なろうって何?
出版界の覇王になろうとしたが異世界系の飽和に負けてしまった。
だから創作で「売れてるんだから正しい」「他人のやってないことを探そうとしなくていい。どうせみんな模倣」なんてのは手抜きだってことだよな。多様に展開してなきゃこうしていつか堕ちていく
"「既存の勝ちパターンへの過度な依存」"
なろう系乱造の限界を公式が認めるの草。飽和してる自覚あるなら、もっと多様な路線を開拓してくれよ
なろうに剣心
フリーレンのマンガ系、薬屋はKADOKAWA以外そこらへんが23時台アニメでプロモーションしてるとKADOKAWAは太刀打ちできないよね。
「最初の2年間(27年3月期~28年3月期)を「構造改革期」と位置付け、作品ポートフォリオの再編やコスト適正化を最優先事項とする。」 あんまりピンとこないな。
xでなろうじゃなくて自社のカクヨムって呼べよって言われてて笑った
今更すぎんか。「あんなもんそんなずっと続かんやろ」ってみんな結構前から思ってたでしょ。。
ドヤ顔で戦略切って大コケとか、カワンゴくっそダサいなw別にお前の会社要らないけど、もう一回パヤオに怒鳴られたら?
出版でもステコミなんてやるのね
最近の角川はホラーモキュメンタリーで気を吐いてると思ったんだが売り上げにはなってないのか。ダクダデイラ面白いよ!
身売りさえしなければまあ
そうだよなあ、あれはいわゆる一発屋だからそこに賭けるのは博打がすぎる
売れてるものの二番煎じで儲けてるネトフリはどうなるんだろうね。
割となろう系が好きな俺でも別に後世までずっと残るべき最高のコンテンツとは思ってないからなぁ。そりゃトップ層にはめちゃ面白い作品はあるが、基本は粗製乱造の似たようなのばっかで悪い意味で裾野が広いし
つうか毎日の様にとんでもない量のなろう系漫画が量産されてるけど玉石混合過ぎて注目もされず誰の目にも止まらず消えて行く物だらけなのがいくら数打てちゃ当たると言っても限度があるし才能の無駄遣い過ぎるよ。
出版社なのだから、もっと素晴らしいパワポを見せて欲しい。編集力を見せ付けてくれよ
ハリウッドでも家電メーカーでも化粧品でも売れ筋に集中するとかえって衰退するんだねえ
粗製乱造がすぎる
自分で大成功させたコンテンツを、自分でこっぱみじんこにする会社
眠い。社内政治で何かありました?
なろう・異世界系は飽和してる感もなくヒット作も出てるけど、新しく今売れているやつというと角川以外が目立つな。とんスキ、異世界賢者、本好きとか。トップ2の転スラと薬屋は新興系。手持ちIPの新作も作れてない
なろう・異世界アニメは観られている事実はあるけどグッズ展開とかイベント、持続性での収益が殆どなく本当に暇つぶしレベルで消費されてるみたいな話をどこかで読んだ気がする。
「なろう・異世界系」だとTOブックスは伸びてる。本好きの下剋上が強い https://www.nikkei.com/nkd/company/kessan/?scode=500A
そりゃ誰が見てもレッドオーシャンだものなあ。
金の無いバカが読むものに腐心すりゃそらそうなる
そりゃ供給過剰だとは思ってたけど、やらなきゃほかの奴がやるだけだし、減益には他に理由あるんじゃないかな。なんか当て馬の臭いがする
コンテンツの偏りは二の次。アニメ市場が世界的に拡大したせいで、優秀なスタジオやクリエイターの奪い合いが激化。1本あたりの制作原価が売上成長を上回るペースで上昇し、コンテンツの多さが仇になっている。
転生スローライフものが出てきた辺りで、なろう系は限界だな・・・を感じてはいた。アニメ化されてはいるが、はずれスキルものとかおっさんものは0話切りさせてもらってるし
出版元がどこかは気にしてないけどテンプレートにはめたような異世界系と思われるジャンルの漫画ばかりでその中で面白い漫画はもちろんあるものの無料分なり既刊を読み終わったら続きを追う事がないのだよね
角川に限らず出版界は多かれ少なかれどこもこの傾向。本の企画を出してもまず「類書はあるか」を問われ、新規性の高い本ほど企画が通りにくくなっていると鈴木智彦氏が過去に類を見ない珍書の中で嘆いていた。
ラノベは読まないけどマンガは読む俺、転生モノ異世界モノは新連載の1話目も読まなくなったもんなー。
粗製乱造の似た内容の本を大量に出版して誰が読んでるのかと思ったら、本当に誰も読んでなかったのか…。バブルの見極め時は難しいのう。
なろうは模倣を繰り返して製品化をするための生態系そのものだから…、そこからの目利きやブラッシュアップは編集の仕事…。つまり角川の編集は…
なろうカクヨムの上位作品は、基本的にこれまでヒットした作品の亜種というかパクリというかばかりになるからなあ。本当に市場が飽和しているというか。
あんだけ連発したらみんな飽きるよね。多角化って大切ねー
なろう系が可哀想、スケープゴートにされて
そういや角川のなろう系っぽいアニメって1期で終わらせるのが多いな。恋愛系は結構続けて2期3期やってるのに。魔王2099とか好きだったから続きアニメ化されると嬉しいんだけどなぁ
裾野が広がるというのは、粗製濫造や収益性はともかく、悪いことではなかったと思う。『編集者の積極採用で刊行点数を増やしたものの、クオリティーや新しさが伴わない作品の増加』
KADOKAWAはジャンル偏重よりも、1巻大量に連載→2巻打ち切りが多すぎるのが原因。面白い作品が2巻や3巻で終わることがよくあるので、もう少し長い目で育ててほしい。なろう系のオーバーラップやTOブックスは元気なので
白塗り時代劇もヤクザ映画もロボットアニメも魔女っ子も萌え系もみんな同じじゃね 擦り切れるまでやってから次行くんだよ 粗製乱造もフォーマットの強度が高いから生まれる現象だしね
一時手なムーヴメントに頼り切ってたらそらそうよ。どんなに美味いもんでも、皆一斉に唐揚げ屋や高級食パンやっても飽きられますわ。/なろう系もプロが手を出した辺りでもう新人に付け入る隙がなくなった。
「数撃ちゃ当たる」ためにはある程度方向性をバラけさせる必要がありますわね。企業に限った話ではない/とはいえ、コミカライズの仕事が沢山ある事自体は悪いことじゃないとも思うのよね
流行ファッションみたいにまた一巡するだろ
今更?だいぶ前から飽和してるでしょ
アニメ化して中国で安定収益とれる異世界系くらいしかないからなあ。日本で売れてなくても中国で売れて二期が決まる時あるし。
『なろう・異世界系に偏重』←異世界系はわかるが「なろう系」って何だろう。素人が編集とか入れず好きに書いた系ってこと?/なろうって「最近のなろうは異世界転生ばかりだ」とかが正しい用法なのでは?
起点のラノベで従来勝ちパターンの特定ジャンルに偏重したからアニメ・映像化やIPビジネスへ進んだ時に飽和感が売れないグッズ在庫とか産んだのかなと。小説読んで良作でもアニメ化商品はそうなったのねの飽和感ある
雑なメディアミックスもやめてね
異世界おじさんアニメの2期が危ぶまれる…?
偏重見直しは良いけど、足切り判断のラインも見直さないと意味ないと分かってるかな?自分らのまいた種のお陰で最早読者は新シリーズなんて最低3巻くらい出ないと見向きもしないよ
なろう系のおかげで原作と作画が分かれるケースが増えてよかったと思ってる。面白いお話が作れてうまい絵を描けないと漫画家になれないなんて、なんて酷な職業…ただ読者の絵に対する要求は上がったように思う
なろうと異世界はアニメで収入が見込めるからみんなやりたがる→出版社も単に本売るよりアニメ化のライツ収入の方が大きいから、なろうからの書籍化に注力した結果がこれ。そろそろ食傷気味と言われて何年経ったかね
百合出したくて何度も無理矢理企画通そうとしたり騙し討ちしようとしたりを阻止され続けてた人がいたな。近年あっさり出せるように
電子化で収益でそうなのは、出版社から出ちゃうから、粗製乱造気味。
"「構造改革期」と位置付け、作品ポートフォリオの再編やコスト適正化を最優先事項とする" この中で、読書メーターがどうかなってしまうのではないか心配。
今まで、長いタイトルの作品を雑に作れば売れたのが、状況が変わっただけでしょ。雑に作って売れる時代は粗製乱造して利益確定してもいいでしょ。
偏重した結果、設定の押し付けや雑さ(鑑定眼とか)、序盤の展開の説明不足・唐突さ・掘り下げ不足(追放とか)がひどくなったし、漫画としての絵や構図の稚拙な作品が量産された。
で次は安易なモキュメンタリーホラーに偏重するんやろなあ KADOKAWAやし
新作アニメの発表時だけオタクは盛り上がり、放送中は無関係のメタ議論と政治闘争だけ。まず、作品を盛り上げたいと思ってないからな、オタクはオタクを盛り上げたいだけ。なろうが衰退したら別の勝者に寄生するよ。
KADOKAWAは社長を変えなきゃダメでしょ。ネット番組に嬉しそうに出て司会までやってる自分が自分がの自己中で承認欲求まみれの初老のオヤジに上場企業の経営者が務まるとは思えない。
決算資料には、編集者を増やして先行投資したから利益率が悪化したって書いてある気がするんですが。
早期退職に応じた俺をとめてももう遅い〜チートスキル出版でゆるふわライフ
トレンド
アタリショックに何も学ばなかった結果。
ジャンルの話じゃない気がすんだよなぁ。ヤンキーマンガだって異能力バトルマンガだって恋愛マンガだって、ジャンルとしてはクソほど陳腐化してるけどなおヒット作出るじゃん。単に粗製乱造だったんでないのかね。
今更自業自得
昨今のハリウッド映画と同じ轍を踏んでる。
そういう文化の企業って事なんだよな
カテゴリ関係なく、単に面白いコンテンツを開発できてない、売れたときのスケール・売れたときのマネタイズが見えてない、ってだけだけどな。編集のレベルが低いだけの印象。
次はどこにポルノの鉱脈を見つけるんだろうなー / KADOKAWAが調子悪いこと自体は圧倒的に素晴らしいことw
『……連結営業利益が前年度比ほぼ半減となる89億円から40億円に減少した。 特に主力の出版事業では、前年の32億円から10億円の営業赤字に転落。同社は、特定ジャンルへの偏重があったと分析している』
なろう偏重はただの結果で、コンテンツをその辺から拾ってくるばっかりで 自分とこで育ててこなかったツケを払うときが来ただけに見える。強いコンテンツを拾ったときは強いけど 絞り切ってポイを繰り返せばこうなる
『「既存の勝ちパターンへの過度な依存」と明記している。「なろう・異世界系」など実績のある特定ジャンルに偏重した結果、市場が飽和状態となり、企画の類型化によって斬新な挑戦が減少した』
資料3「作品創出の多様化」と「選択と集中の強化」を同時にやるのは無理では? 選択と集中はNGワードなことがもっと周知されて欲しい。(それ以外もチャレンジしつつも赤字作品の抑制とか適当ワードが並んでるけど)
「なろう・異世界系に偏重していた」 KADOKAWA、出版事業で大幅減益 構造改革急ぐ
なろうって何?
出版界の覇王になろうとしたが異世界系の飽和に負けてしまった。
だから創作で「売れてるんだから正しい」「他人のやってないことを探そうとしなくていい。どうせみんな模倣」なんてのは手抜きだってことだよな。多様に展開してなきゃこうしていつか堕ちていく
"「既存の勝ちパターンへの過度な依存」"
なろう系乱造の限界を公式が認めるの草。飽和してる自覚あるなら、もっと多様な路線を開拓してくれよ
なろうに剣心
フリーレンのマンガ系、薬屋はKADOKAWA以外そこらへんが23時台アニメでプロモーションしてるとKADOKAWAは太刀打ちできないよね。
「最初の2年間(27年3月期~28年3月期)を「構造改革期」と位置付け、作品ポートフォリオの再編やコスト適正化を最優先事項とする。」 あんまりピンとこないな。
xでなろうじゃなくて自社のカクヨムって呼べよって言われてて笑った
今更すぎんか。「あんなもんそんなずっと続かんやろ」ってみんな結構前から思ってたでしょ。。
ドヤ顔で戦略切って大コケとか、カワンゴくっそダサいなw別にお前の会社要らないけど、もう一回パヤオに怒鳴られたら?
出版でもステコミなんてやるのね
最近の角川はホラーモキュメンタリーで気を吐いてると思ったんだが売り上げにはなってないのか。ダクダデイラ面白いよ!
身売りさえしなければまあ
そうだよなあ、あれはいわゆる一発屋だからそこに賭けるのは博打がすぎる
売れてるものの二番煎じで儲けてるネトフリはどうなるんだろうね。
割となろう系が好きな俺でも別に後世までずっと残るべき最高のコンテンツとは思ってないからなぁ。そりゃトップ層にはめちゃ面白い作品はあるが、基本は粗製乱造の似たようなのばっかで悪い意味で裾野が広いし
つうか毎日の様にとんでもない量のなろう系漫画が量産されてるけど玉石混合過ぎて注目もされず誰の目にも止まらず消えて行く物だらけなのがいくら数打てちゃ当たると言っても限度があるし才能の無駄遣い過ぎるよ。
出版社なのだから、もっと素晴らしいパワポを見せて欲しい。編集力を見せ付けてくれよ
ハリウッドでも家電メーカーでも化粧品でも売れ筋に集中するとかえって衰退するんだねえ
粗製乱造がすぎる
自分で大成功させたコンテンツを、自分でこっぱみじんこにする会社
眠い。社内政治で何かありました?
なろう・異世界系は飽和してる感もなくヒット作も出てるけど、新しく今売れているやつというと角川以外が目立つな。とんスキ、異世界賢者、本好きとか。トップ2の転スラと薬屋は新興系。手持ちIPの新作も作れてない
なろう・異世界アニメは観られている事実はあるけどグッズ展開とかイベント、持続性での収益が殆どなく本当に暇つぶしレベルで消費されてるみたいな話をどこかで読んだ気がする。
「なろう・異世界系」だとTOブックスは伸びてる。本好きの下剋上が強い https://www.nikkei.com/nkd/company/kessan/?scode=500A
そりゃ誰が見てもレッドオーシャンだものなあ。
金の無いバカが読むものに腐心すりゃそらそうなる
そりゃ供給過剰だとは思ってたけど、やらなきゃほかの奴がやるだけだし、減益には他に理由あるんじゃないかな。なんか当て馬の臭いがする
コンテンツの偏りは二の次。アニメ市場が世界的に拡大したせいで、優秀なスタジオやクリエイターの奪い合いが激化。1本あたりの制作原価が売上成長を上回るペースで上昇し、コンテンツの多さが仇になっている。
転生スローライフものが出てきた辺りで、なろう系は限界だな・・・を感じてはいた。アニメ化されてはいるが、はずれスキルものとかおっさんものは0話切りさせてもらってるし
出版元がどこかは気にしてないけどテンプレートにはめたような異世界系と思われるジャンルの漫画ばかりでその中で面白い漫画はもちろんあるものの無料分なり既刊を読み終わったら続きを追う事がないのだよね
角川に限らず出版界は多かれ少なかれどこもこの傾向。本の企画を出してもまず「類書はあるか」を問われ、新規性の高い本ほど企画が通りにくくなっていると鈴木智彦氏が過去に類を見ない珍書の中で嘆いていた。
ラノベは読まないけどマンガは読む俺、転生モノ異世界モノは新連載の1話目も読まなくなったもんなー。
粗製乱造の似た内容の本を大量に出版して誰が読んでるのかと思ったら、本当に誰も読んでなかったのか…。バブルの見極め時は難しいのう。
なろうは模倣を繰り返して製品化をするための生態系そのものだから…、そこからの目利きやブラッシュアップは編集の仕事…。つまり角川の編集は…
なろうカクヨムの上位作品は、基本的にこれまでヒットした作品の亜種というかパクリというかばかりになるからなあ。本当に市場が飽和しているというか。
あんだけ連発したらみんな飽きるよね。多角化って大切ねー
なろう系が可哀想、スケープゴートにされて
そういや角川のなろう系っぽいアニメって1期で終わらせるのが多いな。恋愛系は結構続けて2期3期やってるのに。魔王2099とか好きだったから続きアニメ化されると嬉しいんだけどなぁ
裾野が広がるというのは、粗製濫造や収益性はともかく、悪いことではなかったと思う。『編集者の積極採用で刊行点数を増やしたものの、クオリティーや新しさが伴わない作品の増加』
KADOKAWAはジャンル偏重よりも、1巻大量に連載→2巻打ち切りが多すぎるのが原因。面白い作品が2巻や3巻で終わることがよくあるので、もう少し長い目で育ててほしい。なろう系のオーバーラップやTOブックスは元気なので
白塗り時代劇もヤクザ映画もロボットアニメも魔女っ子も萌え系もみんな同じじゃね 擦り切れるまでやってから次行くんだよ 粗製乱造もフォーマットの強度が高いから生まれる現象だしね
一時手なムーヴメントに頼り切ってたらそらそうよ。どんなに美味いもんでも、皆一斉に唐揚げ屋や高級食パンやっても飽きられますわ。/なろう系もプロが手を出した辺りでもう新人に付け入る隙がなくなった。
「数撃ちゃ当たる」ためにはある程度方向性をバラけさせる必要がありますわね。企業に限った話ではない/とはいえ、コミカライズの仕事が沢山ある事自体は悪いことじゃないとも思うのよね
流行ファッションみたいにまた一巡するだろ
今更?だいぶ前から飽和してるでしょ
アニメ化して中国で安定収益とれる異世界系くらいしかないからなあ。日本で売れてなくても中国で売れて二期が決まる時あるし。
『なろう・異世界系に偏重』←異世界系はわかるが「なろう系」って何だろう。素人が編集とか入れず好きに書いた系ってこと?/なろうって「最近のなろうは異世界転生ばかりだ」とかが正しい用法なのでは?
起点のラノベで従来勝ちパターンの特定ジャンルに偏重したからアニメ・映像化やIPビジネスへ進んだ時に飽和感が売れないグッズ在庫とか産んだのかなと。小説読んで良作でもアニメ化商品はそうなったのねの飽和感ある
雑なメディアミックスもやめてね
異世界おじさんアニメの2期が危ぶまれる…?
偏重見直しは良いけど、足切り判断のラインも見直さないと意味ないと分かってるかな?自分らのまいた種のお陰で最早読者は新シリーズなんて最低3巻くらい出ないと見向きもしないよ
なろう系のおかげで原作と作画が分かれるケースが増えてよかったと思ってる。面白いお話が作れてうまい絵を描けないと漫画家になれないなんて、なんて酷な職業…ただ読者の絵に対する要求は上がったように思う
なろうと異世界はアニメで収入が見込めるからみんなやりたがる→出版社も単に本売るよりアニメ化のライツ収入の方が大きいから、なろうからの書籍化に注力した結果がこれ。そろそろ食傷気味と言われて何年経ったかね
百合出したくて何度も無理矢理企画通そうとしたり騙し討ちしようとしたりを阻止され続けてた人がいたな。近年あっさり出せるように
電子化で収益でそうなのは、出版社から出ちゃうから、粗製乱造気味。
"「構造改革期」と位置付け、作品ポートフォリオの再編やコスト適正化を最優先事項とする" この中で、読書メーターがどうかなってしまうのではないか心配。
今まで、長いタイトルの作品を雑に作れば売れたのが、状況が変わっただけでしょ。雑に作って売れる時代は粗製乱造して利益確定してもいいでしょ。
偏重した結果、設定の押し付けや雑さ(鑑定眼とか)、序盤の展開の説明不足・唐突さ・掘り下げ不足(追放とか)がひどくなったし、漫画としての絵や構図の稚拙な作品が量産された。
で次は安易なモキュメンタリーホラーに偏重するんやろなあ KADOKAWAやし
新作アニメの発表時だけオタクは盛り上がり、放送中は無関係のメタ議論と政治闘争だけ。まず、作品を盛り上げたいと思ってないからな、オタクはオタクを盛り上げたいだけ。なろうが衰退したら別の勝者に寄生するよ。
KADOKAWAは社長を変えなきゃダメでしょ。ネット番組に嬉しそうに出て司会までやってる自分が自分がの自己中で承認欲求まみれの初老のオヤジに上場企業の経営者が務まるとは思えない。
決算資料には、編集者を増やして先行投資したから利益率が悪化したって書いてある気がするんですが。
早期退職に応じた俺をとめてももう遅い〜チートスキル出版でゆるふわライフ
トレンド
アタリショックに何も学ばなかった結果。
ジャンルの話じゃない気がすんだよなぁ。ヤンキーマンガだって異能力バトルマンガだって恋愛マンガだって、ジャンルとしてはクソほど陳腐化してるけどなおヒット作出るじゃん。単に粗製乱造だったんでないのかね。
今更自業自得
昨今のハリウッド映画と同じ轍を踏んでる。
そういう文化の企業って事なんだよな
カテゴリ関係なく、単に面白いコンテンツを開発できてない、売れたときのスケール・売れたときのマネタイズが見えてない、ってだけだけどな。編集のレベルが低いだけの印象。
次はどこにポルノの鉱脈を見つけるんだろうなー / KADOKAWAが調子悪いこと自体は圧倒的に素晴らしいことw
『……連結営業利益が前年度比ほぼ半減となる89億円から40億円に減少した。 特に主力の出版事業では、前年の32億円から10億円の営業赤字に転落。同社は、特定ジャンルへの偏重があったと分析している』
なろう偏重はただの結果で、コンテンツをその辺から拾ってくるばっかりで 自分とこで育ててこなかったツケを払うときが来ただけに見える。強いコンテンツを拾ったときは強いけど 絞り切ってポイを繰り返せばこうなる
『「既存の勝ちパターンへの過度な依存」と明記している。「なろう・異世界系」など実績のある特定ジャンルに偏重した結果、市場が飽和状態となり、企画の類型化によって斬新な挑戦が減少した』
資料3「作品創出の多様化」と「選択と集中の強化」を同時にやるのは無理では? 選択と集中はNGワードなことがもっと周知されて欲しい。(それ以外もチャレンジしつつも赤字作品の抑制とか適当ワードが並んでるけど)