最後「(閉じ込められてる人間の)みんなが待ってるわよ」or 死んでるみんな。
読んでるだけで脳がバグりそうなお話だがユウカのふとももが他のキャラと比較してぶっといというのだけは明確に理解できた(ラス前見開きでは他のモブキャラより2倍は太い)ビバ母性
か、蒲田行進曲!!!
5人くらいで集まってAI人狼やってみたいな。そしてタイトルがガンガンONLINEではなくブルーアーカイブ ゲーム開発部だいぼうけんの各話タイトルでエントリーされることに気付く(修正された?)
これが未来かぁ
「SF/ボディ・スナッチャー」並みのエンディングじゃねーかw
ユウカがアリスロイドを連れ去ったせいでユウカロイドも必要になってきましたね。とおもっていたらオチでユウカとモブ大勢のヘイローが……メカバレの逆みたいで萌え(古語)を感じますね
『世にも奇妙な物語』「贈り物」1992年9月3日放送。主演:中村あずさ https://yonikimo.com/detail-198
この人今ブルカアの漫画描いてるんだ。
マジでこちらが困ってる時のAIって謎の母性発揮してくるの解像度高過ぎる。この話母の日に投入するの運営分かってるな
第37話の副題は「偽入る」 ←しかしこれの元ネタがわからん。ギール・・・で思い当たるものないし、NISEHAIRUでAIが含まれてるけど余った部分が・・・NISEHRU と AI で「似せる+AI」というのも何だか違うな…。わからーん!
作者のAIの解像度が低すぎて、結果的に生成AIを作品に使っていない証拠になるやつ
これば令和のこち亀と言われている漫画か。脳内で勝手に両さんに変換してしまう。
流れるようにユウカがアリスを誘拐(誘拐ではない)するの笑う
深いな
「笑ゥせぇるすまん」的なホラーか「藤子・F・不二雄のSF短編」的ディストピアSFなオチのまま終わるんかと思いきや、ラスト1ページでちゃんと「こち亀」に戻ってきてくれて(?)よかった。キヴォトスは平和な状態です
アリスのアンドロイド???
私のモモイポイントは13点でした
AI導入による効率化での人員削減が現実に発生しているため、あんまり笑い話にもならないのであった。
エンジニア部のウタハかこれ
このオチは古典SF……というか笑ゥせぇるすまんの方か。
面白かった
毎回ブルアカ全然知らんけど面白いな(まだ2回しか見てないけど)
私もモモイポイント相当高いなこれ
アリスはオリジナルもアンドロイドだろw
ヘイロー(キャラごとの頭に浮いている固有の光輪)の劇中認識は謎が多く、顔を隠している人をヘイローで見分けることはできないらしい。だからヘイローがプラ板ばね仕掛けであっても作中ではわからないのである…?
SF短編集的なオチかと思ったらゲームで良かった…のか?これは
「文豪ボースカ」だった(オーケンの)。
ほんと懐かしいSFの味がこち亀風味で好きよ
最後ホラーやんけ!!
怖すぎよ!!!!
ブルーアーカイブ ゲーム開発部だいぼうけん! 37話 (原作/ブルーアーカイブ 漫画/水あさと) | ガンガンONLINE
最後「(閉じ込められてる人間の)みんなが待ってるわよ」or 死んでるみんな。
読んでるだけで脳がバグりそうなお話だがユウカのふとももが他のキャラと比較してぶっといというのだけは明確に理解できた(ラス前見開きでは他のモブキャラより2倍は太い)ビバ母性
か、蒲田行進曲!!!
5人くらいで集まってAI人狼やってみたいな。そしてタイトルがガンガンONLINEではなくブルーアーカイブ ゲーム開発部だいぼうけんの各話タイトルでエントリーされることに気付く(修正された?)
これが未来かぁ
「SF/ボディ・スナッチャー」並みのエンディングじゃねーかw
ユウカがアリスロイドを連れ去ったせいでユウカロイドも必要になってきましたね。とおもっていたらオチでユウカとモブ大勢のヘイローが……メカバレの逆みたいで萌え(古語)を感じますね
『世にも奇妙な物語』「贈り物」1992年9月3日放送。主演:中村あずさ https://yonikimo.com/detail-198
この人今ブルカアの漫画描いてるんだ。
マジでこちらが困ってる時のAIって謎の母性発揮してくるの解像度高過ぎる。この話母の日に投入するの運営分かってるな
第37話の副題は「偽入る」 ←しかしこれの元ネタがわからん。ギール・・・で思い当たるものないし、NISEHAIRUでAIが含まれてるけど余った部分が・・・NISEHRU と AI で「似せる+AI」というのも何だか違うな…。わからーん!
作者のAIの解像度が低すぎて、結果的に生成AIを作品に使っていない証拠になるやつ
これば令和のこち亀と言われている漫画か。脳内で勝手に両さんに変換してしまう。
流れるようにユウカがアリスを誘拐(誘拐ではない)するの笑う
深いな
「笑ゥせぇるすまん」的なホラーか「藤子・F・不二雄のSF短編」的ディストピアSFなオチのまま終わるんかと思いきや、ラスト1ページでちゃんと「こち亀」に戻ってきてくれて(?)よかった。キヴォトスは平和な状態です
アリスのアンドロイド???
私のモモイポイントは13点でした
AI導入による効率化での人員削減が現実に発生しているため、あんまり笑い話にもならないのであった。
エンジニア部のウタハかこれ
このオチは古典SF……というか笑ゥせぇるすまんの方か。
面白かった
毎回ブルアカ全然知らんけど面白いな(まだ2回しか見てないけど)
私もモモイポイント相当高いなこれ
アリスはオリジナルもアンドロイドだろw
ヘイロー(キャラごとの頭に浮いている固有の光輪)の劇中認識は謎が多く、顔を隠している人をヘイローで見分けることはできないらしい。だからヘイローがプラ板ばね仕掛けであっても作中ではわからないのである…?
SF短編集的なオチかと思ったらゲームで良かった…のか?これは
「文豪ボースカ」だった(オーケンの)。
ほんと懐かしいSFの味がこち亀風味で好きよ
最後ホラーやんけ!!
怖すぎよ!!!!