泰三子先生の短期集中連載開始。先に明治期まで描かれるのかな。
面白かった。単行本が出たら佐賀城本丸歴史館の売店に置かれていそう。佐賀県の江藤新平復権プロジェクトと関係あるのかな?
泰三子が描く佐賀の乱とか面白くないわけがない。歴史物でもハコヅメ節が炸裂しそう
江藤新平はイケメンだったって近所のおばあちゃん達がだべってたのを思い出した。なんでもそのおばあちゃんの従兄弟の嫁の実家のお姉さんが江藤新平のいい人だったとかという与太話
スピンオフ!?すごいな!
本人がスピンオフるとか
だんドーン、からのスピンオフか・・・/こちらの記事を読むともう読者としては壮絶と思わざるを得ない>愛する夫の急逝、マンガ家泰三子はどう生きるか:日経ビジネス電子版 https://business.nikkei.com/atcl/gen/19/00164/102500048/
もう作者が化け物やろ
秦くんアンボックスに続きまた自分でスピンオフかぁ
日本最強の技術力を持ちながら幕末の動乱には殆ど全く関与せず、鳥羽伏見の後に薩長に追討の対象にされかけてから政府に参加して薩長土肥の一角に紛れ込んだ正しく妖怪、うちの田舎の偉人なんですが知名度が低い・・
今回は司馬遼太郎カラーが濃くない?/だんドーン、さがドーンと来たらせごドーンももちろんやるよね
なおこの藪医者、のちに元老院議長になったり、日本赤十字社を創立する
泰センセイ、筆が乗るのはいいけど大丈夫かね…?
江藤新平については司馬遼太郎も小説に書いてるので読んでみて
まじかさが
えええ江藤新平!?!?!?
だんドーンだとどこの藩も藩主と藩士は激重な愛で結ばれてるんだけど、佐賀藩どーなってんのよ、と思ったら、藩主激重使命感よ。|コミックDAYSアプリの連載一覧に出てなかったから気づかなかった。ブクマ感謝。
←こんなアイコン(江藤新平@いらすとや)なので気になってる。早く読まなきゃ。
なぜ薩摩はがっつり方言なのに佐賀は方言じゃないんだ...
後々、大久保利通は本編のあのキャラのまま出てくるのだろうか.....佐賀戦争時の二人の関係をどう描くのか......興味津々ヽ(・∀・)ノ
いやなにこれすごい面白い。ドラマ化しますよね?
幕末の面白さってのは野生の偉人がニョキニョキ生えてくるところだな。
「だんドーン」と本作で同一誌二本同時週刊連載を始めてしまう作者が一番の妖怪では・・・
司馬史観の佐賀藩か……まあフィクションとしてはデタラメすぎるから面白い
むしろ漫画のスピンオフがほかの作家の仕事みたいになってるのが謎
コロナで他界したジャズ奏者(Vib) 鍋島 直昶はこの殿様の曽孫。おじいちゃんになってからのライブ見たけど若手にダメ出しされてて可哀想だった記憶がある。/佐賀の乱で晒し首エンドまでやるのかね。
絶筆となった風雲児たちの佐賀周辺のその後が描かれるのか
パリ万博に出展したのが幕府・薩摩・佐賀だったくらいしか知らなかったけどこういう感じの関係だったのか。
さがドーン 〜江藤新平と肥前の妖怪〜 - 泰三子 / 第一話 妖怪と化け物 | コミックDAYS
泰三子先生の短期集中連載開始。先に明治期まで描かれるのかな。
面白かった。単行本が出たら佐賀城本丸歴史館の売店に置かれていそう。佐賀県の江藤新平復権プロジェクトと関係あるのかな?
泰三子が描く佐賀の乱とか面白くないわけがない。歴史物でもハコヅメ節が炸裂しそう
江藤新平はイケメンだったって近所のおばあちゃん達がだべってたのを思い出した。なんでもそのおばあちゃんの従兄弟の嫁の実家のお姉さんが江藤新平のいい人だったとかという与太話
スピンオフ!?すごいな!
本人がスピンオフるとか
だんドーン、からのスピンオフか・・・/こちらの記事を読むともう読者としては壮絶と思わざるを得ない>愛する夫の急逝、マンガ家泰三子はどう生きるか:日経ビジネス電子版 https://business.nikkei.com/atcl/gen/19/00164/102500048/
もう作者が化け物やろ
秦くんアンボックスに続きまた自分でスピンオフかぁ
日本最強の技術力を持ちながら幕末の動乱には殆ど全く関与せず、鳥羽伏見の後に薩長に追討の対象にされかけてから政府に参加して薩長土肥の一角に紛れ込んだ正しく妖怪、うちの田舎の偉人なんですが知名度が低い・・
今回は司馬遼太郎カラーが濃くない?/だんドーン、さがドーンと来たらせごドーンももちろんやるよね
なおこの藪医者、のちに元老院議長になったり、日本赤十字社を創立する
泰センセイ、筆が乗るのはいいけど大丈夫かね…?
江藤新平については司馬遼太郎も小説に書いてるので読んでみて
まじかさが
えええ江藤新平!?!?!?
だんドーンだとどこの藩も藩主と藩士は激重な愛で結ばれてるんだけど、佐賀藩どーなってんのよ、と思ったら、藩主激重使命感よ。|コミックDAYSアプリの連載一覧に出てなかったから気づかなかった。ブクマ感謝。
←こんなアイコン(江藤新平@いらすとや)なので気になってる。早く読まなきゃ。
なぜ薩摩はがっつり方言なのに佐賀は方言じゃないんだ...
後々、大久保利通は本編のあのキャラのまま出てくるのだろうか.....佐賀戦争時の二人の関係をどう描くのか......興味津々ヽ(・∀・)ノ
いやなにこれすごい面白い。ドラマ化しますよね?
幕末の面白さってのは野生の偉人がニョキニョキ生えてくるところだな。
「だんドーン」と本作で同一誌二本同時週刊連載を始めてしまう作者が一番の妖怪では・・・
司馬史観の佐賀藩か……まあフィクションとしてはデタラメすぎるから面白い
むしろ漫画のスピンオフがほかの作家の仕事みたいになってるのが謎
コロナで他界したジャズ奏者(Vib) 鍋島 直昶はこの殿様の曽孫。おじいちゃんになってからのライブ見たけど若手にダメ出しされてて可哀想だった記憶がある。/佐賀の乱で晒し首エンドまでやるのかね。
絶筆となった風雲児たちの佐賀周辺のその後が描かれるのか
パリ万博に出展したのが幕府・薩摩・佐賀だったくらいしか知らなかったけどこういう感じの関係だったのか。