いや、作りすぎて今苦労してるから…国境|国や人種について説明する時、ヒトシの目が死んでおる…|オーストラr…四国じゃねーか!w
カクカクカクカクカクカク←笑ったわw
今日もトネリコの怒りの変顔が炸裂。子供達の「ずるいずるい~」に交じるトネリコの本気「狡い狡い狡い」/国について子供向けに綺麗に話した結果微妙にねじれて伝わってて不穏さを感じる。「国境をたくさん作る」て
「将来国境をたくさん作るんだ」童っぱ!国境は多すぎてもよくないぞ!!
ヒトシさんの政治的配慮含めて、国の数関係のやりとりつらいわ。
面白え…。馬少年の思想は、家庭の影響なんだろうな。アオリ文とは言え、「保守」とか書いてあるし、現代社会のシニカルな風刺でもあるような。
面白いんだけど画力が低いので作画をつけてほしい
たくさんの国に分かれてるヒトSUGEEEE。/これ、逆に最終話の1話前で、核兵器で戦争を防ぐヒトSUGEEEEやる展開ある?
「国境をたくさん作るんだ〜」やべーやついるな。でもこういう意図した鋭いボケ、視点が随所に見て取れる作品だね。
想像してごらん 国境なんてないんだ
正直、読切と同じ2話に比べると、3話以降はかなりの失速を感じる。なんて言うか、地球とは異なる世界観、価値観を描く上で、矛盾を生み出さないために徹底的に考え抜いた時間が少ないことが露呈してしまっている。
どうして勉強が必要なの? 「将来どこまで歩いていくか決める燃料だから」 端的に真理をついてる
水曜はジャンプラとサンデーうぇぶりでケモ交流マンガを読んでるが、あちらは多様性を可愛さと優しさに繋げていくのに対し、こちらはその難しさへの手探りに挑戦してる感じだな
これは連載するの失敗だったんじゃないか? 二話目までは良かったけどやるべきことをやり尽くしてしまった感がある。なんでウマじゃなくてウーマにしたんだろ。
連載にしてどこを肉付けするのかなと思ってたけどカクカクカクカク以外は心のノートみたいな感じになっちゃうんですかね。
うわあああヒトシさんが公共の面前で腰ヘコされている!こ、こんなことが許されてええんか!? / ヒトシさんが話しているエイ語。なんか字幕が下から上に奥行きに角度がついた状態でスクロールしてそう。
市井?姿勢?
どうすればたくさん国が作れるのって質問に答える時、含みのある顔で1コマ考えてから綺麗事で済ませたのは不穏な伏線なんだろうな
これもう教科書に載せてNHKで放映するべきだろ……😭🙏 「どうして勉強するの?」に対する明確な答え、自分自身の言葉にできる大人、何人いるだろう。
ウマじゃ無くウーマなのは、蹄じゃ無く手に進化したUMA(未確認動物)ってことか?/童ーッ!笑った。確かに失速している感じは否めないが連載の難しさを感じるな…
人の言葉が通じないならケモの言葉が日本語なの、わかるけど戸惑う
失速言ってるのはまあわかるんだけど、じぶんは読切で終わってた派なので、むしろよくやってるねという感想(たぶん同じ話をしている
学校で発情すんな
読み切りは確かに良かったけどそれは読み切りとしての完成度であって、連載でも十分面白さは継続してると思うよ。積み上げの行き着く先がどうなるか続きが楽しみです。
人間が雑食性であるので「他の動物を食べて~」の下りは半分あってるんだよね。料理の話からそのへんに踏み込んじゃう時がまた一波乱ありそうな気がする/さすがに幼体相手にナデナデ魅了は避けた発露は描くのな
ヒトシが意図的に人類の戦争の歴史を伏せてるのかが気になる。子供相手だから伏せてるのかと思ったらトネリコさんも何も知らなさそうだし。
なぜか雷句誠のマンガっぽい気がした
下手に知恵を付けたために利害に聡くなり分断が加速する流れ、階級社会まったなしじゃん? // ヒトシには全身なでくりまくりお尻とんとん殺しという必殺技があるから子供の狼藉を許すのがガチで強者の余裕ぽく見える
某人種が文明化の使命を感じちゃってた人類史をどうしても思い出してしまうので、もっと人類の痛いところを突いてもらわないと居心地の悪さを中和しきれない印象。
『馬鹿』という単語の存在がバレて関係が崩壊する未来が見えた
これって最近の移民問題による人種差別?の反論的な意味のサヨクマンガ?それなら主人公のヒトがケモノを殴ったり強姦したり殺したりとかそれでも不起訴になるとかが無いと現実とは異なるから反論にならないと思った
ケモノが【読者も知ってるヒトの常識】で驚く流れいつまでやるんやろ。オイラは【ケモ惑星の文明】の方が気になるんだな。異種間で繁栄ってするんですか?
蒸気機関車現役なんだ/ヒトシさんの「ハフンッ」の顔がかわいい。童共にされるがままなのをちょっと楽しんでるのも好き。と同時に複雑な表情も見せていて不穏でもあり
ヒトシ、「どうすればこんなにたくさん国を作れるの」のとこで明らかに俯いてるのが怖い。腹になんか抱えてんじゃないだろうか。諦観とか。今後が怖い。
そういえばケモナー種は体毛があるのに何故?大人になっても服を着るんだ?体温調節の難しい赤ちゃん(羊とか馬とか)が服を着せられているのはたまにみるけど。。
小童スタリオ:「あんな毛がない生き物 いいやつなわけねーだろ!」 爆弾投下
馬人間の骨格が気になるが、話はいい感じに落ち着いた。国境沢山作るぞー、はともかく。
寓話っぽい感じなのかな。
どんどんはっちゃけ始めてんな!わたしはいいと思う 思想も結構こう垣間見えますがまあいい味付けじゃろ/ヒト氏、案外いい性格してやがりそう これならそうそう壊れる事もあるまい/童も腰カクするんだ?
ヒトシが鬱になりかけてる気がする表情だった。世界地図から判断して、この星が地球である可能性は消えたかな。
ケモ達はヒトに毛が無いことにやけに拘ってるが、ハダカデバネズミや象、カバなど皮膚が露出してる動物はそれなりにいるんだよな。そういう動物はケモ化してないのか?
失速〜ってすぐ言うやつのせいで連載終わるジャンプと違うジャンプラで良かった。
ハゲはすごい多様性…!今回しんみりしちゃったな。子ウマはあんま好きになれなかったけど、言語好きにはたまらない回だった。世界中の言語っていいよね…ここもっとフォーカスしてほしい。
ケモ星の歪みが毎度際立つ。他者介入を感じるケモ同時発生。二足化しウマみが減る蹄行動物。少しプレート移動した程度に似た大陸配置。産業革命レベルなのに1984ばりの超大国。
面白い。なんだか、難しい方向に話を進めてるね。子供たちにいい影響があって良かった。これからが楽しみ。あと、国が多いのが良い事なのか、私にはわからない。多くの文化があるのは良いけど、戦争がなくならない。
ヒト(大人)はこどものおもちゃとたりえる。
そうか、ウマ息子は「背中に他のケモを乗せて走る」みたいなことをしないし、異世界の名前と魂を引き継いでたりもしないから、荷運びが主な適性なのか
かつて「No Border.」がキーワードのCMを日清は作って、それこそが幸福や平和の在り方だと示してた気がするけど、実は人の持つ最も平和的な能力とは「概念的な境界を作ってそれを維持出来ること」のような気がしている。
不穏さというか、子供の無邪気な夢を壊さないように異文化の大人として精一杯の綺麗事で応えたという話でしょう
敵の敵は味方じゃないけど、共同作業とかで仲間意識が出来て、相手の事情を知ると異なった相手でも自分の事のようになって、敵視しにくくなるのはあるんだよな。
やはりヒトシは工作員な気がする。
カクカクすんな童アアアwww トネリコさんの顔芸回だった
「家や家族を大事にして 仲間同士で助け合って」国が増えるというのはなかなか皮肉っぽいな。ヒトシさんが答えるまでの間もね…。
トネリコさんの「童(わっぱ)アァ―ッ!!」がツボりすぎてじわるw/多様性とはお互いの尊重なのに、自分の独善を他者に強要する行為をそう呼ぶ人たちがいるのが難儀だが、彼らはこの漫画を読んでどう思うんやろか。
連載はやっぱり種の争いになっちゃうのかな二話時点から文化の流入に伴うそこはかとない不穏さは漂いつつある
「将来なんて種族でだいたい決まってる」地球でいう近代ならそんなもんかね。学校にはいろんな種族がいるから、階級制はないのかな。/「家や家族を大切にして仲間同士で助け合って」は綺麗事というか、凄い皮肉だね
マウンティングは発情してない時もやるので。そもそも犬猫のように年二回数ヶ月や馬のようにあったかい時半年数ヶ月の生物からしたら年中発情期のが変わってるように見えるだろう。
さらっとケモ世界にも国があるって設定が開示された(言語はどこの国でも同じなんだろうか)
おもろい
すごい面白い。毎回示唆に富む話だ。SF ってこうでなくっちゃ。しかし絵が荒れて背景が少なくなってる気が……
うさみちゃんとクマ吉君がいない。
世界情勢を思うと、いろいろ考えてしまう。ヒトシはとても誠実だなぁ。
キバに衣を着せぬって言い回しおもろい
「地球では他の動物はどういう扱いなの?」って訊かないのか。というかこの星では肉食動物は何食べてるんだろう
連載版も面白いけど、どこまでネタを用意してるのかなってのは気になる
準備期間があったとしても一話ごとに読み切り級の濃度を期待するのは過大かな。連載版の着地点に向けて積み重ねてる段階だと思ってるし(不穏の)種は見えてきた気がする
地球地図の日本の隣、朝鮮半島に線が入ってて(ヒトシ打ち上げの時も統一できてないんか)って
一発ネタにならないように相当準備してきてるなこれは。
どんどん面白くなってる(気にしなければならない未知が増えていく)けどジャンプ漫画としてかなり地味なのはわかる。ストーリーラインがどことなく天元突破グレンラガンっぽさあるからあとはロボかバトル要素だ!
『1種類しかいない生き物なんて他の仲間みんな喰って呪われてそうなったに決まってるだろ!』 確かに他のホモ属の仲間みんな喰っちまったから1種類しかいないんだ
今週から作画コストいかに下げるかに腐心してるように見える、週刊連載の洗礼ってやつか…
勉強してたくさん国境を作る、か…。
こら~!カクカクしちゃだめ~
割とエグい毒流し込んでないか?
蒸気機関車で臭くなるのは炭じゃなくて不純物の硫黄とかの匂いじゃないかな
確かに『物語のたった一つの大きな嘘』を使い尽くしつつあると感じるけど。元が読み切り漫画だからなぁ
今回のヒトシは表情に乏しいというか3話で歌?話?を聴いたときみたいないい顔はしてないんだよな
結局は「異世界に降り立った自分らの属性(ヒト)を外部がスゲェ!スゲェ!と驚く」展開から未だ抜け出せていない。今後の展開で変化があると良いが。
感情表現の少ないヒトシの代わりにトネリコさんが感情変化沢山の回だった、犬?の童がどうぶつの森みたいなのは流石に狙ってんだろうなぁ
童wwwwww
「どうしたら国をこんなに作れるの?」の答え、かなり考えて書かれていると思うけども。うっすらした不穏さ。/一種類しかいない動物の不気味さ、自分が暮らせるように環境を作り変える動物
オーストラリアが四国w あのネタの逆を
知る、学ぶ、これが多様性だよね
そう、数学や英語は「たまたま使い道が多め」というだけの話であって、学校教育の本質は論理的思考力などのトレーニングなのよ。
そんな、アフリカがあって、日本が置いてあって、あそこに置いてあるのは当然オーストラリア……佐田岬あるじゃん、本当に四国だーーーーーっ!
いいですね。そして実は馬も「頭以外ハゲてる」動物なんだよ!人間と同じく汗をかいて体温を下げてるよ!
面白かった!
「保守の扇動」は扉絵解説?/アポロ計画の乗員はみんな自然科学者か軍人だった。ヒトシさんは自然科学も人文科学もイケそうだけど/たぶんヒトだからヒトシってだけじゃないよな。等? 均? いろんな意図がありそう
ヒトシが語っている人間文明が必ずしも正確では無いが、それがケモナー世界で広まってるの面白いな。正解は読者のみが分かってる。
ただnot for youなだけなのに「勢いがない」とか発してない?>ブコメ
こういう垂直的な啓蒙の話は古典的な題材のように感じるけど、ヒトシが何かする度に社会に波紋が生まれて、その先は、、ということになるのかな
ヒトナー受容派と反対派で分断しそうなんだよな。それを見越してなのかヒトシは綺麗事しか話さない。自分の命を守るためというよりは自分が原因で分断しないようにするためなのかもしれない。
古代以外に大きな戦争がなく、ただの寄り合いとしての国家ができて今もそのままとか、どんだけ平和なんだ……?なんで生き残ってるんだ?海の民とかアッカド人だけで滅亡させれそうなくらい平和ボケじゃない……?
ヒトシさん、『SW』は紹介しても『猿の惑星』という映画の話はしなかったんだな。
エイ語喋ったとき絶対アロングタイムアゴインアギャラクシーフォアフォアアワウェイって言ってるぞ
連載として色々伏線を仕込んでる感はあり楽しみ。トネリコのキレ芸がどんどんエスカレートして『激烈バカ』オマージュレベルまで来ていたりする辺りとか、ちょっとコメディに振りすぎかと思うが、まあ好みの問題か。
ふーむ、地球はかなりよくない状況っぽい示唆ですね
ちなみに頭まではげている…
[4話]ヒトナー - 屋宜知宏 | 少年ジャンプ+
いや、作りすぎて今苦労してるから…国境|国や人種について説明する時、ヒトシの目が死んでおる…|オーストラr…四国じゃねーか!w
カクカクカクカクカクカク←笑ったわw
今日もトネリコの怒りの変顔が炸裂。子供達の「ずるいずるい~」に交じるトネリコの本気「狡い狡い狡い」/国について子供向けに綺麗に話した結果微妙にねじれて伝わってて不穏さを感じる。「国境をたくさん作る」て
「将来国境をたくさん作るんだ」童っぱ!国境は多すぎてもよくないぞ!!
ヒトシさんの政治的配慮含めて、国の数関係のやりとりつらいわ。
面白え…。馬少年の思想は、家庭の影響なんだろうな。アオリ文とは言え、「保守」とか書いてあるし、現代社会のシニカルな風刺でもあるような。
面白いんだけど画力が低いので作画をつけてほしい
たくさんの国に分かれてるヒトSUGEEEE。/これ、逆に最終話の1話前で、核兵器で戦争を防ぐヒトSUGEEEEやる展開ある?
「国境をたくさん作るんだ〜」やべーやついるな。でもこういう意図した鋭いボケ、視点が随所に見て取れる作品だね。
想像してごらん 国境なんてないんだ
正直、読切と同じ2話に比べると、3話以降はかなりの失速を感じる。なんて言うか、地球とは異なる世界観、価値観を描く上で、矛盾を生み出さないために徹底的に考え抜いた時間が少ないことが露呈してしまっている。
どうして勉強が必要なの? 「将来どこまで歩いていくか決める燃料だから」 端的に真理をついてる
水曜はジャンプラとサンデーうぇぶりでケモ交流マンガを読んでるが、あちらは多様性を可愛さと優しさに繋げていくのに対し、こちらはその難しさへの手探りに挑戦してる感じだな
これは連載するの失敗だったんじゃないか? 二話目までは良かったけどやるべきことをやり尽くしてしまった感がある。なんでウマじゃなくてウーマにしたんだろ。
連載にしてどこを肉付けするのかなと思ってたけどカクカクカクカク以外は心のノートみたいな感じになっちゃうんですかね。
うわあああヒトシさんが公共の面前で腰ヘコされている!こ、こんなことが許されてええんか!? / ヒトシさんが話しているエイ語。なんか字幕が下から上に奥行きに角度がついた状態でスクロールしてそう。
市井?姿勢?
どうすればたくさん国が作れるのって質問に答える時、含みのある顔で1コマ考えてから綺麗事で済ませたのは不穏な伏線なんだろうな
これもう教科書に載せてNHKで放映するべきだろ……😭🙏 「どうして勉強するの?」に対する明確な答え、自分自身の言葉にできる大人、何人いるだろう。
ウマじゃ無くウーマなのは、蹄じゃ無く手に進化したUMA(未確認動物)ってことか?/童ーッ!笑った。確かに失速している感じは否めないが連載の難しさを感じるな…
人の言葉が通じないならケモの言葉が日本語なの、わかるけど戸惑う
失速言ってるのはまあわかるんだけど、じぶんは読切で終わってた派なので、むしろよくやってるねという感想(たぶん同じ話をしている
学校で発情すんな
読み切りは確かに良かったけどそれは読み切りとしての完成度であって、連載でも十分面白さは継続してると思うよ。積み上げの行き着く先がどうなるか続きが楽しみです。
人間が雑食性であるので「他の動物を食べて~」の下りは半分あってるんだよね。料理の話からそのへんに踏み込んじゃう時がまた一波乱ありそうな気がする/さすがに幼体相手にナデナデ魅了は避けた発露は描くのな
ヒトシが意図的に人類の戦争の歴史を伏せてるのかが気になる。子供相手だから伏せてるのかと思ったらトネリコさんも何も知らなさそうだし。
なぜか雷句誠のマンガっぽい気がした
下手に知恵を付けたために利害に聡くなり分断が加速する流れ、階級社会まったなしじゃん? // ヒトシには全身なでくりまくりお尻とんとん殺しという必殺技があるから子供の狼藉を許すのがガチで強者の余裕ぽく見える
某人種が文明化の使命を感じちゃってた人類史をどうしても思い出してしまうので、もっと人類の痛いところを突いてもらわないと居心地の悪さを中和しきれない印象。
『馬鹿』という単語の存在がバレて関係が崩壊する未来が見えた
これって最近の移民問題による人種差別?の反論的な意味のサヨクマンガ?それなら主人公のヒトがケモノを殴ったり強姦したり殺したりとかそれでも不起訴になるとかが無いと現実とは異なるから反論にならないと思った
ケモノが【読者も知ってるヒトの常識】で驚く流れいつまでやるんやろ。オイラは【ケモ惑星の文明】の方が気になるんだな。異種間で繁栄ってするんですか?
蒸気機関車現役なんだ/ヒトシさんの「ハフンッ」の顔がかわいい。童共にされるがままなのをちょっと楽しんでるのも好き。と同時に複雑な表情も見せていて不穏でもあり
ヒトシ、「どうすればこんなにたくさん国を作れるの」のとこで明らかに俯いてるのが怖い。腹になんか抱えてんじゃないだろうか。諦観とか。今後が怖い。
そういえばケモナー種は体毛があるのに何故?大人になっても服を着るんだ?体温調節の難しい赤ちゃん(羊とか馬とか)が服を着せられているのはたまにみるけど。。
小童スタリオ:「あんな毛がない生き物 いいやつなわけねーだろ!」 爆弾投下
馬人間の骨格が気になるが、話はいい感じに落ち着いた。国境沢山作るぞー、はともかく。
寓話っぽい感じなのかな。
どんどんはっちゃけ始めてんな!わたしはいいと思う 思想も結構こう垣間見えますがまあいい味付けじゃろ/ヒト氏、案外いい性格してやがりそう これならそうそう壊れる事もあるまい/童も腰カクするんだ?
ヒトシが鬱になりかけてる気がする表情だった。世界地図から判断して、この星が地球である可能性は消えたかな。
ケモ達はヒトに毛が無いことにやけに拘ってるが、ハダカデバネズミや象、カバなど皮膚が露出してる動物はそれなりにいるんだよな。そういう動物はケモ化してないのか?
失速〜ってすぐ言うやつのせいで連載終わるジャンプと違うジャンプラで良かった。
ハゲはすごい多様性…!今回しんみりしちゃったな。子ウマはあんま好きになれなかったけど、言語好きにはたまらない回だった。世界中の言語っていいよね…ここもっとフォーカスしてほしい。
ケモ星の歪みが毎度際立つ。他者介入を感じるケモ同時発生。二足化しウマみが減る蹄行動物。少しプレート移動した程度に似た大陸配置。産業革命レベルなのに1984ばりの超大国。
面白い。なんだか、難しい方向に話を進めてるね。子供たちにいい影響があって良かった。これからが楽しみ。あと、国が多いのが良い事なのか、私にはわからない。多くの文化があるのは良いけど、戦争がなくならない。
ヒト(大人)はこどものおもちゃとたりえる。
そうか、ウマ息子は「背中に他のケモを乗せて走る」みたいなことをしないし、異世界の名前と魂を引き継いでたりもしないから、荷運びが主な適性なのか
かつて「No Border.」がキーワードのCMを日清は作って、それこそが幸福や平和の在り方だと示してた気がするけど、実は人の持つ最も平和的な能力とは「概念的な境界を作ってそれを維持出来ること」のような気がしている。
不穏さというか、子供の無邪気な夢を壊さないように異文化の大人として精一杯の綺麗事で応えたという話でしょう
敵の敵は味方じゃないけど、共同作業とかで仲間意識が出来て、相手の事情を知ると異なった相手でも自分の事のようになって、敵視しにくくなるのはあるんだよな。
やはりヒトシは工作員な気がする。
カクカクすんな童アアアwww トネリコさんの顔芸回だった
「家や家族を大事にして 仲間同士で助け合って」国が増えるというのはなかなか皮肉っぽいな。ヒトシさんが答えるまでの間もね…。
トネリコさんの「童(わっぱ)アァ―ッ!!」がツボりすぎてじわるw/多様性とはお互いの尊重なのに、自分の独善を他者に強要する行為をそう呼ぶ人たちがいるのが難儀だが、彼らはこの漫画を読んでどう思うんやろか。
連載はやっぱり種の争いになっちゃうのかな二話時点から文化の流入に伴うそこはかとない不穏さは漂いつつある
「将来なんて種族でだいたい決まってる」地球でいう近代ならそんなもんかね。学校にはいろんな種族がいるから、階級制はないのかな。/「家や家族を大切にして仲間同士で助け合って」は綺麗事というか、凄い皮肉だね
マウンティングは発情してない時もやるので。そもそも犬猫のように年二回数ヶ月や馬のようにあったかい時半年数ヶ月の生物からしたら年中発情期のが変わってるように見えるだろう。
さらっとケモ世界にも国があるって設定が開示された(言語はどこの国でも同じなんだろうか)
おもろい
すごい面白い。毎回示唆に富む話だ。SF ってこうでなくっちゃ。しかし絵が荒れて背景が少なくなってる気が……
うさみちゃんとクマ吉君がいない。
世界情勢を思うと、いろいろ考えてしまう。ヒトシはとても誠実だなぁ。
キバに衣を着せぬって言い回しおもろい
「地球では他の動物はどういう扱いなの?」って訊かないのか。というかこの星では肉食動物は何食べてるんだろう
連載版も面白いけど、どこまでネタを用意してるのかなってのは気になる
準備期間があったとしても一話ごとに読み切り級の濃度を期待するのは過大かな。連載版の着地点に向けて積み重ねてる段階だと思ってるし(不穏の)種は見えてきた気がする
地球地図の日本の隣、朝鮮半島に線が入ってて(ヒトシ打ち上げの時も統一できてないんか)って
一発ネタにならないように相当準備してきてるなこれは。
どんどん面白くなってる(気にしなければならない未知が増えていく)けどジャンプ漫画としてかなり地味なのはわかる。ストーリーラインがどことなく天元突破グレンラガンっぽさあるからあとはロボかバトル要素だ!
『1種類しかいない生き物なんて他の仲間みんな喰って呪われてそうなったに決まってるだろ!』 確かに他のホモ属の仲間みんな喰っちまったから1種類しかいないんだ
今週から作画コストいかに下げるかに腐心してるように見える、週刊連載の洗礼ってやつか…
勉強してたくさん国境を作る、か…。
こら~!カクカクしちゃだめ~
割とエグい毒流し込んでないか?
蒸気機関車で臭くなるのは炭じゃなくて不純物の硫黄とかの匂いじゃないかな
確かに『物語のたった一つの大きな嘘』を使い尽くしつつあると感じるけど。元が読み切り漫画だからなぁ
今回のヒトシは表情に乏しいというか3話で歌?話?を聴いたときみたいないい顔はしてないんだよな
結局は「異世界に降り立った自分らの属性(ヒト)を外部がスゲェ!スゲェ!と驚く」展開から未だ抜け出せていない。今後の展開で変化があると良いが。
感情表現の少ないヒトシの代わりにトネリコさんが感情変化沢山の回だった、犬?の童がどうぶつの森みたいなのは流石に狙ってんだろうなぁ
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オーストラリアが四国w あのネタの逆を
知る、学ぶ、これが多様性だよね
そう、数学や英語は「たまたま使い道が多め」というだけの話であって、学校教育の本質は論理的思考力などのトレーニングなのよ。
そんな、アフリカがあって、日本が置いてあって、あそこに置いてあるのは当然オーストラリア……佐田岬あるじゃん、本当に四国だーーーーーっ!
いいですね。そして実は馬も「頭以外ハゲてる」動物なんだよ!人間と同じく汗をかいて体温を下げてるよ!
面白かった!
「保守の扇動」は扉絵解説?/アポロ計画の乗員はみんな自然科学者か軍人だった。ヒトシさんは自然科学も人文科学もイケそうだけど/たぶんヒトだからヒトシってだけじゃないよな。等? 均? いろんな意図がありそう
ヒトシが語っている人間文明が必ずしも正確では無いが、それがケモナー世界で広まってるの面白いな。正解は読者のみが分かってる。
ただnot for youなだけなのに「勢いがない」とか発してない?>ブコメ
こういう垂直的な啓蒙の話は古典的な題材のように感じるけど、ヒトシが何かする度に社会に波紋が生まれて、その先は、、ということになるのかな
ヒトナー受容派と反対派で分断しそうなんだよな。それを見越してなのかヒトシは綺麗事しか話さない。自分の命を守るためというよりは自分が原因で分断しないようにするためなのかもしれない。
古代以外に大きな戦争がなく、ただの寄り合いとしての国家ができて今もそのままとか、どんだけ平和なんだ……?なんで生き残ってるんだ?海の民とかアッカド人だけで滅亡させれそうなくらい平和ボケじゃない……?
ヒトシさん、『SW』は紹介しても『猿の惑星』という映画の話はしなかったんだな。
エイ語喋ったとき絶対アロングタイムアゴインアギャラクシーフォアフォアアワウェイって言ってるぞ
連載として色々伏線を仕込んでる感はあり楽しみ。トネリコのキレ芸がどんどんエスカレートして『激烈バカ』オマージュレベルまで来ていたりする辺りとか、ちょっとコメディに振りすぎかと思うが、まあ好みの問題か。
ふーむ、地球はかなりよくない状況っぽい示唆ですね
ちなみに頭まではげている…