“実は、スタジオぴえろの魔法少女シリーズは、もともと子どもだけでなく20代から50代の男女にも向けて作られてきました” マジかよ、最初から大きなお友達も狙ってたのは魔法少女の伝統なのか……
そうだったんだ>>実は、スタジオぴえろの魔法少女シリーズはもともと子どもだけでなく20代から50代の男女にも向けて作られてきました。本作が深夜放送という形をとっているのもそのためです。
「バトルは疲れた…」まどマギでこれ一辺倒になってしまったし、それ以前にプリキュアへの疲れ(飽き)も感じる
「すぐ近くにいるのに違うことをしていて、誰にも話せない秘密がある。姉妹それぞれが握る秘密が乗っかってくるという要素は、魔法少女界隈のファンにとって大好物なんです。」
自分で時間を調整して仕事に行ったり、アイドル活動を頑張っています。何でも魔法に頼っていてはダメ←時間管理ができない大きいお友達にダメージが大きい
原点回帰。
戦うプリキュアが伝統的なぴえろ的魔法少女へのオルタナティブだったのに今のメインストリームになっただけなので、本家はそのまま行けば良いんだ。
夕方5時台の『クリィミーマミ』と深夜放送枠の新作とでは大きな隔たりがありそう。女児は深夜アニメ視ないだろ。
デリケートに好きしてを口ずさみながらブクマ。こういう路線の魔法少女が良いよね。殺伐とした魔法少女に少し疲れてたのかも知れない
劇中作なら異世界召喚でビキニアーマーで戦う話もあったような。
今のところ芸能界の話ばかりになっているのがちょっとなあと思っている。
需要があるかと言われればきついだろうな。時間帯がそれを物語っている
そもそもなんで当たり前にバトルせなならんねんという…。
バトルとかダークファンタジーとかそういうのばかりになると見るのが疲れるし飽きてくる。平和な話と両方あってこそ双方が引き立つんだよね。塩と砂糖みたいに。
公式インタビューなので確かなものだとして「幅広い視聴者層」を想定していたと思う一方で「女子層からの評判を聞き付けた男子層」が冷やかし半分で見たら思いの外面白かったという実体験があった。 #ルルットリリィ
キャラクターがとても可愛らしい(OPが最高)んだけど、芸能界が舞台と言うのがいまいち入り込めない。もっと日常世界の中で魔法を使って欲しい。
マスコットキャラがいまいち不穏な空気を発してるのが怖い
OPもEDもかわいいので好きです。本編もほわほわしてて癒されます。
少女向けアニメがプリキュアしかなさそう 魔法少女復活させて
大きなお友達が魔法使いだから・・いや、もう大魔道士か。
最初は良かったがちょっとアレになって来たな。やはり深夜帯か。
ヒューマンドラマ的なものかと思ったら、よりにもよって戦う魔法少女よりも食傷気味のアイドル路線に走ってしまったのがガッカリ。
ファンシーララも忘れないでやってください。…と思ったが、あれも98年なのか。
「スタジオぴえろの魔法少女シリーズは、もともと子どもだけでなく20代から50代の男女にも向けて作られた」韓流ドラマ並みの歴史のねつ造までは勘弁しろや。クリィミーマミは純然たる女児向けおもちゃの販促アニメ.だ
そういえば、バトル物じゃないね。プリキュアより以前のあの時間帯は、バトル物ではなかった記憶がある
“実は、スタジオぴえろの魔法少女シリーズは、もともと子どもだけでなく20代から50代の男女にも向けて作られてきました。”
今まで気づかなかったけど、「クリィミーマミ」って「Creamy mammy」ってことで「母乳」の暗喩だった? さすがに「Creamy Mummy」ではないよね?
6話でホラー回が来てニコニコ動画では大人向け女児アニメ言われてる
大人売れ狙いもういいよ。子どものための深夜以外の平和なアニメを作って
あの感動を、新しい世代も体験できるなら素晴らしいと思う。絶対観ようっと。
『クリィミーマミ』のスタジオぴえろが令和の“魔法少女”を描いたら…バトル主流のなか「絶対に戦ってはいけない」理由とは?
“実は、スタジオぴえろの魔法少女シリーズは、もともと子どもだけでなく20代から50代の男女にも向けて作られてきました” マジかよ、最初から大きなお友達も狙ってたのは魔法少女の伝統なのか……
そうだったんだ>>実は、スタジオぴえろの魔法少女シリーズはもともと子どもだけでなく20代から50代の男女にも向けて作られてきました。本作が深夜放送という形をとっているのもそのためです。
「バトルは疲れた…」まどマギでこれ一辺倒になってしまったし、それ以前にプリキュアへの疲れ(飽き)も感じる
「すぐ近くにいるのに違うことをしていて、誰にも話せない秘密がある。姉妹それぞれが握る秘密が乗っかってくるという要素は、魔法少女界隈のファンにとって大好物なんです。」
自分で時間を調整して仕事に行ったり、アイドル活動を頑張っています。何でも魔法に頼っていてはダメ←時間管理ができない大きいお友達にダメージが大きい
原点回帰。
戦うプリキュアが伝統的なぴえろ的魔法少女へのオルタナティブだったのに今のメインストリームになっただけなので、本家はそのまま行けば良いんだ。
夕方5時台の『クリィミーマミ』と深夜放送枠の新作とでは大きな隔たりがありそう。女児は深夜アニメ視ないだろ。
デリケートに好きしてを口ずさみながらブクマ。こういう路線の魔法少女が良いよね。殺伐とした魔法少女に少し疲れてたのかも知れない
劇中作なら異世界召喚でビキニアーマーで戦う話もあったような。
今のところ芸能界の話ばかりになっているのがちょっとなあと思っている。
需要があるかと言われればきついだろうな。時間帯がそれを物語っている
そもそもなんで当たり前にバトルせなならんねんという…。
バトルとかダークファンタジーとかそういうのばかりになると見るのが疲れるし飽きてくる。平和な話と両方あってこそ双方が引き立つんだよね。塩と砂糖みたいに。
公式インタビューなので確かなものだとして「幅広い視聴者層」を想定していたと思う一方で「女子層からの評判を聞き付けた男子層」が冷やかし半分で見たら思いの外面白かったという実体験があった。 #ルルットリリィ
キャラクターがとても可愛らしい(OPが最高)んだけど、芸能界が舞台と言うのがいまいち入り込めない。もっと日常世界の中で魔法を使って欲しい。
マスコットキャラがいまいち不穏な空気を発してるのが怖い
OPもEDもかわいいので好きです。本編もほわほわしてて癒されます。
少女向けアニメがプリキュアしかなさそう 魔法少女復活させて
大きなお友達が魔法使いだから・・いや、もう大魔道士か。
最初は良かったがちょっとアレになって来たな。やはり深夜帯か。
ヒューマンドラマ的なものかと思ったら、よりにもよって戦う魔法少女よりも食傷気味のアイドル路線に走ってしまったのがガッカリ。
ファンシーララも忘れないでやってください。…と思ったが、あれも98年なのか。
「スタジオぴえろの魔法少女シリーズは、もともと子どもだけでなく20代から50代の男女にも向けて作られた」韓流ドラマ並みの歴史のねつ造までは勘弁しろや。クリィミーマミは純然たる女児向けおもちゃの販促アニメ.だ
そういえば、バトル物じゃないね。プリキュアより以前のあの時間帯は、バトル物ではなかった記憶がある
“実は、スタジオぴえろの魔法少女シリーズは、もともと子どもだけでなく20代から50代の男女にも向けて作られてきました。”
今まで気づかなかったけど、「クリィミーマミ」って「Creamy mammy」ってことで「母乳」の暗喩だった? さすがに「Creamy Mummy」ではないよね?
6話でホラー回が来てニコニコ動画では大人向け女児アニメ言われてる
大人売れ狙いもういいよ。子どものための深夜以外の平和なアニメを作って
あの感動を、新しい世代も体験できるなら素晴らしいと思う。絶対観ようっと。