演奏にヒリヒリした緊張感が導入された……! そして陽キャの人たちがいい顔すぎる……。
The Birthday 『涙がこぼれそう』 https://www.youtube.com/watch?v=gvfyGQJUU94
連鎖反応。厘ちゃんのトラウマスイッチも発動してもうた。
メンバーの過去にシンパシーしつつ厘の掘り下げがここで来るの面白いな。はとちゃんだけじゃなくて全員のパワーアップイベントだった
いいですねえ〜
「いくらでも付き合う」ってごく自然にはとっちに寄り添っている彩目がとてもいい子だとおもいました
この表情、表情…能天気な女の子のバンドの漫画じゃないよな
持ってる側が持ってる故に深い悲しみに襲われるの理不尽でよかった。厘ちゃんはめぐりに教わったスラップで神と対峙するのだろう。並び立つときどんな景色が見えるのか楽しみ〜!
来週は休載?!
あやめちゃんの死ねやはあの時の自分にと鷹見への現在進行形の死ねや。
アニメ化したら楽しみな回
つらい。なんかここ数回あまり読み返してない。でもはとぶれ(特に厘ちゃん)覚醒回楽しみ。
ついに俺らにも目に見える形で、はとっちという"神"が──/今まで謎めいていた厘ちゃんの行動原理につながる?過去の闇すら引き摺り出した…!?(しかも、はとっちに引き摺り出されたのは予想外らしくてアツい…
う~ん、前回は「わかるわかる」という感じだったのだけど、今回はいまいちわからない。体験したことがないからだろう、感情もまた複雑で色々よね。
媚びてるのに冷めた目されてる彩目ちゃんかわいそかわいい
昔の自分を思い出して少し泣きそう
スクールカーストは時に残酷なトラウマを植え付ける…陰キャなのは高校で矢賀ちゃんと真っ先に友だちになってるから根っこは変わっとらんのだけどね…チバの歌声が沁みいる…
こういう解決策が見つからない、大きく抱えた矛盾した気持ちを音楽にぶつけるっていうのは、バンド漫画としてすごく王道で多くの読者に刺さる美しい表現だよね。すばらしい構成ですね。感動です
みんな若いながらいろいろ抱えているのな。それを引き出すギター、歌、ほんまのそれを聴いてみたい。(ゆえに映像化は激ムズやろな!)
藤井彩目いい女すぎる/氷の世界なわけないのはわかってたんだが、導入があまりにも氷の世界でね……/こ、ここで休載……!
みんながロック魂に目覚めていくな、ロックンロールは歌謡曲じゃねえんだよ
しゅごすぎる……
ここでbirthdayか!!!!! / 一度斜に構えたスタンスを取った人間がステージに立つ時に抱える葛藤……
元曲に合わせて読み進むと終盤厘ちゃんさんの解像度が激上がるのマンガ技術的にすごい。他者に仮託して当事者感覚を封じていたものが溢れるのか。彩目ちゃんのギターソロも臨場感マシマシ化するし。
なんだこの歌詞、なんて曲だ?と思ってページを戻ったら「涙がこぼれそう」って!!
大人になると、昔の友達には自分の過度な輝きは見せないようになるし、相手の過度な輝きは見てないふりもするし、見てしまっても素直に喜べる、喜んだふりができるんだよな。それができない思春期よな。
はとっちのネガティブな感情がのった歌声が周りのトラウマを呼び起こしてるのか…切り捨てるとかじゃ無くただ仲良しの人に会いたかっただけなのにな。環境が変わればすれ違いも仕方無いけど。余裕が無いんだろうな…
チバの歌聴きたいなぁ。。。
青春が光り輝くほどそれが作り出す影は強く深く真っ暗で、そこでもがき苦しむ姿がロックそのものなんだよなあ。
毎回思わずにはいられないけど、鳩っちが歌う時だけは不思議と別の漫画になってしまう。閃光少女のときは椎名林檎の声に思えたけど、今日はチバの声に聞こえたよ。なんでだろ、漫画なのに。もう2年と半年だってさ。
はとぶれメンバーもだけど野呂くんや大道さんるりちゃんもはとっちの暗黒面が伝わってるのいいな/めぐりじゃなくてまわり師匠では?
来週は休載なのかーー!!
こういう形で鳩っちの闇を描いてくるとは…!
汚れちまった悲しみに。状況的にはロックというよりブルース。
着せ恋のクライマックスに続く、高校生の葛藤の表現としてのこの曲/MVだと良さが半減なのでライブ版を https://youtu.be/B8CyE_ooGUE
先週からの勢いで今週もとてもよかった。けど厘ちゃんの暴れっぷりまでをこの勢いで見てから余韻に浸りながらの休載がよかった。どう暴れるかとか少しはとっちに似たキャラの詳細などがまだ決めきれなかったのかな?
はとっち覚醒イベントかと思ったら全員だった。いい人が故に一度「所属」してしまうと簡単に乗り換え効かないどうしようもなさあるよね、、、
陰キャというのはオタクとかネガティブとかではなく、自分に芯がない人のことを指すのだと思い知る
中年も終わろうとしているのに未だにこの辺の感情を整理できていない。むろん青春時代よりはましなんだけど。高1でここに向き合える彼女らがうらやましい。
涙がこぼれそうで俺は涙がこぼれそう
遺影だよね…やっぱりそういう話なのか
はとっちだけじゃなくてメンバー全員がなんか一皮剥けてくる感じなのがすごく良い
雪の日の伝説のライブとして後世に語り継がれるのか。
こういう展開や内面表現がこのマンガの真骨頂なんだと思い知らされる。
確かに線香の、かな
マインドがクリープとかスメルズライクティーンスピリットとかに近いと思って、そうなると野呂くんの一見ん?となるパンクという感想はある意味正しいよなぁと感じた
厘が二楷堂まわり師匠から学んだことを見せたら、青春イカレ女・鶴亜沙加がとんでもないことになりそう。
陽のはとっちに隠された陰のサブ、その叫びがバンドに伝播する…。この表情の作画がすごいなー。
これがサックスは顔で演奏するって奴か(サックス居ません)
人の心しかないんか
何となく気まずくなっていき自然消滅するなあ
私には誰にも言いたくない悲しみや寂しさ、腹立たしさを抱えたとき、歌だけが寄り添ってくれる、歌しか近づけたくないときある。大事な大事な私だけの感情おまえらなんぞに分かってたまるかと そのときの感じがした
「今日のライブは俺の親友だった久米ちゃんに捧げます」
女性にしては声低いから男性の曲ほとんど歌えるが、今回の頭のキーは私でも出ないな。元キーで歌ってるなら、はとちゃんかなり声低い。これリアル再現は難しいね
悲劇ぶってるけど昔の友達の方が可哀想と思ってしまった
バンド内で演奏で会話しとる。いいね。
負の感情をそのまま乗せて歌う。それもまたロック! 新境地の鳩野を見て、鶴と厘で反応が逆なのが面白い。厘が「神を見つけたかった」理由は何だろ?
魂削るタイプの歌唱は心に刺さるけど、見てる方はヒヤヒヤする。厘ちゃん覚醒の予感がするな
これで1巻の弾けないギターで歌ったandymoriをみた厘ちゃんの表情の謎が解けるわけだ。あのハトノの心境といまのハトノは似たところにいるのがまたいい。長い長い伏線が回収されようとしている+メンバーのLV UPも行われた
一体何曲レパートリーあるん?高校生バンドが弾ける曲数を越えててさすがに
漫画でこういう複雑な心理描写にチャレンジできるのは、読者層が中年だからこそ。
待ちかねたThe Birthdayがやっと来た。ここまで取っておいたんだな
この曲は知ってる ヒト型自意識アニマル容赦ないな!
漫画に神回というのがあるなら、今回では?
みんなそれぞれ能力者でバトル漫画みたいだ
曲のセレクトが凄いな
こうつながるのか!
ここで厘ちゃんの過去が立ち現れるの、面白くも怖くもある。
自意識ヒューマン怖すぎる
今回は特にアニメで観たいと思った。でも実現したとして相当先なんだろうなあ…
今週すごいね
「涙がこぼれそう」って歌詞の掠れたマジックみたいな文字好き
4さいがポジティブなオーラだけ受け取ってて安心した
厘ちゃんっっっっっっっっっ!!!!!!!!!!!
桃も独白しているように、単に鳩野の私事でなく今さっきの出来事としえみんな共有しちまってるからねえ。誘ってた友達あからさまに不機嫌で帰ったという。
過去の痛みや後悔を吐き出すのも、またロック / スマホで読んだ後PCブラウザから再読したけど、見開きの力って凄いわ
戦闘シーンで「会話」する富野アニメみたいな。
後ろ向きに突き進めるのも人間の良いところだから
はとちゃん自覚あって偉いね。チバのあの歌声を女のどういう声でカバーしてんのかな
厘の闇来い!
はとっちが聴き手だった頃には暗い感情を分かってくれる気になるからロックが好きになったんだよね。だからロックが好きな人は大体同じ感情を持ってて共感を呼ぶのね。
今週の https://youtu.be/gvfyGQJUU94 / メンバー全員に刺さってるの良すぎる。厘ちゃん過去に何があったんや…
この流れ勢いで来週休載つらい
また100ブクマ越えしてる・・・? → まあどうせ他人の琴線と自分のそれは違うから力抜いて読も → ページをめくるごとに瞳のダムが決壊するぅ~!!
私は様々な人と仲良くなりたいから様々なグループに顔を出していたが、八方美人と受け取られて逆にハブられることも多かった。それで嫌われて疎遠になるならそれまでよと覚悟できたのは大人になってからだったな…
煙はお線香か
元ミッシェルのチバユウスケの歌か。はとっちは根っこはそういう歌い方ということか(しゃがれ声)。曲を聞きながら読むと泣ける。音楽ってすごい。
あぶね~。くら寿司に並びながら泣きそうになって、そっとじしたやんかー。
神が過去を掘り起こしてくる
光の方へ旅立った者の苦悩、引きずられるあの頃、今回は重いゆえにロックをまた感じる回。一回ギャグ的に出てきた闇ハトノがこういう形で回収されるのか、という。/なるほど最後の2ページのとこ、遺影と線香か…。
この回そのものがロックを感じる
バンドがついていくのかっこいい
熱い
彩目がかっこいいな
ロックンロールの出自を考えると、こういう鬱屈したものから始まってるのはよくわかる
はーとぶれいくれがハートブレイクしている
「あやめちゃんかっこいい~~!!」確かに/だが厘ちゃんさんの回想モードが気になる。ブコメを見て読み返したら線香の煙が見える。確かに遺影だこれ。で、このヒキでなんで来週休みなの!
急にくる神ライブ
消したい過去って揶揄されがちだけど、できうればあんなこと言ったことを謝りたいなあ、とか、あいつが常人なら必ず黒歴史化してるはずだから一生苦しんでほしいなあ、とか誰しも両方あるよね多分
演者はもちろん、多くの読者にも波紋が広がるほどの展開……。
中学の頃のはとっちは、友達の前では好きな音楽も封印して「陰キャ」を演じてたのかな。各メンバーが思い思いに演奏ではとっちに共感、寄り添っていく姿がたまらんねぇ。
切り返しの回だ。
はとちゃん/サブちゃんの自意識アニマルの叫び声が、他のメンバーの黒歴史に共鳴していく…。彼女を「神」と呼ぶのは単に頭のネジが外れた発言だと思ってたけど、今回は「厘ちゃんが正しかったのでは」と思える…。
[第109話]ふつうの軽音部 - クワハリ/出内テツオ | 少年ジャンプ+
演奏にヒリヒリした緊張感が導入された……! そして陽キャの人たちがいい顔すぎる……。
The Birthday 『涙がこぼれそう』 https://www.youtube.com/watch?v=gvfyGQJUU94
連鎖反応。厘ちゃんのトラウマスイッチも発動してもうた。
メンバーの過去にシンパシーしつつ厘の掘り下げがここで来るの面白いな。はとちゃんだけじゃなくて全員のパワーアップイベントだった
いいですねえ〜
「いくらでも付き合う」ってごく自然にはとっちに寄り添っている彩目がとてもいい子だとおもいました
この表情、表情…能天気な女の子のバンドの漫画じゃないよな
持ってる側が持ってる故に深い悲しみに襲われるの理不尽でよかった。厘ちゃんはめぐりに教わったスラップで神と対峙するのだろう。並び立つときどんな景色が見えるのか楽しみ〜!
来週は休載?!
あやめちゃんの死ねやはあの時の自分にと鷹見への現在進行形の死ねや。
アニメ化したら楽しみな回
つらい。なんかここ数回あまり読み返してない。でもはとぶれ(特に厘ちゃん)覚醒回楽しみ。
ついに俺らにも目に見える形で、はとっちという"神"が──/今まで謎めいていた厘ちゃんの行動原理につながる?過去の闇すら引き摺り出した…!?(しかも、はとっちに引き摺り出されたのは予想外らしくてアツい…
う~ん、前回は「わかるわかる」という感じだったのだけど、今回はいまいちわからない。体験したことがないからだろう、感情もまた複雑で色々よね。
媚びてるのに冷めた目されてる彩目ちゃんかわいそかわいい
昔の自分を思い出して少し泣きそう
スクールカーストは時に残酷なトラウマを植え付ける…陰キャなのは高校で矢賀ちゃんと真っ先に友だちになってるから根っこは変わっとらんのだけどね…チバの歌声が沁みいる…
こういう解決策が見つからない、大きく抱えた矛盾した気持ちを音楽にぶつけるっていうのは、バンド漫画としてすごく王道で多くの読者に刺さる美しい表現だよね。すばらしい構成ですね。感動です
みんな若いながらいろいろ抱えているのな。それを引き出すギター、歌、ほんまのそれを聴いてみたい。(ゆえに映像化は激ムズやろな!)
藤井彩目いい女すぎる/氷の世界なわけないのはわかってたんだが、導入があまりにも氷の世界でね……/こ、ここで休載……!
みんながロック魂に目覚めていくな、ロックンロールは歌謡曲じゃねえんだよ
しゅごすぎる……
ここでbirthdayか!!!!! / 一度斜に構えたスタンスを取った人間がステージに立つ時に抱える葛藤……
元曲に合わせて読み進むと終盤厘ちゃんさんの解像度が激上がるのマンガ技術的にすごい。他者に仮託して当事者感覚を封じていたものが溢れるのか。彩目ちゃんのギターソロも臨場感マシマシ化するし。
なんだこの歌詞、なんて曲だ?と思ってページを戻ったら「涙がこぼれそう」って!!
大人になると、昔の友達には自分の過度な輝きは見せないようになるし、相手の過度な輝きは見てないふりもするし、見てしまっても素直に喜べる、喜んだふりができるんだよな。それができない思春期よな。
はとっちのネガティブな感情がのった歌声が周りのトラウマを呼び起こしてるのか…切り捨てるとかじゃ無くただ仲良しの人に会いたかっただけなのにな。環境が変わればすれ違いも仕方無いけど。余裕が無いんだろうな…
チバの歌聴きたいなぁ。。。
青春が光り輝くほどそれが作り出す影は強く深く真っ暗で、そこでもがき苦しむ姿がロックそのものなんだよなあ。
毎回思わずにはいられないけど、鳩っちが歌う時だけは不思議と別の漫画になってしまう。閃光少女のときは椎名林檎の声に思えたけど、今日はチバの声に聞こえたよ。なんでだろ、漫画なのに。もう2年と半年だってさ。
はとぶれメンバーもだけど野呂くんや大道さんるりちゃんもはとっちの暗黒面が伝わってるのいいな/めぐりじゃなくてまわり師匠では?
来週は休載なのかーー!!
こういう形で鳩っちの闇を描いてくるとは…!
汚れちまった悲しみに。状況的にはロックというよりブルース。
着せ恋のクライマックスに続く、高校生の葛藤の表現としてのこの曲/MVだと良さが半減なのでライブ版を https://youtu.be/B8CyE_ooGUE
先週からの勢いで今週もとてもよかった。けど厘ちゃんの暴れっぷりまでをこの勢いで見てから余韻に浸りながらの休載がよかった。どう暴れるかとか少しはとっちに似たキャラの詳細などがまだ決めきれなかったのかな?
はとっち覚醒イベントかと思ったら全員だった。いい人が故に一度「所属」してしまうと簡単に乗り換え効かないどうしようもなさあるよね、、、
陰キャというのはオタクとかネガティブとかではなく、自分に芯がない人のことを指すのだと思い知る
中年も終わろうとしているのに未だにこの辺の感情を整理できていない。むろん青春時代よりはましなんだけど。高1でここに向き合える彼女らがうらやましい。
涙がこぼれそうで俺は涙がこぼれそう
遺影だよね…やっぱりそういう話なのか
はとっちだけじゃなくてメンバー全員がなんか一皮剥けてくる感じなのがすごく良い
雪の日の伝説のライブとして後世に語り継がれるのか。
こういう展開や内面表現がこのマンガの真骨頂なんだと思い知らされる。
確かに線香の、かな
マインドがクリープとかスメルズライクティーンスピリットとかに近いと思って、そうなると野呂くんの一見ん?となるパンクという感想はある意味正しいよなぁと感じた
厘が二楷堂まわり師匠から学んだことを見せたら、青春イカレ女・鶴亜沙加がとんでもないことになりそう。
陽のはとっちに隠された陰のサブ、その叫びがバンドに伝播する…。この表情の作画がすごいなー。
これがサックスは顔で演奏するって奴か(サックス居ません)
人の心しかないんか
何となく気まずくなっていき自然消滅するなあ
私には誰にも言いたくない悲しみや寂しさ、腹立たしさを抱えたとき、歌だけが寄り添ってくれる、歌しか近づけたくないときある。大事な大事な私だけの感情おまえらなんぞに分かってたまるかと そのときの感じがした
「今日のライブは俺の親友だった久米ちゃんに捧げます」
女性にしては声低いから男性の曲ほとんど歌えるが、今回の頭のキーは私でも出ないな。元キーで歌ってるなら、はとちゃんかなり声低い。これリアル再現は難しいね
悲劇ぶってるけど昔の友達の方が可哀想と思ってしまった
バンド内で演奏で会話しとる。いいね。
負の感情をそのまま乗せて歌う。それもまたロック! 新境地の鳩野を見て、鶴と厘で反応が逆なのが面白い。厘が「神を見つけたかった」理由は何だろ?
魂削るタイプの歌唱は心に刺さるけど、見てる方はヒヤヒヤする。厘ちゃん覚醒の予感がするな
これで1巻の弾けないギターで歌ったandymoriをみた厘ちゃんの表情の謎が解けるわけだ。あのハトノの心境といまのハトノは似たところにいるのがまたいい。長い長い伏線が回収されようとしている+メンバーのLV UPも行われた
一体何曲レパートリーあるん?高校生バンドが弾ける曲数を越えててさすがに
漫画でこういう複雑な心理描写にチャレンジできるのは、読者層が中年だからこそ。
待ちかねたThe Birthdayがやっと来た。ここまで取っておいたんだな
この曲は知ってる ヒト型自意識アニマル容赦ないな!
漫画に神回というのがあるなら、今回では?
みんなそれぞれ能力者でバトル漫画みたいだ
曲のセレクトが凄いな
こうつながるのか!
ここで厘ちゃんの過去が立ち現れるの、面白くも怖くもある。
自意識ヒューマン怖すぎる
今回は特にアニメで観たいと思った。でも実現したとして相当先なんだろうなあ…
今週すごいね
「涙がこぼれそう」って歌詞の掠れたマジックみたいな文字好き
4さいがポジティブなオーラだけ受け取ってて安心した
厘ちゃんっっっっっっっっっ!!!!!!!!!!!
桃も独白しているように、単に鳩野の私事でなく今さっきの出来事としえみんな共有しちまってるからねえ。誘ってた友達あからさまに不機嫌で帰ったという。
過去の痛みや後悔を吐き出すのも、またロック / スマホで読んだ後PCブラウザから再読したけど、見開きの力って凄いわ
戦闘シーンで「会話」する富野アニメみたいな。
後ろ向きに突き進めるのも人間の良いところだから
はとちゃん自覚あって偉いね。チバのあの歌声を女のどういう声でカバーしてんのかな
厘の闇来い!
はとっちが聴き手だった頃には暗い感情を分かってくれる気になるからロックが好きになったんだよね。だからロックが好きな人は大体同じ感情を持ってて共感を呼ぶのね。
今週の https://youtu.be/gvfyGQJUU94 / メンバー全員に刺さってるの良すぎる。厘ちゃん過去に何があったんや…
この流れ勢いで来週休載つらい
また100ブクマ越えしてる・・・? → まあどうせ他人の琴線と自分のそれは違うから力抜いて読も → ページをめくるごとに瞳のダムが決壊するぅ~!!
私は様々な人と仲良くなりたいから様々なグループに顔を出していたが、八方美人と受け取られて逆にハブられることも多かった。それで嫌われて疎遠になるならそれまでよと覚悟できたのは大人になってからだったな…
煙はお線香か
元ミッシェルのチバユウスケの歌か。はとっちは根っこはそういう歌い方ということか(しゃがれ声)。曲を聞きながら読むと泣ける。音楽ってすごい。
あぶね~。くら寿司に並びながら泣きそうになって、そっとじしたやんかー。
神が過去を掘り起こしてくる
光の方へ旅立った者の苦悩、引きずられるあの頃、今回は重いゆえにロックをまた感じる回。一回ギャグ的に出てきた闇ハトノがこういう形で回収されるのか、という。/なるほど最後の2ページのとこ、遺影と線香か…。
この回そのものがロックを感じる
バンドがついていくのかっこいい
熱い
彩目がかっこいいな
ロックンロールの出自を考えると、こういう鬱屈したものから始まってるのはよくわかる
はーとぶれいくれがハートブレイクしている
「あやめちゃんかっこいい~~!!」確かに/だが厘ちゃんさんの回想モードが気になる。ブコメを見て読み返したら線香の煙が見える。確かに遺影だこれ。で、このヒキでなんで来週休みなの!
急にくる神ライブ
消したい過去って揶揄されがちだけど、できうればあんなこと言ったことを謝りたいなあ、とか、あいつが常人なら必ず黒歴史化してるはずだから一生苦しんでほしいなあ、とか誰しも両方あるよね多分
演者はもちろん、多くの読者にも波紋が広がるほどの展開……。
中学の頃のはとっちは、友達の前では好きな音楽も封印して「陰キャ」を演じてたのかな。各メンバーが思い思いに演奏ではとっちに共感、寄り添っていく姿がたまらんねぇ。
切り返しの回だ。
はとちゃん/サブちゃんの自意識アニマルの叫び声が、他のメンバーの黒歴史に共鳴していく…。彼女を「神」と呼ぶのは単に頭のネジが外れた発言だと思ってたけど、今回は「厘ちゃんが正しかったのでは」と思える…。