6巻表紙だけ見たら「サンキュービッチ」
勝負時こそ笑うのが戦士の誉れというのを地で行っている。あと多分ネイマールは野球ファンじゃないと思う。
「ありがとう権田 あの敗北が俺の「最善」だった!!」このシーンやけにアツいなと思ったら構図がペコvs孔文革の再戦の時のソレやん…覚醒回はいいぞ!(覚醒回はいいぞおじさん)
今回はトンチキ比較的少なめだったな(6巻の表紙から目を逸らしながら)/選手たちが勝手につけた球種のニックネームを用いることで、野球に詳しい人を聞き役にまわらせて自然に説明入れるの上手いやり口
これだけ話を詰め込んだ上でこの展開のスピード感、って普通にストーリー構築力が振り切れてるなーと / 「ロクな選択肢がないんですが……」実は作中希少な突っ込みキャラの伊能
そのころネイマールは今年18歳のロビーニョの息子を練習中に足払いしてビンタしW杯に連れてってもらえるかどうかも怪しくなっているのだった
6巻の表紙あざとくていいなあ 買った
連載当初は相手の隙をつくルールハック勝負だったのに、いつの間にか魔球を使った昭和の野球漫画みたいになってるね。それでも読み味があんまり変わらなくてすごい。キャラの濃い魅力で勝負してるからなんだろうな
広瀬「たくさんの選択肢から選ばれてこそ!」読者(選択肢がおかしいだろ!!)伊能「ロクな選択肢がないんですが……」
オマケ11ページ収録を、オマケHページ収録に空目しちゃった♥
飛呂彦の魂を感じる◇稲見一良◇限られたただ一人のセッターと組むことでしか力を100%出せなかった>からの成長というのを描いたハイキュー!!というマンガがあった由
一話を見直すと「ネイマールのサイン欲し~」も「ブラジルまで行く気だ!」も何気なく挟んだギャグにしか見えないぐらいさり気ないのに、ここに来てそれがめちゃくちゃカッコいいセリフで回収されるのアツすぎない?
「今はもう違う!!」のところに「ギュッ」の擬音を探してしまった
アツいじゃん
おもしれぇ。変化球対決だったが、物語はどストレートだぜ!
なんだあの6巻の表紙、あの面積は・・・!
三馬にベット…要するに気が散ってたってことか? / ……あれっそういえばメカ桐山とストーカー人妻は???
1話を読み返すと熱いやね😊🔥/新刊の表紙😊🫶
やっぱり野球漫画はこうでなくっちゃなあ(ややノイズ多め)
過去の名作はなんも知らなくても(知らないから?)熱い展開だ。
ロクな選択肢がない中に伊能自身ふくまれてて草。
表紙、先生のがたいの良さがわかる良い構図だと思う
そーいや言ってたなネイマールw|選択肢にしれっと他校の捕手入れんな
あの異常捕手の並びに桐山夫人(そういや存在消えてるけど大丈夫そ?)が加わるんやな~
生まれて初めて単行本をジャケ買いしかけた/ホームランまでで一話使う選択肢もあったろうにこのテンポの早さは凄いな。
翔ちゃんにベットしてるのではなく、翔ちゃんの笑顔にベットしてるのがツボです
表紙、阿川先生がガラス的なものをブチ破って迫ってくる感じなんですか? 素敵
すげーな終わりはいつも綺麗に収まるの
ハマソウが逆転した後に無駄に長引かせずスパっと終わるのが良い。
神実がホワイト部活すぎる! ピンチでも明るく、それでいてしっかりと悔しがる。笑顔でショットガン撃つヤベー奴らだがw⏎ラスト、引きなしで決着!?
昭和からの全てのスポ根がさらりと一話ここに詰まっててすごいよぅ・・・・
盗塁→送球がトカゲに直撃→P精神崩壊→逆転→実は潰れたのは尻尾でした→謎の感動 の流れだと思って読んでたけど スッキリ終わってなぜか軽く罪悪感を感じる
野球漫画なのにジョジョみたいなスゴ味で読ませるのほんとすごい
試合後のロッカールームで「三馬半端ないって!あいつ半端ないって!目からめっちゃ火出してるもん!そんなんできひんやん普通!」とか言ってそう。
この漫画自体変化球と直球の使い分けがうまい
勝ったッ!夢幻球編完!/さすがのサンキューピッチでも、ここからボールをこぼしての出塁からの逆転劇はやらないよね・・・?
最後は下手に粘らずに決着か。
もう一波乱あるかと思ってひやひやしたけどあっさり終わってよかった。そうなっていたらさすがに冗長すぎたと思うし。
普通に野球やってると思ったけれども魔球は投げていた
もう一度出会い直すのくだり、何のオマージュだっけか。レベルEか?
わああ
これは…と思ってsumikaのloversの歌詞を見に行ってしまった
最高だ(桐山感)
私は野球のことがよくわからないので、一文字残らず全部きちんと読んだ上でさらにもう一回読んで、比喩の絵も凝視して位の事をして理解するので、すっごく読みごたえがあるのですが、野球をご存じの方もそうかしら。
あのさあ・・・この漫画、もしかして野球漫画としても面白いんじゃねえの?(今更)
まだ引っ繰り返るかもと思ったがきっちり終わらせた。三馬にとってはこれ以上の見せ場はないからな。いやこの作者ならそこを上回るものも書けたかもしれないが長引かせないのも長所ではある。
「正ちゃん! もう一度ぼくを妊……出会ってください!」
決着! なんか途中にノイズがあったような気がするが、キレイに決着が付いた! 神実が負けてしまった。権田キャプテンには桐山の100%と勝負してほしかったと思うが、第三の美馬で最後を決めるのも良いな
ここでブラジルボケを拾う!?!?
[45話]サンキューピッチ - 住吉九 | 少年ジャンプ+
6巻表紙だけ見たら「サンキュービッチ」
勝負時こそ笑うのが戦士の誉れというのを地で行っている。あと多分ネイマールは野球ファンじゃないと思う。
「ありがとう権田 あの敗北が俺の「最善」だった!!」このシーンやけにアツいなと思ったら構図がペコvs孔文革の再戦の時のソレやん…覚醒回はいいぞ!(覚醒回はいいぞおじさん)
今回はトンチキ比較的少なめだったな(6巻の表紙から目を逸らしながら)/選手たちが勝手につけた球種のニックネームを用いることで、野球に詳しい人を聞き役にまわらせて自然に説明入れるの上手いやり口
これだけ話を詰め込んだ上でこの展開のスピード感、って普通にストーリー構築力が振り切れてるなーと / 「ロクな選択肢がないんですが……」実は作中希少な突っ込みキャラの伊能
そのころネイマールは今年18歳のロビーニョの息子を練習中に足払いしてビンタしW杯に連れてってもらえるかどうかも怪しくなっているのだった
6巻の表紙あざとくていいなあ 買った
連載当初は相手の隙をつくルールハック勝負だったのに、いつの間にか魔球を使った昭和の野球漫画みたいになってるね。それでも読み味があんまり変わらなくてすごい。キャラの濃い魅力で勝負してるからなんだろうな
広瀬「たくさんの選択肢から選ばれてこそ!」読者(選択肢がおかしいだろ!!)伊能「ロクな選択肢がないんですが……」
オマケ11ページ収録を、オマケHページ収録に空目しちゃった♥
飛呂彦の魂を感じる◇稲見一良◇限られたただ一人のセッターと組むことでしか力を100%出せなかった>からの成長というのを描いたハイキュー!!というマンガがあった由
一話を見直すと「ネイマールのサイン欲し~」も「ブラジルまで行く気だ!」も何気なく挟んだギャグにしか見えないぐらいさり気ないのに、ここに来てそれがめちゃくちゃカッコいいセリフで回収されるのアツすぎない?
「今はもう違う!!」のところに「ギュッ」の擬音を探してしまった
アツいじゃん
おもしれぇ。変化球対決だったが、物語はどストレートだぜ!
なんだあの6巻の表紙、あの面積は・・・!
三馬にベット…要するに気が散ってたってことか? / ……あれっそういえばメカ桐山とストーカー人妻は???
1話を読み返すと熱いやね😊🔥/新刊の表紙😊🫶
やっぱり野球漫画はこうでなくっちゃなあ(ややノイズ多め)
過去の名作はなんも知らなくても(知らないから?)熱い展開だ。
ロクな選択肢がない中に伊能自身ふくまれてて草。
表紙、先生のがたいの良さがわかる良い構図だと思う
そーいや言ってたなネイマールw|選択肢にしれっと他校の捕手入れんな
あの異常捕手の並びに桐山夫人(そういや存在消えてるけど大丈夫そ?)が加わるんやな~
生まれて初めて単行本をジャケ買いしかけた/ホームランまでで一話使う選択肢もあったろうにこのテンポの早さは凄いな。
翔ちゃんにベットしてるのではなく、翔ちゃんの笑顔にベットしてるのがツボです
表紙、阿川先生がガラス的なものをブチ破って迫ってくる感じなんですか? 素敵
すげーな終わりはいつも綺麗に収まるの
ハマソウが逆転した後に無駄に長引かせずスパっと終わるのが良い。
神実がホワイト部活すぎる! ピンチでも明るく、それでいてしっかりと悔しがる。笑顔でショットガン撃つヤベー奴らだがw⏎ラスト、引きなしで決着!?
昭和からの全てのスポ根がさらりと一話ここに詰まっててすごいよぅ・・・・
盗塁→送球がトカゲに直撃→P精神崩壊→逆転→実は潰れたのは尻尾でした→謎の感動 の流れだと思って読んでたけど スッキリ終わってなぜか軽く罪悪感を感じる
野球漫画なのにジョジョみたいなスゴ味で読ませるのほんとすごい
試合後のロッカールームで「三馬半端ないって!あいつ半端ないって!目からめっちゃ火出してるもん!そんなんできひんやん普通!」とか言ってそう。
この漫画自体変化球と直球の使い分けがうまい
勝ったッ!夢幻球編完!/さすがのサンキューピッチでも、ここからボールをこぼしての出塁からの逆転劇はやらないよね・・・?
最後は下手に粘らずに決着か。
もう一波乱あるかと思ってひやひやしたけどあっさり終わってよかった。そうなっていたらさすがに冗長すぎたと思うし。
普通に野球やってると思ったけれども魔球は投げていた
もう一度出会い直すのくだり、何のオマージュだっけか。レベルEか?
わああ
これは…と思ってsumikaのloversの歌詞を見に行ってしまった
最高だ(桐山感)
私は野球のことがよくわからないので、一文字残らず全部きちんと読んだ上でさらにもう一回読んで、比喩の絵も凝視して位の事をして理解するので、すっごく読みごたえがあるのですが、野球をご存じの方もそうかしら。
あのさあ・・・この漫画、もしかして野球漫画としても面白いんじゃねえの?(今更)
まだ引っ繰り返るかもと思ったがきっちり終わらせた。三馬にとってはこれ以上の見せ場はないからな。いやこの作者ならそこを上回るものも書けたかもしれないが長引かせないのも長所ではある。
「正ちゃん! もう一度ぼくを妊……出会ってください!」
決着! なんか途中にノイズがあったような気がするが、キレイに決着が付いた! 神実が負けてしまった。権田キャプテンには桐山の100%と勝負してほしかったと思うが、第三の美馬で最後を決めるのも良いな
ここでブラジルボケを拾う!?!?