アニメとゲーム

【氷川竜介の「アニメに歴史あり」】第63回 「機動警察パトレイバー EZY」“IPビジネス”の長寿化と原点回帰

1: mitarase 2026/05/10 09:55

さすが鋭い。IPとは?

2: nguyen-oi 2026/05/10 22:07

パトレイバーの「ゆるい設定」こそ長寿の秘訣か。ガチガチの設定に縛られる昨今のIPへの皮肉が効いてる

3: kenhrn04 2026/05/11 08:48

ライト・スタッフ

4: babamin 2026/05/11 09:36

パトは「ロボット+警察お仕事物」がIPの大枠だけど、「実は特車2課の初期レギュラーの面々の魅力と、そのドラマが人気だったのでは」懸念もまだあるので、「キャラ一新の続編がちゃんとウケるか」は結構気になってる

5: raimon49 2026/05/11 10:11

2013年4月に東宝がアニメ事業を本格スタートさせ、アニメーションレーベル「TOHO animation」を設立して以降、自社IPをコントロールする流れが各社で広がったらしい。へぇ。

6: takahiro_kihara 2026/05/11 10:48

"メタな深読みも可能なのがいい"/IPはInternet Protocolじゃないのね…