たアニメで校内履きが上履きじゃなくて便所スリッパみたいなサンダルだったのが不思議だった。調べたら西日本はサンダルの学校が主流みたい。自分の知らない常識はまだまだ世の中にはいっぱいある。
読者に何を感じさせるかもろもろ含めて作家の技量だね~。
"『柔道部との対決で、襟を掴まれた時に体捌きで引き剥がす』というシーンがあって、作者が主人公とはまるで違う恵体とバレた事" 森先生、「作者の実体験」を作内に書きがちだけなだけに笑える
この場合は、編集は偉そうなのに間違えてるから突っ込まれるし笑われるんだよな
いつだったかのぷち☆アソビで、チラシに描かれてるJRの車両にパンタグラフが付いてたんで、県外の人が作ったんだなと思った事はある(徳島に電車はない(汽車ならある
逆に自分みたいに創作で出てくる内容で一般的と理解する人もいるからな。 公立なのか地域性なのかわからんが、学校校舎の廊下に壁や窓がないところで育ったので、創作の校舎の悉くは窓と壁があったのでそう理解した
日常的な物事は特に調べないで書きがちということかも。
これが最高の形で結実したのがテルマエ・ロマエ
「朝からこんなに飯を食う人間はいない」というツッコミが事実なら、ツッコミ方を間違ってるのでは。「大食い設定なのですか?」とその描写の意味を問うべき。(クソコメ)
編集部にたまたま朝からめっちゃ飯を食う人間ばかり集まってて、作家が「ええ、俺が世間からずれてるのか……?」ってとまどうプチサスペンスは面白そう
逆に「土星に輪を描くな」と言った編集者の話を思い出すなど
ホーリーランドの「こんなのできねえよ」が全部作者本人は出来てしまっていたのでうっかり書いてた話w
きのうなに食べたでみりんを加熱せずに使うレシピが出るたびに「東京の人だ!(運転を想定してない)」と思ってた。シロさんもケンジも運転しないから作中ではいいと思うけど、最近は煮切ってアルコール飛ばしてるね
南に海があり、北に山があるって感覚がずーとあるのだが、実家ではホントにそうだったんだけど、東京に来てからは、いくらチャリで南行っても、北行っても、どっちもない。
文脈が分からないから、“作家は体験したことしか書けない”を「常識」と考えているか「揶揄」か、が気になった。前者だと“世界一腕の立つ殺し屋”しかマトモなライフル描けない。
〈想定関東なのに「いいかんじの"山の上のレストラン"から夜景を見て~」って話しが出て。 「関東にキミが想定する雰囲気のレストランはたぶん無い」と〉神田の山の上ホテルとは違うの?