そういう部分はこっちでああいう部分はあっち、みたいに別れちゃうってこと?(´・ω・`)
基盤IPとは、固有の表現や継続的に登場するキャラクター、独自の呪文体系、リルガミンの街そのもの、象徴的なアイテム群、特徴的かつ継続して登場するモンスター、ロスト・復活システムのような独自の要素が含まれる
マーフィーズゴーストはどうなるの
ウィザードリィの権利関係ややこしすぎw 1-5はアタリで後はドリコムとか。リルガミンをアタリが持つの、古参は複雑な心境だろこれw
日本の著作権法上、それらを個別に著作権の対象と認めた判決は寡聞にして知らない。鈴木土下座衛門の例でD&Dが無茶言ってからなんとなくそう扱われているというだけでは。とはいえ無断でやったら揉めるという厄介状況
これはまた揉めそうな話になってきたぞ。/ブレイド&バスタードが控えてるからなぁ…。/これの問題点はAtariがブレバスやダフネなどのドリコムの展開に釘差しに来てるようにみえること…だよ? それくらい踏まえてくれ。
“これは、「ウィザードリィ」の名前そのものを指す商標とは明確に区別され、商標(名前)や後期シリーズの権利はドリコム社が保有する”
アスキーてどうしていたんだっけ
そんな恣意的な分け方が可能なの? 素人なので何にもわからん
カシナートの剣も?
へえ~そうなんや、なんやようわからんけどやっぱりわからんわ。
権利むずい
ああ、新版のWizで呪文名が違う理由のやつか。ウィザードリィ小説とかTRPGはどうなるんだろな
それであなたはどうしたいの?
IPを細切れ分割して各々マネタイズしたり後に買い集めてコンプリートしないと作品として成立しない状態にして総額を吊り上げるような錬金術は許されて欲しくないなあ
全部集めてはじめて効果を発揮する系の権利
「ウィザードリィ」として売るなら、名前の権利を買うか、借りるかしなきゃいけないってことなのかな。
ドリコムは新作作る権利持ってるからウィズダフネ作ってるし そこで旧呪文名使ってるし大丈夫、なんだよね?/あとアスキー外伝はどうなるんだろ?現世代機(というかSteam)に移植して欲しい
ややこしい。
産みの親:サーテック、育ての親:旧アスキー、育ての親から引き取った二代目の育ての親:ドリコム、産みの親から幼少時代の思い出を引き取った:Atari。 近年はレトロゲーで実績を出したAtariさんの手腕には注目
ウィザードリィの名前を出さんかったらいいってこと?リルガミンサーガみたいなタイトルでワードナやトレボーが飛び跳ねてるゲームをドリコムなしで出せる?
こんなに権利がごちゃごちゃしている状態で、IPをどこまで有効活用することができるのだろうか。
ああこれ、いろいろ周って KoD's 装備を集めないとダメなヤツか
なんかここ最近の動きを見てると、うまいこと権利所有者同士の協力でウィザードリィを盛り上げていきたいという気持ちは感じるんだよね。
要するに1~5の完全な移植を作るためには商標を持ってる会社の許可が必要で6移行の移植をしたいなら1~5要素をアタリから許可取らないといけないと。クロスライセンスしろよ
基盤IPで例示されてるものが、著作権法で保護されないアイディアとの区別が困難なものばかりで、揉め事のニオイがする。
持っている権利の内容が世間一般にはわかりにくいだけで、Atariとドリコムの間で認識の違いが有ったり揉め事になっている訳ではないのか?ロスト・復活システムはドリコムのウィザードリィでも使ってそうだけど。
肝心のタイトルが使えないのでは無理筋では?
これがアタリショックってやつか🤔
とりあえず、Atariとドリコム双方と契約すればWizardry 関連のゲームナイツや販売は出来そう、ということかな
そんでも交渉先が二つにまとまって、折り合い付けられる可能性が生じただけマシな状況。散逸して誰が持ってるか分からない権利ではなくなった。1-5と6-8で重複する部分の扱いは、両社がどう扱うか次第でしょう。
Wizardryの権利関係、複雑すぎて外野からはもう何もわからない。 いっそ両者でクロスライセンスして、共同でWizを販売してくれよ。 Katinoみたいに、キー入力しないといけない古式ゆかしいモードも付けてさ!
いわゆるナンバリング作品とは別に、アスキー社が独自?に手掛けたWiz外伝3作品(いずれもGB向け。タイトルにWizの名を冠していて魔法も原作そのまま)の扱いはどうなるのかな?
魔導物語とぷよぷよで権利会社が変わることによるごちゃごちゃと似たものを感じます。 ただしそんなのはかわいいレベルですが...。どちらにせよ2社から許諾を得なければ過去作移植版が出せない、というのは確実。
マーフィーズゴーストやサイデル、マイルフィックが権利に抵触するモンスターだというのはなんとなくわかってたけど、クリーピングコインもかい!
作中の固有名詞は使っていいけどタイトルは使っちゃダメな状態ってこと?よーわからん……
最初に作った奴ものだろ。くだらない
ここまでのあらすじ。散逸してた著作権を新生SirTechが集めて1のリメイクをAtariの子会社が製作、ドリコムがパブリッシャーとなって販売してた。AtariがSirTechから1~5の著作権を買ってリメイクを作りやすくなった。
Wizがどろろみたいなヒルコに
SFっぽくない頃のウィザードリィはアタリが持つんだ。
ゲーム自体の名称以外で呪文やモンスター名で商標を取っているわけでもなかろうし、ケチを付けられるとしたらそれら全体を取り込んだ作品について不正競争防止法における商品形態の模倣…?
何より重要なのは呪文だからな。TILTOWAITをぶっ放せるなら、ぶっちゃけ、タイトルがWizじゃなくてもまあよしだ。
灰やロストも名称こそ独自ではあるが、ダンジョンズ&ドラゴンズでも死以上の状態異常やそれに対する別の復活手段はあるから、そこから行けるか?/他の固有名詞は使わなければネザードメインのようになんとか
たとえばウィダーインゼリィみたいな名前で実質的な続編を作れる…みたいな感じ?逆に、ドリコムは続編を作るなら別世界にする的な?まぁよう分からん。
Wizardryの名前(商標)を使いたければドリコム、Wizardryの世界観(著作権)を利用したければアタリに話を通すしかない。Wiz1のリメイク時と同じやり方(当時は新サーテックとドリコム) / Wiz6~でも話は通すと思う
説明読んだだけではピンと来ない。例えば「第5作のリメイクをSteamで出す」場合はどうなるの?
結局Atariとドリコムは今後の展開を行う上でお互いの持っている権利を必要とすることは何も変わらないみたいだな…連絡を取りづらかった現SirTechからAtariが窓口になる分多少はマシだと思うけども
当たり前の内容を再度言っているんだろうな
最近出た1のリメイク版がAtari の子会社(Digital Eclipse)開発のドリコムとSirTechのクロスライセンスだったので、2以降も同じ座組(Atariとドリコムのタッグ)で作ってくってことだと思うけど。揉める要素なくない?
ウィズダフネには「カティノ」や「カシナートの剣」が出てくるし、ブレイド&バスタードにも旧作概念は登場してるんだけど、その辺に物言いがつく可能性があるってこと?/ すでに協力実績あるのね。なら大丈夫かな。
「象徴的なアイテム群、そして「しのびよるコイン」のような特徴的かつ継続して登場するモンスター、さらにはロスト・復活システムのような独自の要素」クリーピングコインも!? ロストシステムはさすがに……。
アタリとドリコムでクロスライセンスするか、どちらかが買収して一本化するか、だよね。Apple II、FCやSFC版、そのリメイクはアタリが主体的な権利を持つけど、同じ名前で発売するにはドリコムのライセンスが必要
これ、双方どこからその独占権買ったか、を開示しないと決着つかないんじゃ…
誰か分かりやすくまとめてください。
しのびよるコイン・・・
*いしのなかにいる*とか、*おおっと*とかも?
結局、五つの試練でデュマピックやらティルトウエイトを唱えられない理由ってなんなんですか
そんなんだから『隣り合わせの灰と青春』のコミカライズで「カルキあれ」が使えなくなったのか。1ページ目からズッコケたわ。 https://comicborder.com/episode/316190247000693368
アタリはBloodリマスターやらOTTDで近年ファンコミュニティ大不評のやらかしやらかしてるのでドリコム以上に信用ならんのよ
鈴木土下座衛門が目玉が一つのモンスターの名前として世界的に有名になるとはこの時は誰も思っていなかった。
2社で話し合うだけでいい状況になったのなら別に複雑でもないと思うのだけど(既存IPのゲーム化などでゲーム会社以外に原作者や絵の権利者が別にいるとか普通にあるのでは),お互い話し合うのが難しい相手なの?
テトリスの時もこんな感じだったんかな。
これでもかなり集約された方だから、2社へのライセンス交渉なら現実的になったんじゃないの
”ロスト・復活システムのような独自の要素” この辺の権利がないからBCF(#6)はああなってたのか。なるほどなー。
意地悪やなあ
なんで分けたんだ。金か。
結局、人のふんどし買いましたって話だろ?プライドあるなら自分で作ったもんでIP育てなさいよ。何十年前のゲームだよ。みっともねえ。
Atariが「ウィザードリィ」に関する一部報道について声明を発表 取得したのは第1作〜第5作の“基盤IP”(世界観など)。商標や後期シリーズの権利はドリコムが保有
そういう部分はこっちでああいう部分はあっち、みたいに別れちゃうってこと?(´・ω・`)
基盤IPとは、固有の表現や継続的に登場するキャラクター、独自の呪文体系、リルガミンの街そのもの、象徴的なアイテム群、特徴的かつ継続して登場するモンスター、ロスト・復活システムのような独自の要素が含まれる
マーフィーズゴーストはどうなるの
ウィザードリィの権利関係ややこしすぎw 1-5はアタリで後はドリコムとか。リルガミンをアタリが持つの、古参は複雑な心境だろこれw
日本の著作権法上、それらを個別に著作権の対象と認めた判決は寡聞にして知らない。鈴木土下座衛門の例でD&Dが無茶言ってからなんとなくそう扱われているというだけでは。とはいえ無断でやったら揉めるという厄介状況
これはまた揉めそうな話になってきたぞ。/ブレイド&バスタードが控えてるからなぁ…。/これの問題点はAtariがブレバスやダフネなどのドリコムの展開に釘差しに来てるようにみえること…だよ? それくらい踏まえてくれ。
“これは、「ウィザードリィ」の名前そのものを指す商標とは明確に区別され、商標(名前)や後期シリーズの権利はドリコム社が保有する”
アスキーてどうしていたんだっけ
そんな恣意的な分け方が可能なの? 素人なので何にもわからん
カシナートの剣も?
へえ~そうなんや、なんやようわからんけどやっぱりわからんわ。
権利むずい
ああ、新版のWizで呪文名が違う理由のやつか。ウィザードリィ小説とかTRPGはどうなるんだろな
それであなたはどうしたいの?
IPを細切れ分割して各々マネタイズしたり後に買い集めてコンプリートしないと作品として成立しない状態にして総額を吊り上げるような錬金術は許されて欲しくないなあ
全部集めてはじめて効果を発揮する系の権利
「ウィザードリィ」として売るなら、名前の権利を買うか、借りるかしなきゃいけないってことなのかな。
ドリコムは新作作る権利持ってるからウィズダフネ作ってるし そこで旧呪文名使ってるし大丈夫、なんだよね?/あとアスキー外伝はどうなるんだろ?現世代機(というかSteam)に移植して欲しい
ややこしい。
産みの親:サーテック、育ての親:旧アスキー、育ての親から引き取った二代目の育ての親:ドリコム、産みの親から幼少時代の思い出を引き取った:Atari。 近年はレトロゲーで実績を出したAtariさんの手腕には注目
ウィザードリィの名前を出さんかったらいいってこと?リルガミンサーガみたいなタイトルでワードナやトレボーが飛び跳ねてるゲームをドリコムなしで出せる?
こんなに権利がごちゃごちゃしている状態で、IPをどこまで有効活用することができるのだろうか。
ああこれ、いろいろ周って KoD's 装備を集めないとダメなヤツか
なんかここ最近の動きを見てると、うまいこと権利所有者同士の協力でウィザードリィを盛り上げていきたいという気持ちは感じるんだよね。
要するに1~5の完全な移植を作るためには商標を持ってる会社の許可が必要で6移行の移植をしたいなら1~5要素をアタリから許可取らないといけないと。クロスライセンスしろよ
基盤IPで例示されてるものが、著作権法で保護されないアイディアとの区別が困難なものばかりで、揉め事のニオイがする。
持っている権利の内容が世間一般にはわかりにくいだけで、Atariとドリコムの間で認識の違いが有ったり揉め事になっている訳ではないのか?ロスト・復活システムはドリコムのウィザードリィでも使ってそうだけど。
肝心のタイトルが使えないのでは無理筋では?
これがアタリショックってやつか🤔
とりあえず、Atariとドリコム双方と契約すればWizardry 関連のゲームナイツや販売は出来そう、ということかな
そんでも交渉先が二つにまとまって、折り合い付けられる可能性が生じただけマシな状況。散逸して誰が持ってるか分からない権利ではなくなった。1-5と6-8で重複する部分の扱いは、両社がどう扱うか次第でしょう。
Wizardryの権利関係、複雑すぎて外野からはもう何もわからない。 いっそ両者でクロスライセンスして、共同でWizを販売してくれよ。 Katinoみたいに、キー入力しないといけない古式ゆかしいモードも付けてさ!
いわゆるナンバリング作品とは別に、アスキー社が独自?に手掛けたWiz外伝3作品(いずれもGB向け。タイトルにWizの名を冠していて魔法も原作そのまま)の扱いはどうなるのかな?
魔導物語とぷよぷよで権利会社が変わることによるごちゃごちゃと似たものを感じます。 ただしそんなのはかわいいレベルですが...。どちらにせよ2社から許諾を得なければ過去作移植版が出せない、というのは確実。
マーフィーズゴーストやサイデル、マイルフィックが権利に抵触するモンスターだというのはなんとなくわかってたけど、クリーピングコインもかい!
作中の固有名詞は使っていいけどタイトルは使っちゃダメな状態ってこと?よーわからん……
最初に作った奴ものだろ。くだらない
ここまでのあらすじ。散逸してた著作権を新生SirTechが集めて1のリメイクをAtariの子会社が製作、ドリコムがパブリッシャーとなって販売してた。AtariがSirTechから1~5の著作権を買ってリメイクを作りやすくなった。
Wizがどろろみたいなヒルコに
SFっぽくない頃のウィザードリィはアタリが持つんだ。
ゲーム自体の名称以外で呪文やモンスター名で商標を取っているわけでもなかろうし、ケチを付けられるとしたらそれら全体を取り込んだ作品について不正競争防止法における商品形態の模倣…?
何より重要なのは呪文だからな。TILTOWAITをぶっ放せるなら、ぶっちゃけ、タイトルがWizじゃなくてもまあよしだ。
灰やロストも名称こそ独自ではあるが、ダンジョンズ&ドラゴンズでも死以上の状態異常やそれに対する別の復活手段はあるから、そこから行けるか?/他の固有名詞は使わなければネザードメインのようになんとか
たとえばウィダーインゼリィみたいな名前で実質的な続編を作れる…みたいな感じ?逆に、ドリコムは続編を作るなら別世界にする的な?まぁよう分からん。
Wizardryの名前(商標)を使いたければドリコム、Wizardryの世界観(著作権)を利用したければアタリに話を通すしかない。Wiz1のリメイク時と同じやり方(当時は新サーテックとドリコム) / Wiz6~でも話は通すと思う
説明読んだだけではピンと来ない。例えば「第5作のリメイクをSteamで出す」場合はどうなるの?
結局Atariとドリコムは今後の展開を行う上でお互いの持っている権利を必要とすることは何も変わらないみたいだな…連絡を取りづらかった現SirTechからAtariが窓口になる分多少はマシだと思うけども
当たり前の内容を再度言っているんだろうな
最近出た1のリメイク版がAtari の子会社(Digital Eclipse)開発のドリコムとSirTechのクロスライセンスだったので、2以降も同じ座組(Atariとドリコムのタッグ)で作ってくってことだと思うけど。揉める要素なくない?
ウィズダフネには「カティノ」や「カシナートの剣」が出てくるし、ブレイド&バスタードにも旧作概念は登場してるんだけど、その辺に物言いがつく可能性があるってこと?/ すでに協力実績あるのね。なら大丈夫かな。
「象徴的なアイテム群、そして「しのびよるコイン」のような特徴的かつ継続して登場するモンスター、さらにはロスト・復活システムのような独自の要素」クリーピングコインも!? ロストシステムはさすがに……。
アタリとドリコムでクロスライセンスするか、どちらかが買収して一本化するか、だよね。Apple II、FCやSFC版、そのリメイクはアタリが主体的な権利を持つけど、同じ名前で発売するにはドリコムのライセンスが必要
これ、双方どこからその独占権買ったか、を開示しないと決着つかないんじゃ…
誰か分かりやすくまとめてください。
しのびよるコイン・・・
*いしのなかにいる*とか、*おおっと*とかも?
結局、五つの試練でデュマピックやらティルトウエイトを唱えられない理由ってなんなんですか
そんなんだから『隣り合わせの灰と青春』のコミカライズで「カルキあれ」が使えなくなったのか。1ページ目からズッコケたわ。 https://comicborder.com/episode/316190247000693368
アタリはBloodリマスターやらOTTDで近年ファンコミュニティ大不評のやらかしやらかしてるのでドリコム以上に信用ならんのよ
鈴木土下座衛門が目玉が一つのモンスターの名前として世界的に有名になるとはこの時は誰も思っていなかった。
2社で話し合うだけでいい状況になったのなら別に複雑でもないと思うのだけど(既存IPのゲーム化などでゲーム会社以外に原作者や絵の権利者が別にいるとか普通にあるのでは),お互い話し合うのが難しい相手なの?
テトリスの時もこんな感じだったんかな。
これでもかなり集約された方だから、2社へのライセンス交渉なら現実的になったんじゃないの
”ロスト・復活システムのような独自の要素” この辺の権利がないからBCF(#6)はああなってたのか。なるほどなー。
意地悪やなあ
なんで分けたんだ。金か。
結局、人のふんどし買いましたって話だろ?プライドあるなら自分で作ったもんでIP育てなさいよ。何十年前のゲームだよ。みっともねえ。